11月11日深夜。33回目のアタヤン放送。
今日は良い天気で、気持ちよく自転車で出勤。
いつも通りに仕事をこなす。
そして魔の20時が来るのです。
最近店内改装で業者が大勢来る。
私は受け付けと伝票入力の二刀流なので、忙しいのです。
特にこの時間帯は私の休憩終わりの時間帯。
てことは伝票は増えてるわけで。
そこに業者がどやどや来るのですよ。
終わるわけねえ(笑)
今のシステムになってから、だいぶ楽にはなったけどね。
ほんと面倒くさい。
今日は一番多くて、21時20分まで、何回にも別れていろんな業者がきやがった。
本当に面倒な1日でした。
疲れたよ。
帰ってきてまったり。
オープニングギターで始まります。
弟「マイルド 笑 わかんないけど」
兄「マイルドな感じ 笑」
弟「わかんないけど 笑」
兄「ますとし、ちょっと聞いてくれよ」
弟「なんすか」
兄「なんか俺ね、突然変異したみたいなんだ」
弟「急に 番組冒頭で 笑」
兄「冒頭でね。突然変異が起こったかもしれないんだよね」
弟「なんすか、なんすか」
兄「いきなりなんだけどさ、トイレに僕はふと行ったわけだ」
弟「はいはい」
兄「ズボンを下げて、するわけだ」
弟「うん」
兄「そしたらね、下の・・・下の毛の話 笑 下の毛で長い毛で直毛のやつがミーン!って 笑」
弟「え?どこに向かってたの? 笑」
兄「天に向かって 笑」
弟「天に 笑 上かよ。下じゃねーの」
兄「ええ!?ってなってて」
弟「まあ、だいたい言ったらあれですけど。パーミーですよね」
兄「パーミーですよね」
弟「言ったら」
兄「まあ」
弟「まあね、天然な感じ」
兄「うんうん。でもすごい直毛で、ガーン!って上を向いてる毛があって」
弟「へえ~」
兄「なんかそれだけ凄く長くて、急に愛おしくなったんです 笑」
弟「育てたらいいと思う 笑」
兄「育てようかなと思って 笑」
弟「ちょっとね、毛の話で1個あるんだけど、俺はね下じゃないんだけど」
兄「はいはい」
弟「俺の左肩からですね、白い毛が」
兄「白い毛?」
弟「白いロン毛が出てて、これなんだ?と思ったんだけど。僕は知ってたんですよ」
兄「え!?」
弟「何の毛かっていうのをね」
兄「何ですか?」
弟「あの、辰吉丈一郎さってボクシングの」
兄「ボクサーのね」
弟「元世界チャンピオンの」
兄「はいはい」
弟「いるじゃないですか、辰吉選手。あの人も世界チャンピオンになる前に肩から出てたんですって」
兄「白い毛が?」
弟「そう、白い毛が。でなんだろうなって思ってたけどそのまま放置してたんだって。で、頑張って
トレーニングしてチャンピオンになったと。なって、肩を見たらその毛が抜けてた。無かったんだって。
俺も今無いんですよ」
兄「ちょっと待って、なんかのチャンピオンになったのかな? 笑」
弟「知らない内に俺もなんかのチャンピオンになってたんじゃないかと 笑」
兄「もうなんか成し遂げた感じ?」
弟「成し遂げた。そうそう」
兄「どこ行ったんでしょうね」
弟「どこ行ったんだろうね 笑」
兄「でもなんか。ちょっと毛の話でオープニングになっちゃったけど、いい話じゃないですか?」
弟「いい話かどうかわかんないけど 笑」
兄「まあ。そういうね、突然変異した話ですけども」
弟「はい」
兄「じゃ、ちょっといってみますか!」
弟「いきましょう 笑」
兄「番組も突然変異していかないといけないですからね」
弟「いきましょう!」
兄「はい、いきましょう」
タイトルコール
自己紹介をして、
兄「ますとし君、今日は11月11日」
弟「日をまたぐと12日になっちゃってるんですけど」
兄「そうなんですよね」
弟「昨日はね、11月11日と言う事で」
兄「これよくみると。【いい、いい日】という事で」
弟「【いい!、いい!日】ね 笑」
兄「いい」
弟「いい」
兄「あ、なんでもない 笑」
メッセージを読む。
『11月11日はポッキー&プリッツの日ですが、お二人は何が好きですか?』
ちなみに、私はプリッツのローストが好き。ポッキーも好きだけどね。
兄「僕はポッキーですね」
弟「無難ですね 笑」
兄「無難 笑」
弟「僕も無難ですけど、トマトプリッツが好きです」
兄「あー、なるほどね。いちごポッキーも好きですけどね」
弟「他にもなんか調べてみると、サッカーの日っていうね」
兄「アツイじゃないですか、ますとし君」
弟「ミズノが制定したと言われているのかな?」
兄「ミズノが決めて」
弟「なんでサッカーの日かというと、サッカーは11人対11人」
兄「あー、なるほど」
弟「そういうので、サッカーの日ということで」
兄「はいはい」
弟「まあ、何をやるのかはわかんないですけど 笑」
兄「1人退場者が出たら11対10ですけどね」
弟「うん、まあまあまあ」
兄「あ、すいません 笑」
弟「他にも面白いなと思ったのが、電池の日っていうのがあって」
兄「電池の日ね」
弟「11って感じで書くと十と一でプラス・マイナスになるじゃないですか」
兄「なるほど!」
弟「あれで、電池の日っていうことで。これも、これといって何をやるのかわからないですけど 笑 みんなで
電池を買いあさる日なのかわかんないですけど 笑 元電気屋の僕らとしてはね」
兄「なんかいい感じですね」
弟「全然電気屋だったけど知らなかったっていうね 笑」
兄「なるほど~。なんかいいですね、その何々の日みたいな」
弟「もっとね、いっぱいあったんですよ。気になった方は調べてみてもいいと思いますけど」
兄「そういう1日1日何々の日っていうのがあって、SE-NOの日みたいなのもあったらいいですね」
弟「ね、SE-NOの日はなんでしょうね」
兄「なんでしょうね、10月9日じゃないですか?」
弟「それ兄ちゃんの誕生日 笑」
兄「あそ」
弟「自分本位過ぎるわそれ 笑」
1曲目「Home」
曲が終わり、ラジオにゲスト出演した話。
兄「11月9日にね、SE-NOですね、ようへいサンデーというSTVラジオの番組にゲスト出演させていただきまして」
弟「そうですね。初めてゲストインさせてもらった番組なんですけども」
兄「初対面だったんですよ、ようへいさんと僕、僕ら」
弟「僕らね」
兄「会うなり『あ~、どうも!』って言ってくださって。第一印象としては凄い明るい方なんだなと印象受けたんだけど。
『ん?』つってようへいさんが。『似たような匂いを感じる、ナイーブな匂いを感じる』って」
弟「俺ら知らなかったからね、ようへいさんがナイーブだって言う事」
兄「『なんか同じような、なんだこの自然でいられる感じは』みたいな事を言ってくれて。ナイーブですか?もしかしたら。
つったら『その通りです』って。ナイーバー同士一気に距離が近まったんだけど。しかも稚内が」
弟「大好きだってね、言ってくれてて」
兄「言ってくれて」
弟「何回か仕事をきっかけにプライベートでも行ったりとかしてくれてるみたいで」
兄「そうそうそう」
弟「僕ら稚内出身としては嬉しい話で」
兄「嬉しかったよ~」
弟「ありますけどもね」
兄「で、なんか今度ね、色々さ、ライブでの11月28日のkitaraのコンサートの事とか話してくれたりとか。
生歌もね歌わせてもらってて」
弟「でもね、終始その。僕らこういうトーンじゃないですか、言ったら。ようへいさん凄いんですよ、しゃべりが。やっぱり」
兄「回転がね、頭の回転が速い」
弟「ハスキーな声っていうか、耳に入って来やすいっていうかね」
兄「はいはいはい」
弟「そんな声なんですけども、ものすごい饒舌というかトークがすごくて、僕はね、言ったら。兄ちゃんは結構わ~っと
しゃべってたのね。兄ちゃんも全力でついていってたんだけど、俺もなんかしゃべんなきゃと思ってたの、俺も」
兄「はいはいはい」
弟「様子見ながらいたんだけど、全然入る隙ないんだよね 笑」
兄「そうだよね 笑」
弟「おくやんもいたんだけどさ、多分おくやんは気付いてたと思うんだけど、なんかしゃべろうとしても全部かき消されてた 笑
その後に、ラジオ終わった後にちょっとシュンとはしてたんだけど、それを聴いてくれた方もいたんですよ。
アタヤン聴いてくれてるリスナーの方も」
兄「メッセージ頂きました」
弟「メールもくれてたんですけど、その人からツイッター上でメッセージ来て『ますとしさんいました?』みたいな」
兄「ええ~、せつねえ 笑」
↑それは凹んでるであろう人に対しての言葉じゃない気がする。凹んでなくてもか。
弟「いやいや!めちゃめちゃ居たんだけど!と思って 笑 二人の掛け合いに巻き込まれて、いなくなっていった感じに
なってて 笑 僕もガンガン行けばよかったんだけど、どうしてもね巻き込み事故になって 笑 どこでも入れなかった
気がしててさ」
兄「内輪差でね」
弟「そう。巻き込まれてね 笑」
兄「ようへいさんは頭の回転が速いからさ」
弟「しゃべり始めたとしてもね、みんなグッ!!って見るんですよ。みんなスピードが速いから。グンッ!って見られても
大した事言えてない自分がいて 笑」
兄「俺も見て、ようへいさんも見て、みたいな」
弟「そう。これは俺、完全にのまれてるかもしれないみたいなね」
兄「でもね、すごい楽しかったし、改めてゆっくり話したいなって思いましたしね。ますとしももっと話す所をね
ようへいさんに知ってもらいたいし」
弟「いや、勉強になったなと思って。こういう場でもちゃんと自分をアピールできなきゃいけんと」
兄「ああ、そうだよね」
弟「思いましてね。僕らはこうやってゆっくり2人でしゃべってるけど」
兄「確かにね」
弟「ようへいさんみたいなあの感じの方の時に行っても、自分でしゃべってマイク・・・座ってるからにはね 笑」
兄「そうだよね。面白かったのがさ、途中で競馬中継が入るんだけど、競馬中継でみんなこうね」
弟「しゃべってたんだけど、急に競馬の方に」
兄「競馬で、ようへいさんが落としちゃったんだよね、その勝負を。そしたらシュンとなって『あー、SE-NOのお二人ですね(棒読み)』」
弟「いやいやいやって 笑」
兄「『もうそろそろいいですか?』って 笑」
弟「さすがだなあって思って」
兄「さすがだよね 笑」
弟「楽しい現場でした」
兄「本当に楽しかった」
弟「聴いてくれたみなさんありがとうございました」
兄「ありがとうございます。ようへいさんもね、またお会いしたいなと」
兄「あ、ちょっとますとし。それはいい話だったんだけど、僕的にも楽しかったんだけどさ、ちょっとね、この前ね。逆で
ちょっと嫌な気持ちになった事があって。その時俺お腹すごい減ってて、疲れたりするとラーメン食べたくなるんだね。」
弟「おお。カロリー」
兄「カロリーを取りたくなるのか。で、行ったわけ。ガラ~って入って。ラーメン食べようって思って入ったら『いらっしゃいませ(『い』と『ら』を強調した発音)』っていうわけ」
弟「もうその時点でちょっとイラってくるね 笑」
兄「イラってきて。『なんにいたしますか(やっぱり最初の2文字を強調)』あれ?イントネーションおかしいなと思ったけど、こういう人なんだろう
と思うんだよね。でもさ、あの『有料中古車一、限界価格に挑戦』みたいなさ、小学生のイントネーションあるしょ? 笑」
弟「学芸会風なね」
兄「そうそう 笑 そのままなんだよ」
弟「そのまま成長を遂げて、ラーメン屋さんにいると」
兄「そう。すぐ席着いてさ、『なんにしましょうか』って言うんだよね。『なんにしま・・・なんに・・』」
弟「全然言えてねえっしょ 笑」
兄「メニュー見てねえのに座った瞬間に聞くから、間が持たしてくれねえと。イスにケツが触れるかどうかで言われたからさ」
弟「はいはい 笑」
兄「だんだん俺も、う~んって思ってきて」
弟「それは我慢したのね」
兄「我慢した」
弟「まあ、入ったばっかりだしね」
兄「そうそう。お腹も満たしてくれるからと。醤油ラーメン1つ。ライス1つ。『少々お待ちくださいませ』ってなんか温度が冷たいのよ。
そのイントネーションが。普通だったらさ『いらっしゃいませ!』とかさ『なんに致しますか?』とかさ。じゃあ何頼みます?」
弟「じゃあ醤油ラーメンで」
兄「『醤油ラーメン。少々お待ちくださいませ』って言うのが」
弟「まま。そうですね」
兄「いいでしょ?掛け合いが」
弟「普通ですよ、スタンダードです」
兄「ちょっと冷たい感じのトーンで言われたから」
弟「ロボ的ですよね」
兄「ロボ的。まずまずライス持ってきたんだよね。ライス持って来たんだけどゴム手してるのね」
弟「おお、おお」
兄「ゴム手をしてて、『お待たせいたしました、半ライスです』つったのね。僕ライスを頼んだんですって言ったら『あ!今、持ってきます』って
ライス持ってきて、『醤油ラーメンです』つって持ってきてくれたんだけど、あーなんかもう!だんだんそのイントネーションがワアンってなってきて」
弟「そうだね」
兄「凄い急いで食べて、お金払って出てくる時もやっぱりゴム手をしてて」
弟「ええ~」
兄「ゴム手でお釣りを渡してくるのさ。ゴム手をされてお釣りを渡されるとさ」
弟「まあね。それゴム手の域を超えてしまってるよね、もうね」
兄「それ取って欲しい」
弟「そうだね 笑」
兄「ゴム手の濡れた感触も俺の手につくわけよ」
弟「うんうん」
兄「抑えるから、手を」
弟「なんにも変わらないよねそれは。それで全部触っちゃうと」
兄「そうそうそうそう」
弟「衛生上さ 笑」
兄「いやいやいや 笑」
弟「なんかこう、超えてしまってますね」
兄「超えてしまってんだよ」
弟「もう面倒くさくなっちゃったのかな?脱ぐとか」
兄「取ってほしいよね」
弟「取んなきゃ意味ねえだろって話だから 笑 それは嫌だね」
兄「それでちょっとションボリしたんです。小学生のいい方のままだなと」
弟「ティティティティーティ・・・あ、でもこれさロバートのさトゥットゥットゥサークルって知ってる?」
兄「トゥットゥットゥサークル知ってる」
弟「これリスナーさんみんな知ってるかな?」
兄「なかなか知ってる人いないかもしれない」
弟「『ティッティッティのリズムで』ってやつなんですけど『しゃっべっるのっさ』みたいな。あるんですよ」
兄「『トゥットゥットゥットゥットゥトゥットゥ トゥットゥットゥトゥットゥ』でしょ 笑」
弟「それにちょっと似てますよね」
兄「そう。『こっとっばっのっリズムで あっそっぶのっさ』でしょ」
弟「そう 笑 それちょっと思い出しますよね。『夏の中古車一』なんか音程似てるからちょっとイメージできそう」
兄「『有料中古車一 限界・・・ちょっとトゥットゥットゥサークルやってみる?俺らで」
弟「やります?」
兄「やります?自己紹介」
弟「おお」
兄「やばいかな、無理かな?」
弟「やろ」
兄「え?やる?自己紹介ね」
弟「トゥットゥットゥサークルで」
兄「ぼっくっのっなまえっは まっすっじでっす」
弟「ぼっくっのっなまえっは まっすっとしっです」
兄「すっきっなったっべもの ザンギでっす」
弟「え?」
兄「あ、すべった感じ?ザンギです」
弟「あ、ザンギ」
弟「きっのっうっのよるっは なっにっしてった」
兄「きっのっうっのよるっは うたってった」
兄「滑る感じだね、ちょっとね」
弟「普通だね、普通だった 笑」
兄「なんか、あれだね。そうだなあ・・・・」
弟「やべえ、これ」
兄「やべえやつだこれ 笑」
弟「やべえことになってきたぞ 笑 どうしていいかわかんなくなってきた」
兄「どうしていいかわかんなくなってきた 笑」
弟「助けを求めているこの図」
兄「大丈夫、大丈夫」
弟「大丈夫っすか」
兄「大丈夫」
弟「大丈夫、これはもう放置プレイって事で」
兄「そうそうそう」
弟「何とかしろと。お前らで何とかしろと」
兄「そうそうそう」
弟「そんなロバートのコントをやったんですけども」
兄「そうだね」
弟「もうちょっとやってみる?」
兄「やってみる? 笑」
強制的にCMへ(笑)
どんなコントか知りたい人は「ロバート トゥットゥットゥサークル」で検索するとヒットします。
CMが終わり、 マッスジファイルのコーナーへ。
File:28 バルト海の海底に眠る謎の巨大物体
弟「バルト海」
兄「はい。マッスジファイラーのみなさんこんばんは」
弟「こんばんは」
兄「ますじです」
弟「わかってるわ 笑」
兄「巷ではね、マッスジファイラーが。やはり増殖してると」
弟「もういいよ、そのネタ 笑 増殖はわかったから」
兄「どんどん僕に、これをやってくれ、これを調べてくれ、あれが知りたい、これが知りたいみたいな」
弟「ねえよ 笑 来てないって 笑」
兄「来てる来てる 笑」
弟「夢を見てるのかい? 笑」
兄「夢を見てたのかな 笑 これは夢かな? まあ、そういう形でね各界から注目を浴びている」
弟「浴びて・・・まあいいや」
兄「マッスジファイルですけども。ますとし君、バルト海」
弟「うん」
兄「これはね、スウェーデンの、スウェーデン付近ですね。バルト海の海底に眠る謎の巨大物体。不思議発見マッスジファイルですから」
弟「はい」
兄「これをちょっとね」
弟「そんなものが沈んでんのかい?」
兄「それをちょっと今日話していこうかなと。北欧のバルト海。海底に沈んだ難破船。沈んでしまった船を探査する。探査していたスウェーデンの海底
調査会社。これがですね、深さ80Mの海底で巨大な物体を発見したんです。」
弟「へえ」
兄「この形っていうのは、ちょっとこれがね物議をかもしたんですわ」
弟「なんすか」
兄「物議ですよ、ますとし君・あの~、スターウォーズ。結構有名な映画ですね。ミレニアムファルコン号。ファルコン号でね、主人公達は行くんですけど
、その形に酷似した、凄く似てる」
弟「ものが」
兄「物体が」
弟「物体」
兄「発見されたんですよ」
弟「大きさは?」
兄「大きさはですね、直径60M」
弟「でかいっすね」
兄「うん。ファルコン号に似た円盤型」
弟「ほう」
兄「なんですね」
弟「ええ~」
兄「その形状からやっぱり未確認飛行物体U・F・O U・F・O ではないかと 笑 なんかプロレス団体みたい 笑 そういう説が飛び交ったんですよ
ますとし君。でね、この音波探知機っていうものって言うのはね、海底を調べるわけですわ、どんな形になってるか、形状が。そこで偶然みつかったもの
なんですが、これで見た時にちょっと気になる所があるんですね。」
弟「ほう」
兄「それが、物体が沈んでる付近。要するに、物体がある後ろ側っていうのかな。物体が沈んでる付近に300M程引きずったような直線跡があったんです」
弟「ん?海の中の?」
兄「海の中に。要するにだ、引きずった跡ってのはU・F・Oだとしたら不時着したようなズザアア、ズダズダズダ」
弟「はいはい」
兄「ザザザザア」
弟「海が無かった時のね」
兄「そうそう、海が無かった時の。あ、海底に」
弟「地面に」
兄「跡があるんですよ、『スゥ~』あ、吸った 笑 U・F・Oがそこに墜落したかのような状態だと思われるんですよ。これがね、話題になったわけだ。
2011年に発見されたわけですから」
弟「最近ですね」
兄「それで、この探査はお金もかかりますから。なかなか頻繁には出来ないし探査するにもダイバーが降りて行って酸素とかさそういうものもあるから。
長い時間はできないわけ」
弟「80Mでしょ?」
兄「そうそうそう。で、ここでね。その中で色々分かってきた事が。今、この頃なんですけども、2012年2013年になってきて、また新しい情報が
飛びこんできたんですよ」
弟「それについて」
兄「はい。これなんだ?という人達がね」
弟「調べてたんだね2年間」
兄「2年間調べてたんですよ。これはなんなんだと、やっぱり思いましてですね。先ほど言った言えば円系のもの。これをちょっと調べてみた所、
8Mくらい突き出た柱みたいになってるのの上に綺麗な円が出来ててマッシュルーム型をしてると
弟「その、海底にあるやつが?」
兄「円盤型になってるんですって。キノコ型ですね。言えば。円盤の円周は180Mあったと。厚さは4Mで完全な円系をしていて、頂点には直径4Mの球体
。それがついてたと。最初のぶつかったであろう所は焼け焦げた跡が見つかったんですって」
弟「でもそれ海水の中にいて、それがわかるの?」
兄「だからダイバーが見て」
弟「へえ」
兄「でもね、ダイバーが見て話してとってるんだけど、言えばここでね、ちょっと気になる所が。電子機器類、それがね一切作動しなかったんだって。
衛星電話とかビデオカメラに至るまで」
弟「その場所ではね」
兄「そうそう。機器やなんかにね妨害電波か何かで。通信系が全然使えなかったと。今回気になる所がもう1つ。3Dソナースキャンっていうものが出来た
んだって。要するにその円系のものの中をどんな風になってるのかというものを調べる事が出来た。それで内部が明らかになったんですよ。今回」
弟「今までその電子機器は使えなかったけど、それは使えたんですか?」
兄「それは使えたらしい」
弟「おお」
兄「物体周辺200Mの地域では電子機器等が一切作動しなかったんだけど、そのソナースキャンはね出来たって話。調べた中にあって」
弟「それによると?」
兄「それによると。ますとし君いいですか?」
弟「はい」
兄「この中にはですね、滑らかな壁と廊下。そして下の方に続く階段。ドームの頂点には25cmの穴があったんですと。○の近くに。それに繋がる長さ
1500Mの滑走路の様な何かが続いてたんですと」
弟「ん?その中に?」
兄「うん」
弟「う~ん、もう謎ですね」
兄「謎だよね。これは調べて3Dソナースキャンによって物体内部が明らかになったっしょ?今回明らかになって、それが滑らかな壁と廊下があって、
下に続く階段があって、その下には滑走路のようなものがあったと。これは何だと思うわけですよ。実はですね、200M先にちょっと異様なものがあった
んですと」
弟「それはもうUFOの中じゃなくて外の話だよね?」
兄「うん、外の話。その円系のものの以外の所にもう1つちょっと異様なものがあって、そのダイバー達の説によると、教会の窓に似た構造物がそこに
あったんだって200M先には。そこの付近を探査してた時に。だから、もしかしたらもう1台UFOが2台ある可能性がでてきたんですって」
弟「え、何で?」
兄「だから・・・・・・」
弟「ごめんね 笑」
兄「大丈夫 笑 似たようなものがもう1個あるってのが今回わかったんだって。新情報の中でね。」
弟「それはもう、あくまで海底の中だけで発見されてる」
兄「そうそう。だからねえ、この辺まだ謎があるんですけども、そしてこのUFOと僕は思ってるんですけど絶対ね。こいつは絶対UFO、墜落して不時着した
かもしれないけど、その通路を通って、滑走路を通って、宇宙人はどこかに下りてるんじゃないかなと僕は思うんですな」
弟「ほう。その海の底で。地球内に」
兄「地球内に。で、まあ地球の中で生活してる」
弟「ええ~」
兄「僕言ったじゃないですか、この前さ、地球の中でっていうか僕らと一緒にね。で、NASAはこの前、先週言ったのは≪NASAはUFOの存在を認めた!」
弟「認めましたね。それはびっくりしました」
兄「そうそれで、その話しの繋がりでお届けしようと思ったんですけど。UFOの話をね。僕はねこのU・F・Oと思われる物体。こいつはまだ生きてると
思うんです」
弟「UFOは」
兄「生きてる」
弟「海の中で」
兄「そうそうそう。再び動き出すと思うんです。宇宙人が自分の星に帰るべき日に」
弟「また動くんじゃないかと」
兄「また動くんじゃないかと。ピッてやったらフォーンつって」
弟「まだでも外傷はないんだ。あんまり、さっき言ってたみたいに」
兄「若干ぶっ壊れてる所もあるけど。やはり、やはりだと。ということは地球に宇宙人はもう住んでいるんだと。僕はね決定づける」
弟「今回のね、ファイルで決定づけにきたんだ」
兄「決定づけに来ました。もうね、そばにいます」
2曲目 高橋 優 「同じ空の下」
CMが終わり、「SE-NOを戦わせよう」のコーナーへ。
弟「ちょっとここで報告。10月の罰ゲームをまだやってないぞと」
兄「そうですね」
弟「思われてる方もいるんじゃないかと。おい、ますとしと」
兄「報告はまだかと」
弟「10月の罰ゲームは何かというと、「オネエにキッス。すすきののオネエがいるお店に行き唇を奪ってくる事」ということなんですけども。
これ、今週僕行ってきます!いよいよ。もう日程も定めましたから。やってやりますよ。ここまで僕は渋ってきたけども。遅いと思ってる方もいるかも
しれないけども。やってやると」
兄「やってやると」
弟「男だと」
兄「俺も行く事になったと」
弟「被弾させてやると」
兄「なんでだよ、やだよ」
弟「思ってますけども 笑 来週ね、これは報告できればと思っておりますので、是非是非こちらも楽しみにしててください」
今月の罰ゲームは「レンタルビデオショップで過激なAVを10枚借りよう」
弟「これ月々でアダルトな方向に行ってますよね。最初可愛いものでしたよ。登山とかさ」
兄「からしシュークリームとかね」
弟「もう可愛いもんです」
兄「可愛い、可愛い」
弟「あれをね、遥かに超えてくる。精神的ダメージを与えてくるディレクターなんですけども 笑」
今日の対決のお題は「無人島対決」
南国の無人島に1カ月生活します。3つだけ持って行っていいとするなら何を持っていきますか?
ジャンケンで勝った方から交互に選択してください。ただし、先に奪われたもの・同じ機能のものは選択できません。
3つずつ揃ったら、自分のものを自慢したり、相手のものをディスったりして論議してください。
どちらが楽しい無人島生活を送れそうか勝負です。
判定はディレクターにて。
兄「楽しい無人島生活をするための」
弟「持っていくものね」
兄「持って行くものだ。生きるとかじゃなくて」
弟「まあ、楽しさだけね」
兄「楽しさだけか。。。。サバイバルだもんね」
弟「それも加味したうえで楽しむものね」
兄「そうだね」
弟「生きる為のものをね」
兄「生きる為だ。なるほどね。標準装備は持ってるのかな?服着てるとか。3つだから」
弟「3つね。服なんてどうでもいいですよ無人島にね」
兄「なるほどな」
弟「そういうことですね。これは3つずつ揃ったらディスればいいのね。自分をほめたりね」
ジャンケンの結果、兄先攻!
兄「サバイバルナイフ」
弟「コンロ」
兄「食べれる草の本」
弟「ああ~!草の本ね」
弟「釣リ竿」
兄「ああ」
兄「寝袋」
弟「僕はもうあれですね、漫画です」
兄「なるほど」
兄「まずね」
弟「絶対的にコンロは必要だろ」
兄「コンロね。コンロは必要だけど、ガスコンロの事かな?」
弟「ガスコンロですよ」
兄「ガス無くなっちゃったらどうすんの?」
弟「ガスコンロですよ」
兄「ガスコンロなくなったらどうしようもなくない?」
弟「ガスコンロです。あ、ガスコンロです。そうだね 笑」
兄「やべー!ガスでねえって 笑」
弟「ただカチって音がするだけのやつになる 笑」
兄「次釣り竿も俺ディスるけど。。。あ、釣り竿はいいともう。釣り竿は認めるよ」
弟「まあまあ、まあそうだね。あの、寝袋ってさ。寝袋なんてさいいな 笑 寝袋いいな」
兄「寝袋はさ、だってさ1つあればね暖かい。夜は寒いだろ無人島は」
弟「草の本なんてさ、雨で濡れちゃうかもしれないし」
兄「それは乾かせば大丈夫だし、食べれる草の本があれば、調べてさ、これは食べれるとか、食べ物は見つけれるわけでしょ?」
弟「漫画はいいっしょ?」
兄「漫画はさ、漫画僕も大好きだからさ、漫画もいいんだけど、それ食べれないしょ。漫画をもう食べるくらいになっちゃうよ。腹減っちゃって」
弟「あ~、そっか。サバイバルナイフ・・・・必要だね 笑」
ブブ~!
終了!!!
結果、兄勝利!
これで1勝1敗ですね。
弟「兄ちゃんのいいやつばっかりだな」
ディレクター「漫画濡れる」
兄「漫画濡れるし 笑」
弟「漫画濡れるわ 笑」
兄「草の本濡れるし 笑」
3曲目 TRICERATOPS 「僕らの一歩」
CMが終わり、「SE-NOのSING!SING!SING!」のコーナーへ。
兄「ますとし君、季節はねどんどん冬に向かって歩みを進めておりますが」
弟「そうですね、サッポロファクトリーもクリスマスツリーが点灯したりとかね、してだいぶ進んでますけども」
兄「いやいやいや、もうね、街にはねクリスマスグッズが沢山並んでるわけですよ。オーナメントやら何やら」
生歌はリクエストが来てました。
生歌「クリスマスタイム」
早くね?
まだ11月上旬ですよ。
街中のクリスマスツリーは点灯してますけど、クリスマスムードになるにはまだまだですよ。
11月中旬~下旬頃からでしょうね。
本格的にクリスマスムード全開になるのは。
来月に歌ってほしかったなあ。
まだ雪も積もってないのに。
CMが終わり、メッセージをくれた人の名前を読む。
そしてメッセージを読む「芸能人に遭遇した事はありますか?」
清水寺を「しみずでら」と読む兄ちゃん(笑)
かわいいですな。
兄「後攻の修学旅行の時に萬田 久子さんと会った」
弟「あ~、写真あったもんね」
兄「二人で撮って」
弟「僕会ったって言わないんだけど、見たんだけど。竹中 直人さんを見かけましたね、新幹線乗ってる時」
兄「いいなあ。俺も会いたいな」
弟「しゃべりかけられなかったけどね」
兄「その後さ、好きにならない?」
弟「大好きですよ」
兄「大好きだよね」
弟「すげーミーハーじゃんね 笑」
兄「俺もそう思った。萬田さん出ると一緒に写真撮ったなって」
弟「あとね、修学旅行じゃないんだけど、去年かな?東京行った時に、渋谷を歩いてたらブラックマヨネーズの小杉さん」
兄「あ、そうだ」
弟「と、すれ違って。すれ違ったっていうか何か番組やってたのかな?それ見てました僕。本物だ~と思って」
兄「結構囲まれてましたよね」
弟「でかい!と思って 笑」
兄「いいなあ」
弟「女の子達に囲まれてて、ちやほやされてましたよ」
兄「うらやましそうですね 笑」
ライブ告知。
11月28日(金) SE-NO solo concert in Kitara『Second story』
チケットは稚内エビナイベントホール・kitara concert hall・ミュージックショップ音楽処・
SE-NOのライブ会場・ローソンチケット(Lコード11719)
前売り\3000 当日\3500
今回も楽しいラジオでした♪
今日は良い天気で、気持ちよく自転車で出勤。
いつも通りに仕事をこなす。
そして魔の20時が来るのです。
最近店内改装で業者が大勢来る。
私は受け付けと伝票入力の二刀流なので、忙しいのです。
特にこの時間帯は私の休憩終わりの時間帯。
てことは伝票は増えてるわけで。
そこに業者がどやどや来るのですよ。
終わるわけねえ(笑)
今のシステムになってから、だいぶ楽にはなったけどね。
ほんと面倒くさい。
今日は一番多くて、21時20分まで、何回にも別れていろんな業者がきやがった。
本当に面倒な1日でした。
疲れたよ。
帰ってきてまったり。
オープニングギターで始まります。
弟「マイルド 笑 わかんないけど」
兄「マイルドな感じ 笑」
弟「わかんないけど 笑」
兄「ますとし、ちょっと聞いてくれよ」
弟「なんすか」
兄「なんか俺ね、突然変異したみたいなんだ」
弟「急に 番組冒頭で 笑」
兄「冒頭でね。突然変異が起こったかもしれないんだよね」
弟「なんすか、なんすか」
兄「いきなりなんだけどさ、トイレに僕はふと行ったわけだ」
弟「はいはい」
兄「ズボンを下げて、するわけだ」
弟「うん」
兄「そしたらね、下の・・・下の毛の話 笑 下の毛で長い毛で直毛のやつがミーン!って 笑」
弟「え?どこに向かってたの? 笑」
兄「天に向かって 笑」
弟「天に 笑 上かよ。下じゃねーの」
兄「ええ!?ってなってて」
弟「まあ、だいたい言ったらあれですけど。パーミーですよね」
兄「パーミーですよね」
弟「言ったら」
兄「まあ」
弟「まあね、天然な感じ」
兄「うんうん。でもすごい直毛で、ガーン!って上を向いてる毛があって」
弟「へえ~」
兄「なんかそれだけ凄く長くて、急に愛おしくなったんです 笑」
弟「育てたらいいと思う 笑」
兄「育てようかなと思って 笑」
弟「ちょっとね、毛の話で1個あるんだけど、俺はね下じゃないんだけど」
兄「はいはい」
弟「俺の左肩からですね、白い毛が」
兄「白い毛?」
弟「白いロン毛が出てて、これなんだ?と思ったんだけど。僕は知ってたんですよ」
兄「え!?」
弟「何の毛かっていうのをね」
兄「何ですか?」
弟「あの、辰吉丈一郎さってボクシングの」
兄「ボクサーのね」
弟「元世界チャンピオンの」
兄「はいはい」
弟「いるじゃないですか、辰吉選手。あの人も世界チャンピオンになる前に肩から出てたんですって」
兄「白い毛が?」
弟「そう、白い毛が。でなんだろうなって思ってたけどそのまま放置してたんだって。で、頑張って
トレーニングしてチャンピオンになったと。なって、肩を見たらその毛が抜けてた。無かったんだって。
俺も今無いんですよ」
兄「ちょっと待って、なんかのチャンピオンになったのかな? 笑」
弟「知らない内に俺もなんかのチャンピオンになってたんじゃないかと 笑」
兄「もうなんか成し遂げた感じ?」
弟「成し遂げた。そうそう」
兄「どこ行ったんでしょうね」
弟「どこ行ったんだろうね 笑」
兄「でもなんか。ちょっと毛の話でオープニングになっちゃったけど、いい話じゃないですか?」
弟「いい話かどうかわかんないけど 笑」
兄「まあ。そういうね、突然変異した話ですけども」
弟「はい」
兄「じゃ、ちょっといってみますか!」
弟「いきましょう 笑」
兄「番組も突然変異していかないといけないですからね」
弟「いきましょう!」
兄「はい、いきましょう」
タイトルコール
自己紹介をして、
兄「ますとし君、今日は11月11日」
弟「日をまたぐと12日になっちゃってるんですけど」
兄「そうなんですよね」
弟「昨日はね、11月11日と言う事で」
兄「これよくみると。【いい、いい日】という事で」
弟「【いい!、いい!日】ね 笑」
兄「いい」
弟「いい」
兄「あ、なんでもない 笑」
メッセージを読む。
『11月11日はポッキー&プリッツの日ですが、お二人は何が好きですか?』
ちなみに、私はプリッツのローストが好き。ポッキーも好きだけどね。
兄「僕はポッキーですね」
弟「無難ですね 笑」
兄「無難 笑」
弟「僕も無難ですけど、トマトプリッツが好きです」
兄「あー、なるほどね。いちごポッキーも好きですけどね」
弟「他にもなんか調べてみると、サッカーの日っていうね」
兄「アツイじゃないですか、ますとし君」
弟「ミズノが制定したと言われているのかな?」
兄「ミズノが決めて」
弟「なんでサッカーの日かというと、サッカーは11人対11人」
兄「あー、なるほど」
弟「そういうので、サッカーの日ということで」
兄「はいはい」
弟「まあ、何をやるのかはわかんないですけど 笑」
兄「1人退場者が出たら11対10ですけどね」
弟「うん、まあまあまあ」
兄「あ、すいません 笑」
弟「他にも面白いなと思ったのが、電池の日っていうのがあって」
兄「電池の日ね」
弟「11って感じで書くと十と一でプラス・マイナスになるじゃないですか」
兄「なるほど!」
弟「あれで、電池の日っていうことで。これも、これといって何をやるのかわからないですけど 笑 みんなで
電池を買いあさる日なのかわかんないですけど 笑 元電気屋の僕らとしてはね」
兄「なんかいい感じですね」
弟「全然電気屋だったけど知らなかったっていうね 笑」
兄「なるほど~。なんかいいですね、その何々の日みたいな」
弟「もっとね、いっぱいあったんですよ。気になった方は調べてみてもいいと思いますけど」
兄「そういう1日1日何々の日っていうのがあって、SE-NOの日みたいなのもあったらいいですね」
弟「ね、SE-NOの日はなんでしょうね」
兄「なんでしょうね、10月9日じゃないですか?」
弟「それ兄ちゃんの誕生日 笑」
兄「あそ」
弟「自分本位過ぎるわそれ 笑」
1曲目「Home」
曲が終わり、ラジオにゲスト出演した話。
兄「11月9日にね、SE-NOですね、ようへいサンデーというSTVラジオの番組にゲスト出演させていただきまして」
弟「そうですね。初めてゲストインさせてもらった番組なんですけども」
兄「初対面だったんですよ、ようへいさんと僕、僕ら」
弟「僕らね」
兄「会うなり『あ~、どうも!』って言ってくださって。第一印象としては凄い明るい方なんだなと印象受けたんだけど。
『ん?』つってようへいさんが。『似たような匂いを感じる、ナイーブな匂いを感じる』って」
弟「俺ら知らなかったからね、ようへいさんがナイーブだって言う事」
兄「『なんか同じような、なんだこの自然でいられる感じは』みたいな事を言ってくれて。ナイーブですか?もしかしたら。
つったら『その通りです』って。ナイーバー同士一気に距離が近まったんだけど。しかも稚内が」
弟「大好きだってね、言ってくれてて」
兄「言ってくれて」
弟「何回か仕事をきっかけにプライベートでも行ったりとかしてくれてるみたいで」
兄「そうそうそう」
弟「僕ら稚内出身としては嬉しい話で」
兄「嬉しかったよ~」
弟「ありますけどもね」
兄「で、なんか今度ね、色々さ、ライブでの11月28日のkitaraのコンサートの事とか話してくれたりとか。
生歌もね歌わせてもらってて」
弟「でもね、終始その。僕らこういうトーンじゃないですか、言ったら。ようへいさん凄いんですよ、しゃべりが。やっぱり」
兄「回転がね、頭の回転が速い」
弟「ハスキーな声っていうか、耳に入って来やすいっていうかね」
兄「はいはいはい」
弟「そんな声なんですけども、ものすごい饒舌というかトークがすごくて、僕はね、言ったら。兄ちゃんは結構わ~っと
しゃべってたのね。兄ちゃんも全力でついていってたんだけど、俺もなんかしゃべんなきゃと思ってたの、俺も」
兄「はいはいはい」
弟「様子見ながらいたんだけど、全然入る隙ないんだよね 笑」
兄「そうだよね 笑」
弟「おくやんもいたんだけどさ、多分おくやんは気付いてたと思うんだけど、なんかしゃべろうとしても全部かき消されてた 笑
その後に、ラジオ終わった後にちょっとシュンとはしてたんだけど、それを聴いてくれた方もいたんですよ。
アタヤン聴いてくれてるリスナーの方も」
兄「メッセージ頂きました」
弟「メールもくれてたんですけど、その人からツイッター上でメッセージ来て『ますとしさんいました?』みたいな」
兄「ええ~、せつねえ 笑」
↑それは凹んでるであろう人に対しての言葉じゃない気がする。凹んでなくてもか。
弟「いやいや!めちゃめちゃ居たんだけど!と思って 笑 二人の掛け合いに巻き込まれて、いなくなっていった感じに
なってて 笑 僕もガンガン行けばよかったんだけど、どうしてもね巻き込み事故になって 笑 どこでも入れなかった
気がしててさ」
兄「内輪差でね」
弟「そう。巻き込まれてね 笑」
兄「ようへいさんは頭の回転が速いからさ」
弟「しゃべり始めたとしてもね、みんなグッ!!って見るんですよ。みんなスピードが速いから。グンッ!って見られても
大した事言えてない自分がいて 笑」
兄「俺も見て、ようへいさんも見て、みたいな」
弟「そう。これは俺、完全にのまれてるかもしれないみたいなね」
兄「でもね、すごい楽しかったし、改めてゆっくり話したいなって思いましたしね。ますとしももっと話す所をね
ようへいさんに知ってもらいたいし」
弟「いや、勉強になったなと思って。こういう場でもちゃんと自分をアピールできなきゃいけんと」
兄「ああ、そうだよね」
弟「思いましてね。僕らはこうやってゆっくり2人でしゃべってるけど」
兄「確かにね」
弟「ようへいさんみたいなあの感じの方の時に行っても、自分でしゃべってマイク・・・座ってるからにはね 笑」
兄「そうだよね。面白かったのがさ、途中で競馬中継が入るんだけど、競馬中継でみんなこうね」
弟「しゃべってたんだけど、急に競馬の方に」
兄「競馬で、ようへいさんが落としちゃったんだよね、その勝負を。そしたらシュンとなって『あー、SE-NOのお二人ですね(棒読み)』」
弟「いやいやいやって 笑」
兄「『もうそろそろいいですか?』って 笑」
弟「さすがだなあって思って」
兄「さすがだよね 笑」
弟「楽しい現場でした」
兄「本当に楽しかった」
弟「聴いてくれたみなさんありがとうございました」
兄「ありがとうございます。ようへいさんもね、またお会いしたいなと」
兄「あ、ちょっとますとし。それはいい話だったんだけど、僕的にも楽しかったんだけどさ、ちょっとね、この前ね。逆で
ちょっと嫌な気持ちになった事があって。その時俺お腹すごい減ってて、疲れたりするとラーメン食べたくなるんだね。」
弟「おお。カロリー」
兄「カロリーを取りたくなるのか。で、行ったわけ。ガラ~って入って。ラーメン食べようって思って入ったら『いらっしゃいませ(『い』と『ら』を強調した発音)』っていうわけ」
弟「もうその時点でちょっとイラってくるね 笑」
兄「イラってきて。『なんにいたしますか(やっぱり最初の2文字を強調)』あれ?イントネーションおかしいなと思ったけど、こういう人なんだろう
と思うんだよね。でもさ、あの『有料中古車一、限界価格に挑戦』みたいなさ、小学生のイントネーションあるしょ? 笑」
弟「学芸会風なね」
兄「そうそう 笑 そのままなんだよ」
弟「そのまま成長を遂げて、ラーメン屋さんにいると」
兄「そう。すぐ席着いてさ、『なんにしましょうか』って言うんだよね。『なんにしま・・・なんに・・』」
弟「全然言えてねえっしょ 笑」
兄「メニュー見てねえのに座った瞬間に聞くから、間が持たしてくれねえと。イスにケツが触れるかどうかで言われたからさ」
弟「はいはい 笑」
兄「だんだん俺も、う~んって思ってきて」
弟「それは我慢したのね」
兄「我慢した」
弟「まあ、入ったばっかりだしね」
兄「そうそう。お腹も満たしてくれるからと。醤油ラーメン1つ。ライス1つ。『少々お待ちくださいませ』ってなんか温度が冷たいのよ。
そのイントネーションが。普通だったらさ『いらっしゃいませ!』とかさ『なんに致しますか?』とかさ。じゃあ何頼みます?」
弟「じゃあ醤油ラーメンで」
兄「『醤油ラーメン。少々お待ちくださいませ』って言うのが」
弟「まま。そうですね」
兄「いいでしょ?掛け合いが」
弟「普通ですよ、スタンダードです」
兄「ちょっと冷たい感じのトーンで言われたから」
弟「ロボ的ですよね」
兄「ロボ的。まずまずライス持ってきたんだよね。ライス持って来たんだけどゴム手してるのね」
弟「おお、おお」
兄「ゴム手をしてて、『お待たせいたしました、半ライスです』つったのね。僕ライスを頼んだんですって言ったら『あ!今、持ってきます』って
ライス持ってきて、『醤油ラーメンです』つって持ってきてくれたんだけど、あーなんかもう!だんだんそのイントネーションがワアンってなってきて」
弟「そうだね」
兄「凄い急いで食べて、お金払って出てくる時もやっぱりゴム手をしてて」
弟「ええ~」
兄「ゴム手でお釣りを渡してくるのさ。ゴム手をされてお釣りを渡されるとさ」
弟「まあね。それゴム手の域を超えてしまってるよね、もうね」
兄「それ取って欲しい」
弟「そうだね 笑」
兄「ゴム手の濡れた感触も俺の手につくわけよ」
弟「うんうん」
兄「抑えるから、手を」
弟「なんにも変わらないよねそれは。それで全部触っちゃうと」
兄「そうそうそうそう」
弟「衛生上さ 笑」
兄「いやいやいや 笑」
弟「なんかこう、超えてしまってますね」
兄「超えてしまってんだよ」
弟「もう面倒くさくなっちゃったのかな?脱ぐとか」
兄「取ってほしいよね」
弟「取んなきゃ意味ねえだろって話だから 笑 それは嫌だね」
兄「それでちょっとションボリしたんです。小学生のいい方のままだなと」
弟「ティティティティーティ・・・あ、でもこれさロバートのさトゥットゥットゥサークルって知ってる?」
兄「トゥットゥットゥサークル知ってる」
弟「これリスナーさんみんな知ってるかな?」
兄「なかなか知ってる人いないかもしれない」
弟「『ティッティッティのリズムで』ってやつなんですけど『しゃっべっるのっさ』みたいな。あるんですよ」
兄「『トゥットゥットゥットゥットゥトゥットゥ トゥットゥットゥトゥットゥ』でしょ 笑」
弟「それにちょっと似てますよね」
兄「そう。『こっとっばっのっリズムで あっそっぶのっさ』でしょ」
弟「そう 笑 それちょっと思い出しますよね。『夏の中古車一』なんか音程似てるからちょっとイメージできそう」
兄「『有料中古車一 限界・・・ちょっとトゥットゥットゥサークルやってみる?俺らで」
弟「やります?」
兄「やります?自己紹介」
弟「おお」
兄「やばいかな、無理かな?」
弟「やろ」
兄「え?やる?自己紹介ね」
弟「トゥットゥットゥサークルで」
兄「ぼっくっのっなまえっは まっすっじでっす」
弟「ぼっくっのっなまえっは まっすっとしっです」
兄「すっきっなったっべもの ザンギでっす」
弟「え?」
兄「あ、すべった感じ?ザンギです」
弟「あ、ザンギ」
弟「きっのっうっのよるっは なっにっしてった」
兄「きっのっうっのよるっは うたってった」
兄「滑る感じだね、ちょっとね」
弟「普通だね、普通だった 笑」
兄「なんか、あれだね。そうだなあ・・・・」
弟「やべえ、これ」
兄「やべえやつだこれ 笑」
弟「やべえことになってきたぞ 笑 どうしていいかわかんなくなってきた」
兄「どうしていいかわかんなくなってきた 笑」
弟「助けを求めているこの図」
兄「大丈夫、大丈夫」
弟「大丈夫っすか」
兄「大丈夫」
弟「大丈夫、これはもう放置プレイって事で」
兄「そうそうそう」
弟「何とかしろと。お前らで何とかしろと」
兄「そうそうそう」
弟「そんなロバートのコントをやったんですけども」
兄「そうだね」
弟「もうちょっとやってみる?」
兄「やってみる? 笑」
強制的にCMへ(笑)
どんなコントか知りたい人は「ロバート トゥットゥットゥサークル」で検索するとヒットします。
CMが終わり、 マッスジファイルのコーナーへ。
File:28 バルト海の海底に眠る謎の巨大物体
弟「バルト海」
兄「はい。マッスジファイラーのみなさんこんばんは」
弟「こんばんは」
兄「ますじです」
弟「わかってるわ 笑」
兄「巷ではね、マッスジファイラーが。やはり増殖してると」
弟「もういいよ、そのネタ 笑 増殖はわかったから」
兄「どんどん僕に、これをやってくれ、これを調べてくれ、あれが知りたい、これが知りたいみたいな」
弟「ねえよ 笑 来てないって 笑」
兄「来てる来てる 笑」
弟「夢を見てるのかい? 笑」
兄「夢を見てたのかな 笑 これは夢かな? まあ、そういう形でね各界から注目を浴びている」
弟「浴びて・・・まあいいや」
兄「マッスジファイルですけども。ますとし君、バルト海」
弟「うん」
兄「これはね、スウェーデンの、スウェーデン付近ですね。バルト海の海底に眠る謎の巨大物体。不思議発見マッスジファイルですから」
弟「はい」
兄「これをちょっとね」
弟「そんなものが沈んでんのかい?」
兄「それをちょっと今日話していこうかなと。北欧のバルト海。海底に沈んだ難破船。沈んでしまった船を探査する。探査していたスウェーデンの海底
調査会社。これがですね、深さ80Mの海底で巨大な物体を発見したんです。」
弟「へえ」
兄「この形っていうのは、ちょっとこれがね物議をかもしたんですわ」
弟「なんすか」
兄「物議ですよ、ますとし君・あの~、スターウォーズ。結構有名な映画ですね。ミレニアムファルコン号。ファルコン号でね、主人公達は行くんですけど
、その形に酷似した、凄く似てる」
弟「ものが」
兄「物体が」
弟「物体」
兄「発見されたんですよ」
弟「大きさは?」
兄「大きさはですね、直径60M」
弟「でかいっすね」
兄「うん。ファルコン号に似た円盤型」
弟「ほう」
兄「なんですね」
弟「ええ~」
兄「その形状からやっぱり未確認飛行物体U・F・O U・F・O ではないかと 笑 なんかプロレス団体みたい 笑 そういう説が飛び交ったんですよ
ますとし君。でね、この音波探知機っていうものって言うのはね、海底を調べるわけですわ、どんな形になってるか、形状が。そこで偶然みつかったもの
なんですが、これで見た時にちょっと気になる所があるんですね。」
弟「ほう」
兄「それが、物体が沈んでる付近。要するに、物体がある後ろ側っていうのかな。物体が沈んでる付近に300M程引きずったような直線跡があったんです」
弟「ん?海の中の?」
兄「海の中に。要するにだ、引きずった跡ってのはU・F・Oだとしたら不時着したようなズザアア、ズダズダズダ」
弟「はいはい」
兄「ザザザザア」
弟「海が無かった時のね」
兄「そうそう、海が無かった時の。あ、海底に」
弟「地面に」
兄「跡があるんですよ、『スゥ~』あ、吸った 笑 U・F・Oがそこに墜落したかのような状態だと思われるんですよ。これがね、話題になったわけだ。
2011年に発見されたわけですから」
弟「最近ですね」
兄「それで、この探査はお金もかかりますから。なかなか頻繁には出来ないし探査するにもダイバーが降りて行って酸素とかさそういうものもあるから。
長い時間はできないわけ」
弟「80Mでしょ?」
兄「そうそうそう。で、ここでね。その中で色々分かってきた事が。今、この頃なんですけども、2012年2013年になってきて、また新しい情報が
飛びこんできたんですよ」
弟「それについて」
兄「はい。これなんだ?という人達がね」
弟「調べてたんだね2年間」
兄「2年間調べてたんですよ。これはなんなんだと、やっぱり思いましてですね。先ほど言った言えば円系のもの。これをちょっと調べてみた所、
8Mくらい突き出た柱みたいになってるのの上に綺麗な円が出来ててマッシュルーム型をしてると
弟「その、海底にあるやつが?」
兄「円盤型になってるんですって。キノコ型ですね。言えば。円盤の円周は180Mあったと。厚さは4Mで完全な円系をしていて、頂点には直径4Mの球体
。それがついてたと。最初のぶつかったであろう所は焼け焦げた跡が見つかったんですって」
弟「でもそれ海水の中にいて、それがわかるの?」
兄「だからダイバーが見て」
弟「へえ」
兄「でもね、ダイバーが見て話してとってるんだけど、言えばここでね、ちょっと気になる所が。電子機器類、それがね一切作動しなかったんだって。
衛星電話とかビデオカメラに至るまで」
弟「その場所ではね」
兄「そうそう。機器やなんかにね妨害電波か何かで。通信系が全然使えなかったと。今回気になる所がもう1つ。3Dソナースキャンっていうものが出来た
んだって。要するにその円系のものの中をどんな風になってるのかというものを調べる事が出来た。それで内部が明らかになったんですよ。今回」
弟「今までその電子機器は使えなかったけど、それは使えたんですか?」
兄「それは使えたらしい」
弟「おお」
兄「物体周辺200Mの地域では電子機器等が一切作動しなかったんだけど、そのソナースキャンはね出来たって話。調べた中にあって」
弟「それによると?」
兄「それによると。ますとし君いいですか?」
弟「はい」
兄「この中にはですね、滑らかな壁と廊下。そして下の方に続く階段。ドームの頂点には25cmの穴があったんですと。○の近くに。それに繋がる長さ
1500Mの滑走路の様な何かが続いてたんですと」
弟「ん?その中に?」
兄「うん」
弟「う~ん、もう謎ですね」
兄「謎だよね。これは調べて3Dソナースキャンによって物体内部が明らかになったっしょ?今回明らかになって、それが滑らかな壁と廊下があって、
下に続く階段があって、その下には滑走路のようなものがあったと。これは何だと思うわけですよ。実はですね、200M先にちょっと異様なものがあった
んですと」
弟「それはもうUFOの中じゃなくて外の話だよね?」
兄「うん、外の話。その円系のものの以外の所にもう1つちょっと異様なものがあって、そのダイバー達の説によると、教会の窓に似た構造物がそこに
あったんだって200M先には。そこの付近を探査してた時に。だから、もしかしたらもう1台UFOが2台ある可能性がでてきたんですって」
弟「え、何で?」
兄「だから・・・・・・」
弟「ごめんね 笑」
兄「大丈夫 笑 似たようなものがもう1個あるってのが今回わかったんだって。新情報の中でね。」
弟「それはもう、あくまで海底の中だけで発見されてる」
兄「そうそう。だからねえ、この辺まだ謎があるんですけども、そしてこのUFOと僕は思ってるんですけど絶対ね。こいつは絶対UFO、墜落して不時着した
かもしれないけど、その通路を通って、滑走路を通って、宇宙人はどこかに下りてるんじゃないかなと僕は思うんですな」
弟「ほう。その海の底で。地球内に」
兄「地球内に。で、まあ地球の中で生活してる」
弟「ええ~」
兄「僕言ったじゃないですか、この前さ、地球の中でっていうか僕らと一緒にね。で、NASAはこの前、先週言ったのは≪NASAはUFOの存在を認めた!」
弟「認めましたね。それはびっくりしました」
兄「そうそれで、その話しの繋がりでお届けしようと思ったんですけど。UFOの話をね。僕はねこのU・F・Oと思われる物体。こいつはまだ生きてると
思うんです」
弟「UFOは」
兄「生きてる」
弟「海の中で」
兄「そうそうそう。再び動き出すと思うんです。宇宙人が自分の星に帰るべき日に」
弟「また動くんじゃないかと」
兄「また動くんじゃないかと。ピッてやったらフォーンつって」
弟「まだでも外傷はないんだ。あんまり、さっき言ってたみたいに」
兄「若干ぶっ壊れてる所もあるけど。やはり、やはりだと。ということは地球に宇宙人はもう住んでいるんだと。僕はね決定づける」
弟「今回のね、ファイルで決定づけにきたんだ」
兄「決定づけに来ました。もうね、そばにいます」
2曲目 高橋 優 「同じ空の下」
CMが終わり、「SE-NOを戦わせよう」のコーナーへ。
弟「ちょっとここで報告。10月の罰ゲームをまだやってないぞと」
兄「そうですね」
弟「思われてる方もいるんじゃないかと。おい、ますとしと」
兄「報告はまだかと」
弟「10月の罰ゲームは何かというと、「オネエにキッス。すすきののオネエがいるお店に行き唇を奪ってくる事」ということなんですけども。
これ、今週僕行ってきます!いよいよ。もう日程も定めましたから。やってやりますよ。ここまで僕は渋ってきたけども。遅いと思ってる方もいるかも
しれないけども。やってやると」
兄「やってやると」
弟「男だと」
兄「俺も行く事になったと」
弟「被弾させてやると」
兄「なんでだよ、やだよ」
弟「思ってますけども 笑 来週ね、これは報告できればと思っておりますので、是非是非こちらも楽しみにしててください」
今月の罰ゲームは「レンタルビデオショップで過激なAVを10枚借りよう」
弟「これ月々でアダルトな方向に行ってますよね。最初可愛いものでしたよ。登山とかさ」
兄「からしシュークリームとかね」
弟「もう可愛いもんです」
兄「可愛い、可愛い」
弟「あれをね、遥かに超えてくる。精神的ダメージを与えてくるディレクターなんですけども 笑」
今日の対決のお題は「無人島対決」
南国の無人島に1カ月生活します。3つだけ持って行っていいとするなら何を持っていきますか?
ジャンケンで勝った方から交互に選択してください。ただし、先に奪われたもの・同じ機能のものは選択できません。
3つずつ揃ったら、自分のものを自慢したり、相手のものをディスったりして論議してください。
どちらが楽しい無人島生活を送れそうか勝負です。
判定はディレクターにて。
兄「楽しい無人島生活をするための」
弟「持っていくものね」
兄「持って行くものだ。生きるとかじゃなくて」
弟「まあ、楽しさだけね」
兄「楽しさだけか。。。。サバイバルだもんね」
弟「それも加味したうえで楽しむものね」
兄「そうだね」
弟「生きる為のものをね」
兄「生きる為だ。なるほどね。標準装備は持ってるのかな?服着てるとか。3つだから」
弟「3つね。服なんてどうでもいいですよ無人島にね」
兄「なるほどな」
弟「そういうことですね。これは3つずつ揃ったらディスればいいのね。自分をほめたりね」
ジャンケンの結果、兄先攻!
兄「サバイバルナイフ」
弟「コンロ」
兄「食べれる草の本」
弟「ああ~!草の本ね」
弟「釣リ竿」
兄「ああ」
兄「寝袋」
弟「僕はもうあれですね、漫画です」
兄「なるほど」
兄「まずね」
弟「絶対的にコンロは必要だろ」
兄「コンロね。コンロは必要だけど、ガスコンロの事かな?」
弟「ガスコンロですよ」
兄「ガス無くなっちゃったらどうすんの?」
弟「ガスコンロですよ」
兄「ガスコンロなくなったらどうしようもなくない?」
弟「ガスコンロです。あ、ガスコンロです。そうだね 笑」
兄「やべー!ガスでねえって 笑」
弟「ただカチって音がするだけのやつになる 笑」
兄「次釣り竿も俺ディスるけど。。。あ、釣り竿はいいともう。釣り竿は認めるよ」
弟「まあまあ、まあそうだね。あの、寝袋ってさ。寝袋なんてさいいな 笑 寝袋いいな」
兄「寝袋はさ、だってさ1つあればね暖かい。夜は寒いだろ無人島は」
弟「草の本なんてさ、雨で濡れちゃうかもしれないし」
兄「それは乾かせば大丈夫だし、食べれる草の本があれば、調べてさ、これは食べれるとか、食べ物は見つけれるわけでしょ?」
弟「漫画はいいっしょ?」
兄「漫画はさ、漫画僕も大好きだからさ、漫画もいいんだけど、それ食べれないしょ。漫画をもう食べるくらいになっちゃうよ。腹減っちゃって」
弟「あ~、そっか。サバイバルナイフ・・・・必要だね 笑」
ブブ~!
終了!!!
結果、兄勝利!
これで1勝1敗ですね。
弟「兄ちゃんのいいやつばっかりだな」
ディレクター「漫画濡れる」
兄「漫画濡れるし 笑」
弟「漫画濡れるわ 笑」
兄「草の本濡れるし 笑」
3曲目 TRICERATOPS 「僕らの一歩」
CMが終わり、「SE-NOのSING!SING!SING!」のコーナーへ。
兄「ますとし君、季節はねどんどん冬に向かって歩みを進めておりますが」
弟「そうですね、サッポロファクトリーもクリスマスツリーが点灯したりとかね、してだいぶ進んでますけども」
兄「いやいやいや、もうね、街にはねクリスマスグッズが沢山並んでるわけですよ。オーナメントやら何やら」
生歌はリクエストが来てました。
生歌「クリスマスタイム」
早くね?
まだ11月上旬ですよ。
街中のクリスマスツリーは点灯してますけど、クリスマスムードになるにはまだまだですよ。
11月中旬~下旬頃からでしょうね。
本格的にクリスマスムード全開になるのは。
来月に歌ってほしかったなあ。
まだ雪も積もってないのに。
CMが終わり、メッセージをくれた人の名前を読む。
そしてメッセージを読む「芸能人に遭遇した事はありますか?」
清水寺を「しみずでら」と読む兄ちゃん(笑)
かわいいですな。
兄「後攻の修学旅行の時に萬田 久子さんと会った」
弟「あ~、写真あったもんね」
兄「二人で撮って」
弟「僕会ったって言わないんだけど、見たんだけど。竹中 直人さんを見かけましたね、新幹線乗ってる時」
兄「いいなあ。俺も会いたいな」
弟「しゃべりかけられなかったけどね」
兄「その後さ、好きにならない?」
弟「大好きですよ」
兄「大好きだよね」
弟「すげーミーハーじゃんね 笑」
兄「俺もそう思った。萬田さん出ると一緒に写真撮ったなって」
弟「あとね、修学旅行じゃないんだけど、去年かな?東京行った時に、渋谷を歩いてたらブラックマヨネーズの小杉さん」
兄「あ、そうだ」
弟「と、すれ違って。すれ違ったっていうか何か番組やってたのかな?それ見てました僕。本物だ~と思って」
兄「結構囲まれてましたよね」
弟「でかい!と思って 笑」
兄「いいなあ」
弟「女の子達に囲まれてて、ちやほやされてましたよ」
兄「うらやましそうですね 笑」
ライブ告知。
11月28日(金) SE-NO solo concert in Kitara『Second story』
チケットは稚内エビナイベントホール・kitara concert hall・ミュージックショップ音楽処・
SE-NOのライブ会場・ローソンチケット(Lコード11719)
前売り\3000 当日\3500
今回も楽しいラジオでした♪