本日ペーパーランチのお友達の一瀬社長と食事をして帰りのお話です。
場所は秋葉原kichiriを出てエレベーターの待合をしている時に、私が見知らぬ若者に、声をかけました。
[ペーパーランチってわかる]
と聞いたところ、
話かけないでください。
と言われた。
私は、心の狭い人は、いつもビジネスチャンスを逃すと感じました。
人がより良い人生を歩みことは、実は、誰と出会い誰と仕事するかが大きなポイントです。
瞬間的な出会いを大事にできない人は、馬鹿である。
なので、馬鹿とは、[うま]と書いて[しか]なのです。
馬鹿とは、意思と努力が不足している
ことを意味する。
今日の若者は運を逃がす人だと感じた。
せっかく大物と突然面識をもてるチャンスを逃がした馬鹿である。
心の狭さは、人生の幅をも狭める。
心の広さは、人生の幅を広げる。
だから瞬間的な出会いも目利きになり、即座に対応できる人間になろうではないか!
感謝しています。
日本医師連盟元参与 桧田仁先生が認めた "Drs水素セレブ"