スピリチュアルな世界への入り口は、きっかけは様々です。
私の場合はその第1は信仰者の母親の影響があります。
母のディープな話しはいずれ書く時が来ると思います。
母の信仰する姿を間近に見て来て、自然とスピリチュアルな世界へも興味が沸くようになり、母とは違うアプローチで近づいていきます。
ここでは、スピリチュアルを知るにあたり気になった言葉を書き留めておこうと思います。
私がスピリチュアルを調べるにあたり目にした言葉を羅列してみます。
- アセンション
- フォトンベルト
- ブルーレイ
- インディコチルドレン
- クリスタルチルドレン
- スターシード(スターチルドレン)
- エーテル
- アストラル
- ガイア
- ソース
- アナシックレコード
- チャクラ
- 第三の目(サードアイ)
- クンダリーニ
- ソウルメイト
- ツインソウル
- ツインフレーム
- ツインレイ
- チャネリング
- ヘミシング
- アニマルコミュニケーション
- etc ・・・・・・・・・
とまぁ、出るわ出るわキリがないです。
まぁ、ここに来てるような方々にはとても馴染みのあるすでに知ってる言葉の数々かと思います。
1つ1つを掘り下げていくと面白いことばかりですね。
私が今興味があるのは「ヘミシンク」です。
体外離脱状態を作り、精神世界を自由に行き来する一種のチャネリングなのですが、この世界も面白そうですよね。
体験談を読むと明晰夢が近い状態なような気がしますが、似て異なるのかな。
肉体を持たない魂(無くなった方)に会えたり、自分(や他人)の過去生が見えたり、ハイヤーセルフなどのガイドさんとお話しできたり。
自由度が大きくて、楽しそうです。
ヘミシンクは瞑想のようにトレーニング次第で誰でもできるようになるそうです。
やり方は簡単です。
右耳と左耳でわずかに波長の異なる音(バイノーラルビートと言います)を聞き、右脳と左脳の左右の脳波を同調させ頭の中に意図的なα波を作り出します。
このバイノーラルビートに人が聞きやすいようなヒーリングタイプの音楽や人の声をガイダンスとした誘導を被せたCDが販売されています。
「ヘミシンク」と検索するとモンロー研究所が出てきますので、そちらで購入が可能です。
なんかちょっと難しいので、ヘミシンクへの導入として取っつきやすい本をご紹介します。
ごくごく普通のサラリーマンである、とみなが夢駆さんのヘミシンク体験本です。
