10月7日深夜。28回目のアタヤン放送。
出勤して、しばらくしたら3人しかいない社員の1人が入院したという衝撃の事実を知る!
なので、私もお手伝いに駆りだされました。
仕事を終えて帰宅。
寒くなってきたけど、まだ自転車です。
空には綺麗な月が浮かんでました。
午前0時、ラジオSTART。
ますとしさんのオープニングギターで始まります。
兄「ちょっとますとし、今日はね聞いて欲しい話が2つあるんだけど」
弟「珍しい 笑 俺のやつ取ったね」
兄「あれね、いいなあって思ってた 笑」
弟「なんすか?」
兄「うんとね、うまく食べれない話し。と、僕んちの悩み。な話し」
弟「ふんわりしてんな 笑」
兄「ふんわりしてる? 笑」
弟「じゃあねえ、僕んちの悩みを」
兄「僕んちの悩み」
弟「うん」
兄「あんねえ、あれです!」
弟「なんすか? 笑」
兄「うちオートロックなんだけど、普通だったらさピンポンって来て、は~いって出たら今開けますって開けれるんだけど、開けるボタンを押しても開かないんだよね」
弟「ん?自動ドアが?」
兄「自動ドアが。だから一回一回外出てガチャって開けるんだけど、その手間がすごく」
弟「困ったもんですな」
兄「困ったもんで、ますとしがピンポンしてもさすぐ開けれないわけ」
弟「すぐ開けれないっていうかね、この前ね、その話しちょっとそれるけど」
兄「俺の話し終わっちゃうな 笑」
弟「ピンポン鳴らしても出てこないんだよね。ただ寝てたんだよね 笑 寝坊してんだよね」
兄「俺の話しどっかいっちゃった 笑 もう2個あるんだよ。も、も、もう1個あるんだけど、あ、いっか」
弟「え?何の話し」
兄「僕んちの悩みのやつ」
弟「あ、はい」
兄「玄関入ってきてさ、普通玄関入ってすぐ電気つけたいんだけど居間に玄関の電気ついてるからさ、一回居間に行ってつけなきゃならない。もう入ってるわつって 笑」
弟「不便な家ですな」
兄「不便な家なんです 笑」
弟「ちょっと切ない家ですね」
兄「だからこの頃しょんぼりしてんですよ、改めてそれを」
弟「引っ越したらどうですか? 笑」
兄「お湯やってたらまた水になるしね。どうにかしてほしいなって思ってるんですけども」
弟「まあ、行きましょうよ」
兄「元気だしていきましょうよって言ってください僕に」
弟「元気出していきましょうよ 笑」
兄「ありがとうございます 笑」
そしてタイトルコール。
弟「先日ですね、急ですけども結婚式で。知人の結婚式でですね何曲か歌って来たんですけども、いやあ結婚式はいいもんだなと思いまして、何がいい かって言うと僕好きなのがね、結婚式出た後に解散するじゃない。終わりました、おめでとうございましたって花嫁と旦那さんを見送るしょ?見送った後、帰り の感じが好きなんですよ僕。家に帰るまでのあの結婚式の幸せな余韻を引っ張っての帰る道みたいな。余韻がね僕を刺激するんですよね」
兄「車でそのと時は帰ってましたけど、全部優しく幸せに見える」
弟「天気も関係あるかもしれないけど、僕ちょっとまたこの前感じまして、いいもんだなあと思って帰って来たんだけど、自分達の結婚式の話し、ちょっとリアルな年齢だけどさ 笑 どうすか? 言ったら知人も年齢近い人だったんで、自分の結婚式のイメージみたいなのある?」
兄「ん~。でもね、いっぱい人を呼んでみたいな。それでライブしようかな」
弟「ライブ?」
兄「ライブをしてみたいんですよ」
弟「緊張が何倍にも膨れ上がる 笑」
兄「ますとしに歌ってもらおうかな 笑 ソロコーナーで」
弟「俺はね、なんかこうちょっとあれだな。自分の結婚式で自分の大好きなミュージシャンがサプライズで来たりとかしたい」
兄「それは、えびなますじ君? 笑」
弟「それいっつも横にいる人だから」
兄「いっつも横にいる人だ 笑」
弟「ちょっとクドイ感じ」
兄「ちょっとクドイ 笑 顔? 酷くね?それ」
弟「ライブはもしかしたら僕らつきものかもしれないけど。僕はね意外な人が出席してくれるとかビデオレターとか。その人ね映画の監督、僕らの行っ た人ね。映画撮ってる人なんですけど役者の別所哲也さんからビデオコメントみたいなの来てて、おお~!ってなった。こういうのいいなあってちょっと僕あこ がれてて」
兄「じゃあ俺もますとしの結婚式にえびなますじで 笑」
弟「いいってクドイから 笑 わかったつって」
兄「ビデオレターでも送ろうかなって 笑」
弟「ちょっとね、淡い期待をしてるますとしですけども」
1曲目「smile birld」
弟「若かりしですな」
兄「そうですね 笑」
弟「汗かくわ~」
兄「汗かいたね」
弟「そういうのね、やっていこっていう事でね今日は1曲目にかけたわけですけども」
兄「ちょっとね、ドキドキしてましたけども」
弟「過去の音源を聴くっていうのもまあ、言ったらその時の一生懸命が詰まっていて、聴く人にしたらさ、まあそれはそれとして普通なのかもしれない けど、自分の言ったらさあ、カセットテープに昔さ子供の時録音したりしてたんだけど、自分の声が変に聞こえたりとかするとき多分みんにもあったと思うんだ けど、それとおんなじ現象が起きるわけですよ」
兄「そうだね 笑 これいつだっけ?2007年に出したSHELFっていうアルバムね。もう全部ないんですけど」
弟「まあ、そんな感じでね」
兄「懐かしいアルバムの中からの1曲でしたけどね」
弟「ちょっと昔の話っていうことで昔の曲の話ししたけど。今日ねちょっと打ち合わせで盛り上がった内容があって、昔遊んでたものとかアニメとか」
兄「よく見てたアニメとか?」
弟「そうそう、その話しでちょっと盛りあがったんだけど。なんて言うんでしょうね僕らの時代はカードダスとか。ドラゴンボールのキャラクターが戦 闘力つきで出てくるっていうね。今ドラゴンボール改ってやってますけども。あれのオリジナルの時にね、よく出てたやつとか。そういう懐かしいものの話をし てすげー盛り上がってた 笑」
兄「なんかめちゃめちゃ懐かしいところがどんどん出てきてね。俺らんとき何あったっけね?って話しをして」
弟「ディレクターともちょっと年齢が違うもんだから、世代で違ってたりして、でも僕らの世代の時に遊んでたものが今また再燃してたりとかね。やっぱり服もそうだけどさ、時代が回っているっていうか」
兄「ループしてね」
弟「あんのかなあって思ってて」。僕らはさ、言ったらファミコンからね、始まって。ゲーム機でいうと
。いろんな所を通って、これも前にちょtこっとしゃべったかもしれないんだけど、俺らの世代はね、全部通ってんの」
兄「ファミコン・スーパーファミコン」
弟「そう。その前のPCエンジンちかそういう類の違うゲームとかもディスクシステムとかさ」
兄「あるね、あったね」
弟「まあ。そういうのもあったんだけど、今日はね昔遊んだものとかアニメの話をちょっとしたいなと思って」
兄「懐かしい、色々あったなあ。だって結構さ流行りってその年代であるから、今でいえば、俺すごいハマってたのがねミニ四駆にめっちゃハマってたの小さい頃ね」
弟「ミニ四駆ね。昔稚内にデパートがあって、中央商店街ってところに。そこのおもちゃフロアみたいなところあって、そこのフロアでミニ四駆レース 大会っていうの?みんなで集ってやるやつがあったんですよ。自分達で軽量化したり改造してみんなで競うってやつがあったんだけど。兄ちゃんはね結構自慢の マシンを持ってったんだけど」
兄「自慢のマシンね」
弟「軽量化しすぎて第1コーナーで飛ぶっていう 笑」
兄「すっげー早くしてたんだけど。めちゃめちゃその1台にかける時間とお金はものすごかったはずなんだけど。自信満々でビャってやったら第1コー ナーでドンって飛んで自分のマシンがファア~って遠くに 笑 すっげー走ってって、それを追いかけていった時の悲しさね。なんかもう時間とさ思いがねどっかいっちゃって、そこらへんくらいからちょっと終息してい きましたね」
弟「ミニ四駆もプラモデルだけどさ、ガンダムとかも作ったね俺ら。B・B戦士とか」
兄「やってましたね」
弟「SDガンダムとか」
兄「プラモデルも大好きだった。ますとし結構折ってたよね。作っては折り、作っては折り」
弟「まあね、B・B戦士、SDガンダムって通ってきて、今度ちょっと背の高いプラモデルが出てきて手さ、それはある程度年齢を重ねて中学生・高校 生になったら作るようなやつなんだけど、僕は兄ちゃんと4つ離れてるから俺がまだB・B戦士で遊んでる頃に兄ちゃんはもうそれを作り始めてるわけ」
兄「1つ上のね」
弟「それで、ものすごい弟的にはかっこいいわけ。それが。リアリティーが溢れてるから」
兄「もう等身大っていうか結構大きいからね」
弟「HDとか」
兄「そうだねHDガンダムだ」
弟「大きさもちょうど良くてね、ペットボトルくらいなんですよ、言ったら500mlの。これがものすごくかっこよく見えて」
兄「色々稼働するからね」
弟「そう。で、いいなあって見てたんですよ僕。で、兄ちゃんがまだ帰ってきてない時に自前のB・B戦士とそれを戦わせるわけですね。ヒートアップ してくるとやっぱりもちゃもちゃにし始めるんですよ僕。そしたら首とかボ~ンって折れて、わあ~ってなってさ、これはマズイと。兄ちゃんにバレたらヤキ入 れられるなと思って、テレビの上に飾ってあったんだけど、ポーズ取ってね。それをそのままの形にして首乗っけといたんです 笑 で、兄ちゃんがただいまって帰ってきてそれ取ったらポロって首取れてわあ~~つって 笑 俺は何もしらない振りしてスタスタ帰るみたいな」
兄「なんだこれ~つって 笑 首取れたつって」
弟「あとね、これも話したかな?ゲームの話しに1回戻るんだけどドラクエ。ドラゴンクエストあるじゃないですか。あれを兄ちゃん夜な夜なやってたんです」
兄「秘密でね」
弟「秘密でやってたんです。ゲームあんまりやっちゃいけない家だったんですけど、夜中に兄ちゃんはひっそりとやってたんです。」
兄「レベル上げしてたんです」
弟「ピラミッドっていう洞窟の中に入ったんでしょうね。で、そのドラクエっていうのはダンジョンから出ないとセーブできないんですよ。」
兄「古いやつとかね」
弟「それで、全然出れなくなったんだろうね。それで兄ちゃんは眠くてしょうがなくなっちゃってスイッチつけたまま寝たんでしょうね。で、僕は朝起 きてゲーム機を見たら。僕は朝ゲームをやりたい派だったんですよ、誰よりも早く起きて。母ちゃんとかよりも。で、ゲームをパッと見たらスイッチ入ってるん ですよ。なんで入ってんのかな?って思って、俺がやりたいゲームは他にあったんで、それをプンって消してちょっと停止してたんです僕。消したのはいいんだ けど、カセット見たらドラクエで 笑 アレ?これやばいやつじゃない?みたいな。朝一で俺は冷や汗をかくっていうね」
兄「俺が寝ぼけて居間に来てさ、あれ?つって」
弟「もう1回つけてみたら消えてたりね。あれ一撃で消えるからねファミコンは」
兄「まずさ、やったままだから見るじゃん。パっと見たらあれ?って 笑 OFFになってる!つってバってますとし見たら冷や~んとした顔で」
弟「ほんとゴメンしか言えなかったんだけど、俺はスイッチ入ってたら消す習性があったの」
兄「そうだろうね 笑」
弟「なんか不思議と消す習性があって、それはスーパーファミコンまで引っ張ってた。」
兄「スーパーファミコンのやつは電気つくんだよね、ONだったら。」
弟「電気ついて、よくティッシュとかで隠してた」
兄「ハンカチみたいなのでランプを消してた。OFFになってるよ的なね」
弟「でも俺はそれも消したんだけど 笑」
兄「そう、何回も消すんだよね 笑」
弟「3・4回正味消してるかもしれないね。その都度俺はゴメンつって」
兄「わざとでしょ絶対 笑 でも無意識にプンって消しちゃうんだろうね」
弟「そうなんですよ、電気のスイッチを消す如く僕は消しちゃうんですよね」
兄「それで何回も冒険の書が消えたよ。まあ、それはつけとく僕が悪いんです」
弟「まあ、ちょっとゲームの話しそれちゃったけど」
兄「僕ね、水曜日の7時とか」になるとなんかちょっとドキドキっていうかワクワクするんだけど、水曜日の夜7時っていうのは毎週楽しみにしてたのね小さい頃。ドラゴンボールがはいるから」
弟「わかりますよ。その当時はね水曜日の午後7時といったらもうドラゴンボールの時間帯ですから」
兄「その時間帯だけは親も許してくれて、ドラゴンボールならしょうがないと。勉強やったほうがいいけどもドラゴンボールならいいつってみんなで見てたんですけど」
弟「あれが中々進まないのねドラゴンボールって。ずっと睨み合いで1話終わるみたいな。風だけ吹いて」
兄「でもね、見ててじいちゃんとかニュース見たいときはドラゴンボールの時でもプンって変わったりするから、あ!ってなるんだけど」
弟「ドラゴンボールで言ったらどのシーンが好きだった?」
兄「特に衝撃的だったシーンがあって、フリーザにクリリンが殺されてしまうんですね。その時スーパーサイヤ人に」
弟「ざわって」
兄「ざわってなるその瞬間が僕の中で高視聴率というか」
弟「自分高揚したんだ 笑」
兄「高揚して、yahooニュースに載るくらいの」
弟「え!?」
兄「それくらいの衝撃があったり。死ぬっていうのがなかったんです僕の中で。ヤムチャがね殺された時も」
弟「ヤムチャね 笑」
兄「ヤムチャが気合い入れて天下一武闘会に来たんだけど」
弟「ヤムチャ調子こくんだけどね」
兄「でも殺されてしまうんですね。その味方が死んでしまうっていうのが」
弟「Z戦士達がね」
兄「Z戦士 笑 Z戦士達がやられてくわけですよ。そこのところがもうねなんか幼心に」
弟「火つきますわ」
兄「なんて言うんでしょうね、ビックリしたんですね。ああ~って。だってあれですよ。ちょっと話し飛ぶけど僕らサッカーやってるじゃないですか。イタリアでもドラゴンボールは流れるんですって。サッカーの試合の前にZ戦士が亡くなった時は黙とうを捧げたんです」
弟「マジで 笑」
兄「試合の前に。黙とうですよ」
弟「ドラゴンボールでこのキャラが死んじゃったから」
兄「そうそう」
弟「マジで 笑」
兄「これリアルな話しですよ」
弟「セリエで?」
兄「セリエで」
弟「ええ~」
兄「黙とうですよ、びっくりしたもん俺」
弟「すげーな」
兄「凄いよね。。。ごめん、俺ばっかりしゃべってるね。ますとしは?」
弟「クリリンのやつは俺もすごいあったんだけど、それ以前に誰かがやられるっていうシーンは沢山あって、僕が一番最初に衝撃を受けたのはピッコロ 大魔王戦の天下一武j闘会。悟空がちょっと大きくなって帰ってきた時のね、終業して。少し背伸びて帰って来た時の天下一武j闘会で、ピッコロ大魔王とピッ コロ大魔王が生んだ卵に入ってたマジュニアというね戦士が。ピッコロってのちに言われるやつとね。その戦いでですね悟空の肺をね貫くんですよ口から壊光線 みたいなやつで。その時は悟空も油断しててね、もう勝ったと思ってたから悟空は。で、クリリン達と喜んでたのね。優勝した~つって。したらピッコロはまだ 負けてなくて急に口からパーンって光線を出したんですよ。それで悟空を貫いたわけ。その貫くっていうシーンが僕は衝撃的で、以前にねピッコロ大魔王を悟空 も貫いてるんです。ちっちゃい時に。だから貫くっていうシーンが僕は興味深かったっていうか衝撃的だったんです。え?貫いた!みたいな。人間の体が貫いた みたいな」
兄「悟空貫かれた後ここ黒かったでしょ」
弟「黒かったんですよ」
兄「黒くて、黒い!と思って、どうなってんだろうって思って」
弟「だから貫き系で言うと、結構ドラゴンボールあるっしょ?ラディッツっていう悟空のお兄ちゃん」
兄「サイヤ人のね」
弟「ラディッツ戦をね悟空とピッコロで戦うんだけど、地球を守る為に」
兄「仲間になってね」
弟「そう。2対1でラディッツと戦うんですけど、その時に悟空がラディッツを。まあ実の兄ですわ。サイヤ人のね、兄を羽交い絞めにして、その当時 最強と言われたピッコロの魔貫光殺砲っていう技があったんだけど、その戦いで披露した。これはお前にお見舞いするはずだった、孫悟空つって」
兄「みんなその当時の子供は絶対1回は額に2本指を当てて魔貫光殺砲をね」
弟「それで、2体同時に貫くっていうシーンがあったんだけど、それはそれはもう。それで悟空は死んでしまうんだけどラディッツもね。あれは悲しくなっちゃって、僕悟空に恋をしてたんですよ。」
兄「悟空大好きだったもんね」
弟「本当に大好きで、悟空に会いたかったんです。小学校の時とか。今でもそれはあるんだけどそれが言ったら声の感じ。悟空の声の人いるっしょ?野 沢さんっていう声優さんがいるんだけど、いろんなキャラクターの声優さんやってるんだけど、どうしても悟空にしか聞こえないっていうか、それはみんなも一 緒だと思うんだけど、もう好きすぎてどっかから悟空の声が聞こえたら俺はハっとして」
兄「わかるわかる。今でもワンピースとかでもたまに悟空で声出てくるんですよ」
弟「今の漫画でね」
兄「なんかちょっと違和感を感じる」
弟「僕らには悟空ですからね」
兄「ワンピースのさルフィだってクリリンですからね」
弟「ドラゴンボールネタは尽きないですね」
兄「ますとしはずっとDVD見続けてたことあるよね。」
弟「そう。本当に悟空ばっかり書いてたから小学校のノート。次のページにいっても悟空書いてた」
兄「なんかね、顎カクカクしてんだよね。とがってたんだよね」
弟「ドラゴンボールの人って顎とがってるっしょ?だからそれを意識して書くとすげーとがってる 笑」
兄「すげーエッジあるなつって 笑」
弟「いつだったかな?ちょっと前に、何年か前に小学校くらいのノートを開いたら本当に悟空ばっかり書いてて、シャープなんですよ全員。ちなみに さ、ベジータって敵だったっしょ?最初。あれいつの間にかZ戦士に入ってたの知ってた?カードダスやってたってさっき言ってたっしょ?それのZ戦士達みた いなカードがあんの。戦闘力∞みたいな。その中にベジータちゃんと入ってるからね 笑」
兄「入っちゃってた~ 笑」
弟「入ってる~ 笑」
兄「元々地球を征服しにきたのに入っちゃった~。そしてブルマと結婚してね」
弟「すごい愛らしいなあって」
兄「ブルマと結婚した所で人間味を覚えたよね。なんか一人ぼっちだったんだよね、ベジータは。それでブルマがなんか可哀そうだなって思って、それで恋したみたいな」。
弟「戦闘服のくだり知ってる?戦闘服ねーぞつって」
兄「戦闘服がないつって。風呂入りなさいよみたいになって俺の戦闘服がない!女ぁ!地球人の女ぁ!!俺の戦闘服は!つって。」
弟「そんなものないわよって言われて」
兄「捨てちゃったわよつって」
弟「これ着てってピンクのシャツ」
兄「なにーーー!!」
弟「そっから大好きですねベジータは」
CMが終わり、「マッスジファイル」のコーナーへ。
File:24 未だに解明されない世界の謎オーパーツ。
弟「オーパーツって何すか?」
兄「このオーパーツ。マッスジファイラーの中ではね結構フェイマスな感じなんですけども」
弟「いるのかね? 笑 そこすらも危うい感じですけども」
兄「オーパーツ。これはね、何の略かというと、out-of-place artifacts(場違いな加工品・工芸品)という意味で、考古学上で説明のつかない、時代にあってない不思議な発見物」
弟「そういう固形物みたいな」
兄「その時代に全然あってないよみたいな。その時代にあるわけないみたいな事をオーパーツと言われているんですけども、このオーパーツっていうの は意外なほどものすごい世界中であるんです。本にまとまんないくらい。いろんなものがあるんだけど、1つ紹介したいなと思ってるものがありまして、 1991年ロシアのウラル山脈の東側を流れるナラダ川という領域の所で、このあたり金鉱があったらしいんですけど、その人達が土を掘っていたら小さな機械 の部品が大量に見つかった。その部品達はコイル状やスプリングみたくなっていて、長方形のものや輪になっているもの等色々あったんだけど、変なものが見つ かったということで、順次保管して調査してた。掘って行くとどんどんどんどん出てきて、大きさは3㎝~3ミクロン(0.003mm)」
弟「よく発見できたね 笑」
兄「それが固まってたんだろうね。そんな極小サイズだったんだって。部品はほとんど銅で作られていたり、本当に小さな部品はタングステンやモリブデンっていうもので作られていた。」
弟「聞いた事ないけどね」
兄「俺もあんまり言ったことない。僕もあんまり知らない物質ですけどね。年代を調べてみたと。そしたら2万年前から31万8千年前に作られたもの なんだって結果が出たと。どれくらいの時代なのかというと、地球上では人類の先祖が生まれてはいるんだけど、ネアンデルタール人とかクロマニヨン人の時 代。ネアンデルタール人やクロマニヨン人がこんな細かい0.003mmのコイルみたいなのを作れるわけがないと。そんな文明あるはずないし。しかもこの部 品達が発見されたのは地表から3メートルから12メートルあたりの地下だったんです。このあたりの地層は10万年前に土砂が堆積した地層ですごい昔からあ る所だった。だから最近だれかが埋めたと、そういうのはちょっと考えにくい。タングステンとかモリブデンは数千度じゃないと溶けないんだって。これどうい うことだと思う?ますとし君」
弟「それは。。。わからんけども」
兄「だってさ、だってだよ。このネアンデルタール人とかクロマニヨン人の時にそういうものが出てきてるんだよ」
弟「コイル状のものばっかりなの?」
兄「部品系が多かったね」
弟「10万年前にこんなものがあるはずないと」
兄「ないと思うんだよね。だからこれはね、当時の人類が作ったものではないは明らかだと思うんです。」
弟「これをオーパーツというの?」
兄「だってその時代にそぐわないじゃない。クロマニヨン人がいるときにモリブデンとかさ、精巧なものが作れるわけがないと。そういうものがオー パーツと言われてるんだけども。さっきさ、ドラゴンボールの話ししたっしょ?サイヤ人達は地球を取りに来るわけだ。なんかの間違いでさ、地球に墜落して ボ~ンってぶつかっちゃってさ、大破してさ、部品が散乱して。だって宇宙人とかはさ、地球が昔でももっと高度な文明を持ってたかもしれないから。なんかし ら墜落してしまって」
弟「でもその一角に3㎝やら0.003mmやら集まるかね。墜落したとして。そればっかりがあるわけでしょ?」
兄「だからさ、なんなんだろうと思って。僕的には地球外生物の存在を僕的には認めるしかない。僕的にはね。だから確実的になってきてるとマッスジファイラーの中では。」
兄「そんなね、昔から地球にはそういう人達がいっぱい来てたんじゃないかと。ちょっと手違いで」
弟「そういうものが落ちたんじゃないかと、地球上に」
兄「かけらも落ちてしまったんじゃないかということでね。次おかけするのは福耳で星のかけらを探しにいこう」
弟「うまくねーぞー 笑」
2曲目 福耳 「星のかけらを探しに行こう」
CMが終わり、「SE-NOを戦わせよう」のコーナーへ。
10月の罰ゲームは「おねえにキッス」
これは前回の罰ゲームよりも本気で嫌がってますね、2人とjも。
お店の料金は自腹、アフターはご自由に(笑)
SE-NOとディレクターで行くので、負けた人は3人分の料金を支払わなければいけないそうです。
弟「最近のニューハーフの人は凄い綺麗な人もいるから、逆にさ気が引けてしまったりしそうだよね」
兄「そうかもね」
弟「駄目だ、負けるイメージをつけちゃだめだ」
兄「本当はしたいんじゃないの? 笑」
弟「いやいや、未体験ですから僕 笑 未体験ゾーンですから」
兄「俺も行った事ないゾーンだね」
今日のお題は「シャア少佐ゲーム」
交互にシャア少佐を言っていき、噛んだ方が負け。
1人目:シャア少佐
2人目:シャア少佐、シャア少佐
というように回数が増えていくそうです。
先に2勝したほうが勝ち!
説明の時点で噛む2人(笑)
じゃんけんの結果。
第1回戦 先攻:兄
兄:シャア少佐
弟:シャア少佐、シャア少佐
兄:シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐
弟:シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐
兄:シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐
弟:シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、さー少佐。。。。。
噛みましたね(笑)
兄1勝目!
兄「さー少佐 笑」
弟「シャチョウサンみたいになった 笑」
第2回戦 先攻弟
弟:シャア少佐
兄:シャア少佐、シャア少佐
弟:シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐
兄:シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐
弟:シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐
兄:シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐
弟:シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐
兄:シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐
弟:シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャアそうさ、シャア少佐。。。。
噛みましたね(笑)
兄2勝目!
弟「なんかシュールになりつつあった 笑」
兄「所々疑いあった」
弟「だいぶ甘かったよね」
大事な初戦を落としたますとしさんでした。
1勝0敗で兄ちゃん優先です。
3曲目 ダニエルパウター 「Best Of Me」
CMが終わり、「SE-NOのSING!SING!SING!」のコーナーへ。
兄「ますとし君、なんかねさっきのSE-NOを戦わせようのシャア少佐で」
弟「顔つってますね」
兄「大丈夫ですか? 笑」
弟「笑い過ぎて」
兄「やべ!顔つったって久しぶりに聞きましたね。顔ってつるんだね」
弟「つりますよ。笑いすぎたら 笑 頬骨の所痛いです」
兄「シャア少佐を言いすぎたんですね」
弟「シャア少佐づりしてる」
兄「シャア少佐づり? 笑 さーそうさって言ってたね」
今日の生歌は兄ちゃんが秋になったら歌いたくなる曲。
お芝居に使われた曲で、2人で一緒の部屋に入り、夜な夜な歌詞を書いた曲。
生歌「Human」
今日のHumanはCDとは違う感じ。ギターもね。
CDをゲットした時からずいぶん経ってるから、今のSE-NOを感じられた気がした。
アカペラっぽい所もあったりして、素敵でした。
CMが終わり、メッセージを読む(おそらく先週来てたメールだね)
「東京でびっくりした事はありますか?」
兄「浅草駅に降り立った時に、金色のウンコが」
弟「からしでしょ?」
兄「なんだこれ!?つって」
弟「行った人はわかると思うけど」
兄「あれ?俺だけ?」
弟「いや、まあビックリというか、あれはなんだみたいな」
兄「東京でビックリしたって言えばやっぱり人の多さですね」
今日は懐かしい話がいっぱい聞けたね。
ゲームの話とか。
カードダスもやってたなあ、私の場合、バーコードバトラーの方が家では流行ってたね。
兄が持ってた。
手持ちのカードにお菓子とかのバーコードを貼りつけて、機械に通すと攻撃力と防御力が出る。
強いのもあれば弱いのもあって、強いバーコードを探すのが楽しかったなあ。
ドラゴンボールもあんまり詳しくはないけど、アニメ見てた。
ますとしさんはまだドラゴンボールの話しをしたりなかったらしく、最後まで話してたね。
バーダック(悟空の父)の話しや伝説のサイヤ人ブロリーの話し等。
最近の子供達の間で流行ってるものも気になってたみたい。
今の子供達はやっぱり妖怪ウォッチだろうね。
どこに行っても妖怪ウォッチグッズが並んでるし。
今日の放送は先週の収録だったので、メッセージは無し。
また来週ですね。
出勤して、しばらくしたら3人しかいない社員の1人が入院したという衝撃の事実を知る!
なので、私もお手伝いに駆りだされました。
仕事を終えて帰宅。
寒くなってきたけど、まだ自転車です。
空には綺麗な月が浮かんでました。
午前0時、ラジオSTART。
ますとしさんのオープニングギターで始まります。
兄「ちょっとますとし、今日はね聞いて欲しい話が2つあるんだけど」
弟「珍しい 笑 俺のやつ取ったね」
兄「あれね、いいなあって思ってた 笑」
弟「なんすか?」
兄「うんとね、うまく食べれない話し。と、僕んちの悩み。な話し」
弟「ふんわりしてんな 笑」
兄「ふんわりしてる? 笑」
弟「じゃあねえ、僕んちの悩みを」
兄「僕んちの悩み」
弟「うん」
兄「あんねえ、あれです!」
弟「なんすか? 笑」
兄「うちオートロックなんだけど、普通だったらさピンポンって来て、は~いって出たら今開けますって開けれるんだけど、開けるボタンを押しても開かないんだよね」
弟「ん?自動ドアが?」
兄「自動ドアが。だから一回一回外出てガチャって開けるんだけど、その手間がすごく」
弟「困ったもんですな」
兄「困ったもんで、ますとしがピンポンしてもさすぐ開けれないわけ」
弟「すぐ開けれないっていうかね、この前ね、その話しちょっとそれるけど」
兄「俺の話し終わっちゃうな 笑」
弟「ピンポン鳴らしても出てこないんだよね。ただ寝てたんだよね 笑 寝坊してんだよね」
兄「俺の話しどっかいっちゃった 笑 もう2個あるんだよ。も、も、もう1個あるんだけど、あ、いっか」
弟「え?何の話し」
兄「僕んちの悩みのやつ」
弟「あ、はい」
兄「玄関入ってきてさ、普通玄関入ってすぐ電気つけたいんだけど居間に玄関の電気ついてるからさ、一回居間に行ってつけなきゃならない。もう入ってるわつって 笑」
弟「不便な家ですな」
兄「不便な家なんです 笑」
弟「ちょっと切ない家ですね」
兄「だからこの頃しょんぼりしてんですよ、改めてそれを」
弟「引っ越したらどうですか? 笑」
兄「お湯やってたらまた水になるしね。どうにかしてほしいなって思ってるんですけども」
弟「まあ、行きましょうよ」
兄「元気だしていきましょうよって言ってください僕に」
弟「元気出していきましょうよ 笑」
兄「ありがとうございます 笑」
そしてタイトルコール。
弟「先日ですね、急ですけども結婚式で。知人の結婚式でですね何曲か歌って来たんですけども、いやあ結婚式はいいもんだなと思いまして、何がいい かって言うと僕好きなのがね、結婚式出た後に解散するじゃない。終わりました、おめでとうございましたって花嫁と旦那さんを見送るしょ?見送った後、帰り の感じが好きなんですよ僕。家に帰るまでのあの結婚式の幸せな余韻を引っ張っての帰る道みたいな。余韻がね僕を刺激するんですよね」
兄「車でそのと時は帰ってましたけど、全部優しく幸せに見える」
弟「天気も関係あるかもしれないけど、僕ちょっとまたこの前感じまして、いいもんだなあと思って帰って来たんだけど、自分達の結婚式の話し、ちょっとリアルな年齢だけどさ 笑 どうすか? 言ったら知人も年齢近い人だったんで、自分の結婚式のイメージみたいなのある?」
兄「ん~。でもね、いっぱい人を呼んでみたいな。それでライブしようかな」
弟「ライブ?」
兄「ライブをしてみたいんですよ」
弟「緊張が何倍にも膨れ上がる 笑」
兄「ますとしに歌ってもらおうかな 笑 ソロコーナーで」
弟「俺はね、なんかこうちょっとあれだな。自分の結婚式で自分の大好きなミュージシャンがサプライズで来たりとかしたい」
兄「それは、えびなますじ君? 笑」
弟「それいっつも横にいる人だから」
兄「いっつも横にいる人だ 笑」
弟「ちょっとクドイ感じ」
兄「ちょっとクドイ 笑 顔? 酷くね?それ」
弟「ライブはもしかしたら僕らつきものかもしれないけど。僕はね意外な人が出席してくれるとかビデオレターとか。その人ね映画の監督、僕らの行っ た人ね。映画撮ってる人なんですけど役者の別所哲也さんからビデオコメントみたいなの来てて、おお~!ってなった。こういうのいいなあってちょっと僕あこ がれてて」
兄「じゃあ俺もますとしの結婚式にえびなますじで 笑」
弟「いいってクドイから 笑 わかったつって」
兄「ビデオレターでも送ろうかなって 笑」
弟「ちょっとね、淡い期待をしてるますとしですけども」
1曲目「smile birld」
弟「若かりしですな」
兄「そうですね 笑」
弟「汗かくわ~」
兄「汗かいたね」
弟「そういうのね、やっていこっていう事でね今日は1曲目にかけたわけですけども」
兄「ちょっとね、ドキドキしてましたけども」
弟「過去の音源を聴くっていうのもまあ、言ったらその時の一生懸命が詰まっていて、聴く人にしたらさ、まあそれはそれとして普通なのかもしれない けど、自分の言ったらさあ、カセットテープに昔さ子供の時録音したりしてたんだけど、自分の声が変に聞こえたりとかするとき多分みんにもあったと思うんだ けど、それとおんなじ現象が起きるわけですよ」
兄「そうだね 笑 これいつだっけ?2007年に出したSHELFっていうアルバムね。もう全部ないんですけど」
弟「まあ、そんな感じでね」
兄「懐かしいアルバムの中からの1曲でしたけどね」
弟「ちょっと昔の話っていうことで昔の曲の話ししたけど。今日ねちょっと打ち合わせで盛り上がった内容があって、昔遊んでたものとかアニメとか」
兄「よく見てたアニメとか?」
弟「そうそう、その話しでちょっと盛りあがったんだけど。なんて言うんでしょうね僕らの時代はカードダスとか。ドラゴンボールのキャラクターが戦 闘力つきで出てくるっていうね。今ドラゴンボール改ってやってますけども。あれのオリジナルの時にね、よく出てたやつとか。そういう懐かしいものの話をし てすげー盛り上がってた 笑」
兄「なんかめちゃめちゃ懐かしいところがどんどん出てきてね。俺らんとき何あったっけね?って話しをして」
弟「ディレクターともちょっと年齢が違うもんだから、世代で違ってたりして、でも僕らの世代の時に遊んでたものが今また再燃してたりとかね。やっぱり服もそうだけどさ、時代が回っているっていうか」
兄「ループしてね」
弟「あんのかなあって思ってて」。僕らはさ、言ったらファミコンからね、始まって。ゲーム機でいうと
。いろんな所を通って、これも前にちょtこっとしゃべったかもしれないんだけど、俺らの世代はね、全部通ってんの」
兄「ファミコン・スーパーファミコン」
弟「そう。その前のPCエンジンちかそういう類の違うゲームとかもディスクシステムとかさ」
兄「あるね、あったね」
弟「まあ。そういうのもあったんだけど、今日はね昔遊んだものとかアニメの話をちょっとしたいなと思って」
兄「懐かしい、色々あったなあ。だって結構さ流行りってその年代であるから、今でいえば、俺すごいハマってたのがねミニ四駆にめっちゃハマってたの小さい頃ね」
弟「ミニ四駆ね。昔稚内にデパートがあって、中央商店街ってところに。そこのおもちゃフロアみたいなところあって、そこのフロアでミニ四駆レース 大会っていうの?みんなで集ってやるやつがあったんですよ。自分達で軽量化したり改造してみんなで競うってやつがあったんだけど。兄ちゃんはね結構自慢の マシンを持ってったんだけど」
兄「自慢のマシンね」
弟「軽量化しすぎて第1コーナーで飛ぶっていう 笑」
兄「すっげー早くしてたんだけど。めちゃめちゃその1台にかける時間とお金はものすごかったはずなんだけど。自信満々でビャってやったら第1コー ナーでドンって飛んで自分のマシンがファア~って遠くに 笑 すっげー走ってって、それを追いかけていった時の悲しさね。なんかもう時間とさ思いがねどっかいっちゃって、そこらへんくらいからちょっと終息してい きましたね」
弟「ミニ四駆もプラモデルだけどさ、ガンダムとかも作ったね俺ら。B・B戦士とか」
兄「やってましたね」
弟「SDガンダムとか」
兄「プラモデルも大好きだった。ますとし結構折ってたよね。作っては折り、作っては折り」
弟「まあね、B・B戦士、SDガンダムって通ってきて、今度ちょっと背の高いプラモデルが出てきて手さ、それはある程度年齢を重ねて中学生・高校 生になったら作るようなやつなんだけど、僕は兄ちゃんと4つ離れてるから俺がまだB・B戦士で遊んでる頃に兄ちゃんはもうそれを作り始めてるわけ」
兄「1つ上のね」
弟「それで、ものすごい弟的にはかっこいいわけ。それが。リアリティーが溢れてるから」
兄「もう等身大っていうか結構大きいからね」
弟「HDとか」
兄「そうだねHDガンダムだ」
弟「大きさもちょうど良くてね、ペットボトルくらいなんですよ、言ったら500mlの。これがものすごくかっこよく見えて」
兄「色々稼働するからね」
弟「そう。で、いいなあって見てたんですよ僕。で、兄ちゃんがまだ帰ってきてない時に自前のB・B戦士とそれを戦わせるわけですね。ヒートアップ してくるとやっぱりもちゃもちゃにし始めるんですよ僕。そしたら首とかボ~ンって折れて、わあ~ってなってさ、これはマズイと。兄ちゃんにバレたらヤキ入 れられるなと思って、テレビの上に飾ってあったんだけど、ポーズ取ってね。それをそのままの形にして首乗っけといたんです 笑 で、兄ちゃんがただいまって帰ってきてそれ取ったらポロって首取れてわあ~~つって 笑 俺は何もしらない振りしてスタスタ帰るみたいな」
兄「なんだこれ~つって 笑 首取れたつって」
弟「あとね、これも話したかな?ゲームの話しに1回戻るんだけどドラクエ。ドラゴンクエストあるじゃないですか。あれを兄ちゃん夜な夜なやってたんです」
兄「秘密でね」
弟「秘密でやってたんです。ゲームあんまりやっちゃいけない家だったんですけど、夜中に兄ちゃんはひっそりとやってたんです。」
兄「レベル上げしてたんです」
弟「ピラミッドっていう洞窟の中に入ったんでしょうね。で、そのドラクエっていうのはダンジョンから出ないとセーブできないんですよ。」
兄「古いやつとかね」
弟「それで、全然出れなくなったんだろうね。それで兄ちゃんは眠くてしょうがなくなっちゃってスイッチつけたまま寝たんでしょうね。で、僕は朝起 きてゲーム機を見たら。僕は朝ゲームをやりたい派だったんですよ、誰よりも早く起きて。母ちゃんとかよりも。で、ゲームをパッと見たらスイッチ入ってるん ですよ。なんで入ってんのかな?って思って、俺がやりたいゲームは他にあったんで、それをプンって消してちょっと停止してたんです僕。消したのはいいんだ けど、カセット見たらドラクエで 笑 アレ?これやばいやつじゃない?みたいな。朝一で俺は冷や汗をかくっていうね」
兄「俺が寝ぼけて居間に来てさ、あれ?つって」
弟「もう1回つけてみたら消えてたりね。あれ一撃で消えるからねファミコンは」
兄「まずさ、やったままだから見るじゃん。パっと見たらあれ?って 笑 OFFになってる!つってバってますとし見たら冷や~んとした顔で」
弟「ほんとゴメンしか言えなかったんだけど、俺はスイッチ入ってたら消す習性があったの」
兄「そうだろうね 笑」
弟「なんか不思議と消す習性があって、それはスーパーファミコンまで引っ張ってた。」
兄「スーパーファミコンのやつは電気つくんだよね、ONだったら。」
弟「電気ついて、よくティッシュとかで隠してた」
兄「ハンカチみたいなのでランプを消してた。OFFになってるよ的なね」
弟「でも俺はそれも消したんだけど 笑」
兄「そう、何回も消すんだよね 笑」
弟「3・4回正味消してるかもしれないね。その都度俺はゴメンつって」
兄「わざとでしょ絶対 笑 でも無意識にプンって消しちゃうんだろうね」
弟「そうなんですよ、電気のスイッチを消す如く僕は消しちゃうんですよね」
兄「それで何回も冒険の書が消えたよ。まあ、それはつけとく僕が悪いんです」
弟「まあ、ちょっとゲームの話しそれちゃったけど」
兄「僕ね、水曜日の7時とか」になるとなんかちょっとドキドキっていうかワクワクするんだけど、水曜日の夜7時っていうのは毎週楽しみにしてたのね小さい頃。ドラゴンボールがはいるから」
弟「わかりますよ。その当時はね水曜日の午後7時といったらもうドラゴンボールの時間帯ですから」
兄「その時間帯だけは親も許してくれて、ドラゴンボールならしょうがないと。勉強やったほうがいいけどもドラゴンボールならいいつってみんなで見てたんですけど」
弟「あれが中々進まないのねドラゴンボールって。ずっと睨み合いで1話終わるみたいな。風だけ吹いて」
兄「でもね、見ててじいちゃんとかニュース見たいときはドラゴンボールの時でもプンって変わったりするから、あ!ってなるんだけど」
弟「ドラゴンボールで言ったらどのシーンが好きだった?」
兄「特に衝撃的だったシーンがあって、フリーザにクリリンが殺されてしまうんですね。その時スーパーサイヤ人に」
弟「ざわって」
兄「ざわってなるその瞬間が僕の中で高視聴率というか」
弟「自分高揚したんだ 笑」
兄「高揚して、yahooニュースに載るくらいの」
弟「え!?」
兄「それくらいの衝撃があったり。死ぬっていうのがなかったんです僕の中で。ヤムチャがね殺された時も」
弟「ヤムチャね 笑」
兄「ヤムチャが気合い入れて天下一武闘会に来たんだけど」
弟「ヤムチャ調子こくんだけどね」
兄「でも殺されてしまうんですね。その味方が死んでしまうっていうのが」
弟「Z戦士達がね」
兄「Z戦士 笑 Z戦士達がやられてくわけですよ。そこのところがもうねなんか幼心に」
弟「火つきますわ」
兄「なんて言うんでしょうね、ビックリしたんですね。ああ~って。だってあれですよ。ちょっと話し飛ぶけど僕らサッカーやってるじゃないですか。イタリアでもドラゴンボールは流れるんですって。サッカーの試合の前にZ戦士が亡くなった時は黙とうを捧げたんです」
弟「マジで 笑」
兄「試合の前に。黙とうですよ」
弟「ドラゴンボールでこのキャラが死んじゃったから」
兄「そうそう」
弟「マジで 笑」
兄「これリアルな話しですよ」
弟「セリエで?」
兄「セリエで」
弟「ええ~」
兄「黙とうですよ、びっくりしたもん俺」
弟「すげーな」
兄「凄いよね。。。ごめん、俺ばっかりしゃべってるね。ますとしは?」
弟「クリリンのやつは俺もすごいあったんだけど、それ以前に誰かがやられるっていうシーンは沢山あって、僕が一番最初に衝撃を受けたのはピッコロ 大魔王戦の天下一武j闘会。悟空がちょっと大きくなって帰ってきた時のね、終業して。少し背伸びて帰って来た時の天下一武j闘会で、ピッコロ大魔王とピッ コロ大魔王が生んだ卵に入ってたマジュニアというね戦士が。ピッコロってのちに言われるやつとね。その戦いでですね悟空の肺をね貫くんですよ口から壊光線 みたいなやつで。その時は悟空も油断しててね、もう勝ったと思ってたから悟空は。で、クリリン達と喜んでたのね。優勝した~つって。したらピッコロはまだ 負けてなくて急に口からパーンって光線を出したんですよ。それで悟空を貫いたわけ。その貫くっていうシーンが僕は衝撃的で、以前にねピッコロ大魔王を悟空 も貫いてるんです。ちっちゃい時に。だから貫くっていうシーンが僕は興味深かったっていうか衝撃的だったんです。え?貫いた!みたいな。人間の体が貫いた みたいな」
兄「悟空貫かれた後ここ黒かったでしょ」
弟「黒かったんですよ」
兄「黒くて、黒い!と思って、どうなってんだろうって思って」
弟「だから貫き系で言うと、結構ドラゴンボールあるっしょ?ラディッツっていう悟空のお兄ちゃん」
兄「サイヤ人のね」
弟「ラディッツ戦をね悟空とピッコロで戦うんだけど、地球を守る為に」
兄「仲間になってね」
弟「そう。2対1でラディッツと戦うんですけど、その時に悟空がラディッツを。まあ実の兄ですわ。サイヤ人のね、兄を羽交い絞めにして、その当時 最強と言われたピッコロの魔貫光殺砲っていう技があったんだけど、その戦いで披露した。これはお前にお見舞いするはずだった、孫悟空つって」
兄「みんなその当時の子供は絶対1回は額に2本指を当てて魔貫光殺砲をね」
弟「それで、2体同時に貫くっていうシーンがあったんだけど、それはそれはもう。それで悟空は死んでしまうんだけどラディッツもね。あれは悲しくなっちゃって、僕悟空に恋をしてたんですよ。」
兄「悟空大好きだったもんね」
弟「本当に大好きで、悟空に会いたかったんです。小学校の時とか。今でもそれはあるんだけどそれが言ったら声の感じ。悟空の声の人いるっしょ?野 沢さんっていう声優さんがいるんだけど、いろんなキャラクターの声優さんやってるんだけど、どうしても悟空にしか聞こえないっていうか、それはみんなも一 緒だと思うんだけど、もう好きすぎてどっかから悟空の声が聞こえたら俺はハっとして」
兄「わかるわかる。今でもワンピースとかでもたまに悟空で声出てくるんですよ」
弟「今の漫画でね」
兄「なんかちょっと違和感を感じる」
弟「僕らには悟空ですからね」
兄「ワンピースのさルフィだってクリリンですからね」
弟「ドラゴンボールネタは尽きないですね」
兄「ますとしはずっとDVD見続けてたことあるよね。」
弟「そう。本当に悟空ばっかり書いてたから小学校のノート。次のページにいっても悟空書いてた」
兄「なんかね、顎カクカクしてんだよね。とがってたんだよね」
弟「ドラゴンボールの人って顎とがってるっしょ?だからそれを意識して書くとすげーとがってる 笑」
兄「すげーエッジあるなつって 笑」
弟「いつだったかな?ちょっと前に、何年か前に小学校くらいのノートを開いたら本当に悟空ばっかり書いてて、シャープなんですよ全員。ちなみに さ、ベジータって敵だったっしょ?最初。あれいつの間にかZ戦士に入ってたの知ってた?カードダスやってたってさっき言ってたっしょ?それのZ戦士達みた いなカードがあんの。戦闘力∞みたいな。その中にベジータちゃんと入ってるからね 笑」
兄「入っちゃってた~ 笑」
弟「入ってる~ 笑」
兄「元々地球を征服しにきたのに入っちゃった~。そしてブルマと結婚してね」
弟「すごい愛らしいなあって」
兄「ブルマと結婚した所で人間味を覚えたよね。なんか一人ぼっちだったんだよね、ベジータは。それでブルマがなんか可哀そうだなって思って、それで恋したみたいな」。
弟「戦闘服のくだり知ってる?戦闘服ねーぞつって」
兄「戦闘服がないつって。風呂入りなさいよみたいになって俺の戦闘服がない!女ぁ!地球人の女ぁ!!俺の戦闘服は!つって。」
弟「そんなものないわよって言われて」
兄「捨てちゃったわよつって」
弟「これ着てってピンクのシャツ」
兄「なにーーー!!」
弟「そっから大好きですねベジータは」
CMが終わり、「マッスジファイル」のコーナーへ。
File:24 未だに解明されない世界の謎オーパーツ。
弟「オーパーツって何すか?」
兄「このオーパーツ。マッスジファイラーの中ではね結構フェイマスな感じなんですけども」
弟「いるのかね? 笑 そこすらも危うい感じですけども」
兄「オーパーツ。これはね、何の略かというと、out-of-place artifacts(場違いな加工品・工芸品)という意味で、考古学上で説明のつかない、時代にあってない不思議な発見物」
弟「そういう固形物みたいな」
兄「その時代に全然あってないよみたいな。その時代にあるわけないみたいな事をオーパーツと言われているんですけども、このオーパーツっていうの は意外なほどものすごい世界中であるんです。本にまとまんないくらい。いろんなものがあるんだけど、1つ紹介したいなと思ってるものがありまして、 1991年ロシアのウラル山脈の東側を流れるナラダ川という領域の所で、このあたり金鉱があったらしいんですけど、その人達が土を掘っていたら小さな機械 の部品が大量に見つかった。その部品達はコイル状やスプリングみたくなっていて、長方形のものや輪になっているもの等色々あったんだけど、変なものが見つ かったということで、順次保管して調査してた。掘って行くとどんどんどんどん出てきて、大きさは3㎝~3ミクロン(0.003mm)」
弟「よく発見できたね 笑」
兄「それが固まってたんだろうね。そんな極小サイズだったんだって。部品はほとんど銅で作られていたり、本当に小さな部品はタングステンやモリブデンっていうもので作られていた。」
弟「聞いた事ないけどね」
兄「俺もあんまり言ったことない。僕もあんまり知らない物質ですけどね。年代を調べてみたと。そしたら2万年前から31万8千年前に作られたもの なんだって結果が出たと。どれくらいの時代なのかというと、地球上では人類の先祖が生まれてはいるんだけど、ネアンデルタール人とかクロマニヨン人の時 代。ネアンデルタール人やクロマニヨン人がこんな細かい0.003mmのコイルみたいなのを作れるわけがないと。そんな文明あるはずないし。しかもこの部 品達が発見されたのは地表から3メートルから12メートルあたりの地下だったんです。このあたりの地層は10万年前に土砂が堆積した地層ですごい昔からあ る所だった。だから最近だれかが埋めたと、そういうのはちょっと考えにくい。タングステンとかモリブデンは数千度じゃないと溶けないんだって。これどうい うことだと思う?ますとし君」
弟「それは。。。わからんけども」
兄「だってさ、だってだよ。このネアンデルタール人とかクロマニヨン人の時にそういうものが出てきてるんだよ」
弟「コイル状のものばっかりなの?」
兄「部品系が多かったね」
弟「10万年前にこんなものがあるはずないと」
兄「ないと思うんだよね。だからこれはね、当時の人類が作ったものではないは明らかだと思うんです。」
弟「これをオーパーツというの?」
兄「だってその時代にそぐわないじゃない。クロマニヨン人がいるときにモリブデンとかさ、精巧なものが作れるわけがないと。そういうものがオー パーツと言われてるんだけども。さっきさ、ドラゴンボールの話ししたっしょ?サイヤ人達は地球を取りに来るわけだ。なんかの間違いでさ、地球に墜落して ボ~ンってぶつかっちゃってさ、大破してさ、部品が散乱して。だって宇宙人とかはさ、地球が昔でももっと高度な文明を持ってたかもしれないから。なんかし ら墜落してしまって」
弟「でもその一角に3㎝やら0.003mmやら集まるかね。墜落したとして。そればっかりがあるわけでしょ?」
兄「だからさ、なんなんだろうと思って。僕的には地球外生物の存在を僕的には認めるしかない。僕的にはね。だから確実的になってきてるとマッスジファイラーの中では。」
兄「そんなね、昔から地球にはそういう人達がいっぱい来てたんじゃないかと。ちょっと手違いで」
弟「そういうものが落ちたんじゃないかと、地球上に」
兄「かけらも落ちてしまったんじゃないかということでね。次おかけするのは福耳で星のかけらを探しにいこう」
弟「うまくねーぞー 笑」
2曲目 福耳 「星のかけらを探しに行こう」
CMが終わり、「SE-NOを戦わせよう」のコーナーへ。
10月の罰ゲームは「おねえにキッス」
これは前回の罰ゲームよりも本気で嫌がってますね、2人とjも。
お店の料金は自腹、アフターはご自由に(笑)
SE-NOとディレクターで行くので、負けた人は3人分の料金を支払わなければいけないそうです。
弟「最近のニューハーフの人は凄い綺麗な人もいるから、逆にさ気が引けてしまったりしそうだよね」
兄「そうかもね」
弟「駄目だ、負けるイメージをつけちゃだめだ」
兄「本当はしたいんじゃないの? 笑」
弟「いやいや、未体験ですから僕 笑 未体験ゾーンですから」
兄「俺も行った事ないゾーンだね」
今日のお題は「シャア少佐ゲーム」
交互にシャア少佐を言っていき、噛んだ方が負け。
1人目:シャア少佐
2人目:シャア少佐、シャア少佐
というように回数が増えていくそうです。
先に2勝したほうが勝ち!
説明の時点で噛む2人(笑)
じゃんけんの結果。
第1回戦 先攻:兄
兄:シャア少佐
弟:シャア少佐、シャア少佐
兄:シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐
弟:シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐
兄:シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐
弟:シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、さー少佐。。。。。
噛みましたね(笑)
兄1勝目!
兄「さー少佐 笑」
弟「シャチョウサンみたいになった 笑」
第2回戦 先攻弟
弟:シャア少佐
兄:シャア少佐、シャア少佐
弟:シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐
兄:シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐
弟:シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐
兄:シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐
弟:シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐
兄:シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐
弟:シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャア少佐、シャアそうさ、シャア少佐。。。。
噛みましたね(笑)
兄2勝目!
弟「なんかシュールになりつつあった 笑」
兄「所々疑いあった」
弟「だいぶ甘かったよね」
大事な初戦を落としたますとしさんでした。
1勝0敗で兄ちゃん優先です。
3曲目 ダニエルパウター 「Best Of Me」
CMが終わり、「SE-NOのSING!SING!SING!」のコーナーへ。
兄「ますとし君、なんかねさっきのSE-NOを戦わせようのシャア少佐で」
弟「顔つってますね」
兄「大丈夫ですか? 笑」
弟「笑い過ぎて」
兄「やべ!顔つったって久しぶりに聞きましたね。顔ってつるんだね」
弟「つりますよ。笑いすぎたら 笑 頬骨の所痛いです」
兄「シャア少佐を言いすぎたんですね」
弟「シャア少佐づりしてる」
兄「シャア少佐づり? 笑 さーそうさって言ってたね」
今日の生歌は兄ちゃんが秋になったら歌いたくなる曲。
お芝居に使われた曲で、2人で一緒の部屋に入り、夜な夜な歌詞を書いた曲。
生歌「Human」
今日のHumanはCDとは違う感じ。ギターもね。
CDをゲットした時からずいぶん経ってるから、今のSE-NOを感じられた気がした。
アカペラっぽい所もあったりして、素敵でした。
CMが終わり、メッセージを読む(おそらく先週来てたメールだね)
「東京でびっくりした事はありますか?」
兄「浅草駅に降り立った時に、金色のウンコが」
弟「からしでしょ?」
兄「なんだこれ!?つって」
弟「行った人はわかると思うけど」
兄「あれ?俺だけ?」
弟「いや、まあビックリというか、あれはなんだみたいな」
兄「東京でビックリしたって言えばやっぱり人の多さですね」
今日は懐かしい話がいっぱい聞けたね。
ゲームの話とか。
カードダスもやってたなあ、私の場合、バーコードバトラーの方が家では流行ってたね。
兄が持ってた。
手持ちのカードにお菓子とかのバーコードを貼りつけて、機械に通すと攻撃力と防御力が出る。
強いのもあれば弱いのもあって、強いバーコードを探すのが楽しかったなあ。
ドラゴンボールもあんまり詳しくはないけど、アニメ見てた。
ますとしさんはまだドラゴンボールの話しをしたりなかったらしく、最後まで話してたね。
バーダック(悟空の父)の話しや伝説のサイヤ人ブロリーの話し等。
最近の子供達の間で流行ってるものも気になってたみたい。
今の子供達はやっぱり妖怪ウォッチだろうね。
どこに行っても妖怪ウォッチグッズが並んでるし。
今日の放送は先週の収録だったので、メッセージは無し。
また来週ですね。