今日も何かとバタバタした1日でした。
仕事をこなし、帰宅してまったり。

午前0時、ラジオSTART。

オープニングギターから始まります。
兄「いいっすね、僕好きですよそのギター」
弟「昼っぽいよね 笑」
兄「昼っぽいね 笑」
弟「深夜だっつう話 笑」
兄「昼っぽい感じで始まったな 笑」
弟「昼の番組ね」
兄「狙ってるのかい?」
弟「狙ってないよ」
兄「そうかい?」
弟「この時間帯をね」
兄「謳歌しようと 笑」

兄「ちょっとますとし、聞いてくれよ」
弟「なんですか?」
兄「タイヤ。僕の車、夏タイヤ履いていて、なかなか地元の稚内に帰れなくてさ」
弟「そうだね、最近帰ってないね」
兄「スタッドレスタイヤにもう替えないといけない。みんなもう替えてます」
弟「俺もう替えましたよ」
兄「替えててさ、ちょっと危機感を覚えて 笑 どうしようかなと思って本当に」
弟「うん」
兄「このタイミングは帰れないし、あーどうしようと思って、最終手段で車屋さんに実家の方からタイヤを送ってもらおうと」
弟「そうなんだよね」
兄「タイヤ自体を」
弟「タイヤ僕ら札幌にないんですよ」
兄「そう」
弟「実家に置いてあって」
兄「稚内に置いてあってね」
弟「そう、置く場所ないから」
兄「それで送ってもらおうと思って。で、『母さんちょっとお願いしていいかな』って送ってもらって、タイヤが着いたら車屋さんから僕の方に電話がかかってくる」
弟「入りましたよって」
兄「入りましたよと。よし、やっとスタッドレスになれる」
弟「冬を迎えられると」
兄「これで走れるよと思って『これから行きます』みたいな事言ったら、もう一回かかってきたの電話が。車屋さんから。『蝦名さん、ちょっと今見てみたんんですけど
夏タイヤきてますね』って 笑」
弟「これから冬が始まろうという時に 笑」
兄「『蝦名さん、夏タイヤきてますね』って言われて 、『ええ!?マジッすか?夏タイヤきてる』 笑 『きてますね。しかもインチ小さいですね』つって 笑」
弟「違うタイヤ来ちゃった 笑」
兄「常夏か!と思って。夏タイヤから夏タイヤに替えるっていうね。北海道では考えられない」
弟「考えられないですね 笑」
兄「昨日ですよ、それ」
弟「ちょっとそれは衝撃的ですね」
兄「ちょっと凹んだんですけどね。改めてまた送ってもらったんですけど」
弟「どんだけ金かけんだよ 笑」
兄「俺の金がどんどん減ってくんですよ 笑 ちょっとしょんぼりしたんですけども」
弟「僕言ってきたんですけどね、『兄ちゃんのタイヤ一応これだからね』って。僕この前帰ってたんで」
兄「うんうん」
弟「これだよって言ったんですよ」
兄「あ、そうなんだ」
弟「兄ちゃんの冬タイヤこれだからねって」
兄「でもそれ送ったって言ってたよ」
弟「あ、マジで? 笑 じゃあ俺が間違ったってことか 笑」
兄「ますとしか! 笑」
弟「でも俺絶対冬タイヤ指差して言ってたから。これだからって」
兄「違う車庫に入ってたって俺の」
弟「あ、そうなの?へえ~」
兄「ますとしだぁ~! 笑 母さんも『ますとしがそうやって言ってたから』つってたよ」
弟「マジで?でも俺あれは確実に兄ちゃんのだと思ってた」
兄「あ、本当。。。。ちょっとあの、お金もらっていいですか 笑 郵送費を 笑」
弟「やべえ、やべえ 笑」
兄「そんなこんなでしたけども」
弟「はい」
兄「今日も始めていきたいかなと思うんですけど、いいですかね?ますとし君」
弟「夏タイヤで空ふかしで行きましょう 笑」

タイトルコール

兄「冬が始まりますけどもね。早くタイヤ替えたいよと思ってるわけなんですけども」
弟「タイヤの話しに全然ちなんでないんだけど、僕昨日デビューした事がありまして」
兄「なんですか?」
弟「あの~、顔パックわかります?」
兄「パック?」
弟「顔にパックするやつ。やった事ある?」
兄「俺はない」
弟「俺もなかったの今まで。『なんだよパックなんて、そんなの意味ねーじゃん』と思ってたんだけど、僕らのライブで来てくれてたお客さんに一度パックを
頂いた事を思い出して、ちょっと寒くなってきたからね、乾燥してる時期だと」
兄「はいはい」
弟「言う事で、やってみようと思って。昨日やったんですよ」
兄「うんうん」
弟「ものすごくてそれが!潤いっていう、今まで味わった事のない顔の感じ」
兄「ちょっと触らせて」
弟「いいよ」

↑弟の顔を触る兄(笑)

兄「凄いぷるぷるしてる!」
弟「凄いんだよ、本当に。今までに与えられてなかった僕の 笑 なんていうんですか?」
兄「カッサカサだったんだね」
弟「ちょっとバカにしてたんですけど。女性の方はね結構やられるじゃないですかパック。でもこれあの、僕前ね、月光グリーンっていうバンドあるじゃないですか。
ギターのミツヒコ君が一度パックしてるのを見た事があって、『なんだよ』とか思ってたんですよ」
兄「男パック」
弟「男なんてパックは、あれだ!みたいな。ナンセンスみたいな 笑」
兄「ナンセンス 笑」
弟「思ってたんですけど、もうもの凄い虜になっちゃてもう」
兄「あら、あらら。これオネエに目覚めたか?」
弟「目覚めてねえよ 笑」
兄「やべえ、やべえ」
弟「本当にね、凄いなと思って」
兄「あら、ほんと?」
弟「ちょっとハマりそうな感じですね」
兄「じゃあ、今度誕生日プレゼントはますとしにパック買ってやる」
弟「そんなぷるんぷるんなますとしです」
兄「そう、ぷるんぷるんなますとしでねえ 笑」
弟「ぷるんぷるんなトークを」
兄「ぷるんぷるんなトークを 笑 頼みますよぷるんぷるんなトーク。そんなぷるんぷるんと言えばねkitaraまでぷるんぷるんな10日ですよ」
弟「そうですね、10日ですね。10日しかないですね」
兄「10日しかないんですよ」
弟「もうカウントダウンですよ」
兄「いや~、困ったね」
弟「はい」
兄「ドキドキしますけども」
弟「頑張りますよ」
兄「そんな中でね、いいステージを絶対お届けしたいと思います」

1曲目「幸せのワルツ kitara ver.」

兄「もうすぐですね」
弟「これを聴くと熱を帯びてきますけどもね」
兄「この時から、3年前ですけど。そこからレベルアップした僕らを見せたいなと」
弟「アップしたのかね?」
兄「アップしてる。体重アップしたのかい? 笑 うるさいよ 笑」
弟「言ってねえよ、俺 笑」

メールを数通読む。
『車で走ってたら突然横から追突されムチウチ状態』

兄「大丈夫ですかね、心配ですね」
弟「ちょっとね、危ないからね。気をつけていきたいですけどね」
兄「気をつけていきたいですけども。そうだそうだ。この前知り合いの人がface book にボンって載せてたんだけど、結構若い方なんですけどね、男性の人で。
駐車場でバックしようと思ったら、ブーンってアクセル踏んじゃってドーンってフェンスにぶつかっちゃった」
弟「俺も見た 笑 あの~、野球場にあるフェンスみたいな緑色のやつあるじゃないですか、あれを突き破った写真が載ってて 笑 ええ~!?と思って」
兄「ええ~!?って 笑」
弟「その文章を読んでいったらブレーキとアクセルを間違ったんですっていう話してて、まあそういうのって言ったらおじいちゃん、おばあちゃんがやるような
ミスっていうか。そういうのは聞いた事あるんだけど、言ったら僕らより若いから 笑 おっかないなあと思ってたんですけど」
兄「もうなんかね、これがアクセルなのかブレーキなのか分かんなくなりましたよってね。あ、ブレーキが無かった」
弟「ブレーキが無い? 笑」
兄「ブレーキが無いってどういうことなんだ 笑」
弟「その内容については全然明かさないで帰っていった 笑」
兄「ブレーキが無いってどういうことなんだろうね 笑」
弟「結局それの意味はわからずですけども 笑」
兄「要するにこれがブレーキ。もしかしたらアクセルなのかもしれないと思って」
弟「え?」
兄「アクセルかブレーキかわかんなくなってる状態でしょ?多分」
弟「多分ね。それがブレーキだと思って踏んだのかね?」
兄「そしたらアクセルでヴェーンってね 笑」
弟「いや、あぶねえ。それさ本当にギューンってなって、歩道より少し高い位置の駐車場だったから半分車体が落ちてる感じなんです」
兄「そうなんだよね」
弟「映画でよく見るあの、崖から落ちる寸前みたいになってるから、あぶねえなあと思って見てたんですけど」
兄「危ない」
弟「いいねは押せなかったですね」
兄「いいねは押せなかった。あれはいいね押せないよな」
弟「微妙すぎて 笑」
兄「微妙だねえ」
弟「そう」
兄「聞いたら、修理代20万ぐらいかかったっつって」
弟「ね。チケット買ってもらいましたけど 笑」
兄「しかも親の車だっつってた 笑」
弟「ほんとね、事故最近多いんでね」
兄「ほんとそうだよね」
弟「危険な感じですけども、気をつけたいですね」
兄「スローモーションになりますからね、あの瞬間ね」
弟「僕らも結構人の車に乗っててさ、そういうの遭遇したりしますけど、自分で運転してないから『このスピードで大丈夫か?』みたいなさ匙加減分かるっしょ?」
兄「分かる分かる」
弟「人の匙加減と僕、自分たちのアレがわかんないから『そんなにくっつかなくてもいいのに』とか」
兄「そんなにスピード出さなくてもいいのにとか」
弟「そうそう。そういう時あるよね」
兄「でもその時自分もブレーキ踏んでるよね。グーン!って」
弟「ないんだけどね 笑 それこそないんだけど」
兄「そうそう」
弟「ケツなんて浮いてるからね 笑 ずっとしまってるからね」
兄「ますとし隣乗せてさ、俺よく走ってた時に。ますとしブレーキの時にダン!!って踏んでる時あるんだよね 笑」
弟「ちけえっつう話だから。もっと離れてくれって 笑」
兄「ごめんごめん 笑 いやいやいや、そういうのもありましたね」

もう一通。
弟「『最近みんなやたらと卒業旅行の計画を経ててるとろこ~ろを見かけます 笑』」
兄「なんだってって? 笑」
弟「ぷるんぷるんなんでね。ちょっと今日は 笑」
兄「あ、そっか。ぷるんぷるんならしょうがない 笑」

『卒業旅行。お金がないので、定山渓のラグーンに行くか札幌ドームで日ハム観戦するか迷ってます。お2人は卒業旅行とか行きましたか?』

兄「日ハム戦観るのは卒業旅行じゃねーぞ 笑」
弟「試合観戦じゃねーか 笑」
兄「ラグーンか試合観戦だったら絶対ラグーンのほうがいいな」
弟「ラグーンのほうがいいんじゃないですか?」
兄「ん~」
弟「もう一通来てたけど、リスナーさんは野球が大好きだからっていう話で。だから普段とやっぱ違う事をしたほうがいいと思う」
兄「なるほど」
弟「卒業だっていうならね」
兄「もしくは野球観戦に絡めて」
弟「それも含めちゃえばいいんじゃない?」
兄「含めちゃって、遠出して野球観戦してくるっていう」
弟「ああ、だいぶじゃあそれは」
ディレクター「沖縄キャンプ」
弟「沖縄キャンプ?」
兄「沖縄キャンプね」
弟「なるほどな」
兄「あ~。いいかもね」
弟「卒業時期だったっけ?春先だっけ?」
兄「いいかもしれないね」
弟「沖縄キャンプなんてどうですか?」
兄「どうですか?」
弟「俺まだ沖縄行った事ないね」
兄「俺もないね」
弟「一度ね、ライブで行きたいねなんて話はしてるんだけど、夢に終わってますね」
兄「夢に終わってる。でもね、全然言葉が通じないらしいよ」
弟「ん~」
兄「『ありがとうござます』を『にふぇーでーびる』って言うんだよ」
弟「あ、そうそうそう」
兄「なんのことだろう?と思って。。。。まあ、ちょい話でしたけども」
弟「高校の卒業旅行とか行きました?」
兄「あ~、僕ね高校はなかったんですけど、大学ちょっと行ったんですけど」
弟「俺も大学だったなあ」
兄「名水亭でしたね、僕はね」
弟「名水亭」
兄「だから、凄く近場で 笑」
弟「いや、いいじゃないですか。それだって面白い」
兄「名水亭も凄い楽しかったですよ」
弟「友達とだけで行くなんてないですからね」
兄「ないから」
弟「正直、その高校時代なんてさ」
兄「先生が引率しないから」
弟「そうそうそう。ね」
兄「どうだった?ますとしは」
弟「僕も高校の時はなかったんですよ、だから。寂しいけど。今何で行かなかったのかなって今でも思ってて」
兄「後悔するね」
弟「そう。後悔してるんだけど。ま、大学の時はね全国各地から大学って来るんですよ」
兄「そうだね」
弟「人が集まってくるんですよ。言ったら異文化みたいな感じなんですよね。関西の方がいたりとか、僕は稚内だから最北のやつがいたり、それこそ那覇の
やつもいたんですよ」
兄「最南端ですな」
弟「そう。関西の友達と僕仲良くて1人。で、青森に住んでたやつがいたんですよ。大学終わって。出身が青森で地元に帰ってるやつがいたんだけど。
何の気なしにそいつと飲んでた時に、卒業旅行って事じゃなくて、飲んでて『ちょっと旅出たいね』みたいな。卒業時期。全然学校も行ってない時期ね」
兄「うんうん」
弟「『何か行きたいね』って『行く?』みたいな。もう勢いで。次の日の朝、ちょっと寝て、2人で車出してさ、全然そいつにも連絡取らないで青森に直接 笑
 『びっくりさせようぜ』みたいな話で」
兄「はいはいはい」
弟「で、まあ会ったんだけど。全然リアクション悪くて 笑」
兄「『おお』みたいな?」
弟「そう。『おお』みたいな。ええ~!?って 笑 せっかく俺らここまで来て、しかも台風も来てて、フェリーが出るか出ないかの所まで来てるさなか行った
わけですよ僕ら」
兄「自分ら的には『あいつが待ってる』と」
弟「そう 笑」
兄「全然待ってないんだけど 笑」
弟「全然知らないんだけど 笑」
兄「びっくりさせてやろうと」
弟「そうそうそう。わくわくしてたんだけど。全然『おお。来たんだ』みたいな」
兄「リアクション悪 笑」
弟「『どっか行く?』みたいな 笑」
兄「普通 笑」
弟「そうそう。そんな強風の中テントを立てたりとかねして」
兄「飛ばされるわ」
弟「今でもちょっと面白いけどね」
兄「そういうのって思い出に残るんだろうね、多分ね」
弟「友達と行くっていう旅っていうのはさ、やっぱ特別覚えてるもんですよね」
兄「そうだよね。大人になったらね、中々会えないもんね」
弟「うん。だから今でもその友達とたま~に会って飲んだりするんだけど、ほんと1年に1回とか。そんなぐらいなのよ。で、高校の友達なんて全然会ってないから」
兄「いや、そうなるよね」
弟「そう」
兄「一番会ってるなって思うのは、一番最後大学?」
弟「うん」
兄「の友達が一番今のところ連絡取ってるかもしれない。小・中・高・大ってなった時に。専門学校とかの人もいると思うけど」
弟「そうだね」
兄「一番最後、大人になってきた感じの」
弟「時の友達」
兄「そうそうそう。と連絡取ってるかな?」
弟「そうだね。そういうちょっと傾向あるかもしれないですね」

もう一通。
『SE-NOを戦わせよう11月の罰ゲーム≪過激なAVを10枚借りてくる≫ですが、SE-NOも男性なのでやはりAVを借りた事ありますか?それともネット?』

兄「僕らもね、健康な男性ですから」
弟「そりゃあ、見ますよ」
兄「そりゃあね、ありますよ」
弟「映画を見るように見ますよ」
兄「映画 笑」

兄「like a movie 笑 なるほどね」
弟「映画を見るような心持で 笑」
兄「心持で 笑」
弟「何を言わせんだよ 笑 いや。まあね、それは男性だから」
兄「クッキーを食べる感覚で 笑」
弟「いつもそばにあるみたいな 笑」
兄「いらない、かぶせいらない 笑」
弟「まあ、それは健全ですよ」
兄「そうですよ」
弟「言ったら、まあ、ね。小さい時からね。そういうのはもう興味を持つわけですよ」
兄「いつぐらいから?小学生くらいかな?」
弟「いや、小学生は俺なかったんですよ。中学校入って友達とかと話してる中で、まあそういうね『ちょっと俺んちにすげーもんみつけた』っていうやつが絶対
出てくるんですよ」
兄「そうなんだよね」
弟「で、何何?って言ったら、そこでね、初めての経験をするわけですよ」
兄「そうそう。初めてのアダルトビデオと呼ばれるものを」
弟「テレビの中にこんなの映ってるみたいなさ」
兄「ええ!いいの?みたいな。みんなどうしていいかわかんない顔で見てる 笑」
弟「そうそう 笑 俺らの時代はものすごいノイジーなビデオで全然見えねーの 笑」
兄「DVDじゃないからね 笑」
弟「DVDじゃないから。今の時代じゃないから」
兄「高画質なね」
弟「擦り切れたビデオテープを僕らは目を凝らして見てたわけですよ」
兄「はいはい」
弟「だから今の時代はどうなっとんだと」
兄「どうなっとんだと」
弟「思いますよ。携帯世界になってさ、インターネットがどんどん普及して、そういうのが転がっている昨今」
兄「昨今 笑」
弟「大丈夫なのかと」
兄「だってポケットの中には凄いエロリズムが入ってるわけでしょ?」
弟「ありますけども」
兄「怖いですよねよく考えたら」
弟「そうそう、だから言ったら何でしょうね、AVを見ている。。。見ますよそりゃあ、見ます」
兄「見ますね」
弟「兄ちゃんも見るっしょ?」
兄「見ます」
弟「でも、そういう話しって僕ら兄弟であんまりしないんですよ。で、言ったらそういうのに出会いたくない。話を聞きたくない」
兄「そうだよ」
弟「でもまあ、これはアタックヤングだと 笑」
兄「そうだ、アタックヤングだと」
弟「ね?」
兄「それぞれね?」
弟「俺は今日ちょっと聞いてみようかなと思うんだけど 笑 兄ちゃんのその趣味?みたいな」
兄「趣味。。。来ましたね 笑 ついにこのアタックヤング 笑」
弟「電波を通して兄ちゃんの趣味を聞くっていう 笑」
兄「壁を壊すと」
弟「はい。性癖を。性癖っていうか好きな感じの。。。何なんだろうなって」
兄「あ~」
弟「14年間僕らやってきましたよSE-NOとして」
兄「まあ、あのエロに関しては、SE-NOのハイフンはタテだったと。壁だったと。あれ?分かりにくい?」
弟「うん。分かりにくい」
兄「まあね。。。。俺の趣味か」
弟「俺ね、大体予想は」
兄「え?」
弟「いや、まあ貰っていいですか?」
兄「絶対違うと思うけどなあ。俺の趣味?あの~、大勢いるのがいいね」
弟「出ました! 笑 大勢編ね」
兄「大勢編がいいね」
弟「ああ、なるほどな。すげーな、俺それあんまないんだよな」
兄「あ、ほんと?大勢いるやつがいい」
弟「1シーンにいっぱい映ってる」
兄「もうなんか」
弟「へえ~」
兄「いや、僕ね。小さい頃、よく昔だったら胸だとかお尻とかテレビ出てる時に映画でハーレムみたいな」
弟「はいはいはい」
兄「そういう映画を見たんですよ。それがものすごいんですわ。いっぱいあって。もうどこ見ていいかわかんないぐらい。それでもう衝撃を受けてしまっていて、
それが自分の中での趣味になってしまったというかね」
弟「へえ~」
兄「なんか、色々あったね」
弟「そうか」
兄「うん。大勢いるやつ。大勢裸」
弟「一度に何種類も楽しむみたいな 笑」
兄「一度に何度も」
弟「ああ。すげーな」
兄「女の人めっちゃいるやつ」
弟「あ、そういう事か」
兄「男はいない。あんまり。男一人。。。。うん、まあそんな感じ」
弟「あ~、もう凄いっすねそれは」
兄「ものすごいっすよ」
弟「王様ですな」
兄「王様ですよ」
弟「キングを味わいたいと」
兄「キング味わいたいですな。なんかカミングアウトしましたね 笑」
弟「コミングアウトしましたね 笑」
兄「コミングアウトしました 笑」
弟「そっかそっか」
兄「そうですな」
弟「なるほどね」
兄「ますとし君ちょっと、キャッチボールですよ」
弟「そうだね、俺はね。僕のちょっといいなって思うやつは声とか出しちゃいけないやつ」
兄「ああ。これは 笑」
弟「これめちゃめちゃね、分かる人には分かるんだけど。全然声出しちゃいけないやつ 笑 いや、俺ねものすごい声をね出される女性の方いるじゃないですか。
あれダメなんですよ僕。何かこう、静かに」
兄「耐えていてほしい」
弟「そう。なんかもう声を出せない状況の時の物を見ると『おお!』ってなる 笑 すげーじゃねーかと。そういうのね、絶対好きな人いると思うんだけど、
なかなかそれはね、多分ニーズがないんだろうね出てこない。あんまり」
そしてCMへ 笑

CMが終わり、 マッスジファイルのコーナーへ。
File:29 未確認生物 moth man(モスマン) とは?

弟「モスマン?」
兄「モスマンって言ってもモスバーガー大好きな男じゃないよ」
弟「マンモスじゃなくて? 笑」
兄「違う違う」
弟「あ~」
兄「モスマンはね、moth で『蛾』って意味なんだけど。今日はね、不思議ファッケンマッスジファイル」
弟「ファッケン 笑」
兄「不思議ファッケンマッスジファイルは未確認生物 moth man これをね見て行こうと思う。あなたは moth man というU・M・Aをご存じだろうか?」
弟「俺は知らないね」
兄「未確認生物っていうのはねU・M・A(ユーマ)というらしい」
弟「それは何となく聞いた事ある」
兄「未確認飛行物体はU・F・Oでしょ?」
弟「うん」
兄「未確認生物をU・M・A。皆に覚えていてほしい」
弟「テストに出る?」
兄「そうそうそう。•テスト出るから」
弟「あ~、そうか」
兄「はい。で、そのU・M・A。 moth man。その姿ていうのはね。あ、mothっていうのは蛾、manは人でしょ?男。蛾男っていうんだけど、その姿は全長2メートル~
3メートル」
弟「はい」
兄「背中には大きな翼を持って、目は赤く光っていたというものなんですけども。走行中の車がねこの謎の生物に追いかけられる事件が」
弟「追いかけられる」
兄「アメリカ、1966年~1967年のアメリカ、ウエストバージニア州、このねオハイオ州あたりで多発したと」
弟「ほほう」
兄「このニュースが結構取り上げられて当時人気だったバットマン。これにちなんで moth man 蛾男と名付けられたんですな」
弟「なるほどね」
兄「これでね、僕が何で注目したかというと、インドネシアで moth man が出たんじゃないか見たいな話がこの頃出たんです」
弟「最近?」
兄「最近。moth man じゃねーかみたいな」
弟「うんうん」
兄「改めてそのやつを見たんだけども、あれ moth man じゃないねって思ったね 笑」
弟「インドネシアのやつは」
兄「そうそう。インドネシアのは違うよと。まあ、今回それは話さないけどね。ちょっとね、moth man についてある事件があったんですな」
弟「ほう」
兄「moth man に会った人達っていうのは車で遭遇したりするんだけど、バン!って会って『うわあ~!』って逃げるわけだ」
弟「うんうん」
兄「でも凄い勢いで逃げてもね、その車が160km出してたとしても追っかけてくるんだって、ブァサ~っつって」
弟「飛んで?」
兄「うん。羽ばたかないんだって。羽ばたきもせずにシュワ~って来る」
弟「こえーわ、こえーわ 笑」
兄「怖いっしょ。だからね、ある意味その未確認生物。これはある意味宇宙人のペットなんじゃないかみたいな事も言われてて、その moth man がU・F・Oに
吸いこまれてったって言う人も」
弟「見た人がいるの?」
兄「うん、見た人が」
弟「へえ」
兄「いる。いるらしいんです」
弟「はいはい」
兄「で。このね、U・M・A moth man の事件的な所なんだけど、橋。アメリカのある橋がありまして、シルバーブリッジっていう橋があったんだな。そこで、
U・M・A moth man が見られたと」
弟「うん」
兄「そこで見られて、見られた後すぐ。 moth man が姿を消してすぐにその橋がですね、落ちてしまった、崩落してしまったんです」
弟「へえ」
兄「みんなね、橋、こう待ってたわけだ渋滞で」
弟「はいはいはい」
兄「そしたら、いきなり崩落してしまってバダバダバダっと」
弟「へえ。それ車もいる状態で?」
兄「いる状態で」
弟「ええ~」
兄「だからね、本当にこう、死傷者も出てしまってU・M・Aの事件関係で出現した関係では一番そういう風に悲惨な事件が起こってしまったっていうね。
不幸を呼ぶ魔物とアメリカで」
弟「言われてた?」
兄「呼ばれるようになってしまったんですな。まあ、この感じはねホラー映画の題材にもなってる moth man ね」
弟「うん」
兄「しかし、ますとし君。ここで」
弟「はい」
兄「この moth man さぞアメリカでは忌み嫌われてるんではないかと思いきやですね、ちゃっかりこのご当地キャラクターとしての地位を確立されてんです 笑
 初めて目撃されたポイントにはね、やたらメカニカルでかっこいい moth man の像が立ってる。しかもね、可愛らしくデフォルメされた、ゆるキャラばりにデフォルメ
されたぬいぐるみまで発売されていて」
弟「なんだそれ 笑」
兄「確かに moth man は不幸を呼ぶ魔物だったかもしれないんですけども、しかし、現在は町興しのシンボルとしてね広く愛されてるらしいんです」
弟「どうなんだそれ 笑」
兄「ここでね、マッスジファイル的見解なんですけども。『この moth man 蛾男は実は危険を伝えてくれてたんじゃないか』という」
弟「ああ~、なるほどね」
兄「『危ないよ!この橋危ないよ!』と『この橋落ちちゃうから』っていうのをね、伝えてくれてたんじゃないか。ダメだよってね」
弟「逆転の発想ですね」
兄「逆転の発想で。あのバットマンばりにさ、バットマンはコウモリ男でしょ? moth man は蛾男だからさ、もしかしたらいいものだったんじゃないかと」
弟「うんうん」
兄「やっぱりこいつは moth man は人間の味方だったんじゃないか」
弟「なるほどな」

2曲目 浜端ヨウヘイ 「結」

CMが終わり、「SE-NOを戦わせよう」のコーナーへ。
今回は対決はお休みで、10月の罰ゲームを遂行してきたお話。

弟「今回はですね、お休みします!対決を。なんでかというとですね、13日の日に先月分の罰ゲームを僕ますとし遂行してまいりまして」
兄「きましたね」
弟「その内容がですね、『オネエにキッス。ススキのオネエがいるお店に行って唇を奪ってくる』だったんですけど、これをまあ、13日の日遂行してきた
わけですけども」
兄「そうですね」
弟「だから、今日はその報告として」
兄「はい」
弟「今週は行きたいなと思うんですが、ちょっとその内容について語っていきたいなと思うので」
兄「そうですね」
弟「行きましたよ。あれだけ僕は渋っていたと。でもね」
兄「罰ゲームだからと」
弟「酷い人達だ」
兄「いやいやいや 笑 負けたんだもん。ね、7万対2とか 笑」
弟「行きましたよ。ちょっとね、店名とかはあれだから言えないですけども。行きました」
兄「SE-NO2人とディレクターと」
弟「うん。3人で行ってまいりまして」
兄「行ってまいりました」
弟「お店入って、細かく言っていこう!最初についた子はね、普通に女の子なんです」
兄「そうなんだよね」
弟「もう、なんていうんですか?普通に顔もかわいくてでも、声めちゃ低なんですよ 笑」
兄「めちゃ低だったね」
弟「そう。ま、でもこの子ならありだなと。声を無しにすれば」
兄「ああ」
弟「そこだけを見なければ、これは大丈夫じゃねーかと」
兄「いけんじゃねーかと」
弟「案外あれだなと」
兄「楽だなと思った 笑」
弟「中々やっぱりその。そういうお店も初めてだし」
兄「はいはいはい」
弟「そんな僕は最初からフルパワーを出せなかったわけですよ」
兄「徐々に徐々にカラオケとかで暖めつつ」
弟「そうそう、暖めてたんだけど時間経ってきたんだね。で、席チェンジと」
兄「その可愛い系の子は」
弟「可愛い系の人は、男の子は」
兄「違う席に行ったと」
弟「そうそう。お客さん増えて来たんで」
兄「はいはい」
弟「行っちゃったと」
兄「行っちゃったね」
弟「で、ああ~と思って。俺チャンスをまず逃して。次のチャンスを待とうと」
兄「待とう待とう待とう」
弟「次来た人が、なんつうんですか、マジで男だったんです。普通にまあ、なんつうんですか」
兄「普通にちょっとビジュアル系っていうか」
弟「普通の男子ですよ」
兄「そうだね」
弟「で、まあ、そっち系の。方で」
兄「男の子が好きな」
弟「そうそうそう。まあ男の人みたいな。で、まあ。うわあ~失敗したなと思ってたんだけど」
兄「さっきちゃんとシュート決めとけばよかったと 笑」
弟「決めとけばよかったと 笑 思ったんだけど。その人が来てねちょっと話になるじゃないですか」
兄「盛り上がりましたね」
弟「ちょっと恋愛の話とかもして」
兄「したした」
弟「それでね、兄ちゃんがその」
兄「ぶっちゃけと。ぶっちゃけこの3人の中で誰好み?って話をしたんです。誰が好きなんだと」
弟「うん」
兄「本当のところはどうだと」
弟「うん」
兄「そしたら、この『ますとし君がいい』と」
弟「来たと 笑」
兄「やった!と 笑 これはいい子に来てもらったと」
弟「そうそうそう」
兄「俺とおくやんはグッと握ったわけですよ、よし!と 笑」
弟「来たと。行け!ますとしと 笑」
兄「行け!と 笑」
弟「それは僕空気で伝わりましたけども」
兄「やっぱりそれで、男の子が好きだってなった時にチューとかしたくなるの?みたいな事を俺ぶっちゃけて聞いたわけだ」
弟「うんうん」
兄「チューとかしたくなったり、手とか握りたくなるんだろうねって話をしたら『なりますね』って 笑 実際好みだったんだろうね、ますとしの事がね」
弟「はい。それでね、おくやんと兄ちゃんが『じゃあもうしちゃいなよ」みたいな」
兄「しちゃえばいいんだよ 笑」
弟「盛り上げてくれてね。アシストを決めて来たわけですよ。僕はもうここしかないと思って」
兄「キッス、キッス、キッスって 笑」
弟「ジューン 笑」
兄「ジューン 笑」
弟「ブチューン」
兄「ブジューン 笑 どうだったんですか?舌とかは?」
弟「もう舌もなんか、ちょっと来たから『ん゛ん゛~~!!』つって 笑」
兄「開けない感じ? 笑」
弟「開けないですよそりゃ 笑」
兄「結構長かったよね 笑 ますとし『ん゛ん゛~~!!』って目が開いてた感じでしたけどね 笑」
弟「意外と柔らかかった」
兄「汗かいてたね。意外と柔らかかった? 笑」
弟「意外と柔らかかった 笑」
兄「あ、そう 笑」
弟「そうなんですよ」
兄「初めての体験だったんじゃないですか?」
弟「そりゃあ初めてですよ。まあ、人生経験をそこで積めたかなと。女性としたいですけどね」
兄「その男の子はいい顔してましたけどね 笑」
弟「ちょっとね、美少年な感じで」
兄「結果報告でしたけども」
弟「やってまいりまして、ちょっと疲れましてますよ 笑。写真はね、お店と相手の都合上もあったんで写せなかったんですけど、Before・Afterというものを
撮って来たんで。お店に入る前と帰りと」
兄「出たあとね」
弟「写真を撮ってまいったんで、STVアタックヤングのSE-NOのブログでこの後載せたいなと思います」
兄「11月、次で決まるんじゃないですか?もしかして」
弟「そうです。来週でね、今1勝1敗なんですよ。なので、来週の対決で」
兄「決まってしまうんでしょ?決まってしまうんでしょ?」
弟「はい。『某レンタルビデオショップで過激なAVを10枚借りよう』という罰ゲームなんですけど。来週のバトルで勝敗が決まりますので」

3曲目 カンダナオキ×蝦名 摩守俊 「Balloon」
凄く素敵な曲。CDで聴くとますとしさんの声は生で聞くよりも優しい感じがする。
癒される1曲ですね。

CDは11月30日に音楽処で発売!
ですが、11月28日のkitaraで先行発売するそうです!!
みなさん手に入れてみてはいかが?

CMが終わり、「SE-NOのSING!SING!SING!」のコーナーへ。

メッセージを読む。
私と他友人2人から、2人の友人へバースデーソングをリクエスト!!
歌ってくれて嬉しかった♪

弟「噛んだ 笑 ディアって言えなかった」
兄「ディアって言えなかったね 笑」
弟「ビアって 笑」
兄「ぷるぷるしてるからだよ 笑」
弟「肌がね」
兄「そうそうそう」

兄「生歌はね、リクエストをいっぱい頂いてたんですけども、明日へのハーモニーを」
弟「逆らっていくね 笑」
兄「実はこれは色んな意味で僕らkitaraに向けての決意の1曲になりますので。聴いていただきたいと思います」

生歌:「明日へのハーモニー」

CMが終わり、メッセージをくれた人の名前を読む。

弟「みんな旅づいてますね」
兄「俺も行きたいよ。kitaraが終わってね、ゆっくりしたらちょっとだけ休もうかなぁぁなんて思ってねぇぇぇ」
弟「どんだけ漏れてんですか 笑」
兄「あと10日ですよ、ますとし君」
弟「そうなのよ」
兄「TENだよ」
弟「TEN’S。。。」
兄「え?」
弟「あ、なんでもない 笑」
兄「言えない人 笑」

ライブ告知。
11月28日(金) SE-NO solo concert in Kitara『Second story』
チケットは稚内エビナイベントホール・kitara concert hall・ミュージックショップ音楽処・
SE-NOのライブ会場・ローソンチケット(Lコード11719)
前売り\3000 当日\3500

兄「kitaraまではね、もう1回アタックヤングありますから」
弟「その来週がですね、SE-NOを戦わせようの最終戦となりますので」
兄「いやいやいや~」
弟「11月のね、勝負がつきますんで」
兄「怖いね」
弟「お題を募集しております」
兄「これで決まりますから。負けないよ!」
弟「AVを10本借りるという」
兄「嫌だ 笑」
弟「過酷な罰が待ってますから」
兄「嫌だよ俺は 笑」
弟「カード作り直すわ 笑」

今回も楽しかった。
思わぬカミングアウトもあったしね(笑)