8月26日深夜。22回目のアタヤン放送。

新しいシステムが導入されてから、平日の伝票の数が倍増。
そこまで苦ではないけど、疲れるよね。
仕事を終えて外に出ると、ちょっとひんやり。
もう夏が終わろうとしてますね。

帰宅して一休み。
午前0時、ラジオSTART。

ますとしさんのオープニングギターから今日も始まりました。
兄「ますとしのギターリフレインにも秋の風を」
弟「そうですね」
兄「感じるようになりましたなあ」
弟「僕の一番好きな季節がやってくるんですけども」
兄「いやあ、なんかね夏が終わってしまったようなこの気候の。。。温度」
弟「寒いよね、俺今日間違ったもん、格好」
ますとしさんは半袖のTシャツ。
兄ちゃんは長袖で来たらしい。

ますとしさんが遭遇した面白い事の話しへ。
弟「家の前の公園で女の子2人。多分高校卒業して大学生になった子達だと思うんだけど、凄い勢いでブラ  ンコに乗ってて、僕は風通しをよくする為に 窓を開けてたんだけど、ドシャアッって聞こえたんだよね。何  だろう?って思ってみたら女の子がブランコから落ちるっていうか、少年とかなら見たことあるん だけ    ど、女の子がスカート履いてて全力で落ちてたから 笑。2人いたんだけど、もう1人の子はスマホいじっ  てて、それに対してノンリアクションだった。  笑」
兄「それ寂しいやつだな 笑」
弟「つっこめ、つっこめ!とか思ったけどね」
兄「寂しいな」
弟「全力で転ぶ女性を見ましたね」
兄「そんな夏の1ページがね」

リスナーさんから、「夏にやり残したことはありますか?」
弟「花火とか、キャンプとか行ってないね今年は」
兄「海、僕も行ってないしな」
弟「海行ったっしょ、PVで。。。あ、全力で海?」
兄「全力で海」
弟「もう今年は無理なんじゃないかな 笑」

そんな感じでタイトルコール。

夏繋がりで、甲子園の話へ。
25日は決勝戦が行われていたんだね。
2人とも見てたらしい。
4-3で勝負がついたけど、すごいせめぎ合いだったって。
「夏と言えば甲子園」っていうイメージらしい。

兄「負けたチームも、すごく清々しい顔していて、負けたけどもそこで全力を出して甲子園でプレーをいろん  な人に見てもらえたっていう満足感みたいなものがあったり」
弟「あの高校生の中からプロになる人はどれくらいいるんだろうね?僕が見た中では結構いいプレイヤーが  いたけど、この先どっかのプロチームに入るのか、全然違う仕事をするのかさ。」
  兄「まあね。。。。サッカー選手よりなるのが難しいって言われてますから。野球選手は9人だからね」


1曲目「茜 Kitara ver.」

曲が終わり、11月28日のKitaraコンサートの告知と9月5日のインストアライブの告知をする。
弟「Kitaraに向けてですね、僕らは曲等を色々書いてるんですけども、なかなかできません 笑」
兄「ちょっと苦戦しておりますね」
弟「どうですか、最近は」
兄「曲づくkりのほうは、なかなか。。。。」
弟「曲作りじゃなくてもいいよ、全然違う話しでもいいし」
兄「煮詰まりますと、リセットしたくなる」
弟「リセットばっかりしてる 笑」
兄「近くのスーパー銭湯に行ってきたんだけど、露天風呂に行ってみようと思って入ってたら、そこに19~20歳くらいの男子が3人入ってきた。1人は頭がモッサ~としてて、ちょっと音楽やってんのかな?っ感じの人と、細い2人」
「ライジングサンめっちゃよかったよね」
「バンド組む?」
「いいね」
「バンド組もうぜ?!マネージャーやるから」
兄「お前がバンドやるんじゃないのか 笑」
弟「凄い所ついてきたな。なかなか最初にマネージャーやるって言わないよね」
兄「バンドを結成する瞬間に立ち会えるんだと僕は思ったんです。いきなりマネージャーだよと思って、俺も  つっこみたかったんだけど」
「ギターでしょ、ベースでしょ、ドラム、ピアノ入れたら広がるよね」
兄「おお!知ってんだ!ってなった」
「俺ボーカルやりたい!俺とあいつ(風呂にいない人)もイケメンだからあいつも入れようぜ、ギターはあいつ もイケメンだから入れようぜ」
「でもさ、お前イケメンじゃないじゃん」
「俺も歌いたいし、カバーとかやっていきたいとおもうんだよね、最初はカバーで、いろんな人が知ってるよう な曲をやったらいいと思うんだ」
 弟「間口を広くする為にね」
「スピッツの空も飛べるはずとか」
 兄「いいじゃない!と俺は思った」
「でもさ、やっぱりセカオワとか、ゲスの極みとか」
「お前でも楽器できないじゃん。スリーピースとかもあるよな。ギターボーカルがいてさ」
「俺楽器できるよ、箱で、穴開いてるやつ」
「トロンボーンだ」
 兄「箱で穴開いててトロンボーン笑 それカホンだよなと思って」
「トロンボーンならスカとかもできるよね」
弟「どんどん重なっていってどんなバンドにしたいのかわかんないね 笑」
「最終的にみんなボーカルでいいんじゃない?コブクロとかも2人で歌ってるし」
 弟「もうすでにバンドじゃ無くなってる 笑」
去り際に「you tubeとかにあげてさ。。。。」
って話しながら出て言ったらしい。

次はますとしさんの話し。
弟「夜に家の近くを車で走ってたんだけど、遠くにライトで照らされた人がスコットランドの衣装(スカートっぽいやつ)の人がいて、頭は白髪でおじ さん風な感じ。なんだろうと思って、怖いなあと思ってたら、ちょうど同じ信号で止まった。よく見たら、女子高生の制服を着たおじさんだった。アイリッシュ 風だと思ってたら、チェックのスカートを履いてブレザー着てちゃんとネクタイもしてた。完全装備でスタスタ歩いてた。肌が真っ黒いおじさんだったから、 怖って思ってそっちを見ないようにしてたけど、おじさんはこっちを見てた。これは目を合わせたらいけないパターンだと思って、そのまま走りだした。服装は 自由だから、何も言えないし、言わないし、アイリッシュっていうものがあるからさ世界には。制服着てたらそれっぽいし、その人にとってはファッションの1 つだったかもしれないけど、めちゃめちゃ全力で制服だったから、まずいんじゃないかな?って」
兄「ますとしそういうのあたるの多くない?」
弟「多いんです。前のね、家に住んでた時も。これは電波通しては言えないけど、相当酷いものにあって、僕はそこを後にしたんですけど」

兄「たとえばそれがコスプレだとしても、どんなコスプレしてみたいとかある?」
弟「なんか急に俺コスプレ願望ある人みたいになってるけど 笑」
兄「俺学校祭とかで、ブレザーだったんだけど、女子高生の格好をさせられましたよ」
弟「なんで?」
兄「学校祭で何人かが女装することになった。すごいスースーする」
弟「俺覚えてるのが、学祭でサザエさんをやってて、兄ちゃんがワカメちゃんだった」
兄「何故かワカメちゃんだったね」

弟「逆に、女の子がこれきてたらいいなあって思うのってある?」
兄「それ言ってもいいの?」
弟「いいよ」
兄「こっからちょっと変態トークになるけど」
弟「いいよ 笑」
兄「僕はすごく応援されたい方なので、チアリーディングとか凄い好きですね。」
弟「あんな感じで来られたらどうしていいかわかんないよね。あれでバーンってこられたら、あ・どうもってなっちゃう 笑」
兄「甲子園とか見てたらチアリーディングが応援してるっしょ、あれすっごいうらやましいと思う」

弟「俺はね、サッカーのユニフォームとか。女の子が着てたら、おぉ!って思う。女の人ってずるいなって思うんだけど、キャンペーンガールとかってさ、そのTシャツを着てたりするでしょ?あれで8割増しぐらいに見えたりするよね、男って」
兄「ありますな」
弟「そういう時にフワァって撃ち抜かれたりするんだけど、なんだろうねあの効果は」
兄「ユニフォームわかるね」
弟「電気屋に入った時にカメラコーナーで中田ヒデの10番のユニフォームを着てる店員さんがいて、そこでもう撃ち抜かれて何回か通ったもん 笑」
兄「カメラ買わないのに 笑」
弟「サッカーのユニフォームとか着られた日には僕は突き抜けちゃいますね」

変態トークを繰り広げ、CMへ 笑。

CMが終わり、「マッスジファイル」のコーナーへ。
File:20 自分がもう一人!?ドッペルゲンガーの謎

弟「帰ってきちゃいましたね、マッスジファイル」
兄「久しぶりに帰ってきましたよ」
弟「帰ってきたマッスジですね」

「ドッペルゲンガー」
自分にそっくりな人がもう一人。
ドッペルゲンガーに会うとその人は死ぬ。
そんな話しがありますね。
ドッペルとはドイツ語で二重や分身を意味しているそうです。
自分が自分を見てしまったり、他の人が自分以外の自分を見てしまう。
例えば、A地点にいたのに、B地点にいたよね?何で無視したの?って言われたり。
ドッペルゲンガーは話したりしないらしい。

ドッペンルゲンガーを見た人が死ぬ理由。
見たショックでそのまま心臓マヒで死ぬ。
見て、徐々に精神異常を起こしていって、ストレスで死ぬ。

リンカーンや芥川龍之介も見たらしい。
リンカーンは自分が暗殺される前日に違う街で大統領が暗殺されたっていう記事が出回っていた。自分はまだ生きてるのに。
ドッペルゲンガーは2人いて、別の街でも暗殺されていたらしい。

ほとんどの人は見ても人には言わなかったらしい。
自分の精神がおかしいんじゃないかと思ってしまったり、自分を見たなんて言ったらまわりかおかしいと思われてしますから。
芥川龍之介もその1人。
誰にも言わず、無くなった後に日記とかで分かったらしい。
精神病とかで自分を投影してしまったりっていう説もある。
精神的に追い詰められて、自分がもう一人出てくる。
そんな考え方もある。

マッスジファイル的見解。
その1:魂が抜けてる説。
幽体離脱しているような感覚。
自分の死期が近い事を知らせている。
ドッペルゲンガーが話さないのも魂が抜けているせいではないか?

その2:タイムトラベラー説。
未来の自分が過去に来て、自分を見てるんじゃないか。
事案の中で、自分が年をとって、スーツを着てたというものもある。

弟「でもなんでそれで亡くなっちゃうんだろうね」
兄「そう、いいところ」
弟「タイムトラベルしてきて」
兄「タイムトラベルしてきて、助けようとしてくれてるならわかるけど、その人死んじゃったら元も子もないなっ  てグルグルなったから、僕がドッペルゲンガーを見た時に、自分がもし見たら、コノヤローって言って、怖  いけど近寄っていって正体を暴いてやろうと」
弟「身ぐるみ剥いで」
兄「精神的にやられないようにね」

2曲目 ひまり「坂道」

CMが終わり、「SE-NOを戦わせよう」のコーナーへ。
今回は戦いは無くて、前回の罰ゲームで藻岩山に登山して、撮ってきた写真をリスナーさんに上げる抽選会!!
私は寝起きでメッセージ送ったので、すっかり忘れてました(笑)
でもいいんだ、私はライブでSE-NOに会うから!
他のリスナーさんに当たった方がいいのだ。

シャッフルして公平に抽選した結果、友人が当選!!
おめでとう!
今度見せてもらおう♪

3曲目 スガシカオ「前人未到のハイジャンプ」

CMが終わり、「SE-NOのSING!SING!SING!」のコーナーへ。
先日の盤渓ライブの話しを少し。
太陽光発電で電気を作りライブをするイベント。
ロッジの中で太陽光での発電、柔らかい音楽でした。
雨から真逆の晴天でした。
リクエスト曲は私と友人達のが選ばれました!!

生歌「sun rise」

CDよりもゆったりとした曲調のオトナsun rise。←友人が命名。
いいですよね。

CMが終わり、メッセージをくれた人の名前を読む。
ライブ告知。
9月 5日(金) 音楽処インストアライブ 11月28日のKitaraチケット先行発売
9月 7日(日) 岩見沢 宝水ワイナリーでワンマンライブ
9月13日(土) 十勝清水 千年の森でライブ

今日も楽しい1時間でした。