11月10日。
東京でSE-NOの初ワンマンライブが四谷天窓であった。
9日の夜に仕事から帰ってきて、準備をする。
起きれるか心配だったので、徹夜しようと思ったけど、とりあえず3時間くらい寝た。
雨が降る中、最寄りの駅から10時01分発のJRに乗り新千歳空港へ。
今回は初のプラン。
航空券とホテルがセットになってるやつ。
なので、航空会社もいつものスカイマークではなく、JALです。
滅多に乗らないからドキドキだった。
空港に着いて、すぐに自動チェックイン機でチケットを購入。
予約の時に座席指定を忘れた為、窓側は埋まってたけど、窓から2つ目をゲット。
両サイドを男性が座るという微妙な位置(笑)
しかし、気づけば爆睡。
寝たり起きたりを繰り返す。
13時40分頃羽田空港に到着。
天気がいいねえ。
建物の中が全部暑い(汗)
外の気温がちょうどいいと感じたなあ。
空港からまっすぐ池袋のホテルに向かう。
チェックインをして、ライブに行く準備をする。
16時30分くらいにホテルを出る。
JRに乗り高田馬場へ。
歩いて四谷天窓へ向かう。
17時頃に到着。
早いと思ったけど、特に行く場所もないので、エレベーターでお店の前まで行き、
リハーサルを聴いてた。
そしたら中からたけちゃんと多分よしっぱちさん(確信が持てずすみません。)
が出てきた。
たけちゃんが私を見て、びっくりして話しかけてくれた。
たけちゃん「早いね、時間まだまだだよ?」
私「早く着いたけど、行くと来ないから来ちゃった」
たけちゃん「ここにいれば聴けるしね」
私「リハーサル聴きながら待ってます」
という会話をして、エレベーターで下りて行った。
すこしして、2人とも戻ってきた。
リハーサルが終了。
しばらくして、お客さんが集まり始める。
東京の友人もやってきた。
18時OPEN。
受付で名字を言ったら、「香さんですか?」と聞かれたので「そうです」と答える。
なんで下の名前わかったのかな?
予約の紙にフルネームで書いてあって、名字があってるかわかんなかったから、確認の為に
下の名前を聞いたのだろうか?
なんて席に座りながら考えてた。
今回の席はステージ左側。
最初は壁に寄り掛かれる場所にしようと思ってたんだけど、それだとおしょーさんが
まったく見えない事に気づいて、ひとつ隣の背もたれの無い椅子に変更する。
真ん中でも見たかったんだけど、ピアノを弾く姿も見たかったからね。
18時40分頃ライブSTART。
「セットリスト」
01.Gypsy
02.君の手と月明かり(ゆうさんギター)
03.風便り
04.月
05.ねむらない街(ゆうさんギター)
06.silent home(ゆうさんギター)
07.僕にはこれしかできないけれど(ますとしさんヒピアノ)
08.雨上がりの朝(ゆうさんギター)
09.モノトーン
10.Good day humming walk
11.君を乗せて
12.クリスマスタイム(ゆうさんギター)
13.SHELF
14.曖昧な果実
15.ローリー・ポーリー
16.夕暮れの先へ
17.TERMINAL
「アンコール」
01.幸せのワルツ
今回はベースおしょーさん、パーカッションいでさん、そして急きょゆうさんがバイオリン&サポートギターで参加。
音響はほっちょさんが担当。
北海道満載ですね。
私が特に聴きたかった「君の手と月明かり」「ねむらない街」「ローリー・ポーリー」「君を乗せて」
が聴けてすごくうれしかった!
聴きたい曲全部入ってたし。
「僕にはこれしかできないけれど」はピアノで演奏。
ますとしさんの手元も歌う姿もばっちり見える場所。
素敵でした。
今年初のクリスマスタイムは東京で聴けましたね。
MCでは兄ちゃんが安定してすべる(笑)
「みなさんも楽しんでいただけましてる?」ってね。
曲に行く時も「よーし!行くぞ!!」と客席に向けて言うも会場がしーんとする(笑)
メンバー紹介で、いでさんの時に噛んでたしね。
月を歌う前には、お客さんに「今日は月出てました?」と聞く。
客席から「上弦の月が出てた」との声。
兄「上弦ってほそ~いやつですよね?」
客席「違うよ笑」
兄「え?そうなの?」って(笑)
ちょっとかわいい兄ちゃんでした。
ますとしさんもしゃべったね。
11月1日から東京に来てて、快速から普通列車に乗り換えて遅刻したり、
ますとしさんがスマホのアプリで乗り換えとかを確認して、兄ちゃんがその後ろを着いてきてたらしいんだkど、
「東京9日目にして面白いくらい兄ちゃんとはぐれた」って(笑)
「俺の後ろをドラクエみたいに着いてきてたはずなのに、振り向いたらいるはずの魔法使いみたいなのがいなくて、違うおじさんがいた事が3回くらいあった」とか。
兄ちゃん魔法使い(笑)
そして兄弟の会話。
弟「探したら改札を挟んで向こう側に兄ちゃんを発見したけど、手を振っても全然気づかなくて、
携帯見ながらキョロキョロしてた」
兄「リプライしてた」
弟「リプライ?」
兄「ツイッターでリプライしてた」
弟「それやる前についてきてもらっていいですかね笑」
そんな会話で会場を沸かせてました。
SHELF・曖昧な果実・ローリー・ポーリーの流れは最高に盛り上がったね。
手が痛くなるくらい夢中で手拍子してた。
夕暮れの先へのSE-NOバージョン。
こっちも大好きです。
テンションあがりすぎて、兄ちゃん汗だくだったね。
みんなのソロまわしもかっこよかったなあ。
アンコールの幸せのワルツは、残りの力を出し切るようにみんな全力だったね。
楽しそうだったなあ。
兄ちゃんはいつも動き回るけど、今回はますとしさんもステージ上を動き回ってた。
それだけテンションあがってたんだろうなあ。
ライブ終了後、SE-NOとお話。
握手をして、手紙を渡す。
手紙の最後に、今年稚内に行った回数とライブを書いた。
全部で稚内に行った回数は5回。ライブは6回でした。
1年うちに5回も行ったのは初めてだね。
エレベーターの前まで見送ってもらって、外に出ると、ちーちゃんとカケラバンクのもとやさんが
話をしてた。
ちーちゃんが私に気づいて、話しかけてくれた。
「札幌から来てくれてありがと、SE-NOは絶対来てくれるって信じてるって言ってたよ」って
言ってくれて、すごくうれしかった。
ホテルに帰って、一休みしてからお風呂へ。
午前2時30分頃布団に入る。
しかし、部屋が暑くて寝れない。
空調の調節の仕方がわからない。
操作説明も何もなかったし。
布団かけなくても寝れるくらいだったよ。
すごく楽しい1日だったなあ。
お客さんも満員だったし、東京のアーティストさんもいっぱい来てくれてたみたいだしね。
他にも東京でライブあったけど、やっぱりワンマンを選んで良かった!
本当にお疲れ様ででした。
東京でSE-NOの初ワンマンライブが四谷天窓であった。
9日の夜に仕事から帰ってきて、準備をする。
起きれるか心配だったので、徹夜しようと思ったけど、とりあえず3時間くらい寝た。
雨が降る中、最寄りの駅から10時01分発のJRに乗り新千歳空港へ。
今回は初のプラン。
航空券とホテルがセットになってるやつ。
なので、航空会社もいつものスカイマークではなく、JALです。
滅多に乗らないからドキドキだった。
空港に着いて、すぐに自動チェックイン機でチケットを購入。
予約の時に座席指定を忘れた為、窓側は埋まってたけど、窓から2つ目をゲット。
両サイドを男性が座るという微妙な位置(笑)
しかし、気づけば爆睡。
寝たり起きたりを繰り返す。
13時40分頃羽田空港に到着。
天気がいいねえ。
建物の中が全部暑い(汗)
外の気温がちょうどいいと感じたなあ。
空港からまっすぐ池袋のホテルに向かう。
チェックインをして、ライブに行く準備をする。
16時30分くらいにホテルを出る。
JRに乗り高田馬場へ。
歩いて四谷天窓へ向かう。
17時頃に到着。
早いと思ったけど、特に行く場所もないので、エレベーターでお店の前まで行き、
リハーサルを聴いてた。
そしたら中からたけちゃんと多分よしっぱちさん(確信が持てずすみません。)
が出てきた。
たけちゃんが私を見て、びっくりして話しかけてくれた。
たけちゃん「早いね、時間まだまだだよ?」
私「早く着いたけど、行くと来ないから来ちゃった」
たけちゃん「ここにいれば聴けるしね」
私「リハーサル聴きながら待ってます」
という会話をして、エレベーターで下りて行った。
すこしして、2人とも戻ってきた。
リハーサルが終了。
しばらくして、お客さんが集まり始める。
東京の友人もやってきた。
18時OPEN。
受付で名字を言ったら、「香さんですか?」と聞かれたので「そうです」と答える。
なんで下の名前わかったのかな?
予約の紙にフルネームで書いてあって、名字があってるかわかんなかったから、確認の為に
下の名前を聞いたのだろうか?
なんて席に座りながら考えてた。
今回の席はステージ左側。
最初は壁に寄り掛かれる場所にしようと思ってたんだけど、それだとおしょーさんが
まったく見えない事に気づいて、ひとつ隣の背もたれの無い椅子に変更する。
真ん中でも見たかったんだけど、ピアノを弾く姿も見たかったからね。
18時40分頃ライブSTART。
「セットリスト」
01.Gypsy
02.君の手と月明かり(ゆうさんギター)
03.風便り
04.月
05.ねむらない街(ゆうさんギター)
06.silent home(ゆうさんギター)
07.僕にはこれしかできないけれど(ますとしさんヒピアノ)
08.雨上がりの朝(ゆうさんギター)
09.モノトーン
10.Good day humming walk
11.君を乗せて
12.クリスマスタイム(ゆうさんギター)
13.SHELF
14.曖昧な果実
15.ローリー・ポーリー
16.夕暮れの先へ
17.TERMINAL
「アンコール」
01.幸せのワルツ
今回はベースおしょーさん、パーカッションいでさん、そして急きょゆうさんがバイオリン&サポートギターで参加。
音響はほっちょさんが担当。
北海道満載ですね。
私が特に聴きたかった「君の手と月明かり」「ねむらない街」「ローリー・ポーリー」「君を乗せて」
が聴けてすごくうれしかった!
聴きたい曲全部入ってたし。
「僕にはこれしかできないけれど」はピアノで演奏。
ますとしさんの手元も歌う姿もばっちり見える場所。
素敵でした。
今年初のクリスマスタイムは東京で聴けましたね。
MCでは兄ちゃんが安定してすべる(笑)
「みなさんも楽しんでいただけましてる?」ってね。
曲に行く時も「よーし!行くぞ!!」と客席に向けて言うも会場がしーんとする(笑)
メンバー紹介で、いでさんの時に噛んでたしね。
月を歌う前には、お客さんに「今日は月出てました?」と聞く。
客席から「上弦の月が出てた」との声。
兄「上弦ってほそ~いやつですよね?」
客席「違うよ笑」
兄「え?そうなの?」って(笑)
ちょっとかわいい兄ちゃんでした。
ますとしさんもしゃべったね。
11月1日から東京に来てて、快速から普通列車に乗り換えて遅刻したり、
ますとしさんがスマホのアプリで乗り換えとかを確認して、兄ちゃんがその後ろを着いてきてたらしいんだkど、
「東京9日目にして面白いくらい兄ちゃんとはぐれた」って(笑)
「俺の後ろをドラクエみたいに着いてきてたはずなのに、振り向いたらいるはずの魔法使いみたいなのがいなくて、違うおじさんがいた事が3回くらいあった」とか。
兄ちゃん魔法使い(笑)
そして兄弟の会話。
弟「探したら改札を挟んで向こう側に兄ちゃんを発見したけど、手を振っても全然気づかなくて、
携帯見ながらキョロキョロしてた」
兄「リプライしてた」
弟「リプライ?」
兄「ツイッターでリプライしてた」
弟「それやる前についてきてもらっていいですかね笑」
そんな会話で会場を沸かせてました。
SHELF・曖昧な果実・ローリー・ポーリーの流れは最高に盛り上がったね。
手が痛くなるくらい夢中で手拍子してた。
夕暮れの先へのSE-NOバージョン。
こっちも大好きです。
テンションあがりすぎて、兄ちゃん汗だくだったね。
みんなのソロまわしもかっこよかったなあ。
アンコールの幸せのワルツは、残りの力を出し切るようにみんな全力だったね。
楽しそうだったなあ。
兄ちゃんはいつも動き回るけど、今回はますとしさんもステージ上を動き回ってた。
それだけテンションあがってたんだろうなあ。
ライブ終了後、SE-NOとお話。
握手をして、手紙を渡す。
手紙の最後に、今年稚内に行った回数とライブを書いた。
全部で稚内に行った回数は5回。ライブは6回でした。
1年うちに5回も行ったのは初めてだね。
エレベーターの前まで見送ってもらって、外に出ると、ちーちゃんとカケラバンクのもとやさんが
話をしてた。
ちーちゃんが私に気づいて、話しかけてくれた。
「札幌から来てくれてありがと、SE-NOは絶対来てくれるって信じてるって言ってたよ」って
言ってくれて、すごくうれしかった。
ホテルに帰って、一休みしてからお風呂へ。
午前2時30分頃布団に入る。
しかし、部屋が暑くて寝れない。
空調の調節の仕方がわからない。
操作説明も何もなかったし。
布団かけなくても寝れるくらいだったよ。
すごく楽しい1日だったなあ。
お客さんも満員だったし、東京のアーティストさんもいっぱい来てくれてたみたいだしね。
他にも東京でライブあったけど、やっぱりワンマンを選んで良かった!
本当にお疲れ様ででした。