10月21日深夜。30回目のアタヤン放送。
前日夜、あまりにも受けとめ難い事実を突き付けられる。
それでも仕事はあるから、寝て起きて出勤。
私は嬉しい事は顔に出るけど、辛い事や悲しい事は無意識に隠してしまうらしい。
だから、まわりから見たらいつもの私。
ただ溜息が多いだけ。
帰宅。
少し良い方へ向かってると連絡があり、ちょっと安心。
午前0時、ラジオSTART。
ますとしさんのオープニングギターで始まります。
兄「ますとしのオープニングギターですね」
弟「はい」
兄「毎週毎週お届けしている」
弟「毎週、この時間になるとね」
兄「そうですね」
弟「なりますけども」
兄「このギターを聴いてますとしの精神状態がわかる」
弟「兄弟ならではの 笑」
兄「そう、兄弟ならではの 笑」
弟「ほんとかよ 笑」
兄「あ、そんな感じなんだなっていう感じ」
弟「今日、こいつこんなテンションだなっていう 笑」
兄「そうそうそう」
弟「やだな~、それ 笑 なんも弾けなくなる」
兄「分かるんだよね、なんとなくね。顔とギターを聴くとだいたいわかる。小さい頃からいますから」
弟「今日ね、ここに来る前に」
兄「STVに来る前にね」
弟「そう。某ノースウェーブさんに」
兄「言ってるよますとし 笑」
弟「ゲストインしてきたんですけど 笑」
兄「生放送でね」
弟「生放送でちょっとやってきたんですけど。そこで歌歌ってきたんですね生歌をちょっとやらせてもらって」
兄「緊張しましたけどね」
弟「その時に、ガラスの向こう側にね僕らが路上時代からすごい知ってくれてる今は偉い方なんですけど、その人がたまたま聴いてくれてて。ガラスの向こうで」
兄「そうそう、ス~って入ってきたんだよね 笑」
弟「めちゃめちゃ座ってて、それ見たらもう急に汗かいてきちゃって 笑」
兄「俺もそうだった」
弟「それでね、自分達の話をして番組終わった後にちょこっとしゃべったんだけど、【ますとし君ってさあ、こんなにしゃべれるんだね】みたいな事を 言われて、え?みたいな。僕は全然意識してなかったんで、俺そんなにしゃべってませんでした?って聞いたら【全然しゃべらなかったね】って 笑 そういう話してたら照れくさくなっちゃってさ」
兄「しゃべる事に対して?」
弟「しゃべる事もそうだけど、過去に全然しゃべらずにただ座ってたのかなって思うと、こいつ何しに来てたんだろうなっていう」
兄「確かにね、ますとしはしゃべんない時期がすごいあって、振っても【あー】【うー】【うん】とか、返事だけだ!って思ってて 笑 でもなんとかまわそうと思って俺が背中ビチョビチョになりながらやってたんだけどさ。でも、この頃アタヤンを初めて聴いた人のリアクションで多いのが 【ますとし君ってさ、あんなにしゃべるんだね】みたいな事を言うわけ。ライブとかだと結構俺がわ~ってしゃべってる感じは」
弟「兄ちゃんしゃべるからね、しゃべる時間が無くなるんですよ。ライブは時間があるから」
兄「そうですか? 笑」
弟「しゃべりは僕大好きですよ」
兄「しゃべるんですよ。ここでちょっとわかってもらえたらいいですね」
弟「そんな話でした」
確かに、最初ますとしさん見た時は全然しゃべらない人だなって思った。
今とは大違い(笑)
そしてタイトルコール。
兄「今日も始まりました、STVラジオSE-NOのアタックヤング。今日で30回目を迎えております。記念すべき」
弟「記念すべきなんですか?」
兄「10,20,30、どんどん続いて行けるように頑張っていきたいと思っておりますよ」
↑それをいうなら40,50,60、なのでは?と私は密かに思いました(笑)
兄「改めまして、稚内出身の兄弟ユニット。SE-NO兄の蝦名摩守仁です」
弟「・・・・・はい、え~」
兄「何で?何で間があるの? 笑」
弟「弟の摩守俊です 笑」
兄「よろしくお願いします 笑」
弟「お願いします」
兄「いやいや、ますとし君、寒くなってきたという話をね、打ち合わせでもしてたんですけども、うちのディレクターがさ、【冬のコートが欲しい、冬のコートが欲しい】と。どうしてそんなに欲しがるんだと思ったら、明日から雪マークが」
弟「そうみたいね」
兄「ちょいちょい出てきてるみたいで」
弟「どうしようね、タイヤ換えないと」
兄「タイヤ換えないと。俺夏タイヤやっと買ったばっかりなんだけど。どうしたらいいかな 笑 それはあれですけど、僕も冬のコートが気になり始めてるんですけど」
弟「ま、冬のコートはね値段は張りますが」
兄「張りますな」
弟「3年も4年も着れるような感じですからね男物は」
兄「そうですね~。なんか今日はちょっとおしゃれにも気をつける。僕ね、ストールとかマフラー大好きなんで、僕の時期が来たなと思ってですね」
弟「頑張って欲しいものですね」
兄「そんなあれは流しといて、1曲いきますか」
1曲目「Gypsy」
曲が終わり、BGMが流れ「蛯名屋珈琲」スタートです。
兄「蝦名屋珈琲へようこそ。バイトの摩守仁です」
弟「オーナーの摩守俊です。いらっしゃい」
兄「いらっしゃい。今日は初めての顔が見えるね」
弟「バイトなのに偉そうだね 笑」
兄「なんだこの設定 笑」
弟「いっつもわかんないけど、ゲスト・・・・」
兄「そうそう。オープニングトークでね、今日ゲストいますよって言うはずだったんだよね、俺」
弟「吹っ飛んでましたね」
兄「吹っ飛んでました 笑」
弟「今日はね、蝦名屋珈琲ということで」
兄「そうですね」
弟「素敵なゲストに来ていただいております」
兄「お客さんとしてね」
弟「はい」
兄「いくもまりさんです!」
ま「はじめまして、美味しい珈琲を飲みに来ました」
兄「いらっしゃいませ」
弟「巷で噂の」
兄「そうそうそう」
弟「良い珈琲を出すと」
ま「うん」
兄「良い珈琲をだす」
弟「定評がある、うちなんですけども」
兄「そうなんですよ、sleepyの成山さん、武田組とか、イソベックとかね」
弟「珈琲好きがね、たむろする店ですから」
ま「牛乳入りでお願いします」
兄「牛乳入りで」
弟「せっかくなんでお品書きを」
兄「ブラック・・・」
弟「牛乳入りつったらカフェオレしかない 笑」
ま「これしかないじゃん 笑」
弟「微糖かカフェオレだね」
ま「3.カフェオレでお願いします」
兄「3.カフェオレで」
ま「はい」
兄「了解しました」
ま「本当に出てくるのね 笑」
兄「オーナーのほうは?」
弟「じゃあ僕は微糖でお願いします」
兄「残りものいっつも飲んでるから、いっつもブラックなんだけど 笑 なんか胃に優しくな~い 笑 まあ、珈琲で乾杯でも」
弟「いい豆使ってるんで」
兄「珈琲の香りに満たされつつ、話をしてこうかなと思ってますけど」
弟「まったりとね」
兄「なんでこう、まったりとした時間をねプロデュースしてるか。この蝦名屋珈琲はね」
ま「バイトだけど 笑」
弟「そうそう、バイトだけどね 笑」
兄「バイトだけど偉そう 笑」
弟「ばいとだけどしゃしゃり出てくる 笑」
兄「しゃしゃり出てくるちょっとウザい感じのバイト 笑 いくもさんとはライブでは結構いろいろとさ、SE-NOと何度か」
弟「たまにね」
兄「たまに」
ま「ちょいちょい見に行ってるもん。SE-NOさん
みたいな」
兄「いやいや、何を言いますか。絶対そんな風に思ってないじゃないですか 笑」
ま「ほんとですよ 笑」
兄「冗談です。ありがとうございます。そういう形でね、いくもさんと接点的な、わ~いくもさん!みたいな感じで話した事はなかった」
ま「そうですね」
兄「今後とも、わ~いくもさん!ってしゃべれるように仲良くなれればいいんじゃないかなと」
ま「あのね、まずいくもさんって呼ばないで欲しい」
兄「なるほど!」
ま「いきなりごめんないさい 笑」
弟「いいんですよ、放り込んでください 笑」
兄「バイトなんで 笑」
弟「軽くあしらっていただければ 笑」
兄「そうそう 笑 何て呼べばいいですか?」
ま「まりもって呼ばれるほうが好き」
兄「まりもさんね。あの摩周湖・・・摩周湖の」
ま「阿寒湖ですね」
兄「摩周湖にもあるよ」
弟・ま「「そうなの?」」
兄「え?あ、阿寒湖ね。阿寒湖にあるまりもね」
ま「びっくりする 笑」
弟「僕らと接点。。話戻すけど、接点で言えば一度音源、僕参加させてもらった事がある」
兄「あ、そうかそうか」
ま「1stの時ですね」
弟「そうですね。あの、ハープ。ブルースハープで」
兄「なるほど、なるほど」
ま「参加していただいてね」
弟「それが結構前ですよね」
ま「相当、3年くらい前かな?」
弟「それ以降、たまにライブでちらちら顔を合わす感じで、ぐっと飲んだりとかしゃべったりとかは無かったんで」
ま「ないね」
弟「今日はゆっくりしゃべれればなと」
兄「そうだね。僕らがフライヤーとかね、そういう形で作る時に写真を撮ってくれるフォトグラファーの人が一緒だったり」
弟「あ、そうですね」
ま「同じなんですよね~」
兄「そういう繋がりもありつつ今回蝦名屋珈琲に来ていただいたんですけども。今回ね、まりもちゃんをもっと知ろう!アタヤンリスナーの人にもねま りもちゃんの事を知ってもらいたいというところで、どうしたら知ってもらえるかな?どうしたら仲良くなれるんだろう?みたいな事を僕ら考えたわけですよ。 今日はこれを用意してみました」
弟「はい」
ま「デデデデン!」
弟「デン!」
兄「これですよ」
ま「なんか見た事ある 笑」
兄「昼のね、だいたい1時くらいに出てくる【ごきげにょう】のサイコロですね 笑」
弟「某ごきげんようの 笑」
兄「某ごきげんよう、言ってるよさっきから 笑」
弟「某の意味がない 笑」
兄「大きめのね、よくありますよ【思い出に残った話】【恋の話】」
弟「略して?
兄・ま「「こいばな」」
弟「そういう感じでね、ちょっとこういうものを用いて」
兄「そうそうそう」
弟「いくもさんと距離を縮めようじゃないかと」
兄「その通り」
ま「ツールを使ってね」
兄「ツールを使って!そう。という事で、【思い出に残った話】まずね。そして【恋の話」【役に立に話】【ちょっとエッチな話】【初めて○○した話】【情けない話】という事でですね、項目があるわけなんですけども、出た目を言っていただいてですね」
ま「わかりました」
弟「やりますか、さっそく」
兄「やりますか」
弟「そっちの壁にぶち当ててもらって 笑」
ま「意外と重いんだね 笑」
兄「そうそう 笑」
ま「いきます!せーの!
兄「何が出るかな、何が出るかな、それはサイコロまかせよ」
↑これ水曜どうでしょうのサイコロの旅だよね(笑)
兄弟「「恋の話」」
兄「略して!」
兄・ま「「こいばな!」」
弟「そこまでパクってる 笑 こういうシステムですけども」
ま「乗っかっていきましょう」
兄「まりもちゃんの恋の話」
弟「恋の話」
兄「こいばなをちょっと聞いてみたいんですけども」
ま「恋の話ね~」
弟「これはいいんですか?大丈夫ですか? 笑」
兄「恋は絶対してくるじゃないですか」
ま「常にしてるからね」
弟「やはり、いい」
兄「いきましょう」
ま「そうでしょ?すぐドキドキしちゃうから。やだ、今日SE-NOに会える
みたいな」
弟「うまいっすね~ 笑」
兄「転がすのがうまいね
ま「こいばな。昔の話だけど、1回だけ遠距離恋愛をしたことがあって、その時大学生で某弘前大学って所なんだけど」
兄「もう全部言っちゃってる 笑 さっきのますとしみたい 笑」
ま「なんかね、乗っかりました 笑」
弟「ありがとうございます」
ま「その時に、名古屋の人とね遠距離恋愛をしてたわけ。青森県と愛知県だからめっちゃ遠いの。まだそんなに携帯とかも普及してなくて、PHSで20文字とかでメール送って」
兄「Pメールですか?」
ま「そうそうそうそう!そういうやつ。それでメールのやりとりとかして3カ月くらい続いたんだっけ。バイトしてさ、飛行機のチケットを取って、当時今みたいに安くないから一生懸命働いて2万くらいのチケット取ってさ行くわけよ。もうあんなドキドキないもん」
兄「今はもうそういうのはないなあって?」
ま「そういうのないなって 笑」
兄「ちなみに今は近距離ですか?」
ま「今は常に近距離で。あれで懲りたもん」
兄「そうなんだ。もう遠距離は無理よと」
ま「遠距離はいいかな。みたいな」
弟「なるほど」
兄「distanceということでね」
ま「何?英語にしただけでしょ? 笑」
兄「distanceはもういいよと。No distanceっていう。なるほどね、わかるわかる。じゃあちょっとね、恋の話をしてもらったところで、せっかくなのでいっぱいマスがあるのでね、どんどんいってみようかと思うんですけど」
弟「これは全部まりもさんに」
兄「全部まりちゃんに 笑」
弟「じゃあもう一回 笑」
兄「僕が満足するまで」
ま「わかりました 笑」
兄「何が出るかな、何が出るかな、それはサイコロまかせよ」
弟「それなんなの? 笑 その歌は何?」
兄「出ました!【役に立つ話】」
弟「略して!」
兄「やくたつ!」
ま「ウェ?」
弟「甘達!みたいになっちゃった 笑」
兄「やくたつですよ」
ま「やくたつね~結構難しいね」
弟「これいろいろありそうじゃないですか?」
兄「役に立つ話」
弟「僕結構まりもさんのブログとか見て、ご飯とか」
ま「ご飯!」
兄「ほうほう」
弟「作ってませんでした?」
ま「作る作る」
弟「僕も最近料理してて、これ言ったら凄いあれだね」
ま「何?言って」
弟「何か役に立つ話、料理で」
ま「うん」
兄「俺も興味あるよ」
弟「ある?俺のテーマになっちゃったけど」
兄「何そのテーマ泥棒 笑 テーマ泥棒だ!出た出た!テーマ泥棒」
弟「テーマ泥棒 笑」
ま「ちなみに何なの?」
弟「そういうのとかあるのかな?と思って」
ま「あ、料理で役に立つ話?料理はやっぱりお出汁なのよ」
弟「お出汁」
兄「お出汁」
ま「お出汁」
弟「僕ノンお出汁ですからね」
兄「おえ?そうなの?」
ま「え?」
兄「出汁入れると全然違うよ」
弟「そうなの?」
ま「うん。出汁で全然変わる」
兄「出汁出汁」
弟「あの粉みたいなやつ?」
兄「そうそうそうそう」
ま「そうそうそうそう」
兄「俺でも使ってるよ」
弟「そうなの?」
兄「そうだよ」
弟「すげー。俺パスタ茹でるしかやってないから」
兄「だから偏るんだよ 笑 ますとし偏ってると思うんだよ」
弟「出汁ね」
ま「出汁が決め手です。なんでもね」
兄「役に立つ話」
ま「ほんとにそう思ってるかな?」
兄「出汁は俺も使ってるからさ」
ま「ということで、出汁です」
弟「はい、ありがとうございます」
兄「終わっちゃった」
ま「終わっちゃった 笑 広げてよ
弟「ごめんなさい。俺がね、食事にあれしちゃったから」
兄「そっかそっか」
弟「申し訳なかったなと思って 笑」
ま「全然いいです。食べ物で何が好きですか?」
弟「そうですね、僕は」
兄「聞かれてる 笑」
弟「そうですね、パスタが多いんですよ。パスタの具材作ったりとか、やってたんですけど。最近パスタ飽きてきて、うどんとか蕎麦が好きで、それこそ出汁じゃないですか」
ま「出汁だ」
兄「うんうん!出汁だ」
弟「出汁使って行こうっていう話なんですけど 笑」
ま「うわ~。これ大変 笑」
兄「あれですよ、ますとしも年を重ねてね、いろんな良い出汁が出てくるような人間になってほしいっていう」
ま「そっち?」
弟「俺が食事に言わなきゃよかったね 笑」
↑前に兄ちゃんガスコンロ無いって言ってたけど、引っ越してから買ったのかな?
兄「次行こう!どんどん行こう」
ま「また振るの?」
兄「そうだよ。連投で・・・片をちょっと作っといてもらって」
ま「せーの!」
兄「何が出るかな、何が出るかな、それはサイコロまかせよ」
弟「情けない話」
兄「略して」
兄・ま「「なさばな」」
ま「あ~、良かった」
兄「情けない話をね」
ま「これはね~、ほんと悩んでる事があって」
兄「お?何でしょう」
ま「朝のごみ出しね」
兄「あ、分かる」
ま「わかっちゃった?」
兄「わかっちゃう」
ま「何が分かったかな?」
兄「いや、もうねタイミング?朝のごみ出しのタイミング」
弟「違ったね」
ま「ちょっと違うね」
兄「違ったわ 笑 全部抜けてったわ 笑 ライナー線のあたり」
弟「トンネルしたね 笑」
ま「要は、朝ごみ出そうと思って前の日の夜とかに全部準備して玄関の、要は自分が出ていく所の同線上にごみ袋を置くわけじゃん」
兄「はいはいはい」
ま「ね?で、朝出かける時にそれを持って出かけましょうと。そのt為にそこに置くんだけども、朝になってね、出かけますって時にドア開ける前、靴を履きながら【今日はごみの日だよね】って言って目視で確認して、指差しもするのにそれをまたいで出ていく」
兄「なるほどね 笑 全然意味ない 笑」
ま「全然だめなの」
兄「出したくないのか。ごみわずらいだ 笑」
弟「ごみわずらい 笑」
兄「やっぱり捨てないみたいな。これ大切見たいな」
ま「いやいやいや、そうだったらいいよ?そうだったら悩まないもん」
兄「でもそれ、どうしようかな。そこをちゃんとこう、縛ってあって置いてあるんでしょ?」
ま「縛っておいてある」
弟「じゃあ、ドアノブにかけておけば」
兄「なるほど」
ま「なるほど」
弟「置かないで」
ま「なるほどね」
兄「それいいかもしれない。いい出汁出てたかもしれない 笑」
弟「僕もね、それ分からないでもないんですよ」
ま「ね?」
弟「ラジオとかでもそうなんだけど、今日この曲かけようって思って車の助手席に置いとくんですよ。分かりやすいとこに。絶対忘れるんですよね。絶対カバンに入れとかないと、もうエンジンを切った時点でもう僕は曲に頭がいってるわけですよ」
兄「そうだよね」
弟「今日はこれを話そうみたいな」
ま「わかる、でも」
弟「だから見えてても、それが抜けちゃうみたいな事があるんです」
兄「あるね~」
弟「で、ごみに関しては、家はフタ付きのごみステーションで、最近ちょっと夜型なので夜中のうちにそっとね」
兄「それダメなやつだ 笑 朝に出さないと怒られるやーつだよ」。町内会の人に怒られるやーつだよ」
ま「そうそう 笑」
弟「早朝ですね」
兄「深夜っていうか朝でしょ?」
ま「朝だよね」
兄「みんな動いてる時間だからさ。曲とか作ってるとさ、遅くなったりしますよね。さっきいくもさんの話してたら、朝型夜型で言ったら?」
ま「完全夜型」
弟「昔からですか?」
ま「どっちかって言ったらそうだね。まあ、カタギの仕事してた時は」
兄「カタギの仕事 笑」
ま「9時~17時の仕事をしてた時があって、その時は3時くらいに寝て、7時に起きる見たいな感じだったんだけど、今完全に5時、6時とかに寝て、昼11時とかに起きるみたいな」
兄「5時、6時ったらもう明るい」
ま「明るいですね:」
弟「夜中は何か創作活動みたいな事は」
ま「創作をしてたり、遊んでるよね」
兄「へ~」
弟「そうなんだ」
ま「急に元気になっちゃうの、その時間」
兄「へ~、全然リズム崩れてるやつだね」
ま「私歌うたいなの知ってた?」
弟「それ全然紹介しないまま」
ま「ここまできちゃったけど」
弟「サイコロトークになっちゃってた 笑」
兄「改めてね、札幌で活動されてるねいくもまりさんですけども。シンガーソングライターという事で」
ま「そうですね。歌うたいと言っていただくのが一番嬉しいけど」
弟「全然紹介ままなってない 笑」
兄「人間的な所から知り合わないといけないって事でなさばなをね。。。。そう!結構多きなライブがある」
ま「そうなの。いやらしい話11月10日生まれなんです」
弟「はい」
兄「いやらしい話? 笑 全然いやらしくないですよ」
弟「生まれて来てくれてありがとうございます」
ま「ありがとう 笑 なんかキュンとくるね 笑 ごめんなさい、SE-NOのファンのみなさんごめんなさい 笑 11月10日生まれで、この日にまりも音楽会デラックス~バースデイ~って言って、ペニーレーン24さんで」
弟「わあお!」
兄「素晴らしいじゃないですか」
弟「24」
ま「24。私1978年生まれの永遠の24才ですって公言してんの」
兄「なるほど」
ま「同じ年。。。あ、3歳だもんね、お兄ちゃんね」
兄「うん、だから 笑」
弟「まりもワールド展開してる 笑」
兄「まりもワールド 笑」
弟「このスタジオがね。まりもワールドに 笑」
兄「まりもフィールドになってる」
弟「まりもフィールドに僕らも飲まれましょうよ」
兄「あえて飲まれる感じ。でも凄いな、ペニーレーンって結構バンドマンだとか音楽やってる人にとってはね1つの目標だったりしますね」
ま「憧れの地だよね。必死で動いてる所なんだけども、8人のバンドを背負って
兄「凄いですね!」
弟「どんな編成なの?」
ま「ギター2本とピアノ、ベース、ドラム。ホーンセクションが3人」
兄「豪華ですね」
ま「ビックバンドみたいな」
兄「金物が入るんですね」
ま「そう、金物入れちゃう」
弟「音楽会ですね」
兄「ほんとほんと、そうだよね。俺もなんか、金物的な所で参加しようかなって。ざる的なね」
弟「邪魔くせー、邪魔くせー 笑 音鳴ってねー 笑」
兄「音鳴ってねー 笑 そんな、まりも音楽会。いくもさんのね」
弟「なんか、音楽会って前からやってますよね」
ま「ずっとやってて」
弟「それのシリーズ?」
ま「シリーズの年に1回ホールでやるライブをまりも音楽会デラックスって名前にしてるんだけど」
弟「僕らも結構、前は今僕らは弾き語りで今年1年ば~っとやってたんだけど、その以前ま、でいろんな人達とやってみたい。自分達の曲がそういう バックミュージシャンでどう変わるんだろう?っていうのが凄い興味あったから、管楽器とか、僕らは木管楽器だったんですけど。おんなじ曲だけど管楽器が入 る事によってのその曲の動きみたいなのがあるから、その変化をお客さんは楽しめると思うからいいなあと思って」
ま「そうなの。で、フロントに立つ自分自身も変わるじゃない?」
兄「うんうん」
ま「音を聴く事によってば~ってなるじゃない?」
弟「覚醒しますよね」
ま「そうそう」
弟「泣けてきたりしますよね」
ま「分かる!」
兄「そうだね~。なんかそういう、まりもちゃんの感情みたいなものがこのライブで見えたりするからお客さんは楽しいと思うんですけど。改めていくもまりワンマンライブ。まりも音楽会デラックス~バースデイ~と題しましてお問い合わせはホームページへ」
ま「ローソンチケットも発売してます」
兄「是非是非こちらの方もチェックしていただければと思います」
弟「11月10日」
ま「誕生日なのよ」
兄「ちなみにエレベーターの日って言ってたね」
ま「そう、エレベーターの日」
兄「なんかさ、上がったり下がったりね、人生の」
弟「誰の受け売り?それ 笑」
兄「ディレクターが言ってたのをそのまま言いましたけどね 笑 いや~蝦名屋珈琲ね、長々と話してきましたけども」
弟「早いっすね時間」
兄「早いね。あっという間だね」
ま「もう終わり? 笑」
弟「すみません 笑」
兄「もっともっとサイコロ投げてもらおうかと思ったのに」
2曲目 いくもまり 「エール」
CMが終わり、
兄「みなさんお待ちかねのマッスジファイルですが、今日はちょっとお休みということで。マッスジファイラーの皆さん。ごめんなさい」
弟「いるのか?本当に、ファイラーは」
兄「増殖中ですよ
弟「ああ、そうなんだ」
兄「巷ではね」
謎のメールを読む。
内容がぜんぜん掴めない(笑)
次は兄ちゃんに友達を紹介するっていうメール(笑)
前回結婚の話をしたからじゃないかとますとしさんは言ってた。
嬉しいメッセージも来てました。
褒められまくりでしたね。
弟「テーマ曲やジングルは、過去僕らが聴いてたアタヤンといえばこれだろう!っていうジングルを絶対使おうねって話で即決定でしたね」
兄「もうもうもう。これで絶対行くみたいな感じで。ディレクターと3人で即決でしたし、僕らの大好きなね、山崎まさよしさんも火曜日やってらして、もちろんこのジングルを使ってやってたと」
弟「ね?アタヤンできるようになって、これを使わない手はないと」
兄「これで行くしかないと」
弟「この先も使って行きますよ」
兄「もちろんですよ。間違いないですから。アタックヤングといえばこの音楽!っていう。聴いてる方はね、そうだよ!って思ってくれる人はね、僕にいいねを押してもらいたいなと。僕のほっぺに。いいね。意味わかんないっすね」
弟「これからもよろしくお願いします 笑」
兄「僕のほっぺをいいねして」
弟「分かったって 笑」
兄「ちょっとますとし、僕の話しも聞いてもらってもいいかな」
弟「いいっすよ」
兄「ちょっとね、兄ますじはね、ハマってる事があるんですよ」
弟「なんすか?」
兄「なんかね、僕占いとか、そういうのに興味があるんですよ」
弟「だいたい分かってますけどね」
兄「あ、そうですか?」
弟「マッスジファイラーやってますけど」
兄「やってますけどね」
弟「それとは別に」
兄「別に。姓名判断」
弟「ほほう」
兄「姓名判断。誕生日占いとかも僕好きなんですけども、今回ね誕生日占いではなくて姓名判断のほう」
弟「行った?」
兄「来たんですね
弟「はい 笑」
兄「画数だとかさ、バランスとかそういうので、運勢だとか調べるの好きなんです。なんか自分の話で、手前味噌な話で申し訳ないですけど 笑」
弟「いいよ」
兄「蝦名摩守仁をちょっと調べてみたんですね。僕の事を知らない人も沢山いらっしゃるのでね」
弟「分かってもらおうと 笑 この全道番でね 笑」
兄「全道番でね」
弟「摩守仁をしてもらおうと 笑」
兄「蝦名摩守仁を知ってもらおうと。総合的な運勢【真面目ですが神経質な所があります。変動しやすいという暗示があり、成功したかのように見えても長く続かず。次には苦労が始まったりという事もあったりして、運気が安定しにくいです】っていう総合的な」
弟「ある!」
兄「ある?」
弟「うん。」
兄「そんな感じ?」
弟「兄ちゃんの車ね、凄いんですよ汚くて」
兄「え?全道番で言うなよ 笑」
弟「それで、掃除しようと。僕がたまにやってるんですね。兄ちゃんも最初やるんだよ、そしたら知らないうちにね、ガサガサする音が聞こえなくなっ てて、後ろ向いたら見てるんだよね 笑 もう飽きてんだよね 笑 人がやってるのを見ているっていう。そういうちょっと飽きっぽいよね」
兄「飽きっぽいですね、長く続かない。ちょっと気になる所で愛情面【良い家庭環境で生活が出来、配偶者や子供運がいいでしょう。金銭管理も良く、若いうちにマイホームを持ち賑やかな家庭になります 笑】 なんかしゃべってて悲しくなってきた」
弟「外れてんじゃない?それ」
兄「【親兄弟の世話をする立場に立ちやすいようです】これちょっと間違ってますね」
弟「世話焼きっていうのはあるかもね」
兄「次、社交運【言葉巧みで商才もありますが、義理人情を重んじる古風な所があるので、真正直な面を買われます。しかし、頑固さを貫くとやっかいな人になってしまう事もあります】」
弟「ありますね」
兄「怖い」
弟「ちょっと当たってますね」
兄「当たってますかね」
弟「いいね、姓名判断」
兄「ちょっとね、ますとし君。僕は勝手に蝦名摩守俊の姓名判断もね見て来たんですよ」
弟「ざっくりでいいっすよ 笑」
兄「ざっくり? いきますよ。当たってるかどうかちゃんと聞いてね。総合的な運勢【真面目で静かな人で目立つほうではありません。何事も慎重に事を運ぶので、強引さや派手さもありません】」
弟「すげ^地味じゃね 笑」
兄「【しかし、内面には芯の強さを持っており、1歩ずつ前に進めていきます。一生に一度は人生の盛り上がりがありますが、その後は下降気味になりやすいので】」
弟「1回しかない 笑」
兄「【焦らず堅実に足元を固めながら進めば運気も安定するでしょう】俺よりいい事書いてある」
弟「1回しかねーのに下降気味って 笑」
兄「そうだね 笑 愛情面ね【短期な面と情にもろい面が同居している為感情に走って冷静な判断がしにくくなりやすいでしょう。とにかく家の中には波風が立ちやすい傾向にあり ます】気になったのもう1つ。社交運【目立った存在には見られませんが、内面に試練を乗り越える逞しさを秘めています。また、用心深さと思い切りの良さが 同居しています】」
弟「へえ~」
兄「苗字とか一緒だからさ、結構似てる所あって、でもね体と健康的に言えば俺とますとし共手足の怪我、骨折に気をつけてください」
弟「兄ちゃん骨折してるよね 笑」
兄「骨折してる 笑 足骨折してるからね」
弟「しかも俺さ、地味地味ってばっかり言われてすげー切ないんだけど 笑 なんつーもの判断してんの」
兄「でさ、いつも俺らを見守りつつ、叱咤激励してくれてるディレクターの」
弟「やってきたの? 笑」
兄「ここで返してやろうと思ってね」
弟「おくやんの」
兄「総合的な運勢【温和でどことなく物腰に品があります。感受性が豊かなので文学や芸術面に秀でています。誠実なところがまわりの人から好かれて信用も高く、地位や財産に恵まれます】」
弟「へえ~。信用高いもんね」
兄「信用高いっすわ」
弟「なんかがっちりしてるもんね」
兄「そうそうそう」
弟「地に足着いてる」
兄「ここで気になる所。仕事の運勢」
弟「暴くね~ 笑」
兄「仕事運【手先が器用で美的感覚を活かせる職場や職種を選べば成功する可能性があります。が、中途半端で終わる可能性があるので、辛抱強さを養う事が大切】おくやん、俺らを辛抱強く見てもらわないと 笑」
弟「だいぶ見てくれてるよね 笑 番組を作るって面ではアートですから」
兄「そうそうそう。もう1つね、車庫運【言葉巧みで商才もあります。義理人情を重んじる古風な所があるので、真正直な面を買われる】これね、俺と一緒なんですよ。【しかし頑固さを貫くと厄介な人になる】」
弟「ああ~」
兄「頑固すぎると良くないよっていう。俺と一緒でしたね」
弟「なるほどね。何で説教されてんだろうね 笑 俺なんて地味だよ」
兄「人間関係で言えばね、【気持ちにムラがある】」
弟「たまに眠たい時あるもんね 笑」
兄「眠たい時ある 笑 体と健康で言えば【生殖器等の病気に気をつけてください】」
弟「マジで!?ヤバイね、気をつけないとね」
兄「そんなこんなでね、今日のマッスジファイル」
弟「マッスジファイルだんたのこれ 笑 急にマッスジファイルになった 笑」
CMが終わり、「SE-NOを戦わせよう」のコーナーへ。
10月の罰ゲームは「おねえにキッス」
これは前回の罰ゲームよりも本気で嫌がってますね、2人とjも。
お店の料金は自腹、アフターはご自由に(笑)
今日で勝敗が決まるのか!
兄「ますとし君、いつもよりテンションが高い感じで」
弟「高いっすよ」
兄「鼻息が荒い感じですな」
弟「なんでかっていうとね、今日で勝負がつくかもしれないと」
兄「そうなんですよ」
弟「兄ちゃん2勝してるんでね」
兄「単独トップですから」
弟「今日は僕勝たないと」
兄「罰ゲームですから」
弟「ね、負けられない戦いが」
兄「そこにありますよ」
弟「過酷な罰ゲームが待ってるわけですけども」
兄「僕は余裕な顔でいるわけですけども」
弟「このやろう 笑」
今週のお題「普通のクイズですが、別々の質問の答えを声に出して答え、30秒で多く答えた方が勝ち」
ジャンケンの結果、兄B。弟A。に決定。
Aを選んだ弟先攻!
問題A「旧ソ連から分裂した国。(15カ国あります)」
START!
弟「え~、え~っと~。旧ソ連、旧ソ連。え~っと~、フランス」
兄「フランス?ちょっと待って 笑 別の国だよ 笑」
弟「ソビエト」
兄「え?」
弟「あれ?違うか。え~、ロシア」
兄「ピンポン!」
弟「え~、あ~。ロシ。やべえ、これやべえ」
兄「よええ 笑 弱!びっくりしちゃった俺」
弟「ロシ 笑」
兄「サッカーとか思い浮かべればよかったのに。ウクライナとかもそうじゃないの?」
弟「ウクライナ!」
兄「遅!おっせーよ 笑 ビビった。ますとし1」
弟「これやべーよ」
兄「俺2個答えればもう」
弟「もういいよ。やろうよ早く」
問題B「EU加盟国でユーロを通過として使用している国(17カ国あります)
兄「オランダ、イギリス、フランス・・・勝った 笑 勝利だ~~~!」
弟「やべえ、今月の俺駄目だ」
兄「間違えてたしね俺も・イギリスって間違えてんだね。2個で勝っちゃった。ますとしすげー消沈してる 笑」
ということで、今月の罰ゲームは弟に決定!!
どうなることやら(笑)
弟「気になる人の為に答えを言ってみよう。俺が一番気になってるわ 笑。アゼルバイジャン、アルメニア、ウクライナ、ウズベキスタン、エストニア、カザフスタン等。Bの答え。アイルランド、イタリア、エストニア、オーストラリア、オランダ、キプロス、ギリシャ等」
兄「ますとし一気にしょんぼりした顔になってますね」
弟「今週?今月中に行くの?罰ゲーム。まあ、行ける時に行きますね」
兄「なんでそんな投げやり 笑」
CMが終わり、「SE-NOのSING!SING!SING!」のコーナーへ。
リスナーさんからのバースデーソングリクエストを歌い、メッセージを読む。
リスナーさんからのメッセージを読んで生歌へ。
生歌「TERMINAL」
CMが終わり、ライブ告知。
10月26日(日) ハロウィンライブのオープニングで、歩行者天国にて12時30分頃~
11月28日(金) SE-NO solo concert in Kitara『Second story』
チケットは稚内エビナイベントホール・kitara concert hall・ミュージックショップ音楽処・
SE-NOのライブ会場・ローソンチケット(Lコード11719)
今日も楽しい1時間でした。
前日夜、あまりにも受けとめ難い事実を突き付けられる。
それでも仕事はあるから、寝て起きて出勤。
私は嬉しい事は顔に出るけど、辛い事や悲しい事は無意識に隠してしまうらしい。
だから、まわりから見たらいつもの私。
ただ溜息が多いだけ。
帰宅。
少し良い方へ向かってると連絡があり、ちょっと安心。
午前0時、ラジオSTART。
ますとしさんのオープニングギターで始まります。
兄「ますとしのオープニングギターですね」
弟「はい」
兄「毎週毎週お届けしている」
弟「毎週、この時間になるとね」
兄「そうですね」
弟「なりますけども」
兄「このギターを聴いてますとしの精神状態がわかる」
弟「兄弟ならではの 笑」
兄「そう、兄弟ならではの 笑」
弟「ほんとかよ 笑」
兄「あ、そんな感じなんだなっていう感じ」
弟「今日、こいつこんなテンションだなっていう 笑」
兄「そうそうそう」
弟「やだな~、それ 笑 なんも弾けなくなる」
兄「分かるんだよね、なんとなくね。顔とギターを聴くとだいたいわかる。小さい頃からいますから」
弟「今日ね、ここに来る前に」
兄「STVに来る前にね」
弟「そう。某ノースウェーブさんに」
兄「言ってるよますとし 笑」
弟「ゲストインしてきたんですけど 笑」
兄「生放送でね」
弟「生放送でちょっとやってきたんですけど。そこで歌歌ってきたんですね生歌をちょっとやらせてもらって」
兄「緊張しましたけどね」
弟「その時に、ガラスの向こう側にね僕らが路上時代からすごい知ってくれてる今は偉い方なんですけど、その人がたまたま聴いてくれてて。ガラスの向こうで」
兄「そうそう、ス~って入ってきたんだよね 笑」
弟「めちゃめちゃ座ってて、それ見たらもう急に汗かいてきちゃって 笑」
兄「俺もそうだった」
弟「それでね、自分達の話をして番組終わった後にちょこっとしゃべったんだけど、【ますとし君ってさあ、こんなにしゃべれるんだね】みたいな事を 言われて、え?みたいな。僕は全然意識してなかったんで、俺そんなにしゃべってませんでした?って聞いたら【全然しゃべらなかったね】って 笑 そういう話してたら照れくさくなっちゃってさ」
兄「しゃべる事に対して?」
弟「しゃべる事もそうだけど、過去に全然しゃべらずにただ座ってたのかなって思うと、こいつ何しに来てたんだろうなっていう」
兄「確かにね、ますとしはしゃべんない時期がすごいあって、振っても【あー】【うー】【うん】とか、返事だけだ!って思ってて 笑 でもなんとかまわそうと思って俺が背中ビチョビチョになりながらやってたんだけどさ。でも、この頃アタヤンを初めて聴いた人のリアクションで多いのが 【ますとし君ってさ、あんなにしゃべるんだね】みたいな事を言うわけ。ライブとかだと結構俺がわ~ってしゃべってる感じは」
弟「兄ちゃんしゃべるからね、しゃべる時間が無くなるんですよ。ライブは時間があるから」
兄「そうですか? 笑」
弟「しゃべりは僕大好きですよ」
兄「しゃべるんですよ。ここでちょっとわかってもらえたらいいですね」
弟「そんな話でした」
確かに、最初ますとしさん見た時は全然しゃべらない人だなって思った。
今とは大違い(笑)
そしてタイトルコール。
兄「今日も始まりました、STVラジオSE-NOのアタックヤング。今日で30回目を迎えております。記念すべき」
弟「記念すべきなんですか?」
兄「10,20,30、どんどん続いて行けるように頑張っていきたいと思っておりますよ」
↑それをいうなら40,50,60、なのでは?と私は密かに思いました(笑)
兄「改めまして、稚内出身の兄弟ユニット。SE-NO兄の蝦名摩守仁です」
弟「・・・・・はい、え~」
兄「何で?何で間があるの? 笑」
弟「弟の摩守俊です 笑」
兄「よろしくお願いします 笑」
弟「お願いします」
兄「いやいや、ますとし君、寒くなってきたという話をね、打ち合わせでもしてたんですけども、うちのディレクターがさ、【冬のコートが欲しい、冬のコートが欲しい】と。どうしてそんなに欲しがるんだと思ったら、明日から雪マークが」
弟「そうみたいね」
兄「ちょいちょい出てきてるみたいで」
弟「どうしようね、タイヤ換えないと」
兄「タイヤ換えないと。俺夏タイヤやっと買ったばっかりなんだけど。どうしたらいいかな 笑 それはあれですけど、僕も冬のコートが気になり始めてるんですけど」
弟「ま、冬のコートはね値段は張りますが」
兄「張りますな」
弟「3年も4年も着れるような感じですからね男物は」
兄「そうですね~。なんか今日はちょっとおしゃれにも気をつける。僕ね、ストールとかマフラー大好きなんで、僕の時期が来たなと思ってですね」
弟「頑張って欲しいものですね」
兄「そんなあれは流しといて、1曲いきますか」
1曲目「Gypsy」
曲が終わり、BGMが流れ「蛯名屋珈琲」スタートです。
兄「蝦名屋珈琲へようこそ。バイトの摩守仁です」
弟「オーナーの摩守俊です。いらっしゃい」
兄「いらっしゃい。今日は初めての顔が見えるね」
弟「バイトなのに偉そうだね 笑」
兄「なんだこの設定 笑」
弟「いっつもわかんないけど、ゲスト・・・・」
兄「そうそう。オープニングトークでね、今日ゲストいますよって言うはずだったんだよね、俺」
弟「吹っ飛んでましたね」
兄「吹っ飛んでました 笑」
弟「今日はね、蝦名屋珈琲ということで」
兄「そうですね」
弟「素敵なゲストに来ていただいております」
兄「お客さんとしてね」
弟「はい」
兄「いくもまりさんです!」
ま「はじめまして、美味しい珈琲を飲みに来ました」
兄「いらっしゃいませ」
弟「巷で噂の」
兄「そうそうそう」
弟「良い珈琲を出すと」
ま「うん」
兄「良い珈琲をだす」
弟「定評がある、うちなんですけども」
兄「そうなんですよ、sleepyの成山さん、武田組とか、イソベックとかね」
弟「珈琲好きがね、たむろする店ですから」
ま「牛乳入りでお願いします」
兄「牛乳入りで」
弟「せっかくなんでお品書きを」
兄「ブラック・・・」
弟「牛乳入りつったらカフェオレしかない 笑」
ま「これしかないじゃん 笑」
弟「微糖かカフェオレだね」
ま「3.カフェオレでお願いします」
兄「3.カフェオレで」
ま「はい」
兄「了解しました」
ま「本当に出てくるのね 笑」
兄「オーナーのほうは?」
弟「じゃあ僕は微糖でお願いします」
兄「残りものいっつも飲んでるから、いっつもブラックなんだけど 笑 なんか胃に優しくな~い 笑 まあ、珈琲で乾杯でも」
弟「いい豆使ってるんで」
兄「珈琲の香りに満たされつつ、話をしてこうかなと思ってますけど」
弟「まったりとね」
兄「なんでこう、まったりとした時間をねプロデュースしてるか。この蝦名屋珈琲はね」
ま「バイトだけど 笑」
弟「そうそう、バイトだけどね 笑」
兄「バイトだけど偉そう 笑」
弟「ばいとだけどしゃしゃり出てくる 笑」
兄「しゃしゃり出てくるちょっとウザい感じのバイト 笑 いくもさんとはライブでは結構いろいろとさ、SE-NOと何度か」
弟「たまにね」
兄「たまに」
ま「ちょいちょい見に行ってるもん。SE-NOさん
兄「いやいや、何を言いますか。絶対そんな風に思ってないじゃないですか 笑」
ま「ほんとですよ 笑」
兄「冗談です。ありがとうございます。そういう形でね、いくもさんと接点的な、わ~いくもさん!みたいな感じで話した事はなかった」
ま「そうですね」
兄「今後とも、わ~いくもさん!ってしゃべれるように仲良くなれればいいんじゃないかなと」
ま「あのね、まずいくもさんって呼ばないで欲しい」
兄「なるほど!」
ま「いきなりごめんないさい 笑」
弟「いいんですよ、放り込んでください 笑」
兄「バイトなんで 笑」
弟「軽くあしらっていただければ 笑」
兄「そうそう 笑 何て呼べばいいですか?」
ま「まりもって呼ばれるほうが好き」
兄「まりもさんね。あの摩周湖・・・摩周湖の」
ま「阿寒湖ですね」
兄「摩周湖にもあるよ」
弟・ま「「そうなの?」」
兄「え?あ、阿寒湖ね。阿寒湖にあるまりもね」
ま「びっくりする 笑」
弟「僕らと接点。。話戻すけど、接点で言えば一度音源、僕参加させてもらった事がある」
兄「あ、そうかそうか」
ま「1stの時ですね」
弟「そうですね。あの、ハープ。ブルースハープで」
兄「なるほど、なるほど」
ま「参加していただいてね」
弟「それが結構前ですよね」
ま「相当、3年くらい前かな?」
弟「それ以降、たまにライブでちらちら顔を合わす感じで、ぐっと飲んだりとかしゃべったりとかは無かったんで」
ま「ないね」
弟「今日はゆっくりしゃべれればなと」
兄「そうだね。僕らがフライヤーとかね、そういう形で作る時に写真を撮ってくれるフォトグラファーの人が一緒だったり」
弟「あ、そうですね」
ま「同じなんですよね~」
兄「そういう繋がりもありつつ今回蝦名屋珈琲に来ていただいたんですけども。今回ね、まりもちゃんをもっと知ろう!アタヤンリスナーの人にもねま りもちゃんの事を知ってもらいたいというところで、どうしたら知ってもらえるかな?どうしたら仲良くなれるんだろう?みたいな事を僕ら考えたわけですよ。 今日はこれを用意してみました」
弟「はい」
ま「デデデデン!」
弟「デン!」
兄「これですよ」
ま「なんか見た事ある 笑」
兄「昼のね、だいたい1時くらいに出てくる【ごきげにょう】のサイコロですね 笑」
弟「某ごきげんようの 笑」
兄「某ごきげんよう、言ってるよさっきから 笑」
弟「某の意味がない 笑」
兄「大きめのね、よくありますよ【思い出に残った話】【恋の話】」
弟「略して?
兄・ま「「こいばな」」
弟「そういう感じでね、ちょっとこういうものを用いて」
兄「そうそうそう」
弟「いくもさんと距離を縮めようじゃないかと」
兄「その通り」
ま「ツールを使ってね」
兄「ツールを使って!そう。という事で、【思い出に残った話】まずね。そして【恋の話」【役に立に話】【ちょっとエッチな話】【初めて○○した話】【情けない話】という事でですね、項目があるわけなんですけども、出た目を言っていただいてですね」
ま「わかりました」
弟「やりますか、さっそく」
兄「やりますか」
弟「そっちの壁にぶち当ててもらって 笑」
ま「意外と重いんだね 笑」
兄「そうそう 笑」
ま「いきます!せーの!
兄「何が出るかな、何が出るかな、それはサイコロまかせよ」
↑これ水曜どうでしょうのサイコロの旅だよね(笑)
兄弟「「恋の話」」
兄「略して!」
兄・ま「「こいばな!」」
弟「そこまでパクってる 笑 こういうシステムですけども」
ま「乗っかっていきましょう」
兄「まりもちゃんの恋の話」
弟「恋の話」
兄「こいばなをちょっと聞いてみたいんですけども」
ま「恋の話ね~」
弟「これはいいんですか?大丈夫ですか? 笑」
兄「恋は絶対してくるじゃないですか」
ま「常にしてるからね」
弟「やはり、いい」
兄「いきましょう」
ま「そうでしょ?すぐドキドキしちゃうから。やだ、今日SE-NOに会える
弟「うまいっすね~ 笑」
兄「転がすのがうまいね
ま「こいばな。昔の話だけど、1回だけ遠距離恋愛をしたことがあって、その時大学生で某弘前大学って所なんだけど」
兄「もう全部言っちゃってる 笑 さっきのますとしみたい 笑」
ま「なんかね、乗っかりました 笑」
弟「ありがとうございます」
ま「その時に、名古屋の人とね遠距離恋愛をしてたわけ。青森県と愛知県だからめっちゃ遠いの。まだそんなに携帯とかも普及してなくて、PHSで20文字とかでメール送って」
兄「Pメールですか?」
ま「そうそうそうそう!そういうやつ。それでメールのやりとりとかして3カ月くらい続いたんだっけ。バイトしてさ、飛行機のチケットを取って、当時今みたいに安くないから一生懸命働いて2万くらいのチケット取ってさ行くわけよ。もうあんなドキドキないもん」
兄「今はもうそういうのはないなあって?」
ま「そういうのないなって 笑」
兄「ちなみに今は近距離ですか?」
ま「今は常に近距離で。あれで懲りたもん」
兄「そうなんだ。もう遠距離は無理よと」
ま「遠距離はいいかな。みたいな」
弟「なるほど」
兄「distanceということでね」
ま「何?英語にしただけでしょ? 笑」
兄「distanceはもういいよと。No distanceっていう。なるほどね、わかるわかる。じゃあちょっとね、恋の話をしてもらったところで、せっかくなのでいっぱいマスがあるのでね、どんどんいってみようかと思うんですけど」
弟「これは全部まりもさんに」
兄「全部まりちゃんに 笑」
弟「じゃあもう一回 笑」
兄「僕が満足するまで」
ま「わかりました 笑」
兄「何が出るかな、何が出るかな、それはサイコロまかせよ」
弟「それなんなの? 笑 その歌は何?」
兄「出ました!【役に立つ話】」
弟「略して!」
兄「やくたつ!」
ま「ウェ?」
弟「甘達!みたいになっちゃった 笑」
兄「やくたつですよ」
ま「やくたつね~結構難しいね」
弟「これいろいろありそうじゃないですか?」
兄「役に立つ話」
弟「僕結構まりもさんのブログとか見て、ご飯とか」
ま「ご飯!」
兄「ほうほう」
弟「作ってませんでした?」
ま「作る作る」
弟「僕も最近料理してて、これ言ったら凄いあれだね」
ま「何?言って」
弟「何か役に立つ話、料理で」
ま「うん」
兄「俺も興味あるよ」
弟「ある?俺のテーマになっちゃったけど」
兄「何そのテーマ泥棒 笑 テーマ泥棒だ!出た出た!テーマ泥棒」
弟「テーマ泥棒 笑」
ま「ちなみに何なの?」
弟「そういうのとかあるのかな?と思って」
ま「あ、料理で役に立つ話?料理はやっぱりお出汁なのよ」
弟「お出汁」
兄「お出汁」
ま「お出汁」
弟「僕ノンお出汁ですからね」
兄「おえ?そうなの?」
ま「え?」
兄「出汁入れると全然違うよ」
弟「そうなの?」
ま「うん。出汁で全然変わる」
兄「出汁出汁」
弟「あの粉みたいなやつ?」
兄「そうそうそうそう」
ま「そうそうそうそう」
兄「俺でも使ってるよ」
弟「そうなの?」
兄「そうだよ」
弟「すげー。俺パスタ茹でるしかやってないから」
兄「だから偏るんだよ 笑 ますとし偏ってると思うんだよ」
弟「出汁ね」
ま「出汁が決め手です。なんでもね」
兄「役に立つ話」
ま「ほんとにそう思ってるかな?」
兄「出汁は俺も使ってるからさ」
ま「ということで、出汁です」
弟「はい、ありがとうございます」
兄「終わっちゃった」
ま「終わっちゃった 笑 広げてよ
弟「ごめんなさい。俺がね、食事にあれしちゃったから」
兄「そっかそっか」
弟「申し訳なかったなと思って 笑」
ま「全然いいです。食べ物で何が好きですか?」
弟「そうですね、僕は」
兄「聞かれてる 笑」
弟「そうですね、パスタが多いんですよ。パスタの具材作ったりとか、やってたんですけど。最近パスタ飽きてきて、うどんとか蕎麦が好きで、それこそ出汁じゃないですか」
ま「出汁だ」
兄「うんうん!出汁だ」
弟「出汁使って行こうっていう話なんですけど 笑」
ま「うわ~。これ大変 笑」
兄「あれですよ、ますとしも年を重ねてね、いろんな良い出汁が出てくるような人間になってほしいっていう」
ま「そっち?」
弟「俺が食事に言わなきゃよかったね 笑」
↑前に兄ちゃんガスコンロ無いって言ってたけど、引っ越してから買ったのかな?
兄「次行こう!どんどん行こう」
ま「また振るの?」
兄「そうだよ。連投で・・・片をちょっと作っといてもらって」
ま「せーの!」
兄「何が出るかな、何が出るかな、それはサイコロまかせよ」
弟「情けない話」
兄「略して」
兄・ま「「なさばな」」
ま「あ~、良かった」
兄「情けない話をね」
ま「これはね~、ほんと悩んでる事があって」
兄「お?何でしょう」
ま「朝のごみ出しね」
兄「あ、分かる」
ま「わかっちゃった?」
兄「わかっちゃう」
ま「何が分かったかな?」
兄「いや、もうねタイミング?朝のごみ出しのタイミング」
弟「違ったね」
ま「ちょっと違うね」
兄「違ったわ 笑 全部抜けてったわ 笑 ライナー線のあたり」
弟「トンネルしたね 笑」
ま「要は、朝ごみ出そうと思って前の日の夜とかに全部準備して玄関の、要は自分が出ていく所の同線上にごみ袋を置くわけじゃん」
兄「はいはいはい」
ま「ね?で、朝出かける時にそれを持って出かけましょうと。そのt為にそこに置くんだけども、朝になってね、出かけますって時にドア開ける前、靴を履きながら【今日はごみの日だよね】って言って目視で確認して、指差しもするのにそれをまたいで出ていく」
兄「なるほどね 笑 全然意味ない 笑」
ま「全然だめなの」
兄「出したくないのか。ごみわずらいだ 笑」
弟「ごみわずらい 笑」
兄「やっぱり捨てないみたいな。これ大切見たいな」
ま「いやいやいや、そうだったらいいよ?そうだったら悩まないもん」
兄「でもそれ、どうしようかな。そこをちゃんとこう、縛ってあって置いてあるんでしょ?」
ま「縛っておいてある」
弟「じゃあ、ドアノブにかけておけば」
兄「なるほど」
ま「なるほど」
弟「置かないで」
ま「なるほどね」
兄「それいいかもしれない。いい出汁出てたかもしれない 笑」
弟「僕もね、それ分からないでもないんですよ」
ま「ね?」
弟「ラジオとかでもそうなんだけど、今日この曲かけようって思って車の助手席に置いとくんですよ。分かりやすいとこに。絶対忘れるんですよね。絶対カバンに入れとかないと、もうエンジンを切った時点でもう僕は曲に頭がいってるわけですよ」
兄「そうだよね」
弟「今日はこれを話そうみたいな」
ま「わかる、でも」
弟「だから見えてても、それが抜けちゃうみたいな事があるんです」
兄「あるね~」
弟「で、ごみに関しては、家はフタ付きのごみステーションで、最近ちょっと夜型なので夜中のうちにそっとね」
兄「それダメなやつだ 笑 朝に出さないと怒られるやーつだよ」。町内会の人に怒られるやーつだよ」
ま「そうそう 笑」
弟「早朝ですね」
兄「深夜っていうか朝でしょ?」
ま「朝だよね」
兄「みんな動いてる時間だからさ。曲とか作ってるとさ、遅くなったりしますよね。さっきいくもさんの話してたら、朝型夜型で言ったら?」
ま「完全夜型」
弟「昔からですか?」
ま「どっちかって言ったらそうだね。まあ、カタギの仕事してた時は」
兄「カタギの仕事 笑」
ま「9時~17時の仕事をしてた時があって、その時は3時くらいに寝て、7時に起きる見たいな感じだったんだけど、今完全に5時、6時とかに寝て、昼11時とかに起きるみたいな」
兄「5時、6時ったらもう明るい」
ま「明るいですね:」
弟「夜中は何か創作活動みたいな事は」
ま「創作をしてたり、遊んでるよね」
兄「へ~」
弟「そうなんだ」
ま「急に元気になっちゃうの、その時間」
兄「へ~、全然リズム崩れてるやつだね」
ま「私歌うたいなの知ってた?」
弟「それ全然紹介しないまま」
ま「ここまできちゃったけど」
弟「サイコロトークになっちゃってた 笑」
兄「改めてね、札幌で活動されてるねいくもまりさんですけども。シンガーソングライターという事で」
ま「そうですね。歌うたいと言っていただくのが一番嬉しいけど」
弟「全然紹介ままなってない 笑」
兄「人間的な所から知り合わないといけないって事でなさばなをね。。。。そう!結構多きなライブがある」
ま「そうなの。いやらしい話11月10日生まれなんです」
弟「はい」
兄「いやらしい話? 笑 全然いやらしくないですよ」
弟「生まれて来てくれてありがとうございます」
ま「ありがとう 笑 なんかキュンとくるね 笑 ごめんなさい、SE-NOのファンのみなさんごめんなさい 笑 11月10日生まれで、この日にまりも音楽会デラックス~バースデイ~って言って、ペニーレーン24さんで」
弟「わあお!」
兄「素晴らしいじゃないですか」
弟「24」
ま「24。私1978年生まれの永遠の24才ですって公言してんの」
兄「なるほど」
ま「同じ年。。。あ、3歳だもんね、お兄ちゃんね」
兄「うん、だから 笑」
弟「まりもワールド展開してる 笑」
兄「まりもワールド 笑」
弟「このスタジオがね。まりもワールドに 笑」
兄「まりもフィールドになってる」
弟「まりもフィールドに僕らも飲まれましょうよ」
兄「あえて飲まれる感じ。でも凄いな、ペニーレーンって結構バンドマンだとか音楽やってる人にとってはね1つの目標だったりしますね」
ま「憧れの地だよね。必死で動いてる所なんだけども、8人のバンドを背負って
兄「凄いですね!」
弟「どんな編成なの?」
ま「ギター2本とピアノ、ベース、ドラム。ホーンセクションが3人」
兄「豪華ですね」
ま「ビックバンドみたいな」
兄「金物が入るんですね」
ま「そう、金物入れちゃう」
弟「音楽会ですね」
兄「ほんとほんと、そうだよね。俺もなんか、金物的な所で参加しようかなって。ざる的なね」
弟「邪魔くせー、邪魔くせー 笑 音鳴ってねー 笑」
兄「音鳴ってねー 笑 そんな、まりも音楽会。いくもさんのね」
弟「なんか、音楽会って前からやってますよね」
ま「ずっとやってて」
弟「それのシリーズ?」
ま「シリーズの年に1回ホールでやるライブをまりも音楽会デラックスって名前にしてるんだけど」
弟「僕らも結構、前は今僕らは弾き語りで今年1年ば~っとやってたんだけど、その以前ま、でいろんな人達とやってみたい。自分達の曲がそういう バックミュージシャンでどう変わるんだろう?っていうのが凄い興味あったから、管楽器とか、僕らは木管楽器だったんですけど。おんなじ曲だけど管楽器が入 る事によってのその曲の動きみたいなのがあるから、その変化をお客さんは楽しめると思うからいいなあと思って」
ま「そうなの。で、フロントに立つ自分自身も変わるじゃない?」
兄「うんうん」
ま「音を聴く事によってば~ってなるじゃない?」
弟「覚醒しますよね」
ま「そうそう」
弟「泣けてきたりしますよね」
ま「分かる!」
兄「そうだね~。なんかそういう、まりもちゃんの感情みたいなものがこのライブで見えたりするからお客さんは楽しいと思うんですけど。改めていくもまりワンマンライブ。まりも音楽会デラックス~バースデイ~と題しましてお問い合わせはホームページへ」
ま「ローソンチケットも発売してます」
兄「是非是非こちらの方もチェックしていただければと思います」
弟「11月10日」
ま「誕生日なのよ」
兄「ちなみにエレベーターの日って言ってたね」
ま「そう、エレベーターの日」
兄「なんかさ、上がったり下がったりね、人生の」
弟「誰の受け売り?それ 笑」
兄「ディレクターが言ってたのをそのまま言いましたけどね 笑 いや~蝦名屋珈琲ね、長々と話してきましたけども」
弟「早いっすね時間」
兄「早いね。あっという間だね」
ま「もう終わり? 笑」
弟「すみません 笑」
兄「もっともっとサイコロ投げてもらおうかと思ったのに」
2曲目 いくもまり 「エール」
CMが終わり、
兄「みなさんお待ちかねのマッスジファイルですが、今日はちょっとお休みということで。マッスジファイラーの皆さん。ごめんなさい」
弟「いるのか?本当に、ファイラーは」
兄「増殖中ですよ
弟「ああ、そうなんだ」
兄「巷ではね」
謎のメールを読む。
内容がぜんぜん掴めない(笑)
次は兄ちゃんに友達を紹介するっていうメール(笑)
前回結婚の話をしたからじゃないかとますとしさんは言ってた。
嬉しいメッセージも来てました。
褒められまくりでしたね。
弟「テーマ曲やジングルは、過去僕らが聴いてたアタヤンといえばこれだろう!っていうジングルを絶対使おうねって話で即決定でしたね」
兄「もうもうもう。これで絶対行くみたいな感じで。ディレクターと3人で即決でしたし、僕らの大好きなね、山崎まさよしさんも火曜日やってらして、もちろんこのジングルを使ってやってたと」
弟「ね?アタヤンできるようになって、これを使わない手はないと」
兄「これで行くしかないと」
弟「この先も使って行きますよ」
兄「もちろんですよ。間違いないですから。アタックヤングといえばこの音楽!っていう。聴いてる方はね、そうだよ!って思ってくれる人はね、僕にいいねを押してもらいたいなと。僕のほっぺに。いいね。意味わかんないっすね」
弟「これからもよろしくお願いします 笑」
兄「僕のほっぺをいいねして」
弟「分かったって 笑」
兄「ちょっとますとし、僕の話しも聞いてもらってもいいかな」
弟「いいっすよ」
兄「ちょっとね、兄ますじはね、ハマってる事があるんですよ」
弟「なんすか?」
兄「なんかね、僕占いとか、そういうのに興味があるんですよ」
弟「だいたい分かってますけどね」
兄「あ、そうですか?」
弟「マッスジファイラーやってますけど」
兄「やってますけどね」
弟「それとは別に」
兄「別に。姓名判断」
弟「ほほう」
兄「姓名判断。誕生日占いとかも僕好きなんですけども、今回ね誕生日占いではなくて姓名判断のほう」
弟「行った?」
兄「来たんですね
弟「はい 笑」
兄「画数だとかさ、バランスとかそういうので、運勢だとか調べるの好きなんです。なんか自分の話で、手前味噌な話で申し訳ないですけど 笑」
弟「いいよ」
兄「蝦名摩守仁をちょっと調べてみたんですね。僕の事を知らない人も沢山いらっしゃるのでね」
弟「分かってもらおうと 笑 この全道番でね 笑」
兄「全道番でね」
弟「摩守仁をしてもらおうと 笑」
兄「蝦名摩守仁を知ってもらおうと。総合的な運勢【真面目ですが神経質な所があります。変動しやすいという暗示があり、成功したかのように見えても長く続かず。次には苦労が始まったりという事もあったりして、運気が安定しにくいです】っていう総合的な」
弟「ある!」
兄「ある?」
弟「うん。」
兄「そんな感じ?」
弟「兄ちゃんの車ね、凄いんですよ汚くて」
兄「え?全道番で言うなよ 笑」
弟「それで、掃除しようと。僕がたまにやってるんですね。兄ちゃんも最初やるんだよ、そしたら知らないうちにね、ガサガサする音が聞こえなくなっ てて、後ろ向いたら見てるんだよね 笑 もう飽きてんだよね 笑 人がやってるのを見ているっていう。そういうちょっと飽きっぽいよね」
兄「飽きっぽいですね、長く続かない。ちょっと気になる所で愛情面【良い家庭環境で生活が出来、配偶者や子供運がいいでしょう。金銭管理も良く、若いうちにマイホームを持ち賑やかな家庭になります 笑】 なんかしゃべってて悲しくなってきた」
弟「外れてんじゃない?それ」
兄「【親兄弟の世話をする立場に立ちやすいようです】これちょっと間違ってますね」
弟「世話焼きっていうのはあるかもね」
兄「次、社交運【言葉巧みで商才もありますが、義理人情を重んじる古風な所があるので、真正直な面を買われます。しかし、頑固さを貫くとやっかいな人になってしまう事もあります】」
弟「ありますね」
兄「怖い」
弟「ちょっと当たってますね」
兄「当たってますかね」
弟「いいね、姓名判断」
兄「ちょっとね、ますとし君。僕は勝手に蝦名摩守俊の姓名判断もね見て来たんですよ」
弟「ざっくりでいいっすよ 笑」
兄「ざっくり? いきますよ。当たってるかどうかちゃんと聞いてね。総合的な運勢【真面目で静かな人で目立つほうではありません。何事も慎重に事を運ぶので、強引さや派手さもありません】」
弟「すげ^地味じゃね 笑」
兄「【しかし、内面には芯の強さを持っており、1歩ずつ前に進めていきます。一生に一度は人生の盛り上がりがありますが、その後は下降気味になりやすいので】」
弟「1回しかない 笑」
兄「【焦らず堅実に足元を固めながら進めば運気も安定するでしょう】俺よりいい事書いてある」
弟「1回しかねーのに下降気味って 笑」
兄「そうだね 笑 愛情面ね【短期な面と情にもろい面が同居している為感情に走って冷静な判断がしにくくなりやすいでしょう。とにかく家の中には波風が立ちやすい傾向にあり ます】気になったのもう1つ。社交運【目立った存在には見られませんが、内面に試練を乗り越える逞しさを秘めています。また、用心深さと思い切りの良さが 同居しています】」
弟「へえ~」
兄「苗字とか一緒だからさ、結構似てる所あって、でもね体と健康的に言えば俺とますとし共手足の怪我、骨折に気をつけてください」
弟「兄ちゃん骨折してるよね 笑」
兄「骨折してる 笑 足骨折してるからね」
弟「しかも俺さ、地味地味ってばっかり言われてすげー切ないんだけど 笑 なんつーもの判断してんの」
兄「でさ、いつも俺らを見守りつつ、叱咤激励してくれてるディレクターの」
弟「やってきたの? 笑」
兄「ここで返してやろうと思ってね」
弟「おくやんの」
兄「総合的な運勢【温和でどことなく物腰に品があります。感受性が豊かなので文学や芸術面に秀でています。誠実なところがまわりの人から好かれて信用も高く、地位や財産に恵まれます】」
弟「へえ~。信用高いもんね」
兄「信用高いっすわ」
弟「なんかがっちりしてるもんね」
兄「そうそうそう」
弟「地に足着いてる」
兄「ここで気になる所。仕事の運勢」
弟「暴くね~ 笑」
兄「仕事運【手先が器用で美的感覚を活かせる職場や職種を選べば成功する可能性があります。が、中途半端で終わる可能性があるので、辛抱強さを養う事が大切】おくやん、俺らを辛抱強く見てもらわないと 笑」
弟「だいぶ見てくれてるよね 笑 番組を作るって面ではアートですから」
兄「そうそうそう。もう1つね、車庫運【言葉巧みで商才もあります。義理人情を重んじる古風な所があるので、真正直な面を買われる】これね、俺と一緒なんですよ。【しかし頑固さを貫くと厄介な人になる】」
弟「ああ~」
兄「頑固すぎると良くないよっていう。俺と一緒でしたね」
弟「なるほどね。何で説教されてんだろうね 笑 俺なんて地味だよ」
兄「人間関係で言えばね、【気持ちにムラがある】」
弟「たまに眠たい時あるもんね 笑」
兄「眠たい時ある 笑 体と健康で言えば【生殖器等の病気に気をつけてください】」
弟「マジで!?ヤバイね、気をつけないとね」
兄「そんなこんなでね、今日のマッスジファイル」
弟「マッスジファイルだんたのこれ 笑 急にマッスジファイルになった 笑」
CMが終わり、「SE-NOを戦わせよう」のコーナーへ。
10月の罰ゲームは「おねえにキッス」
これは前回の罰ゲームよりも本気で嫌がってますね、2人とjも。
お店の料金は自腹、アフターはご自由に(笑)
今日で勝敗が決まるのか!
兄「ますとし君、いつもよりテンションが高い感じで」
弟「高いっすよ」
兄「鼻息が荒い感じですな」
弟「なんでかっていうとね、今日で勝負がつくかもしれないと」
兄「そうなんですよ」
弟「兄ちゃん2勝してるんでね」
兄「単独トップですから」
弟「今日は僕勝たないと」
兄「罰ゲームですから」
弟「ね、負けられない戦いが」
兄「そこにありますよ」
弟「過酷な罰ゲームが待ってるわけですけども」
兄「僕は余裕な顔でいるわけですけども」
弟「このやろう 笑」
今週のお題「普通のクイズですが、別々の質問の答えを声に出して答え、30秒で多く答えた方が勝ち」
ジャンケンの結果、兄B。弟A。に決定。
Aを選んだ弟先攻!
問題A「旧ソ連から分裂した国。(15カ国あります)」
START!
弟「え~、え~っと~。旧ソ連、旧ソ連。え~っと~、フランス」
兄「フランス?ちょっと待って 笑 別の国だよ 笑」
弟「ソビエト」
兄「え?」
弟「あれ?違うか。え~、ロシア」
兄「ピンポン!」
弟「え~、あ~。ロシ。やべえ、これやべえ」
兄「よええ 笑 弱!びっくりしちゃった俺」
弟「ロシ 笑」
兄「サッカーとか思い浮かべればよかったのに。ウクライナとかもそうじゃないの?」
弟「ウクライナ!」
兄「遅!おっせーよ 笑 ビビった。ますとし1」
弟「これやべーよ」
兄「俺2個答えればもう」
弟「もういいよ。やろうよ早く」
問題B「EU加盟国でユーロを通過として使用している国(17カ国あります)
兄「オランダ、イギリス、フランス・・・勝った 笑 勝利だ~~~!」
弟「やべえ、今月の俺駄目だ」
兄「間違えてたしね俺も・イギリスって間違えてんだね。2個で勝っちゃった。ますとしすげー消沈してる 笑」
ということで、今月の罰ゲームは弟に決定!!
どうなることやら(笑)
弟「気になる人の為に答えを言ってみよう。俺が一番気になってるわ 笑。アゼルバイジャン、アルメニア、ウクライナ、ウズベキスタン、エストニア、カザフスタン等。Bの答え。アイルランド、イタリア、エストニア、オーストラリア、オランダ、キプロス、ギリシャ等」
兄「ますとし一気にしょんぼりした顔になってますね」
弟「今週?今月中に行くの?罰ゲーム。まあ、行ける時に行きますね」
兄「なんでそんな投げやり 笑」
CMが終わり、「SE-NOのSING!SING!SING!」のコーナーへ。
リスナーさんからのバースデーソングリクエストを歌い、メッセージを読む。
リスナーさんからのメッセージを読んで生歌へ。
生歌「TERMINAL」
CMが終わり、ライブ告知。
10月26日(日) ハロウィンライブのオープニングで、歩行者天国にて12時30分頃~
11月28日(金) SE-NO solo concert in Kitara『Second story』
チケットは稚内エビナイベントホール・kitara concert hall・ミュージックショップ音楽処・
SE-NOのライブ会場・ローソンチケット(Lコード11719)
今日も楽しい1時間でした。