9月16日深夜。25回目のアタヤン放送。
天気予報は午前中雨だったので、自転車で出勤。
仕事中に雨の知らせが!!
帰りまでに止む事を祈りながら仕事をこなす。
仕事が終わり外に出ると雨は止んでました。
安心してゆっくりと自転車で帰ってきました。
外はもう寒くなってきましたね。
家でまったり。
午前0時、ラジオSTART。
ますとしさんのオープニングギターで始まります。
弟「よーるーな感じで」
兄「夜だね」
弟「はい」
兄「深夜ですから」
弟「コンビニの店員さんの話をしたいなと思ったんだけど。
この前ね、コンビニで1人しか店員さんがいなくてレジで並んでたんだけど、奥の方からす ごい勢いで 店員のおばちゃんが出てきて、僕ら結構並んでたんでお客さんはイライラしてる状態だったのね。
早くしろよみたいな。
で、救世主の如く現れたその おばちゃんが次の方どうぞ!みたいな感じで、やっときたみたいな感じで 行ったんだけど僕がね。したら、そのおばちゃんもテンパってまして、おでんコーナー の方にバンって転 んじゃったんですよ 笑 おでんのはんぺんみたいなのとか全部ひっくり返って、わあ~みたいな感じに なって。大丈夫ですよ、ゆっくりやってくださいって言ったのね僕は。
でもテンパ リが収まんなくってそのおばちゃんは。
僕はペットボトルのお茶を買ってたんだけど、テンパリすぎてるからストローお付けしますか?って言わ れて 笑 ペットボトルにストローつけるかな普通?っていう 笑 焦ってたのはわかるんだけど」
兄「おでんもベーンってなったの?」
弟「なって、そのまま放置でペットボトルのレジを打ってて、いらないストローまでつけてくれるっていう 笑 そ んな事があったんだけど」
兄「結構ハプニングですね」
弟「ハプニングなんだけど、コンビニのなんかそういう面白かったとかっていうのある?」
兄「え?」
弟「この前ほんとにおもしろかったんだけど」
兄「ハプニング好きだからね、この頃ますとしね。ハプニングの動画ばっかり見る弟になってしまってるか ら」
弟「うん」
兄「俺はね、この前帯広に行く時にコンビニに寄ってたんですけど、おばさんとちょっと若めの女の店員さん がいて、そこで揉めてるわけですよ。」
弟「店員同士で?」
兄「店員同士で揉めてて、おばさんがなんか凄い若い人にダメ出しみたいなのしてる時に俺がお茶とおにぎ りを持っていったんだよね。おばさんの方に俺行っちゃったわけ。並びの中でね。したらキレた状態の中 でいらっしゃいませ(怒)って言われて 笑」
弟「巻き添え食らってる 笑」
兄「巻き添え食らって、俺もなんか怒られた感じになって」
弟「よくないっすよね、お客さんがいる所で喧嘩するとかね 笑」
兄「最後のね、お釣り渡される時はね、手を添えられてピトって。それでなんかフォローしてくれた感じ」
弟「いらねーフォロー 笑」
兄「いらねーフォローだ 笑」
そんな感じでタイトルコール。
自己紹介の後、
兄「はいはいはい、そんな感じでね。怒られたりしてさ、こうなんていうの?優しく最後包まれたらねちょっと だけ許してしまうような心持ではありますけども。気持ちには緩急が必要ですからね。」
弟「はい」
兄「ま。そんな中でですね、僕は体の方に」
弟「緩急をつけてしまったと」
兄「緩急をつけてしまいまして。背中がねとっても痛いんです僕。なんか肉離れをしたような気がするんです けども」
弟「この前リアルにしましたからね」
兄「寝がえりが打ちにくいんだけど」
弟「それは整体に行ったほうがいいですよ」
兄「マジッすか」
弟「はい」
兄「ちょっとね、背中を気にしつつなんですけども。少し良くなったんですけどね」
メッセージを読む。
1曲目「君の手と月明かり kitara ver.」
曲が終わり、BGMが流れ「蛯名屋珈琲」スタートです。
前回の設定どおり、マスターのますとしさんとバイトリーダーの兄ちゃん。
ゲストのなかにしりくさんから「逆じゃないっすか 笑」と突っ込まれる(笑)
ゲストを紹介。
弟「今日は素敵なゲストが来てくれてますよ」
兄「そうだね、店の方に」
弟「どんなバイトだコイツ 笑 ふてーバイトだな」
兄「改めまして、なかにしりく君に来ていただいてます」
兄「今日はね、いい豆入ってるよ」
弟「うちのお店はねこういうものがあるんですよ」
りく「あ~。」
兄「蝦名屋珈琲は」
弟「お品書きが」
りく「ブラックで」
兄「早いな。お品書きはブラック・微糖・カフェオレ。3つあるんだけど」
弟「ブラックだって 笑」
りく「見てない見てない 笑 ブラックで。ほんとだ蝦名屋珈琲」
兄「あるよ」
りく「あるんですか?ほんとにある!うそ~。」
弟「じゃあおれ微糖で」
兄「じゃあオーナーは微糖で、バイトの僕はカフェオレで」
弟「一番甘いやつ 笑 じゃあマジで飲みますか」
珈琲で乾杯。
弟「毎回ね、ゲストが来たら珈琲談義でもしようぜってことで。」
りく「なるほどなるほど」
弟「ブラックを選んだりく。なんか最近ブラックな話題あった?」
りく「ブラックな話題?」
兄「嫌な事とかね」
りく「ブラックな話題か。。。。あ!あれですね雷で寝れなかった。」
弟「確かにね」
兄「あったあった。アラームでね」
りく「そうそう」
弟「俺ね、あの日ちょっと手前くらいから寝れない日が続いてたの。で、やっと昨日寝れたの。10時間くらい 寝た」
兄「寝たね、良かったんじゃないの?」
弟「寝ないとまずいしね」
兄「怖かったですよね、あの日ね」
りく「雷が鳴りだしちゃったから」
弟「鳴りだしちゃった 笑」
りく「これ寝れないと思って、ちょっと小説読んでいつも小説読んだら寝れるんですよ。1ページくらいですぐ 寝ちゃうんで」
弟「全然小説読めねーよ」
りく「読めないんですよ 笑 寝る為に読んでるみたいな」
兄「開いたら as soon as ですぐ寝る」
りく「そうですね。あ、もう無理だ明日にしちゃおうって 笑」
兄「ゆるふわ系だ 笑」
弟「結構りくとは最近、僕ね」
兄「そうだね」
弟「色々絡ませてもらって、遊んだりとか飲みに行ったりとかしてるんだけど」
兄「はいはいはいはい!!」
弟「はいはい、何すか?」
兄「うらやましいぞ」
りく「兄ちゃん焼いてんすか 笑」
兄「餅をちょっと焼き始めたぞ。俺もなかこうさ、あ、一緒にライブしてたでしょ?なんかこう楽しそうだなって 思ってさ。2人で河原に行ったり 笑」
弟「なんかほんとに大学生みたいな生活だなって思ってたんだけど。結構りくはね、大学生みたいな」
りく「大学生じゃないですよ 笑 卒業してますよちゃんと」
弟「卒業してるんだけど、俺の中では大学時代の自分を見てるような存在というか。それくらい毎日自然体 で普通にいるもんだからうらやましいなって 思うのがあって、そこも尊敬できる所の1つ。結構忙しい中 でモチベーションとか精神面を保っててしっかり音楽に向き合ってる所がなんか好きだなあと思いま し て」
兄「いいですね」
りく「べた褒めですね」
弟「今度おごってもらおうかな 笑」
兄「おごって・・・あ、俺もおごって 笑 俺ね、もっとなかにしりくを知りたいんだよね」
弟「そうそう。で、まあ僕は色々あれなんだけど兄ちゃんあんまりね、接点っていうかライブでちらちら会うと かね」
兄「そうそう。ガチンコでぶつかり合ってないから」
弟「だからね、ちょっと考えましたよ。今日は。せっかく来てくれるということで」
兄「ムム」
弟「りくを丸裸にして帰ってもらおうかなと」
りく「なるほど~」
兄「丸裸にね」
りく「よかろう!」
弟「色々聞こうかなと思うんですけども、いいですか?」
りく「いいとも~」
弟「まず名前と出身と生年月日、身長・体重・足のサイズ等」
りく「中西 陸です。東京生まれ住んでた場所は広尾。3歳で札幌にきまして、そこからは道産子です」
兄弟「そうなんだね~」
兄「生まれた時はシティーボーイだったんだね」
りく「うん、もうバリバリのシティーボーイでした。髪も茶髪でした」
兄「3歳で 笑 生まれてすぐ茶髪?」
りく「うん。茶髪 笑 染めるわって」
兄「まゆげもつって」
りく「そう、まゆげも 笑」
弟「身長・体重はいい?」
兄「足のサイズだけ」
りく「26.5㎝です」
兄弟「同じだわ」
兄「3人同じだ 笑」
りく「ちょっと待って、足のサイズが重要になる場面あるんですか?」
兄「それでもう俺は気持ちを開いたからね」
弟「じゃあちょっと聞いていこうかな。初めて告白したのはいつですか?」
りく「19歳ですね」
弟「結構アレですな」
兄「シチュエーションもちょっと」
りく「シチュエーション言っちゃう?大丈夫かな?」
兄「アタックヤングだから大丈夫」
りく「どうしても好きな人がいて、東京住んでたんですよ。だから、こんなことは電話では言えないから直接 東京に会いに行って」
弟「おお!」
兄「飛行機で」
りく「飛行機で。」
弟「19の時?」
りく「そう。19の時。で、でも2人っきりでは会えなくて共通の友達と飲むみたいな。で、途中でちょっと連れ 出すみたいな」
兄「それは夕暮れ時だったの?」
りく「いや、もう夜でした。でも、もう電話の感じから絶対無理だなって負け確な感じだったけどはっきり言わ ねーとだめだと思って」
弟「それで言ったんだ」
りく「それで連れ出して告白したけど、ゆるゆると駄目って言われないで、でも・・・。みたいな」
兄「小さい針でどんどん刺されてるみたいな」
りく「そうそう、Aメロ、Bメロ、サビ!みたいな。これもう絶対悲しい曲だみたいな 笑」
弟「やばい、Cメロ来て転調して展開してく」
兄「インター長いやつ 笑」
りく「ちょうどいい所で、駄目って言われる所で雨が降り出してきて、彼女はじゃ戻るねって言って。俺は雨の 中どうしようって。どうやって戻るよみたな」
弟「ブルースだね」
兄「そんなブルースを作ったんだね」
りく「極限のブルース」
兄「結局その子とは一緒にって言うか付き合えなかったの?」
りく「余裕で無理ですね」
弟「そんな経験がね、今のりくを活かしてるんでしょうけど。そんなりくが初めて曲を書いたのはいつです か?」
りく「小5くらいかな?」
兄弟「早っ!!」
弟「はえーぞこれは。どんな曲だったの?ちょっと歌って」
りく「段ボールに入った猫がずっとこっちを見てるけど ごめんね僕はマンションなんだ 住宅事情が君を拒 む。 みたいな」
兄「いい歌じゃねーか」
弟「素晴らしい」
兄「それを小5で作られた日にゃあ」
弟「ほんとにこの人はね、ちょっと天才型なんですよ。そこも俺尊敬するところなんですけど」
りく「よく今やりきったな」
弟「小5。俺なんて小5の時はボール蹴って遊んでましたよ」
兄「そうだよね 笑」
りく「僕もずっと野球やってましたよ」
弟「次の質問。初キッスはいつ?」
りく「言うけど、俺言ったら2人も言ってくださいね」
兄「そうだね、平等に」
りく「俺は中3です」
弟「俺は高2です」
兄「高1」
弟「男3人で初キッスの話をして変な空気になってる 笑」
兄「友達の家で話す事みたいな。初キッスまでいったらもう」
弟「じゃあもう。初エッチは?」
りく「マジで!?」
弟「面白くなってきたぞ 笑」
りく「僕は25歳。超最近 笑」
弟「あれ?今何歳っけ?」
りく「今26歳」
弟「すげーじゃねーかよ。このどうしていいかわかんない空気 笑 こういうのがあるから、大学生っていうか、 そういうねピュアな部分があって腫れものに触れるような雰囲気で僕はいつもりくに会ってるんだけど」
りく「天然記念物」
弟「汚しちゃいけないみたいな」
兄「高2です」
弟「僕はね、20歳ですね」
りく「高2から20歳まで何があったんですか?」
弟「俺は女の人っていうものが苦手だったんですよ。しゃべれないし、高2の時も告白されて、付き合うって なんだろうって思ってた時期なのね。で、 何もわからないまま女の子にリードされるまま映画行ったりと かしてて、何も楽しくない。俺は。で、19歳とか20歳くらいで大人になりかけの時に、自分が 好きだなっ て思う人と、ちゃんと告白してね。付き合った時にはどうなるんだろうっていう興味がわいて、そういうのを 始めたっていうか大人の階段を上がって 行ったとういうか。」
りく「そういうこと始めたいんですけどどうですかって? 笑」
兄「言っちゃう 笑」
りく「先の展望を言って」
弟「それ何の告白ですか?」
兄「やばいそれ 笑」
弟「そうじゃなくて、ちゃんと段階を踏んでね」
兄「ますとしは結構段階を踏むタイプだね。俺は逆に、衝動で動いてるから。その時のモーションで動いてし まうんだよね」
りく「アタックヤーングつってね」
兄「初キッスは歯が当たるっていうね。それからもうどうしていいかわかんなくて。ガチンってあたっちゃった んだよね。キスの仕方がわかんないからさ、歯当たるっていう」
弟「僕らは兄弟だから、あんまりこういうね、お互いの恋愛観みたいのを電波に乗せてしゃべるような事は。 恥ずかしいわけですよ。下ネタとかもこの 番組だったら大体下ネタとかもさみんなワーワー言うっしょ深 夜番組って。でも俺ら兄弟でやってて、普通にりくと話してるような話しとかってたまに照れたり するの ね。」
兄「それは確かにある。だってますとしとさこのかた何十年も一緒にいたわけでしょ?あまりにも近すぎるか ら、例えば彼女の話とかもちょっと、キッスをするとかさ抱きしめるとかさ」
弟「抱きしめる 笑」
兄「苦手な部分ではあるよね」
弟「絶滅危惧種のりくがどうしていいかわかんなくなってる 笑」
りく「俺もう左半身がかゆくてしょうがない。なんかさぶいぼ立ってる 笑」
弟「りくさ、兄弟っている?」
りく「僕、妹いますね」
弟「妹とそういう」
りく「いや、妹と性の話しをしろって言われたら」
弟「無理でしょ?」
りく「無理ですね」
弟「俺はヒヤヒヤしながらこの話をしたんだよ」
兄「俺もヒヤヒヤしてた」
弟「俺らが聞いたから悪かったんだけど 笑」
兄「そうだよね、聞いたら返さないとね」
りく「そうですね、まずは文通とかから始めたらいいんじゃないですかね」
兄「俺とますとしで?」
りく「そう、2人で。こうやってカンペ出し合ってこう思うんだけどみたいな」
兄「MCも全部それでやればいい」
弟「すげーサイレント 笑 アンプラグド」
兄「アンプラグド 笑」
りく「通訳がいるからちゃんと。後手ますじ」
兄「将棋じゃねーか 笑」
弟「そんなファンタジーなりくですけどライブがあるみたいですね」
ライブ告知をする。
2曲目 なかにしりくトリオ「beautiful people」
CMが終わり、なかにしさんが去り際にますとしさんのTシャツのロゴを読んで行った話しへ。
弟「あいつ去り際に俺のTシャツの文字を読んで行ったんだ。どういうことかわかるかい?みんな」
兄「今日はarmy着てますけどね」
弟「armyって書いてるTシャツなんですけど、armyはまだいいよ。スタンダードだから。まだ俺の中ではね。 でも、Tシャツのロゴとか文字を読まれるこの恥ずかしさ、、みんな分かるかな?」
兄「目の前で言われるやつでしょ」
弟「今日何それ、そのTシャツなんて書いてんの?みたいな。armyはまだかっこいいけど、僕持ってたTシャ ツで、デザインが凄い好きで、色合い とかも好きでBRIって書いてあったTシャツがあったんですよ。めっ ちゃ俺気に入ってて、気分良く歩いてたら兄ちゃんと一緒になって、ますとし何それブリ T?なんてブリっ て書いてあんの?って言われて、それからもう恥ずかしくなっちゃって俺はブリTを着ているのかと思っ ちゃってそれをお蔵入りさせた事が あって」
兄「お蔵入りさせたの?」
弟「させた、させた」
兄「申し訳ねえな」
弟「もう一つがさ、よく兄ちゃんそういう節があってね、俺が着てるものを読むんだよね。文字を読まないで欲 しいって俺何回か言った事があって。それからは言わなくなったけど」
兄「気にしたよ 笑」
弟「もう一個はね、G.Y.M て書いてあるさ。俺もそういう分かりやすいのを着るのも悪いんだろうけどさ、でも デザインとか色合いが凄い好きで買っちゃうんだけど。
G.Y.Mって書いててジムみたいな。すごいスポーツジムみたいな 笑 」
兄「ジムTつってね」
弟「ジムT 笑」
兄「ますとし今日ジムTなの?って」
弟「そうそう。そうやって言われるともう着れなくなる。
あと、まだ言われたやつがあって、NO.5って書いてあるやつ。
5っていう数字がおっきく プリントされたやつがあって、今日は5番目の何かなんですか?言われた事が あって 笑 お客さんに。
5番目を意識した俺がそこにいるわけじゃないですかTシャツでアピールしてるわけだから。
でも俺はそれをデザインとして着てるから、突っ込ま れると、あ、はいそうですね5ですねみたいな。
何にも言えずにね」
兄「言えないね。なんか読めない字があって、よく見たらズリッチって書いてあって」
弟「それ俺のTシャツでしょ?」
兄「ますとしのTシャツにズリッチて書いてあってなんだろうなって」
弟「zurichって書いてあって兄ちゃんはズリッチって安易に読んだんでしょうね 笑 でズリT、ズリTってまた 言われてたんんだけど、これはよくわかんない文字だから大丈夫だろうと思っていたら、元キューブガー デンのオーナーの人に、俺そ のTシャツ着てライブ行ったんですよ。
そしたら、あれますとし君保険のなんか入ってんの?って言われて、よく見たらチューリッヒって書いて あった」
兄「読めなくて、ズリッチって言ってた 笑」
弟「今CMとかでやってるじゃないですか?で、見たら俺のロゴと一緒だったんですよ 笑 それからまたその Tシャツをタンスに閉まってね、着なくなったんだけど。」
兄「英語ってわかんないけど、分かる人が見たらわかる、訳すと分かるやつあるよね」
弟「だって、言ったらね。海外の方が着てるやつで日本語とかあるじゃん。」
兄「あるある」
弟「それとおんなじ事だからね」
兄「男気とかさ」
弟「気合いとかね。日本語で書いてるTシャツを着てる外人さんいるけどね」
兄「ますとしのTシャツの英語の単語類を見て、ププッて笑った人がいたんだよね」
弟「英語分かる人ね」
兄「ますとし君、そのTシャツ 笑 って言われて。人生投げてんの?って言われて」
弟「そう。だから意味を解くなよとか思うんだよ 笑 俺は」
兄「人生投げないみたいな」
弟「人生悩んでも捨てないみたいな事が英語で書いてある文章だったんです。腕のプリントで。
で、それを腕に掲げて歩いてるわけだから俺は 笑 で、英語講師の人だったのかな?その人がそれを訳 してプリプリ笑ってたから、何ですかちょっと感じ悪いみたいな事言って」
兄「ちょっとプリっとして怒って」
弟「そしたら、そうやって言われて読まないでもらっていいっすか?って 笑」
兄「絶対読まれちゃうね」
弟「僕そういうなんて言うの?兵士、armyもそうだけど兵隊さんがデザイン的に今あるっしょ?ミリタリーか。 凄い好きで、よく着るんだけどそう いうTシャツに限ってそういう文章に起こすと文字が書いてあったりす るから 笑 別にそれを掲げて俺は着てるわけじゃないと。
今日は言っておきたい。だから、俺のTシャツの文字を読まないでください」
兄「ファンの方もね、気をつけて欲しい 笑 リスナーの人も腫れものに触るように 笑」
弟「そっとしといてほしいんですよ 笑 じゃないと俺Tシャツを買い替えて買い替えて」
兄「それお蔵入りしてるって事は着てないの?」
弟「中には着てたりする時あるけど、それ1枚で着る時に言われた事がまた俺の脳裏を刺激するんですよ。 着ようかなって思ったら言われるんじゃないかって」
兄「ズリッチって言われると思って」
私は文字読む派です。
誰のでもそう。
そんなにガン見はしないけど、地下鉄とかエスカレーターとかで見かけたら読んじゃうね。
ますとしさんのTシャツも読んでるけど、本人に言ったりはしない。
私も自分が着てるTシャツの文字の事言われたらやだもん。
でもzurichのTシャツは好きだけどね。
CMが終わり、「SE-NOを戦わせよう」のコーナーへ。
9月から罰ゲームを先に発表する形式に。
今月は「モエレ沼公園のモエレ山に登って1人で愛を叫ぶ」 です。
やっぱり2人とも本気で嫌がっております(笑)
ただ今1勝1敗です!
今日のお題は「秋の替え歌選手権!」
秋にしたい事(妄想でも可)
曲は、山崎まさよしさんの「One more time,One more chance」
サビの部分。
「いつでも捜しているよ どっかに君の姿を 向かいのホーム 路地裏の窓 こんなとこにいるはずもないのに」 です。
ますとしさんがギターを弾きます。
じゃんけんで先攻後攻を決める。
先攻:弟。
「いつでも待っているよ 僕の好きな秋風を 紅葉の秋 秋刀魚の味を 楽しみにして僕はいるけれど」
兄「なるほど!」
弟「すいません!まさよしさんごめんないさい 笑」
兄「やばいしょ。やばいやばいやばい。出来てねえ」
後攻:兄。
「いつでも捜しているよ 八百屋の片隅にオレンジ 新しい柿 渋柿もねこ・・・・・なんだこれ 笑」
終了~~~!
今回の勝負はますとしさんの勝利でした!
兄「意味わかんない事になっちゃった、大好きな曲なのに 笑」
弟「秋刀魚の味に 笑」
兄「めっちゃ汗かいてる俺」
弟「怖いよ怖い」
兄「柿しか思い浮かばなくてさ。秋刀魚出されてさ」
弟「心拍数ハンパない事になってる」
兄「え~ちょっと待って、え~」
弟「これをね、STVの全道放送のアレでやるのがね、俺らはもう基本チキンなわけですよ」
兄「待って、まゆげまで汗かいた 笑」
お題を募集して曲へ。
3曲目 ポールマッカートニー「New」
CMが終わり、「SE-NOのSING!SING!SING!」のコーナーへ。
友人のバースデーソングリクエストを歌い、
メッセージを読んで生歌へ。
生歌「明日へのハーモニー」
CMが終わり、メッセージをくれた人の名前を読む。
今回も読まれました!
リスナーさんからの質問「絶対ここで歌いたいと思ってる場所はありますか?」
弟「場所というか、僕はシチュエーションですけど、お客さんに囲まれるライブっていうか」
兄「武道館ですね、それ 笑 いいじゃないですか」
弟「見られてるっていうか、すごい緊張するんだろうけどやってみたい」
兄「僕はね岩見沢のキタオンでやりたい」
9月20日(土) 第2回 高校生チャレンジグルメコンテスト
9月21日(日) チャリティイベントに出演
10月 3日(金) 中西圭三 with SE-NO “Full Moon Reflection vol.0”
10月 4日(土) 『やもまりツアー番外編 東京×札幌』
11月28日(金) SE-NO solo concert in Kitara『Second story』
チケットは稚内エビナイベントホール・kitara concert hall・ミュージックショップ音楽処・SE-NOのライブ会場・ローソンチケット(Lコード11719)
兄「いいないく。これで覚えていただければ」
弟「急に下っぽくなりましたけど 笑」
詳細はSE-NOのホームページへ。
来週は月曜日に収録なので、メッセージを送るのタイミングを間違えないようにね~。
天気予報は午前中雨だったので、自転車で出勤。
仕事中に雨の知らせが!!
帰りまでに止む事を祈りながら仕事をこなす。
仕事が終わり外に出ると雨は止んでました。
安心してゆっくりと自転車で帰ってきました。
外はもう寒くなってきましたね。
家でまったり。
午前0時、ラジオSTART。
ますとしさんのオープニングギターで始まります。
弟「よーるーな感じで」
兄「夜だね」
弟「はい」
兄「深夜ですから」
弟「コンビニの店員さんの話をしたいなと思ったんだけど。
この前ね、コンビニで1人しか店員さんがいなくてレジで並んでたんだけど、奥の方からす ごい勢いで 店員のおばちゃんが出てきて、僕ら結構並んでたんでお客さんはイライラしてる状態だったのね。
早くしろよみたいな。
で、救世主の如く現れたその おばちゃんが次の方どうぞ!みたいな感じで、やっときたみたいな感じで 行ったんだけど僕がね。したら、そのおばちゃんもテンパってまして、おでんコーナー の方にバンって転 んじゃったんですよ 笑 おでんのはんぺんみたいなのとか全部ひっくり返って、わあ~みたいな感じに なって。大丈夫ですよ、ゆっくりやってくださいって言ったのね僕は。
でもテンパ リが収まんなくってそのおばちゃんは。
僕はペットボトルのお茶を買ってたんだけど、テンパリすぎてるからストローお付けしますか?って言わ れて 笑 ペットボトルにストローつけるかな普通?っていう 笑 焦ってたのはわかるんだけど」
兄「おでんもベーンってなったの?」
弟「なって、そのまま放置でペットボトルのレジを打ってて、いらないストローまでつけてくれるっていう 笑 そ んな事があったんだけど」
兄「結構ハプニングですね」
弟「ハプニングなんだけど、コンビニのなんかそういう面白かったとかっていうのある?」
兄「え?」
弟「この前ほんとにおもしろかったんだけど」
兄「ハプニング好きだからね、この頃ますとしね。ハプニングの動画ばっかり見る弟になってしまってるか ら」
弟「うん」
兄「俺はね、この前帯広に行く時にコンビニに寄ってたんですけど、おばさんとちょっと若めの女の店員さん がいて、そこで揉めてるわけですよ。」
弟「店員同士で?」
兄「店員同士で揉めてて、おばさんがなんか凄い若い人にダメ出しみたいなのしてる時に俺がお茶とおにぎ りを持っていったんだよね。おばさんの方に俺行っちゃったわけ。並びの中でね。したらキレた状態の中 でいらっしゃいませ(怒)って言われて 笑」
弟「巻き添え食らってる 笑」
兄「巻き添え食らって、俺もなんか怒られた感じになって」
弟「よくないっすよね、お客さんがいる所で喧嘩するとかね 笑」
兄「最後のね、お釣り渡される時はね、手を添えられてピトって。それでなんかフォローしてくれた感じ」
弟「いらねーフォロー 笑」
兄「いらねーフォローだ 笑」
そんな感じでタイトルコール。
自己紹介の後、
兄「はいはいはい、そんな感じでね。怒られたりしてさ、こうなんていうの?優しく最後包まれたらねちょっと だけ許してしまうような心持ではありますけども。気持ちには緩急が必要ですからね。」
弟「はい」
兄「ま。そんな中でですね、僕は体の方に」
弟「緩急をつけてしまったと」
兄「緩急をつけてしまいまして。背中がねとっても痛いんです僕。なんか肉離れをしたような気がするんです けども」
弟「この前リアルにしましたからね」
兄「寝がえりが打ちにくいんだけど」
弟「それは整体に行ったほうがいいですよ」
兄「マジッすか」
弟「はい」
兄「ちょっとね、背中を気にしつつなんですけども。少し良くなったんですけどね」
メッセージを読む。
1曲目「君の手と月明かり kitara ver.」
曲が終わり、BGMが流れ「蛯名屋珈琲」スタートです。
前回の設定どおり、マスターのますとしさんとバイトリーダーの兄ちゃん。
ゲストのなかにしりくさんから「逆じゃないっすか 笑」と突っ込まれる(笑)
ゲストを紹介。
弟「今日は素敵なゲストが来てくれてますよ」
兄「そうだね、店の方に」
弟「どんなバイトだコイツ 笑 ふてーバイトだな」
兄「改めまして、なかにしりく君に来ていただいてます」
兄「今日はね、いい豆入ってるよ」
弟「うちのお店はねこういうものがあるんですよ」
りく「あ~。」
兄「蝦名屋珈琲は」
弟「お品書きが」
りく「ブラックで」
兄「早いな。お品書きはブラック・微糖・カフェオレ。3つあるんだけど」
弟「ブラックだって 笑」
りく「見てない見てない 笑 ブラックで。ほんとだ蝦名屋珈琲」
兄「あるよ」
りく「あるんですか?ほんとにある!うそ~。」
弟「じゃあおれ微糖で」
兄「じゃあオーナーは微糖で、バイトの僕はカフェオレで」
弟「一番甘いやつ 笑 じゃあマジで飲みますか」
珈琲で乾杯。
弟「毎回ね、ゲストが来たら珈琲談義でもしようぜってことで。」
りく「なるほどなるほど」
弟「ブラックを選んだりく。なんか最近ブラックな話題あった?」
りく「ブラックな話題?」
兄「嫌な事とかね」
りく「ブラックな話題か。。。。あ!あれですね雷で寝れなかった。」
弟「確かにね」
兄「あったあった。アラームでね」
りく「そうそう」
弟「俺ね、あの日ちょっと手前くらいから寝れない日が続いてたの。で、やっと昨日寝れたの。10時間くらい 寝た」
兄「寝たね、良かったんじゃないの?」
弟「寝ないとまずいしね」
兄「怖かったですよね、あの日ね」
りく「雷が鳴りだしちゃったから」
弟「鳴りだしちゃった 笑」
りく「これ寝れないと思って、ちょっと小説読んでいつも小説読んだら寝れるんですよ。1ページくらいですぐ 寝ちゃうんで」
弟「全然小説読めねーよ」
りく「読めないんですよ 笑 寝る為に読んでるみたいな」
兄「開いたら as soon as ですぐ寝る」
りく「そうですね。あ、もう無理だ明日にしちゃおうって 笑」
兄「ゆるふわ系だ 笑」
弟「結構りくとは最近、僕ね」
兄「そうだね」
弟「色々絡ませてもらって、遊んだりとか飲みに行ったりとかしてるんだけど」
兄「はいはいはいはい!!」
弟「はいはい、何すか?」
兄「うらやましいぞ」
りく「兄ちゃん焼いてんすか 笑」
兄「餅をちょっと焼き始めたぞ。俺もなかこうさ、あ、一緒にライブしてたでしょ?なんかこう楽しそうだなって 思ってさ。2人で河原に行ったり 笑」
弟「なんかほんとに大学生みたいな生活だなって思ってたんだけど。結構りくはね、大学生みたいな」
りく「大学生じゃないですよ 笑 卒業してますよちゃんと」
弟「卒業してるんだけど、俺の中では大学時代の自分を見てるような存在というか。それくらい毎日自然体 で普通にいるもんだからうらやましいなって 思うのがあって、そこも尊敬できる所の1つ。結構忙しい中 でモチベーションとか精神面を保っててしっかり音楽に向き合ってる所がなんか好きだなあと思いま し て」
兄「いいですね」
りく「べた褒めですね」
弟「今度おごってもらおうかな 笑」
兄「おごって・・・あ、俺もおごって 笑 俺ね、もっとなかにしりくを知りたいんだよね」
弟「そうそう。で、まあ僕は色々あれなんだけど兄ちゃんあんまりね、接点っていうかライブでちらちら会うと かね」
兄「そうそう。ガチンコでぶつかり合ってないから」
弟「だからね、ちょっと考えましたよ。今日は。せっかく来てくれるということで」
兄「ムム」
弟「りくを丸裸にして帰ってもらおうかなと」
りく「なるほど~」
兄「丸裸にね」
りく「よかろう!」
弟「色々聞こうかなと思うんですけども、いいですか?」
りく「いいとも~」
弟「まず名前と出身と生年月日、身長・体重・足のサイズ等」
りく「中西 陸です。東京生まれ住んでた場所は広尾。3歳で札幌にきまして、そこからは道産子です」
兄弟「そうなんだね~」
兄「生まれた時はシティーボーイだったんだね」
りく「うん、もうバリバリのシティーボーイでした。髪も茶髪でした」
兄「3歳で 笑 生まれてすぐ茶髪?」
りく「うん。茶髪 笑 染めるわって」
兄「まゆげもつって」
りく「そう、まゆげも 笑」
弟「身長・体重はいい?」
兄「足のサイズだけ」
りく「26.5㎝です」
兄弟「同じだわ」
兄「3人同じだ 笑」
りく「ちょっと待って、足のサイズが重要になる場面あるんですか?」
兄「それでもう俺は気持ちを開いたからね」
弟「じゃあちょっと聞いていこうかな。初めて告白したのはいつですか?」
りく「19歳ですね」
弟「結構アレですな」
兄「シチュエーションもちょっと」
りく「シチュエーション言っちゃう?大丈夫かな?」
兄「アタックヤングだから大丈夫」
りく「どうしても好きな人がいて、東京住んでたんですよ。だから、こんなことは電話では言えないから直接 東京に会いに行って」
弟「おお!」
兄「飛行機で」
りく「飛行機で。」
弟「19の時?」
りく「そう。19の時。で、でも2人っきりでは会えなくて共通の友達と飲むみたいな。で、途中でちょっと連れ 出すみたいな」
兄「それは夕暮れ時だったの?」
りく「いや、もう夜でした。でも、もう電話の感じから絶対無理だなって負け確な感じだったけどはっきり言わ ねーとだめだと思って」
弟「それで言ったんだ」
りく「それで連れ出して告白したけど、ゆるゆると駄目って言われないで、でも・・・。みたいな」
兄「小さい針でどんどん刺されてるみたいな」
りく「そうそう、Aメロ、Bメロ、サビ!みたいな。これもう絶対悲しい曲だみたいな 笑」
弟「やばい、Cメロ来て転調して展開してく」
兄「インター長いやつ 笑」
りく「ちょうどいい所で、駄目って言われる所で雨が降り出してきて、彼女はじゃ戻るねって言って。俺は雨の 中どうしようって。どうやって戻るよみたな」
弟「ブルースだね」
兄「そんなブルースを作ったんだね」
りく「極限のブルース」
兄「結局その子とは一緒にって言うか付き合えなかったの?」
りく「余裕で無理ですね」
弟「そんな経験がね、今のりくを活かしてるんでしょうけど。そんなりくが初めて曲を書いたのはいつです か?」
りく「小5くらいかな?」
兄弟「早っ!!」
弟「はえーぞこれは。どんな曲だったの?ちょっと歌って」
りく「段ボールに入った猫がずっとこっちを見てるけど ごめんね僕はマンションなんだ 住宅事情が君を拒 む。 みたいな」
兄「いい歌じゃねーか」
弟「素晴らしい」
兄「それを小5で作られた日にゃあ」
弟「ほんとにこの人はね、ちょっと天才型なんですよ。そこも俺尊敬するところなんですけど」
りく「よく今やりきったな」
弟「小5。俺なんて小5の時はボール蹴って遊んでましたよ」
兄「そうだよね 笑」
りく「僕もずっと野球やってましたよ」
弟「次の質問。初キッスはいつ?」
りく「言うけど、俺言ったら2人も言ってくださいね」
兄「そうだね、平等に」
りく「俺は中3です」
弟「俺は高2です」
兄「高1」
弟「男3人で初キッスの話をして変な空気になってる 笑」
兄「友達の家で話す事みたいな。初キッスまでいったらもう」
弟「じゃあもう。初エッチは?」
りく「マジで!?」
弟「面白くなってきたぞ 笑」
りく「僕は25歳。超最近 笑」
弟「あれ?今何歳っけ?」
りく「今26歳」
弟「すげーじゃねーかよ。このどうしていいかわかんない空気 笑 こういうのがあるから、大学生っていうか、 そういうねピュアな部分があって腫れものに触れるような雰囲気で僕はいつもりくに会ってるんだけど」
りく「天然記念物」
弟「汚しちゃいけないみたいな」
兄「高2です」
弟「僕はね、20歳ですね」
りく「高2から20歳まで何があったんですか?」
弟「俺は女の人っていうものが苦手だったんですよ。しゃべれないし、高2の時も告白されて、付き合うって なんだろうって思ってた時期なのね。で、 何もわからないまま女の子にリードされるまま映画行ったりと かしてて、何も楽しくない。俺は。で、19歳とか20歳くらいで大人になりかけの時に、自分が 好きだなっ て思う人と、ちゃんと告白してね。付き合った時にはどうなるんだろうっていう興味がわいて、そういうのを 始めたっていうか大人の階段を上がって 行ったとういうか。」
りく「そういうこと始めたいんですけどどうですかって? 笑」
兄「言っちゃう 笑」
りく「先の展望を言って」
弟「それ何の告白ですか?」
兄「やばいそれ 笑」
弟「そうじゃなくて、ちゃんと段階を踏んでね」
兄「ますとしは結構段階を踏むタイプだね。俺は逆に、衝動で動いてるから。その時のモーションで動いてし まうんだよね」
りく「アタックヤーングつってね」
兄「初キッスは歯が当たるっていうね。それからもうどうしていいかわかんなくて。ガチンってあたっちゃった んだよね。キスの仕方がわかんないからさ、歯当たるっていう」
弟「僕らは兄弟だから、あんまりこういうね、お互いの恋愛観みたいのを電波に乗せてしゃべるような事は。 恥ずかしいわけですよ。下ネタとかもこの 番組だったら大体下ネタとかもさみんなワーワー言うっしょ深 夜番組って。でも俺ら兄弟でやってて、普通にりくと話してるような話しとかってたまに照れたり するの ね。」
兄「それは確かにある。だってますとしとさこのかた何十年も一緒にいたわけでしょ?あまりにも近すぎるか ら、例えば彼女の話とかもちょっと、キッスをするとかさ抱きしめるとかさ」
弟「抱きしめる 笑」
兄「苦手な部分ではあるよね」
弟「絶滅危惧種のりくがどうしていいかわかんなくなってる 笑」
りく「俺もう左半身がかゆくてしょうがない。なんかさぶいぼ立ってる 笑」
弟「りくさ、兄弟っている?」
りく「僕、妹いますね」
弟「妹とそういう」
りく「いや、妹と性の話しをしろって言われたら」
弟「無理でしょ?」
りく「無理ですね」
弟「俺はヒヤヒヤしながらこの話をしたんだよ」
兄「俺もヒヤヒヤしてた」
弟「俺らが聞いたから悪かったんだけど 笑」
兄「そうだよね、聞いたら返さないとね」
りく「そうですね、まずは文通とかから始めたらいいんじゃないですかね」
兄「俺とますとしで?」
りく「そう、2人で。こうやってカンペ出し合ってこう思うんだけどみたいな」
兄「MCも全部それでやればいい」
弟「すげーサイレント 笑 アンプラグド」
兄「アンプラグド 笑」
りく「通訳がいるからちゃんと。後手ますじ」
兄「将棋じゃねーか 笑」
弟「そんなファンタジーなりくですけどライブがあるみたいですね」
ライブ告知をする。
2曲目 なかにしりくトリオ「beautiful people」
CMが終わり、なかにしさんが去り際にますとしさんのTシャツのロゴを読んで行った話しへ。
弟「あいつ去り際に俺のTシャツの文字を読んで行ったんだ。どういうことかわかるかい?みんな」
兄「今日はarmy着てますけどね」
弟「armyって書いてるTシャツなんですけど、armyはまだいいよ。スタンダードだから。まだ俺の中ではね。 でも、Tシャツのロゴとか文字を読まれるこの恥ずかしさ、、みんな分かるかな?」
兄「目の前で言われるやつでしょ」
弟「今日何それ、そのTシャツなんて書いてんの?みたいな。armyはまだかっこいいけど、僕持ってたTシャ ツで、デザインが凄い好きで、色合い とかも好きでBRIって書いてあったTシャツがあったんですよ。めっ ちゃ俺気に入ってて、気分良く歩いてたら兄ちゃんと一緒になって、ますとし何それブリ T?なんてブリっ て書いてあんの?って言われて、それからもう恥ずかしくなっちゃって俺はブリTを着ているのかと思っ ちゃってそれをお蔵入りさせた事が あって」
兄「お蔵入りさせたの?」
弟「させた、させた」
兄「申し訳ねえな」
弟「もう一つがさ、よく兄ちゃんそういう節があってね、俺が着てるものを読むんだよね。文字を読まないで欲 しいって俺何回か言った事があって。それからは言わなくなったけど」
兄「気にしたよ 笑」
弟「もう一個はね、G.Y.M て書いてあるさ。俺もそういう分かりやすいのを着るのも悪いんだろうけどさ、でも デザインとか色合いが凄い好きで買っちゃうんだけど。
G.Y.Mって書いててジムみたいな。すごいスポーツジムみたいな 笑 」
兄「ジムTつってね」
弟「ジムT 笑」
兄「ますとし今日ジムTなの?って」
弟「そうそう。そうやって言われるともう着れなくなる。
あと、まだ言われたやつがあって、NO.5って書いてあるやつ。
5っていう数字がおっきく プリントされたやつがあって、今日は5番目の何かなんですか?言われた事が あって 笑 お客さんに。
5番目を意識した俺がそこにいるわけじゃないですかTシャツでアピールしてるわけだから。
でも俺はそれをデザインとして着てるから、突っ込ま れると、あ、はいそうですね5ですねみたいな。
何にも言えずにね」
兄「言えないね。なんか読めない字があって、よく見たらズリッチって書いてあって」
弟「それ俺のTシャツでしょ?」
兄「ますとしのTシャツにズリッチて書いてあってなんだろうなって」
弟「zurichって書いてあって兄ちゃんはズリッチって安易に読んだんでしょうね 笑 でズリT、ズリTってまた 言われてたんんだけど、これはよくわかんない文字だから大丈夫だろうと思っていたら、元キューブガー デンのオーナーの人に、俺そ のTシャツ着てライブ行ったんですよ。
そしたら、あれますとし君保険のなんか入ってんの?って言われて、よく見たらチューリッヒって書いて あった」
兄「読めなくて、ズリッチって言ってた 笑」
弟「今CMとかでやってるじゃないですか?で、見たら俺のロゴと一緒だったんですよ 笑 それからまたその Tシャツをタンスに閉まってね、着なくなったんだけど。」
兄「英語ってわかんないけど、分かる人が見たらわかる、訳すと分かるやつあるよね」
弟「だって、言ったらね。海外の方が着てるやつで日本語とかあるじゃん。」
兄「あるある」
弟「それとおんなじ事だからね」
兄「男気とかさ」
弟「気合いとかね。日本語で書いてるTシャツを着てる外人さんいるけどね」
兄「ますとしのTシャツの英語の単語類を見て、ププッて笑った人がいたんだよね」
弟「英語分かる人ね」
兄「ますとし君、そのTシャツ 笑 って言われて。人生投げてんの?って言われて」
弟「そう。だから意味を解くなよとか思うんだよ 笑 俺は」
兄「人生投げないみたいな」
弟「人生悩んでも捨てないみたいな事が英語で書いてある文章だったんです。腕のプリントで。
で、それを腕に掲げて歩いてるわけだから俺は 笑 で、英語講師の人だったのかな?その人がそれを訳 してプリプリ笑ってたから、何ですかちょっと感じ悪いみたいな事言って」
兄「ちょっとプリっとして怒って」
弟「そしたら、そうやって言われて読まないでもらっていいっすか?って 笑」
兄「絶対読まれちゃうね」
弟「僕そういうなんて言うの?兵士、armyもそうだけど兵隊さんがデザイン的に今あるっしょ?ミリタリーか。 凄い好きで、よく着るんだけどそう いうTシャツに限ってそういう文章に起こすと文字が書いてあったりす るから 笑 別にそれを掲げて俺は着てるわけじゃないと。
今日は言っておきたい。だから、俺のTシャツの文字を読まないでください」
兄「ファンの方もね、気をつけて欲しい 笑 リスナーの人も腫れものに触るように 笑」
弟「そっとしといてほしいんですよ 笑 じゃないと俺Tシャツを買い替えて買い替えて」
兄「それお蔵入りしてるって事は着てないの?」
弟「中には着てたりする時あるけど、それ1枚で着る時に言われた事がまた俺の脳裏を刺激するんですよ。 着ようかなって思ったら言われるんじゃないかって」
兄「ズリッチって言われると思って」
私は文字読む派です。
誰のでもそう。
そんなにガン見はしないけど、地下鉄とかエスカレーターとかで見かけたら読んじゃうね。
ますとしさんのTシャツも読んでるけど、本人に言ったりはしない。
私も自分が着てるTシャツの文字の事言われたらやだもん。
でもzurichのTシャツは好きだけどね。
CMが終わり、「SE-NOを戦わせよう」のコーナーへ。
9月から罰ゲームを先に発表する形式に。
今月は「モエレ沼公園のモエレ山に登って1人で愛を叫ぶ」 です。
やっぱり2人とも本気で嫌がっております(笑)
ただ今1勝1敗です!
今日のお題は「秋の替え歌選手権!」
秋にしたい事(妄想でも可)
曲は、山崎まさよしさんの「One more time,One more chance」
サビの部分。
「いつでも捜しているよ どっかに君の姿を 向かいのホーム 路地裏の窓 こんなとこにいるはずもないのに」 です。
ますとしさんがギターを弾きます。
じゃんけんで先攻後攻を決める。
先攻:弟。
「いつでも待っているよ 僕の好きな秋風を 紅葉の秋 秋刀魚の味を 楽しみにして僕はいるけれど」
兄「なるほど!」
弟「すいません!まさよしさんごめんないさい 笑」
兄「やばいしょ。やばいやばいやばい。出来てねえ」
後攻:兄。
「いつでも捜しているよ 八百屋の片隅にオレンジ 新しい柿 渋柿もねこ・・・・・なんだこれ 笑」
終了~~~!
今回の勝負はますとしさんの勝利でした!
兄「意味わかんない事になっちゃった、大好きな曲なのに 笑」
弟「秋刀魚の味に 笑」
兄「めっちゃ汗かいてる俺」
弟「怖いよ怖い」
兄「柿しか思い浮かばなくてさ。秋刀魚出されてさ」
弟「心拍数ハンパない事になってる」
兄「え~ちょっと待って、え~」
弟「これをね、STVの全道放送のアレでやるのがね、俺らはもう基本チキンなわけですよ」
兄「待って、まゆげまで汗かいた 笑」
お題を募集して曲へ。
3曲目 ポールマッカートニー「New」
CMが終わり、「SE-NOのSING!SING!SING!」のコーナーへ。
友人のバースデーソングリクエストを歌い、
メッセージを読んで生歌へ。
生歌「明日へのハーモニー」
CMが終わり、メッセージをくれた人の名前を読む。
今回も読まれました!
リスナーさんからの質問「絶対ここで歌いたいと思ってる場所はありますか?」
弟「場所というか、僕はシチュエーションですけど、お客さんに囲まれるライブっていうか」
兄「武道館ですね、それ 笑 いいじゃないですか」
弟「見られてるっていうか、すごい緊張するんだろうけどやってみたい」
兄「僕はね岩見沢のキタオンでやりたい」
9月20日(土) 第2回 高校生チャレンジグルメコンテスト
9月21日(日) チャリティイベントに出演
10月 3日(金) 中西圭三 with SE-NO “Full Moon Reflection vol.0”
10月 4日(土) 『やもまりツアー番外編 東京×札幌』
11月28日(金) SE-NO solo concert in Kitara『Second story』
チケットは稚内エビナイベントホール・kitara concert hall・ミュージックショップ音楽処・SE-NOのライブ会場・ローソンチケット(Lコード11719)
兄「いいないく。これで覚えていただければ」
弟「急に下っぽくなりましたけど 笑」
詳細はSE-NOのホームページへ。
来週は月曜日に収録なので、メッセージを送るのタイミングを間違えないようにね~。