色んな事が見出しに書かれていますが…

例えば労働者の問題では造船業では外国人の労働研修者に依存してしまっているとか…

日本人がそう言う職種につかないのは何かと考えないとダメやと思う…

新聞記事をそのまま受け取ると、単純に技術の流出と受け取れないだろうか?

労働に見合った賃金じゃ無いから日本人の若者は継がない…だから、賃金の安い外国人労働研修者を使う…

日本から造船の技術が途絶えてしまう…

部外者の私ごときがどうのと言った所でただの雑音でしか無い…

そう言った職種って他にもたくさんあるんでしょうねぇ…

残念ですよねぇ…

折しも、日曜日の夜には「下町ロケット 第三部」の放送が始まった…

かの佃製作所って決して小さな会社じゃ無いよね…

個人の1人2人3人の工場なんて星の数ほどありますよね…

意外とそんな所が意外な技術を持っていたりするんですよね!

でも、やはり技術者は年々現場から去っています…

何とかならないげしょうかねぇ…