11月4日深夜。32回目のアタヤン放送。
今日は伝票も少し多めだったけど、何より他の仕事が忙しかった。
20時過ぎから忙しくなるとかやめてほしいよね。

帰ってきてまったり。

ますとしさんのオープニングギターからスタート。
兄「いいかんじですね」
弟「景気いいですね」
兄「景気いいですねえ」
弟「景気いいギター弾いたんだけどさ」
兄「うん」
弟「最近ちょっと、これやめてほしかったなって思う事があって」
兄「む」
弟「ちょっと退屈した時間があったのね、ちょっとした所で。本が置いてあって、本読もうと思って見てたんですよ。
そしたらウォーリーを探せっていう本があって、あるじゃないですが、ウォーリーを探して行く」
兄「よくやった、やった」
弟「凄いちっちゃい細かい絵のね、やつがあるんだけど。ちょっと久しぶりに見ようと思って開いたら全部ウォーリーに
○ついてて。全ページに 笑 ええ~!?って思って。全部楽しみを奪われて、ウォーリーを探せじゃなくなってるっていう
ね。ウォーリーがいました 笑 ウォーリーがいたよになってた 笑」
兄「もうもう。開いた時点でワア~ってなるね」
弟「そうそう」
兄「すごい残念な」
弟「1ページ目からね」
兄「全ページ?」
弟「全ページ。なんて事してくれてるんだと 笑」
兄「マジかそれ」
弟「楽しみ100%奪ってるよね 笑」
兄「そうだね 笑」
弟「そんなことがあってね」
兄「いきなり答えを突き付けられてる感じですからね」
弟「ウォーリー! 笑 それだったら売れないね」
兄「売れない売れない 笑」
弟「ウォーリー!だからね 笑」
兄「ただのウォーリーだからね 笑」
弟「次のページ行ってもウォーリー!だからね」
兄「そう」
弟「そうそうそう」
兄「犯人は誰だ!ヤスだ!みたいな感じだよね 笑」
弟「懐かしいな 笑」
兄「懐かしい 笑」
弟「ファミコンのね」
兄「そうそう」
弟「そんなことがありましたけど」
兄「いきなりこう、オチを持ってくる感じではなくてね、僕らはジワジワと楽しい放送をしていこうかなと」
弟「はい」
兄「思いますよ。行きますか、ますとし君」
弟「いきましょう」

タイトルコール

兄「今日も始まりました、STVラジオSE-NOのアタックヤング」
弟「ヤング!」
兄「本日えねすね~ 笑」
弟「え?何何? 笑」
兄「本日でですね 笑 32回目を迎えておりますよ」
弟「着々と回を重ねてるね」
兄「このテーマソングがかかると僕らのこう」
弟「血圧がね」
兄「グーン!とこう 笑」
弟「心臓に負荷がかかる 笑 負荷をかけている」
兄「ドックン、ドックン、ドックンつってね」
弟「楽しいですよね」
兄「楽しいです。そんな僕らなんですけども。ちょっとますとし君」
弟「なんすか?」
兄「気になる、僕的に気になる情報を」
弟「教えてくれよ」
兄「僕の大好きなねサッカー。サッカーですよ。サッカーの情報で本田選手」
弟「本田ね」
兄「イタリアでねセリエAでねミランにいるんですけども」
弟「はいはい、ACミランね」
兄「もうももう、最初の頃は点数をバンバン取りましてですね」
弟「今シーズンね」
兄「そうそう。6点取って、1回は得点王までいったんです。そしたらね、その後の試合で結構不発に終わってて」
弟「何試合?」
兄「3試合くらいやってるんだけど不発に終わってて」
弟「得点取ってないの?」
兄「得点取ってない」
弟「おお」
兄「最初ミランに来た時は」
弟「全然ダメだったもんね」
兄「全然ダメで」
弟「ミランに入りたての時ね」
兄「そうそう。点数も取らないで。すぐ転ぶし。うちのディレクターに至ってはもう【ダメですよ、通用しないですよ】って 笑 そんなことねえと」
弟「俺らはね結構本田選手には頑張ってほしいと」
兄「そうそう」
弟「思ってるから、違うんだと本田選手はそこじゃないんだと」
兄「そうそう、まだまだこれからなんだと。言ってね、信じてたのさ俺とますとしは。そしたら、開幕したら点数取りまくったから、本当の本田が
帰ってきたと」
弟「そう」
兄「イタリアのね、辛口な情報誌とかも【いやあ、昨シーズンは弟だった】と【弟が来てたんだ】と」
弟「本田のね」
兄「本田の弟が来てて、やっと兄が」
弟「本物の本田が帰ってきたと」
兄「この頃点数取んなくなったら」
弟「3試合ね」
兄「うん。【また弟が来た】と 笑」
弟「そのさ、イタリア紙の表現の仕方とかさ、凄いいいよね 笑」
兄「いいよね」
弟「表現力が豊かというか日本人には無い感じですよね」
兄「いやあ、そうなんだよね。でも兄と弟でそんなに差つけられてもさ、弟の立つ瀬ないよね」
弟「可哀そうだよね 笑」
兄「そうそう。でもね、やっぱり僕はまた点数をバンバン取って調子を取り戻してほしいなと思うんですけどね」
弟「無い無いつってる 笑」
兄「無い無いって言うな 笑」
弟「今シーズンはね、絶対くるよ」
兄「来るよ」
弟「本田選手は」
兄「まぐれじゃないって 笑」
弟「軽いね~」
兄「そんなね本田選手にも夜明け、新しいね陽がバア~っと昇って来てくれる事を祈ってこの1曲をかけたいと思います」

1曲目 スガシカオ 「夜明け前」

ますとしさんが絶対「本田せんすって言ってる 笑」
微妙にツボでした 笑

曲が終わり、
弟「かっこいいね」
兄「僕の大好きな曲でね♪両手にかけられた~♪」
弟「今の声ISSAに似てた」
兄「ほんと?ズキュンズキュンしてた? 笑」
弟「ま、いいや」
兄「ちょっと本田さんの話をね、ディレクターと曲がかかってる間も討論してたんだけど」
弟「討論してたんだよね」
兄「【やっぱ1年目は研究されてないからね】」
弟「【誰でもできるんですよ】と」
兄「【できるんですよ】と【2年目は研究されてもうボロクソですよ】みたいな事を言うわけ」
弟「なかなか活躍できなかったシステムとちょっと違うポジションに今いるんで最初やっぱり敵のチームがね、お!何だ何だって意外性を感じて
やられた」
兄「徹底的に今マークされてますから」
弟「なるほどね」
兄「いや~悔しい」
弟「またポジション変わってね」
兄「え?また? 笑」
弟「サイドバックあたりで 笑」
兄「走る距離長い 笑 地味に僕らは応援してるんですけど」
弟「応援してるんですけど」
兄「本田選手をね」
弟「うん」
兄「さあさあさあ、ますとし君」
弟「なんすか」
兄「この頃僕もね、気になる事案が沢山あるんですよ」
弟「事案ネタ多いね 笑」
兄「事案ネタ多い」
弟「この番組全部マッスジファイルになってくんじゃない? 笑」
兄「ダメダメ 笑 そういう訳じゃないんだけど」
弟「事案ね。気になる事案」
兄「この頃ね、僕らの先輩にあたる人と話す事があったりとか、そういうタイミングがあったんですけど。【このおじさんの喋ってる中でこれ凄い気になるな】
みたいなのが。おじさんのね。。。あ、おっさんのね」
弟「おっさんぽさね」
兄「おっさんぽさ、みたいなのをちょっと感じる事があって」
弟「そういうのに気になってたの?」
兄「気になってたんだけど、ス~ってこの吸う」
弟「なんだかんだ言ってこの話してる間もス~って吸ってたけどね 笑」
兄「なんていうのかな、【あのさ、これ≪ス~ッ≫その≪ス~ッ≫あれなんじゃない≪ス~ッ≫いや、どうだろうなあ」
弟「その吸い込み口ね 笑 吸い込みサウンドね」
兄「吸い込みサウンド」
弟「はいはいはい」
兄「これは僕ちょっと気になってて、もしかして俺も」
弟「確かにね、言ったらあれですけどさ。あの、あれですけどさ 笑」
兄「あれですけどさ 笑」
弟「この吸うサウンドに関しては僕も興味持ってて、俺がまだ若かった時に全然気になんなかったんです。その【≪ス~ッ≫あれ?】みたいな。
で、俺スゲー言ってて、それは大人とかおっさんがやるもんだと思ってたの。で、俺はもう吸わないようにしようと思ってたんだけど、最近
吸ってるんだよね。ものすごい。兄ちゃんと話してても【≪ス~ッ≫あのさ】ってこうサウンドが鳴ってるわけ 笑 で、【あれ?これもしかして
おっさんの池に。。池っていうかその領域に足を踏み入れてるのかな】とか 笑 やっぱり思うわけで、年齢的にも若い子から見たらね30代なんて大人
じゃないですか」
兄「そうだよ」
弟「そう。だから、もう仕方ないのかなって最近思うようにはしてるんだけど 笑」
兄「いや~、怖いな。なんかね、≪ス~ッ≫ってこう吸って」
弟「気になっちゃう 笑」
兄「気になっちゃうね 笑 自分では吸って無いつもりでいるんだけど、吸ってるタイミングあるかもね」
弟「おっさんサウンドですね」
兄「おっさんサウンド。おっサンですね。おっさんサウンド 笑」
弟「略して 笑」
兄「おっサン 笑 今日さ、吸ったらデコピンすっか」
弟「絶対無理だと思う 笑」
兄「トツ~ンつって 笑」
弟「俺めっちゃ吸ってると思う」
兄「カウントされてって、チャリ~ンって。マリオがチャリ~ンってやるようなぐらい」
弟「まあその、吸い込み口以外にこれやったらおっさんみたいなの」
兄「あ~≪ス~ッ≫」
弟「いいすか? 笑 デコピンしていいっすか? 笑」
トツ~ン!
兄「痛~い!痛い痛い痛い 笑 結構な痛みだったよ」
弟「テケ~ンって 笑」
兄「いって 笑」
弟「やべ~これ、すげー気張るわ 笑」
兄「気張る 笑」
弟「すげー集中しなきゃいけない」
兄「呼吸。何で吸うかって考えたんだけど、酸素を脳に送ってんじゃないかって」
弟「血を巡らせてね」
兄「血を巡らせて酸素がビュンってなって」
弟「確かに考える時にねやるもんね」
兄「やるやるやる」
弟「無くしたものとか見つける時とか」
兄「そうそう。無くしたもの見つける時に、考える時に出るかもしれない」
弟「場所行くには、その道に行くにはを考えたり」
兄「あ~、そうだ。あるかもしれないね。次に考えたのがあまりやってる人いないと思うんだけど、よく温泉とかお風呂でタオルヌンチャク」
弟「ああ~」
兄「スパスパスパスパって」
弟「テレビっていうか映画とかでは見た事あるけど、なかなか一般的には会ってないですね」
兄「いないかもな。俺すげー華麗なの見てさ。俺背中越しのおっさんだったんだけど、パンパンパンパンつってもうリズミカルなんだよね。」
弟「熟知してるんだね 笑」
兄「そうそう。背中の水滴が全部無くなってくの。最後にパ~ンつって股間のほうにお尻でパ~ンって」
弟「ケツのほうまで拭き取る感じ 笑」
兄「そうそうそう 笑 パ~ンつって頭にビャッてやって行ったんだけど。やったことないけど何かそれは達人技だなと」
弟「まあ、そうだね。そこまでいったらね 笑 俺そんなのは見た事ない」
兄「ないかい?ますとし何かそういうのあった?」
弟「風呂ネタで言えば、これはおっさんかなっていうのは。湯船に入って一投目ですよ」
兄「一投目 笑」
弟「ウア~って言うじゃん?その後に(痰が絡んだみたいに)咳払いする人」←文字にするの難しい(笑)
兄「なんで絡んでんだよ 笑」
弟「絡みをしきりに取ろうとする人。あるよね」
兄「あるある」
弟「おっさんあるあるについて話してるけど 笑」
兄「ええ~!?って思うやつでしょ 笑」
弟「俺も結構絡むから俺も領域に入ってんじゃないかなって思うんだけど 笑」
兄「でもなんかそれはちょっと憧れてた部分もあったのかもしれない【ウァア~!】って言いたいっていう所もあったのかもしれない。小さい時にね。
あと、おしぼりね。」
弟「あ~、おしぼりね。居酒屋さんとか行ってね」
兄「そうそう。温かいおしぼり来ました」
弟「で、顔拭いたりね。顔、俺はそれね思ってたんだけど、顔は絶対拭かんと。20代前半の時はね
兄「わかるよ」
弟「それはもう確固たる信念だったんですよ」
兄「これをやったらもうあれだと」
弟「で、僕らSE-NOでワンマンライブとかよくやるようになった時期に打ち上げっていうものをね、よくするようになったんですよ」
兄「はいはいはい」
弟「当初は、20代前半はそういうのもあまり無くて、打ち上げとかもあまり無かったんですよ俺らは。ライブ終わってからとか。みんなそれぞれ帰っちゃうみたいな」
兄「そうだね」
弟「打ち上げをよくするようになってから、ワア~つって【お疲れ~】つってまずみんなで顔を拭いてんだよね 笑 知らないうちに年輪を重ねてね」
兄「そうだね 笑」
弟「気にしなくなってしまう」
兄「いや~、わかる」
弟「のかな?」
兄「確かにね」
弟「だから顔拭いたらもうおっさんだと思ってたからね。それをやってしまってるから」
兄「ああ~。僕もその、そこは1つの階段だなと思っていた」
弟「兄ちゃんでもあんまり拭こうとしないっていうかね」
兄「そこはちょっとね、プライド持って 笑」
弟「プライド 笑 誰に見せつける」
兄「わかんないけど 笑 やっぱりね、汗かくんですよ。ライブして、ビジャビジャになってウワ~ってもうシャワー浴びたいくらいなんだけど、
顔拭きそうになるんだけど、鼻だけちょっと拭くみたいな」
弟「あ、そうなんだ。俺ガッシガシ行くけどね」
兄「いや~これちょっとあれだよ」
弟「さっぱりした状態でビールをバンって飲んでね、やるんですけど」
兄「さっぱりして飲みたいからね」
弟「そうだね。あとこれもあるなって思ったのが、どうかな?あるかな?」
兄「こいよこいよ」
弟「歯ブラシでむせたりするともう」
兄「歯ブラシでむせるの?」
弟「あれ?むせない?」
兄「むせない」
弟「歯ブラシしてて、バアッてやるっしょ?朝」
兄「うんうん」
弟「そしたらウウッ!ってなるんですよ。嗚咽みたいな」
兄「ちょっと歯ブラシでやって」
弟「今無いけど」
兄「ちょっとやってみてよ」
弟「何を?だからやったらオエッってなっちゃう」
兄「確かに聞こえる。実家に帰った時にウェッって。何だろうって、大丈夫かなと思ったら」
弟「あれ?ない?」
兄「それを楽しんでるかの如く」
弟「いや、もうね体がそれを欲してしまってる 笑」
兄「ええ~ 笑」
弟「わかる?わかるかな? 笑」
兄「うそ~ 笑」
弟「これね、わかる人はもうおっさんだとおもうんだけど。だから俺=おっさんみたいになっちゃってるしょ」
兄「いやいや、いいんだけどさ」
弟「この感じでさ 笑」
兄「あと気になったのがさ」
弟「え?何?」
ここでディレクターから【舌磨き】の話が出る。
兄「あ~、舌磨きね」弟「それでもなるけど、当たり前になるのそれは。でも、奥歯いったりとか、歯磨き粉をつけすぎてしまった日。
あるしょ?ビュッて出し過ぎてしまった日。ものすごいんです泡立ちが。口の中がパンパンな状態の時にウウッってなるんですよ。口の中の領域が
もう狭くなってて 笑 これおっさん?」←なら口がいっぱいになったら口の中のものを一度出せばむせないんじゃ・・・・ 笑
兄「おっさん領域入ってるよ」
弟「そっか、俺は歯ブラシでむせ返ったりとかするのは結構おじさんなのかなって思ってたの。若い時」
兄「わお!」
弟「で、シャワーとか入っててやるんだけど」←私はホテルに泊ったらやる時あるなあ。
兄「え?ちょっと待って、そこ俺聞きたいなと思ってたんだけど、シャワー中に歯磨いてんでしょ?」
弟「そうですね。朝とか」
兄「シャワー入りながら同時進行でシャクシャクしてんの?」
弟「一番最後に」
兄「え?裸で歯磨いて」
弟「これ何? 笑」
兄「裸で歯磨く感じなんだ」
弟「そうですね」
兄「へえ」
弟「あれ?いや、台所で、台所っていうか洗面所でやる時もあるし全部をシャワーでやる時もある」
兄「俺ますとしの家に行ってさ、シャワー借りるねって借りた事あって、歯ブラシも置いてあって≪ス~ッ≫なんだろうって」
弟「いいっすか?吸いこんだんで 笑」
トツ~ン
兄「アイタ~!痛い痛い痛い痛い 笑」
弟「このルールいいね 笑」←ていうか忘れてないのが凄い 笑
兄「これ今聴いた人意味分かんない 笑」
弟「今ね、おっさんはこういう仕草をするっていう話で」
兄「吸いこんだらトツ~ンってこう。だから歯ブラシ置いてあって、不思議だったんだ凄い」
弟「いや、何かシャワーしたら全てを綺麗にしたいって思う」
兄「へえ~。銭湯でいるかも」
弟「でも、銭湯には持ってかないよ、さすがに」
兄「ははあ」
弟「たまに銭湯に持ってくけど、泊りの時とかは」
兄「ああ、そうだよね」
弟「温泉付きとかの時は歯磨いたりするけど」
兄「この前ライブで行った時にシャコシャコしてた。それ俺ずっと上から見てた。歯磨いてる!って」
弟「歯磨くわ!そりゃ 笑」
兄「そうなんだね」
弟「あれ?磨かないっすか」
兄「俺磨かないな」
弟「あ、そうなんだ」
兄「ふ~ん」
弟「え~、何このアウェイな感じ」
兄「いやいや、2対1なだけでしょ 笑 磨いてる人は多分いると思うけど」
弟「なんだろうね」
兄「全部洗いたいんだ」
弟「いつからか・・・あ!そうだ多分、この変化は高校の時に違う人の文化に触れてるんだよ」
兄「へえ」
弟「て言うのは、下宿してたから蝦名家を飛び出てるわけ。蝦名家は風呂場で歯なんて磨かないから、そん時に下宿のみんなはね色んな道内各地から来てる
人達はそこで磨いてたの」
兄「へえ」
弟「お風呂で」
兄「ふ~ん」
弟「なるほど!これは利口だなと」
兄「一石二鳥だと」
弟「そう。時間短縮出来るなと思ってから僕風呂場で歯磨くようになったんですよ」
兄「ほ~。そういう文化に触れた時にこれは普通だと」
弟「今おっさんの話してるのに何で俺の私生活の話になってんだよ 笑 あれ?みたいな顔されて 笑」
兄「ちょっとした不思議だったの俺はね。なるほどな~と思いつつ」
ディレクター【一石二鳥か?】
弟「上がってから、時間ね。寝る前にもう一回水に触れずに、洗面所行ったりとかしなくていいかなって」
兄「ああ~。≪ス~ッ≫そっか。あ! 笑」
トツ~ン
兄「痛~い!痛い痛い痛い 笑 3発目 笑 痛いな、吸いこんじまうわ」
弟「これやったらおっさんかなと。だから、俺が言いたかったのは。ちょっと話戻すよ」
兄「いいよ」
弟「嗚咽。そのむせ返る感じ?ウウッってなるんだけど、それがいつからか欲するようになったの。体が。で、さっきも言ったけど欲してんだと、きっと俺は」
兄「嗚咽が欲しいんだと」
弟「どんだけドMだよ 笑」
兄「これがないと歯磨いた感じにならないと 笑」
弟「そうそうそう 笑 朝始まらないみたいな感じなんだけど」
兄「何だそれ 笑」
弟「二日酔いの時とか本当にヤバイ時あるんだけど、盛り上がっちゃってくるんだけど」
兄「オエッてなるんだね」
弟「本当に出そうになるんだけど、それはね防いでますけども。ライブ前とかもう袖に出てるしょ?」
兄「うんうん」
弟「その時もその現象が起きるの。嗚咽っていうかオエッてなる」
兄「なってるなってる」
弟「一時期から俺なってるもんね」
兄「なってるなってる」
弟「袖で兄ちゃんと待機してて、はい出ますよって時にオエッてなってたりするんだけど」
兄「大丈夫かなって 笑」
弟「それで・・・吸った?今。吸ってないか」
兄「吸ってない吸ってない」
弟「不意にデコピンを打ちたがる人になってる 笑 よくさ、芸人さんとかお笑の人とかもなってる人いるっしょ?」
兄「いるいる」
弟「だから、俺はそれと同じ状況だと」
兄「浜ちゃんもなってるよね」
弟「そうそう 笑 浜ちゃん。。。ダウンタウンの浜田さんは不思議な人で鼻こよりあるしょ?あれをやると嗚咽が出る 笑 くしゃみじゃなくて」
兄「くしゃみだろ普通 笑」
弟「オエッてなるんだって 笑 だからこいつ変態だって話をテレビで見て俺笑ったんだよね 笑」
兄「なるほどね」
弟「不思議な声帯を持ってるんだなあって 笑」
兄「すごいね。でも俺吸いこむのがねおっさんのラインだと。おっさんだと」
弟「でもこれ結構話してたら俺、足踏み込んでるどころかもう入ってますね。今まで話してきた内容の事をやると。結果的にさおしぼりで顔は拭く・吸いこむ_(今は吸いこまないように頑張ってるけど)・嗚咽するし。
あとなんだっけ?もうないか」
兄「タオルはやってないもんね?」
弟「タオルはさすがにやってないは俺」
兄「ぱしんぱしんつってね」
弟「さすがにないね」
兄「その3ポイントでもだいぶ」
弟「3ポイントある人は危険。おっさんのサイン」
CMへ 笑

CMが終わり、 マッスジファイルのコーナーへ。
File:27 世界に激震!真実発覚か

兄「来ましたよますとし君」
弟「世界に激震」
兄「世界に激震」
弟「何で走ったんですか」
兄「いや~、いろんな意味で走ったんですよ」
弟「ほ~」
兄「僕の体にも電気が走ったくらいなんですけども」
弟「ほ~」
兄「その前にね、ちょっとメッセージを。マッスジファイラーのみなさんこんばんは」
弟「うるせー、書いてねえだろ 笑 ファイラーを増やす・・・ちょっと盛りまくってるな 笑」
兄「盛ったね、ちょっと 笑」

メッセージ内容【昨日の夕方九州に現れた白い光の物体はなんですか?】

弟「ええ~」
兄「ということなんですけども、昨日ねニュースとかで。今日のニュースでもやってたんですけども、九州地方で白い光がブワ~っとこう走ったんですね。
火の玉みたいなのが。明るい火の玉が。それが、いろんなテレビでも定点観測みたいな所でも」
弟「捉えられてた」
兄「捉えられていて、これは何だと。一気にその映像が」
弟「世に出た?」
兄「世に出たんです」
弟「ほう」
兄「色々ね、僕も調べまして。そしたらね火球(かきゅう)というものらしいんです。これは一定以上の明るさのあるすんごい明るい流れ星らしいんです」
弟「ああ。バッと言えば」
兄「バッと言えば。ものすごくね普通の流れ星よりも明るい流れ星なんですけども。それか、Z戦士の孫悟空が撃ったかめはめ波なんじゃないかないかと」
弟「だいぶ遠くで撃ったやつですね」
兄「そうそうそう。ビャーつってね」
弟「消えたんでしょ?それ」
兄「うん、消えた」
弟「どこ行ったんですか?それ。落ちたの?地球に落ちたの?」
兄「いや、もしかしたらねどっかに落ちてるのかもしれないし」
弟「それは分からないの?」
兄「それぐらい近い所を飛んでたらしいんです」
弟「へえ」
兄「で、その今その火球と言われた、まあ、隕石ですね。その大きめの隕石はどこに行ったかちょっとわかんないんです」
弟「へえ」
兄「マッスジファイラーのほうでも相当探してるところなんですけどね」
弟「何人いんだよ、ファイラーが 笑」
兄「まあこの、未確認物体じゃないですか」
弟「そうですね」
兄「未確認飛行物体。このね白い光の物体の話も僕しようと思ってたんですけども、それよりも上に行く情報が今日はあるんですよ!」
弟「上がるね」
兄「世界に激震、真実発覚か!ですからね。いきますよ」

【史上初めて、あのNASAがUFOの証拠写真を本物と認めました】

弟「え?」
兄「NASA」
弟「いや、わかるけど 笑」
兄「NASAがUFOの証拠写真を本物と認めたんですよますとし君」
弟「はい」
兄「え?」
弟「あれ?」
兄「そのぐらいですか!?」
弟「そんな感じなの?」
兄「ちょっと待ってください、これ」
弟「そんな大変な事なんですか? 笑」
兄「マッスジファイラーの皆さんは【何だ!】と【ますとしリアクション悪いぞ】と」
弟「俺は、それはあるものっていうふうに捉えてる人達なのかなと思ってたの」
兄「あ、NASAはね」
弟「NASAは。それはありきで言ってる人達かなと」
兄「なるほどね」
弟「ただそれを公表してなかっただけで・・・・あ!そういうことか!!公表したって事だね!」
兄「怖いですね~」
弟「だいぶ遅くてごめん 笑」
兄「ず~っとず~っと」
弟「抑えてたものを」
兄「いないよと」
弟「なるほど、ごめんね時間かけちゃって 笑」
兄「いいよ、大丈夫だよ。そういうリアクション嬉しいよ」
弟「すげー、すげー。認めたんだ!」
兄「ここでね、隠ぺいしてた、隠してた」
弟「理由を」
兄「ま、そうですな。理由もそうなんですけども、アメリカがね隠してたっていう所で。その顕著たる例を出してみようかと思いますよ」
弟「はいはい」
兄「ま、UFOに関心のある方なら誰でもこの名前は知ってるかと」
弟「誰ですか 笑」
兄「思うんですけども、ロズウェル事件って聞いた事ないですか?」
弟「ああ~、聞いた事あるね」
兄「これはね戦後間もない1947年7月2日。アメリカ、ニューメキシコ州のロズウェル陸軍航空基地近郊の砂漠地帯にUFOが墜落。そして陸軍の機体が残骸と宇宙人と
思われる遺体を回収したと。言われてる事件なんですね」
弟「ほほう」
兄「これはね、一旦その事実をね陸軍は発表したんです。UFOが墜ちた。そしたら、翌日になって回収したのはね【実は気象観測用の気球だったんですよ】っていう風に
撤回したんですよ」
弟「それは国がみたいな感じ?」
兄「そうですね。真相を闇の中に葬り去った。そのロズウェルにいた村の人達、住んでる人達に【絶対口外しないように】って事でお金をあれして、緘口令を引いたわけ。
言わないようにと。やもやもしい実験の映像とかも流れるわけだ。これでしたよみたいな。でも、本当はロズウェルにいた人達は知ってるわけ。で、当時陸軍の広報官だった
ホート中尉という人がいたんだけどね、その人が死ぬ前にずっとその秘密を抱えていたんだけど、遺書を書いたんですね。ず~っと秘密にしてきた事を僕が死んだら遺書として
公開してほしい。ロズウェルで起きた事を明らかにしてほしいと書き残した供述書が遺書として」
弟「あったんだ」
兄「うん。で、その中を見た時にロズウェル事件っていうのは本当にUFOが墜落してUFOの残骸と宇宙人の死体ですね。それがあったんだということで。事細かに書いて
あるの。遺体は2個あったとかね。身長は1.2mだとか凄い細かい事も書いてある。当時の広報官自らが死を目前にして書き残した供述書である点を考えると相当
信憑性は高い。60年間それは隠されてきた。この時期っていうのはアメリカとロシアが冷戦を迎えてた時期で、こんなぐちゃぐちゃした時期に今度はUFOが墜ちてきて
宇宙からの攻撃があったらどうしようみたいな、そういう不安も出てきたわけです。そうしたら、これを公表してしまったら宇宙人がいますよって公表してしまったら
世間はもうどうなってしまうんだ」
弟「大変なことになると」
兄「大変なことになる。あまりにも衝撃が大きすぎるということで認めてこなかったんです。今まで60年間ね」
弟「気球だったよと」
兄「そうそう。気球だった。でもそのUFOの機体とかテクノロジーとかから多くの技術を学んで今のスマートフォンだとか、ステルス機だとか軍事用にも色々ね利用されて
いるんですけども」
弟「そっからの事だったんですか?文明の発展は」
兄「そうですね。。。そうですねって俺が言っちゃってもあれなんだけど 笑って言われてる 笑」
弟「そうですね 笑」
兄「そうですねって 笑」
弟「メーカーの人が 笑」
兄「メーカーの人 笑」
弟「どこのメーカーの人? 笑」
兄「メーカーの人なんです 笑 そこから生まれたものもやっぱり多くあるらしいんだよね。まあ、らしいんだけど。地球に来てるUFO、大体多くは友好目的で
来てると思うんです。」
弟「ほおう」
兄「だってさ、ますとしあんだけ技術があるテクノロジーを持った宇宙人が来てさ、地球を攻撃したらひとたまりもない」
弟「そうですね」
兄「だから観光に来てたりとか」
弟「観光って可愛いっすね 笑 地球に観光 笑」
兄「ちょっと面白い所で言えば、宇宙人を近くに感じる映画ってあったでしょ?」
弟「そういうの多いですね」
兄「E.T.とか覚えてる?」
弟「わかりますよ」
兄「E.T.は少年と心優しい宇宙人が心を通わす映画なんですけど。これはその時期に宇宙人は危なくないよみたいな形で、仲良くなれるんだよっていうふうなのを
潜在的に刷り込むように。例えばアメリカがスピルバーグ監督に作らせたっていう話も」
弟「え?そうなの?」
兄「あるんです。そういう話もね、あるんです」
弟「ええ~!」
兄「で、MEN IN BLACK って映画見た事ある?」
弟「MEN IN BLACK?」
兄「あの、黒い装束来て、サングラスかけてMEN IN BLACKつってるんだけど。それもね、あながち」
弟「そっち系なの?」
兄「うんうんうん。その中で、パロディなんだけど、MEN IN BLACKって言うのはUFOとか宇宙人とかの目撃者を、遭遇者の元で【見なかった事にしろ】みたいな
感じでしめにくる。」
弟「そういう映画なの?」
兄「そういうやつなんだけどね。この中でパロディで、例えばエルビスプレスリーは亡くなったんじゃなくて、自分の星に帰ったんだっていうそういう所もあるんだけど
。っていう事は映画の中で言われてるんだけどね。もうすでに宇宙人は僕らのまわりにもうすでにいっぱいいるんじゃないかなと」
弟「人間じゃなくてって事?」
兄「人間の姿をした宇宙人がもうすでに沢山いて、僕らともう普通に話してゲームとかしてたりしてるんじゃないか」
弟「ええ~?それだったら怖すぎねえ? 笑」
兄「宇宙人はもう地球に来てる。だから隣にいる。。。もしかしたらディレクターのおくやんも宇宙人(異星人)なのかもしれないよ。あんだけ僕らに叱咤激励をしてくれる
おくやんはね」
弟「さすがに宇宙人かもしれねーな 笑」
兄「そうそうそうそう。だからますとし、NASAがねUFOの証拠写真を本物と認めた今、地球外生物の存在を認める世界的な会見がもしかしたら。今後近く開かれるかも
しれないんです」

弟「今日の話ヤバイかもしれない。おくやん宇宙人だったの?」
兄「そういう話じゃねえし 笑」
弟「俺も宇宙人かもしれないってことか」
兄「多分ますとしは本人・・・」
弟「本人だよね 笑」
兄「だと・・・」
弟「どうかそのままでいて欲しいですけど」

2曲目 「そのまま このまま」(kitara ライブver.)

CMが終わり、「SE-NOを戦わせよう」のコーナーへ。
10月の罰ゲームはまだ遂行されてないようです(笑)
ですが、月が変わったので、新たに罰ゲーム発表です。
今月の罰ゲームは「レンタルビデオショップで過激なAVを10枚借りよう」

【レンタルビデオ店での限界枚数10枚全てをAVで借りる罰ゲーム。
しかも普通じゃない過激なタイトルのもの。
やっぱり企画物のほうが面白いでしょ?では頑張ってね】

弟「やべえ、コレ」
兄「それ何、借りてきてさ、過激なやつかどうかっていうのはさ」
弟「観賞会するの?」
兄「観賞会!?」
弟「3人で? 笑」
兄「匙加減じゃない?」
弟「あ、そうか」
兄「それをどうすればいいんだろう?」
弟「レシートをこう、持ってくればいいの?それ一回もやったことないんだけど」
兄「3人で行って借りてこいってやつ?中学生じゃねーかよ 笑 お前ちょっとエロ本買ってこいよみたいな」
弟「やべえ、コレちょっと。いい罰ゲームじゃないですか」
兄「来たね。これ罰ゲームだね」
弟「これ罰ゲームだね。女の人が店員だったらヤバイね。あれ?この人って思われるんだよ」
兄「趣味はこんな感じなんだと」
弟「俺やだ 笑」
兄「あれ履歴に確か残るんだよね」
弟「うわ~やだわ!借りれねーわ、もうそこで 笑」
兄「なんかさ、ますとしがいい映画いっぱい借りてていきなりその10本 笑」
弟「履歴見られるの 笑」
兄「見たなコイツって思われるんだよ 笑」
弟「いったな~と 笑」
兄「だってさ、あるしょ。買った商品とかね何だろレンタルビデオ屋さんで」
弟「はいはい、ありますよ。やだなあコレ。行きたくねえな 笑」
兄「ほう、こんなの借りたんだなみたいな事言われんでしょ?」
弟「じゃあ、今月はこの罰ゲームに向かって対決していきたいと思います!」

今日の対決のお題は「アルバムTERMINALに収録されてる曲を交互に1曲ずつ答えてください。多く言えた方が勝ち。勝負がつかなければmonotoneで対決」

ジャンケンの結果、弟先攻1

第1回戦START!
弟「Gypsy」
兄「月」
弟「僕にはこれしかできないけれど」
兄「Human」
弟「TERMINAL」
兄「Gypsy」

残念、兄の負け!!

弟「早!まだいっぱいあるぞ 笑 アルバム、アルバム」
兄「俺らのアルバム 笑」
兄弟「「Gypsy 笑」」
2人して爆笑
弟「合わせてないのに合っちゃうこの感じ」
兄「気持ちわりい感じね 笑」
弟「気持ちわりいわ。これ何点先取とかなの?」
兄「負けちゃった」
弟「それも決めずに始めちゃった 笑 もうAVの衝撃がでかすぎて 笑 ルールも決めないで始めてGypsyかぶって 笑 3本勝負にする?」
兄「そうだね」
弟「まだ4曲しか出てない 笑」
兄「自分のアルバム 笑」
弟「monotoneでいくか」
兄「あ、分かった。monotoneでいくわ」
弟「やべーなmonotone」
兄「次3万点?」
弟「ダメだよ、その感じもうやめてくれ 笑 もうそれで先月俺心折れてんだから 笑 7万点対2点とかだったんだから。なんだその点差は 笑」


兄先攻で第2回戦START。
兄「All right!!」
弟「モノトーン」
兄「風便り」
弟「sun rise」
兄「お!?ん~・・・・sun rise」
弟「だから言ったって 笑」
兄「出てこね~ 笑」

何故同じ曲名を言ったのか(笑)兄の負け~。

弟「めっちゃあるって 【雨】とかさ」
兄「雨」
弟「俺言ったやつを繰り返し言う 笑」
兄「もう出てこねえ 笑 記憶力無え」
弟「あるよまだ風便り・・・風便り言ったか」
兄「雨」
弟「雨言ったっしょ?」
兄「晴れた日曜日」
弟「ああ~!それあったね。俺も出てきてない 笑」
兄「ちくしょう!失敗したもう。モノトーン」
弟「言ったわそれ」
兄「あ、そう」

今月最初の勝負は1勝0敗で弟がリード!!

CMが終わり、「SE-NOのSING!SING!SING!」のコーナーへ。

兄「ちょっとますとし君、昨日ね僕musica hall cafe って所で初の1人ライブだったんです」
弟「ソロライブをね」
兄「ソロライブをね開催しまして。やあ≪ス~ッ≫あ、やっちゃった 笑」
弟「いいすか?デコピンしても」
トツ~ン
兄「アイタ~!いて~な 笑 吸っちゃうね」
弟「はい、ごめんね」
兄「大丈夫です。初めてのねソロライブやりまして、緊張しましたね、やっぱりね」
弟「そうですよね」
兄「何かね、酸欠になったのか」
弟「わかるわかる」
兄「手痺れて、まわんないまわんないと思いながら弾いてたんですけど、徐々に徐々に体も温まって来て最後の方は楽しく。アンコールまで頂いてしまったんです」
弟「へえ~、そうなんだ。僕見に行ってなかったんですけど、今日メール頂いた方でも行った方がいらしてね」
兄「ありがたいですね」
弟「嬉しいですよね」
兄「何でソロでやってるかっていう所なんですけども、11月28日にコンサートホールkitaraでSE-NOのワンマンコンサートがあるんですけど」
弟「そうですよ」
兄「Socond storyと銘打って。そこでね、僕らソロの時間を」
弟「取ろうじゃないかと」
兄「これまた今までにない。コーナーとしてさ1曲2曲歌うのはあったんだけど」
弟「今までのライブでね」
兄「ちゃんとした時間を取って、蝦名摩守仁、蝦名摩守俊としてステージにしかもkitaraで立つっていうのはね、なかなかないことなんですね。挑戦をしていこうと思ってるんですけど。
今日はSE-NOのSING!SING!SING!特別編といたしまして」
弟「お!」
兄「ソロの曲を」
弟「やっちゃう?」
兄「やっちゃおうかと」
弟「1コーラスずつね」
兄「1コーラスずつ」
弟「1人1コーラスずつやっていきたいと思います」
兄「まずね、ますじの方から行こうと思うんですけども」
弟「はい」
兄「セッティングしますね」
弟「僕兄ちゃんの曲とか、言ったら聴いた事がないんですよ」
兄「うんうんうん」
弟「だからこの、直に目の前で俺はどういう気持ちでいたらいいのかわかんないんだけど。ちょっと聴こうかな」

兄ソロ「washing」

兄「washingでした」
弟「消してあげよう!」
兄「消してくれ!」
弟「いいですね」
兄「ありがとうございます」
弟「初めて聴きましたけども、兄ちゃんぽさがふんだんに出た。いいんじゃないですか?」
兄「なんか洗濯機の音を聴いてると救われるんですね、僕。それをちょっと歌にしてみたんですね」
弟「ほお~」
兄「いつかついたシミとウソも消してくれないだろうか。つってね」
弟「漂白してくれないだろうか」
兄「そう、漂白してくれないだろうか 笑 だからwashingっていう」
弟「いいんじゃないですか。washing」
兄「washing」
弟「いいね」
兄「ありがとうございます」
弟「ちょっと照れる 笑」
兄「なんかね、照れるんだよね 笑」
弟「照れるわ」
兄「初めて聴いてもらったんだよ。背中に汗かいた。次はね、ますとしのソロ曲なんですけども。題名は教えていただけたりしますか?」
弟「僕はここ数日前に出来た」
兄「え!?」
弟「曲をやろうかなと思います」
兄「チャレンジですね」
弟「先日ね、僕美瑛町にね曲作り合宿と銘打って2~3日間行ってたんですよ。ペンションに住み込んで。そこで感じたフィーリングを詰め込んだ曲を今日やろうかなと」
兄「なんと!」
弟「本邦初公開です」
兄「なんということでしょう」
弟「人前でやるのもはずめて。 はずめてです 笑」
兄「はずめて 笑 デコピンか?デコピンなのか? 笑」
弟「吸ってねえ 笑」
兄「本当にね、11月28日のkitaraコンサートに向けての挑戦の1つなんですけども、今日は初めて僕もソロの曲をお届けしましたし、次は蝦名摩守俊として曲を」

弟ソロ「snow letter」

兄「めっちゃいい!」
弟「恥ずかしいわ」
兄「めっちゃええ土!え?なんでSE-NOで書いてくんないの? 笑 めっちゃ好きだもんコレ」
弟「僕らは1人のね、1人1人として、しっかり強くなろうっていうコンセプトでkitaraを始めたわけだからさ。決めたわけだから」
兄「すばらしい、いい曲だ」
弟「それに向かってね、また頑張って行きたいと思います」

CMが終わり、時間がなくてメッセージをくれた人の名前は読めませんでした。

ライブ告知。
11月 6日(木)サッポロファクトリー内アトリウムにて17時からフリーライブ。kitaraのチケットを直接買える最後のチャンス!!

兄「今日はね、何回デコピンされたんだか」
弟「そうだよ、吸いすぎなんだよ 笑」
兄「吸ったな俺」
弟「わかんないよ、もしかしたら俺も今日の放送聴き直したらどっかで吸ってるかもしれない」
兄「そしたら俺デコピンしに行くから」
弟「やめてもらっていい? 笑」
兄「どっかでね、吸ってる人がいたら皆もこうトツ~ンって」
弟「ダメだ 笑 そのルールはここでしか通用しないから気をつけて 笑」
兄「まあ言っても僕らもおっさんですから」
弟「まあね」
兄「GOODおっさんになりたい」
弟「ね、GOOD・・・・GOOD JOB」
兄「GOOD JOBなんですかそのGOOD JOB 笑」

そんなこんなで1時間終了。
新曲も聴けたし、今日も楽しい1時間でした♪