書いている日:2020年09月05日

過去日記(回顧録)として書いていたソウルメイトとのお話しですが、彼とのWorkが終わってしまったので、このまま終了することにしました。

 

今年2月に出会って、半年ほどでお別れになってしまったのですが、

私にとっては8年ぶりくらいに出来た彼だったのです。

 

もともと結婚願望とかは無いので、このままずっと1人で過ごしていくのが普通だと思って過ごしてきたのですが、人を好きになる気持ちだったり、色々と呼び起こしてもらって楽しい時間を過ごすこともできたので、彼にはただただ、感謝ですラブラブ

毎日を元気に幸せに過ごして欲しいなぁ、と思っています。

ありがとうございました✨

 

そんな感じなので、再びランナー募集中です。

コレ、ツインレイ(ツインソウル)用語に置き換えてるだけなので、そんな大そうなモノでもないです。

ただ一緒に居て、楽しい時間を共有したい。

来るイベント後の世界を一緒に楽しみたいビックリマーク

 

願わくば、体を借りて生きているうちに、一緒にクンダリーニ覚醒を体験してみたいです。

これ、1人修行よりも2人でやる方が近道だと思いますよグッド!

ご興味のある殿方、ご連絡をお待ちしております。(笑)

 

書いている日:2020年08月05日

過去日記(回顧録)です。

 

5年ほど前に脱サラして、派遣社員として働いていた私。

1年に1回、音楽イベントを主催していて、準備後片付けで年間の1ケ月ほどを休んでいました。

当然年に1ケ月も休む私を、了承してくれる就業先は無いので、1年ごとに違う就業先を転々としていました。

 

2019年のイベントが終わって、9月中旬から働き出した就業先は運送業でした。

文具やOAサプライ、書籍、また生活用品、機会工具などを、一般の家庭や企業へ配送します。

毎日80台ほどの車を出して、小さな運送業者や個人事業のドライバーさんへ下請けに出して、配送をしてもらっています。

 

私の仕事は拠点から配送される荷物、1日に5000~6000件を、各車へ割り当てる手配、「配車」と言われる業務。

夜勤で勤務して、翌日の配送分の作業を行っていました。

各車両の重量制限や、また物理的に乗る荷物量も決まっているので、近くのエリア同市で配車のバランスを取ったり、慣れるまでは難しかったのですが、充実していました。

 

年が明けて、別の部門へ配属されました。

お客様のお問い合わせ対応や、ドライバーをアシストする、コールセンターの業務です。

夜勤から日勤に変わり、1日中電話の応対をします。

「○○時までに持って来て欲しい」

「○○時~○○時は出かけているので受け取れない」

「配送日を変えて欲しい」

「荷物を指定の場所へ置いて欲しい」

などなど、多種多様なお客様の要望を受け、運行中のドライバーさんへ連絡を取ります。

 

1日80個、100個と荷物を運んで、お客様の元へ運んでくれるのは、いつも最前線で頑張ってくれるのはドライバーさん達です。

彼らが少しでもスムーズに気持ち良く仕事ができるように、気を配っていました。

1日に何十回と電話のやり取りをする中で、ドライバーさんの中には気心が知れて、ちょっとした隙間に会話を楽しめる方もチラホラいらっしゃいました。

 

そして彼と出会います・・・・。

 

この記事を書いてる日:2020年08月02日

 

今年に入って出会った彼が、どうやらソウルメイトっぽいのですよね。

記憶が残っているうちに書き留めておいた方が良いかな?と、思い立ち、ようやく重い腰をあげて綴って行こうと思います。

 

覚えている限りでリアルの日付を選択して過去日記を書くつもりなので、書いている日と異なります。

ちなみに書いている今日8/2は、私44回目の誕生日を迎えました。

この歳になって、こんな出会いがあるとは思ってもみなかったなぁ・・・。

 

私はスピリチュアルに目覚めてから、1人修行のヨガや瞑想からのクンダリーニや覚醒って、「自分には程遠い世界だな」って自覚していました。

だけと、ソウルメイトとなら、2人で目指すクンダリーニと覚醒なら、近道になるかも!!

って、ここ最近はずっと、ソウルメイト、今風の流行りで言うところの、ツインソウルや、ツインレイとの出会いを、心待ちにして願っていました。

 

それが、いざ出会ってみると、思っていたような相手とは、、、、

全然違ってた!!(笑)


神様、これは気付けませんって。

 

やっぱり生身の人間と人間ですからね。
ツインソウルやツイレイの体験談って色々と目にして来たけれども、実際はそんなロマンチックじゃないし、そうそうドラマチックでもないもんです。

ここに綴られていくのは、ごくごく平凡な私と、ちょっと変わってる彼の体験談です。

 

ブログに書くのは、彼にはナイショ♪

身バレしないように気を付けつつ、でも出来る限り正直に書いてみよと思います。