やっと5月の祝春一番に辿り着きました。今年の春一は初日が平日の5月2日、そしてこの2日目5月3日に誰もが見たいと思うような出演者が一番並んでたんで、僕らも今年はこの日だけの参戦です。やはり長蛇の列でしかもリハーサルが長引いてなかなか入場が始まりません。入場が始まったかと思うと、11時になるやいなやどうもコンサートは始まったらしい。

何だよ何だよ、11時に始めるならリハの時でも入場を始めろよと言いたくなる。やっと会場に入ったかと思うと、北京一がもう終わるところ、エーなんだよって思っていると席を温める暇もなく、友部が始まってしまいます。観客の入場は未だ続いています。友部は落ち着いて聞きたいのにね。でも有山と共演したり良いね。

続いて昨年末亡くなった山本正明さんの小坂忠さん関西ツアーバンドのMa-sanバンドなんだけど、でも忠さんはいない。なぜかここ最近春一は忠さんを呼ばなくなった。なんで5月の終わりに忠さんは関西ツアーをする。

続いてはながいようの3つの赤いふんどし、そして夕凪<伊藤せい子(vo)山崎保(g)石井路翁(b)藤山朋哉(d)山川ちかこ(k)>と続きます。

シバのブルースは昼の野外でも聴いても、やっぱりブルースです。そして著名人押尾コータローが登場し、中川イサトも参加。知らなかったんだけれど、押尾って大阪出身で学生の頃イサトさんのギター教室に通っていたってことなんだ。


続いては、石田長生のステージ、金子マリが入ったり、押尾が入ったり、そして上原裕、藤井裕、有山も入ってのライブで、クレージー・ラブやウェイトのカバー曲も最高です。

そして、瀬川洋 トラべリン・オーシャン・ブルーバーズです。元ダイナマイツの瀬川洋は昔プロペラ・レーベルからソロ・アルバム「ピエロ」が少し評判になってレコードは聞いたことがあったけれど、ライブは初めて、森園のギターもライブでは始めて聞いた。金子マリはここでも参加の大活躍。
そしてクンチョーのLO-LOWSはホーンセクションも引き連れてご機嫌のライブです。

飛び入りの大西ゆかりと木村充輝、そして有山さんのコーナーでは石田、リクオ、イサトさん、藤井裕、などが入れ替わり立ち替わりです。

このあたりから、だいぶ酔っ払ってきました。会場の外へ出て、寝そべって、しばし青空を見ます。

今年の加川良さんは、ソロでの登場です。
そして、いよいよ本日のトリはイサトさん率いる武蔵野レビューです。

色々なゲストが登場して

最後アンコールは生活の柄でした。

何だよ何だよ、11時に始めるならリハの時でも入場を始めろよと言いたくなる。やっと会場に入ったかと思うと、北京一がもう終わるところ、エーなんだよって思っていると席を温める暇もなく、友部が始まってしまいます。観客の入場は未だ続いています。友部は落ち着いて聞きたいのにね。でも有山と共演したり良いね。

続いて昨年末亡くなった山本正明さんの小坂忠さん関西ツアーバンドのMa-sanバンドなんだけど、でも忠さんはいない。なぜかここ最近春一は忠さんを呼ばなくなった。なんで5月の終わりに忠さんは関西ツアーをする。

続いてはながいようの3つの赤いふんどし、そして夕凪<伊藤せい子(vo)山崎保(g)石井路翁(b)藤山朋哉(d)山川ちかこ(k)>と続きます。

シバのブルースは昼の野外でも聴いても、やっぱりブルースです。そして著名人押尾コータローが登場し、中川イサトも参加。知らなかったんだけれど、押尾って大阪出身で学生の頃イサトさんのギター教室に通っていたってことなんだ。


続いては、石田長生のステージ、金子マリが入ったり、押尾が入ったり、そして上原裕、藤井裕、有山も入ってのライブで、クレージー・ラブやウェイトのカバー曲も最高です。

そして、瀬川洋 トラべリン・オーシャン・ブルーバーズです。元ダイナマイツの瀬川洋は昔プロペラ・レーベルからソロ・アルバム「ピエロ」が少し評判になってレコードは聞いたことがあったけれど、ライブは初めて、森園のギターもライブでは始めて聞いた。金子マリはここでも参加の大活躍。
そしてクンチョーのLO-LOWSはホーンセクションも引き連れてご機嫌のライブです。

飛び入りの大西ゆかりと木村充輝、そして有山さんのコーナーでは石田、リクオ、イサトさん、藤井裕、などが入れ替わり立ち替わりです。

このあたりから、だいぶ酔っ払ってきました。会場の外へ出て、寝そべって、しばし青空を見ます。

今年の加川良さんは、ソロでの登場です。
そして、いよいよ本日のトリはイサトさん率いる武蔵野レビューです。

色々なゲストが登場して

最後アンコールは生活の柄でした。