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HIBARI 新潟こしひかりをツクル 現場blog

新潟の地で、こしひかりのみを生産してます。

歴史ある土壌で、甘くツヤのある、世界一のこしひかり
作れるように、日々努力してます!

THE ULTIMATE OR NOTHING

自分達が作ったお米で、世界中がpeaceになり、笑顔が提供できたら^_^

Yahooショッピングにていただきました、レビューをご紹介いたします。

 

「ぴったりサイズの箱に入っているので何の問題もなく、

 発送も早いので、利用させてもらっています。

 お米の保存方法を記載した紙も入っていて良心的だと思います。」

 

 

お米は本来、生鮮食料品に分類されるのですが、保存食としてのイメージが強く、

保存方法まで気にする方が多くないのが現状でございます。

玄米の状態で適切な管理を行うことが長期保存の条件ですが、精米後のお米は長期保存に向きません。

そのため、少しでも美味しい状態で食べていただける様に、保存方法を同梱させていただいております。

ちょっとした管理でお米の風味は大きく変わりますので、少々お手間な部分もございますがお試しいただければと存じます。