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Happy story

これを読むみんなが幸せになりますように

君の心へ届く手紙
作詞 桜川リマ

君に届けたい物がある
短い文章に込めたこの思いを
言葉に出来ずに溜めた思いを
届け、今、君に

泣きたい時
君がそばで支えてくれた
何も言わないだけでただそばにいる君
それが嬉しかった

いつもそばにいるだけでいい
少しでも一緒にいてくれる
それだけでいいんだ

君に届けたい物がある
想いを綴った手紙を届けたい
少ししか書いてないけれど
想いを届けるために行こう
さぁいま届け

雨模様

作詞 桜川リマ

雨が降りそうな部屋の中

音も光もない空間で

君と二人静かに手を握り合っていた

お互いに話すこともなく

帰ることを忘れていたくて

夢のような日々はすでに終わってしまった

取り返そうとしてももう戻らない

終わりが近づいていく

もう別れなきゃと思うけれど

別れたくなくて

君との日々が楽しすぎて

今までのことを忘れたくもなくて

もう悲しみで胸が痛む

あと少しだけ君といたい

君と一緒の時を過ごしたい

むかつくくらいに晴れた日に

僕たち二人はゆっくり歩く

心の中の雨を表に出さないように

ゆっくりとゆっくりと

悲しみを君に悟られないように

前だけ見て歩こう

前に進むのが嫌で嫌すぎて

それでも進まなくちゃいけなくて

ふと君を見るとすでに泣いていて

帰りの電車を何本見送っただろう

昼ごろついた駅に今はもう夜中

電車が来るアナウンス

君の方を向き一言

「今までありがとう」

「そしてさようなら」

泣きたい気持ち押さえてそう言ったんだ

これは本心。本当のことだから

これから君は落ち込むだろう

でもいつかまた君も恋をしてほしい

そしたらまた会おう




良かったらコメントお願いします!!

誰でも大歓迎です!!

歌詞の題名のスペルがあってるか心配ですww

意味は世界の破滅

間違ってたら言ってください!

お願いします!!


destruction of the world

作詞 桜川リマ


この世界は汚れている

腐った人間 ゴミだらけの街

こんな世界はもうこりごりだ

そうだ、もう、いなくなりたい


仲間なんて存在しない

理不尽の上に成り立つ平等関係

結局すべては腹の探り合い


もういやだ

かえられない

この世界に終わりが近づく

全てが悪に染まった権力者にゆだねられてる

これをこわすのは困難だ

もういやだ そう いなくなろうか


この世界は腐ってる

欲望が交差する国々

この世界は変えられる

そんな、夢は、もう捨てました


人は血で血を洗い

金で心を買い占める

思惑の中で踊ってる愚民ども


最悪だ

消えてしまえ

この世界の最後は醜い終わり

全てが悪に染まり人々は信じない

信じる人が馬鹿を見る

こんなせかい 腐ってる 消えてしまおう


くそくらえ

勝手にしてくれ

僕はもういなくなる

あとは皆さんご勝手に

この世界の破滅まで

カウントダウンを楽しんで

それでは、皆さん、サヨウナラ



空にのせて
作詞 桜川リマ


今、空にのせて
この歌を君に送ろう
少しでいい
嬉しさ悲しさすべての感情をこめて送るよ
君に届け、この想い
この歌よ


遠く離れていたって
君に会えなくたって
どんな時も君に伝えたい言葉があるよ
他の人には言えないことも君には言える
そんな関係なんだ僕たちは

そばにいたいと願うけれども
それはもうちょっと我慢
無理して君に会うよりも
今こうしている幸せかみしめて
会えた時の幸せを増やしたいから

今、空に乗せて
この歌を君に送ろう
少しでも
想いをのせたい、気持ちよ届け
今、風に乗せて
想いを君に告げよう
何度でも
君に告げる 愛してると

いくら離れていようとも

一か月会えなくたって

どんな時も君に届けたい言葉があるよ

少し会えないだけで実はさみしい

小さな秘密も抱えてる


そばにいようと誓うけれども

それはなかなか叶わない

無理はダメだとわかってるから

通話だけでいつも我慢

無言の時間も愛おしくて


今、空に乗せて

この歌を君に送ろう

少しでも

気持ちをのせたい、想いよ届け

今、鳥にお願いして

想いを運んでもらおう

何度でも

君に告げよう 愛してる

今、空に乗せて

この歌を君に送ろう

さぁ届けこの気持ち

君のもとへ会いに行こう

君の手のひら 

作詞 桜川リマ


その小さなぬくもりに

僕は嬉しさを覚える

とても小さなぬくもりだけど

君がいると僕にわかるから


少しでも感じられなくなることがあるとさみしくて

何もないところに手を彷徨わせるんだ


君の温度は暖かく

僕の心の氷を溶かしていくんだ

いつもいつも

君に支えられているよ

これからもずっと




一夏の思い出
作詞 桜川リマ

君との夏の思い出
忘れはしないだろう
それほど僕には大きな出来事だったんだ
だから君がいなくても大丈夫
これからは一人で生きていける

辛い時もある
泣きたい時もある
それでも見守ってくれてる君がいるから
大丈夫だ

今君との思い出持って季節を跨ぐよ
あの思い出は短く儚いものだったけれども
それでも僕にとっては大きな大きな宝物

夏の始まり君との始まり
忘れられない出会い
隣のクラスの君と一瞬目があっただけだったけど
それだけで恋に落ちたんだ
そう。僕と君の二人ともが

笑いあった
楽しみあった
あの時の思いは今の昔も変わらず僕の胸の中にある

今君との思い出持って年を跨ぐよ
あの思い出は短く儚いものだったけれども
それでも今の僕にとっての大切で忘れられない思い出

いきなりの告白
それは悲しくて
前回した告白とは大違いでびっくりしたんだ
悲しくて悲しくて
でも何も言えなかった

泣きあった
強がった
それでも終わりが近づくことには変わりなくて

今君との思い出持って季節を跨ぐよ
あの夏の始まり、そして終わりの出来事を僕は忘れない
なぜなら僕にとって君といられたことは最高の思い出だから

夢の世界から

作詞 桜川リマ


いつからだろう

この世界に逃げていたのは

自分の殻に閉じこもり

他人とかかわらないようにしていた

今日も窓を閉め

暗闇に身を任せ

自分の世界へと旅立っていく


この世界には苦しいことはない

でもさみしいことがあるの

友達がほしいな


いつも一緒に笑って泣いて

全てを分かち合うそんな人がほしいの

どうすればいいのか

それはわかっている

でもそれができないの

今日も自分の世界に逃げていく

心地よくそしてさびしい世界へ


いつからだろう

もう嫌だと思うようになったのは

自分の殻を破りたい

他人と触れ合いたいと思った

でも

今日も窓を閉め

暗闇に身を預け

自分の世界に逃げていく


そろそろ嫌だな

さみしさが苦しさに変わる

友達がほしいな


いつも一緒に笑って泣いて

全てを共にする人がほしいの

そのためにも

今窓を開けよう

自分のために

自分の足で立ちあがり

外へ歩みだそう


外は怖いものだらけ

そんなことは前から分かっている

それでも僕は進んでいく

絶対にもうニゲナイト


いつも一緒に笑って泣いて

全てを共にする人ができないか

声かけて

空見上げ

まだみぬあなたに

君に出会いに走り出すよ

さぁいこう

偽善者トリック

作詞 桜川リマ


そこに答えは一つもない

俺の周りには嘘ばかり

嘘ですべてを塗り固め

周りからは信用されない

それが僕の生きざま

どんなトリックを使ってでも

僕の本質は見せない


僕は笑顔の裏に涙を隠すなんてことはしないけど

少しでも嘘をつかなければ壊れてしまいそうで


俺は偽善者

利益があるなら何でもする

人を犠牲にすることは

全く何とも思わない

俺はいつもいつまでも

自分だけを信じて生きていく

自分のことが一番だ

嘘はそのための手段となり

嘘は僕の血であり肉だ


そこには嘘しか存在しない

俺の周りに真実はない

真実は自分の胸の中だけ

たまに与えて人を揺さぶる

嘘と真実の比率は4:1

それが一番使いやすい

みんな泣き、笑え


お前らは全員僕の手の上で踊る人形だ

さぁパレードの始まりだ。嘘だけで作るパレードの


俺は偽善者

嘘を使い人を励ます

そこに本心は一つも入っていない

時に真実を使い

いつもは嘘で生きていく

偽善は嘘の塊だ

嘘つきな俺には

ここがとても心地いい

今日もまた


俺は偽善者

誰からも信用されない

それでもか弱い心を付け狙い

その心に潜り込む

そして嘘と真実からの

絶望のオペラを奏でていこう

偽善の最後は偽善だろう

今日も今日も俺は

トリックを見せるために外へ出る




毒舌お嬢様と執事の苦悩

作詞 桜川リマ


森奥深くの人里離れた洋館で

お嬢様は今日も命令を下す

「外に出たいわ」

しかしそれは叶わぬ願い

お嬢様を抱きベランダで我慢

お嬢様は不服そうに私を罵倒する

これが日常だ


本当はもっと叶えて差し上げたい

しかしそれは無理な願い

私が仕えるのはお嬢様

ではなく当主様なのだから


少しでもかなえて差し上げるために私は頑張る

お嬢様の願いをかなえるために

日夜日夜苦悩は続く

外に出たい

たった一つの願いをかなえるために

そのためならば私の命など惜しくない


森奥深くの人里離れた洋館で

私は今日も執事に命令を出す

「外に出たいの」

しかしそれは叶わぬ願い

今日もベランダから外を見るだけ

叶わぬ願いだとは分かっているそれでも

いつか外を歩きたい


苛立ち今日も執事にあたる

しかしそれは意味がない

執事は頑張ってくれている

それはわかっているのだから


いろんなわがままを聞いてくれる執事につらく当たる

それは私の性格のせい

変えようとは思わない

外に出たい

それをかなえてくれた時に言おう

胸に秘めたこの想いを


今日も洋館で二人は話す

つらく当たるお嬢様

悲しげな顔をする執事

こんな二人の日常は

人知れず森の中へと消えていく




一歩一歩
作詞 桜川リマ

夢をくれたあなたに会いたくて
少しでも追いつこうと真似をする
諦めること
それだけは嫌で
疲れても何度でもやり続ける

今できること
それはとても少なく小さなことだけど
少しでもあなたに追いつけるのなら
どんなことでもしよう

巡り合ったこの運命を僕は嬉しく思う
神様のいたずらにありがとう
小さな希望を授けてくれたから
今はまだ追いつけないけど
いつかともに歩みたいから

大きな壁にぶつかり
一人で泣きそうになってた
諦めたくないと
嫌だから
簡単には諦めきれないから

何度でも挑む
いくら失敗しようともくじけずに
ちょっとでも壁を壊せるなら
それが大きな一歩となるから

巡ってく季節に切なさを覚え歩き出す
あと少しもう少し
希望を願望に変え
もうそろそろ
あなたに追いつけるかな

巡る現実に嬉しさを覚え
あなたの隣へ行きたいと願う
もうついたこれからも
願いは叶い
あなたと共に歩めるその日まで