昨日のブログの終わりに書いたとおり、
今日は、ヴァナフェス2010について書こうと思います。
正式タイトルはブログのタイトル通りですが、書くと長すぎるため
以後ヴァナフェス2010と書くようにします。

まず日時、場所は・・・公式サイト をご覧くださいw
参加費無料は太っ腹ですよね。
日本青年館大ホールというところで行うそうですが、
決してイベントを行うのは無料ではできないですよね。
それなのに参加費無料というのはいいなと思いました。
さらに日曜日に行うというのも参加しやすくていいですよね。
そして意味深な?定員1114人です。
座席数は調べると1360となっています。
それなのになぜ1114人なのか。。。
みなさんおそらく意識されているでしょうし、
気づかれている方も多いと思いますが、FF11+FF14で
1114名と設定されているように感じてなりません。

もちろん定員フル(1360)まで呼べたのだと思いますが、
そこを1114名に限定することがかえって11と14を強調しているように
感じられるのです。
これには11と14両方ともがんばって運営するぞ!っていう意志なのか、
11から14へ(ユーザーの)引き継ぎをするぞ!という意志が
あるように思います。
前者の意志であって、後者の意志ではないことを願いたいものです。
14がどうなるかはわかりませんが、11にも引き続いてがんばって欲しいですしね!

逆に不満だと思えたこと。。。
東京でしか行わないことでしょうか。。。
全国複数箇所で同時開催し、中継でトークセッションなどを行い、
会場で行われるイベントは会場ごとに行うように
実施されればよかったのになぁ・・・と思うところであります。

応募するにはスクウェア・エニックス アカウントが必要なようです。
自分はモグサッチェル購入したこともあり、
スクウェア・エニックス アカウントに登録済みでしたъ(`ー゜)

東京から遠く離れたところに住んでいるし(近畿地方)、
応募するかどうか迷ったのですが、
こういうイベントはなかなかないし、行くしかないっ!ってことで
さくっと応募しちゃいました!w
当たるも八卦当たらぬも八卦ボナンザも八卦?w
果報(当選通知)は寝て待てですね。
のんびりと待つとします。

それにしてもこのイベント名
とある番組を思い出させてくれますね。
もしわからなかったら、昔からいる人に聞いてみましょう。
ある意味伝説の番組でした!w
知ってる人は思わずニヤニヤしてしまいそうですw

それでは当たることを願いつつ、
今日はこの辺で('∇')ノ