なんの話だろーって感じで見だしたんだけど...
冒頭のシーンから...えっ?えっえっえっ!ってな感じで...
サスペンス!
ん〜怖い怖い!
人生でね?命の危険って感じた事あります?
私はありました...まぁ、取り越し苦労と被害妄想だったみたいですけどね!
社会には裏側がある!
反社なんて裏でも何でも無い...
その証拠に「反社」と言う言葉とレッテルがある!
幸い私が見た裏側は「反社」並に裏ですらなかったって事なんですがね...
「裏」と言うより「裏技」?
でも、普通人間からすると…十分に知らない世界だったから...少し...うんん...とても怖かった...
まぁ、取るに足りない小物ですらなかった...
社会の裏側は決して表には出ない...そして、裏の世界に近づく可能性のある方々はその距離の測り方を熟知していて...決してラインを越えない...
あっ!ダメだよねそこにラインが見えてきた...ってね?
日本にはCIAもMI-6もKGBも無い...「VIVANT」はあるのかも知れないけどね!
アハハ...
なかなか怖い?作品だったよ!
見応え?あるある!
怖いくらいにあるよ!
いや、あった?私にはあった!
内容については私は語らない...それは、見る人に偏見を与えてしまうからだ!
とはいえ「怖い」を連発してしまっているのだが…私にとっては怖く感じた...
あぁ、奴はこう言う作品に怖さを感じるのかーってくらいに捉えてください!
気が向きましたら、お楽しみください!