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Happy story

これを読むみんなが幸せになりますように

またまた歌詞です

いろいろやっていきたいと思います

前回はふざけてしまった感じがあり

コメントが少なかったので

しっかりとしたやつを載せてみようと思いました。



放課後


  授業の終わりに一人残った私がいる

  ギター片手に歌を歌いだすよ

  観客はもういない

  それでも歌い続けるよ


最後まで歌い切ると

  無力感だけが残ってるよ

楽しさはどこに行った

探しまたうたうよ


  さぁさみんな寄っておいで

私の歌を聞いてみてよ


誰に伝えるわけでもない

  君に伝えたいだけさ

  私は歌うよ

  君へのエール

  思いを歌に込め

  歌いきってやる

  

  いつまでも変わらないこの気持ち

  いつまでも色あせないこの想い

  どんなに離れたって忘れはしないから

  君の道をただ応援するだけではつまらないから

  歌にするよ



見てくださった方コメントください!!

お願いします



歌詞です~

どなたでもいいのでコメントいただけると嬉しいです

前回はちょっとシリアスものでしたが、今回は楽しめな感じで


恋愛中のあなたに送ります




~夢見る乙女は止まらない~


夢見る乙女は止まらない!!



わ☆わ☆わ


どうしよう


恋しちゃったかも


何も考えられない


思考停止 動作不安定 状態


そんなときには


甘いもの食べよう


太らないって


だって別腹だもん




甘いものは幸せの味だから


幸せたくさん取り込もうよ


恋したんだから




初恋は甘くてとろけちゃうものだから


少しスパイスが必要なの


だからレモンの味でコーティング


レモンは涙じゃなくて


悩んでいる私だから 大丈夫




恋は叶うものだと信じていれば叶うから


信じることをやめちゃ めっ よ






まずは1話


やりすぎた感があるけど


恋する乙女に比べたらまだ苦いくらいだと思います




コメントください


立ち寄ってくれたどなたでもいいので




お願いします!!

私は友達がいないです


……言ってみただけです
まぁ本当は少ないですけど


感想をくれないので完全版出すのやめるか考えましたが出すことにします


誰でもいいから感想くださ~い

上手くできてるかわからないので批判も可です


でわ完全版です



ひとひら~言の葉に込めて~


ひとひらの言の葉に込めた

思いはいつも変わらない

いつまでもそばにいると

僕はそっとつぶやいた


小さかったあの時

桜が舞い散る公園

君は転んで泣いていた

僕は何もできなくて

ただオロオロしているだけだった


その時胸に決めたんだ

僕は君のそばにいると

何があっても守りぬくと

子供ながらに誓ったんだ


ひとひらの言の葉に込めた

思いはいつも変わらない

君のそばに居続ける

僕はそっとつぶやいた


なんだかいつもと違う病室

桜も散りゆく季節には

君の表情も暗くなる

そんな顔を見ていると

僕まで悲しくなるよ


桜の花を使いながら

本好きの君へのプレゼント

ひとひらごとに思い載せるよ

君にありがとうと


ひとひらの言の葉に込めた

思いとともに渡せるかな

君のこと守りきれない

薄れゆくなか謝った


ひとひらの言の葉に込めた

思いはいつも変わらない

遠くでも見守ると

最後まで誓い続けた






昨日はお月見
今日はお月見プラス一日

空を見上げると
少し欠けたちょっと寂しげな月

人の感情にも似た月をみると
応援したくなる

大丈夫、また輝けるときが必ず来るから



・・・・・・すいませんノリで作ってしまいました(^_-)

面白かったら続けたいと想うのでコメ下さい!!
あなたが笑顔であれば
私はなにも要らないだろう

ーーしかし、

あなたが傷ついたのならば、
近くで寄り添う猫と私はなろう

あなたが泣いてるのならば、
涙を隠す雨となろう

あなたの心に霧があるのならば、
霧を晴らす風となろう

あなたに好きな人が出来たのならば、
影から支える道化師となるだろう

私にはあなたを照らす事は出来ない
あなたの想い人は私ではないのだから
by楓

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春一番。
私が一番好きな季節が今年もやってきた。
全てが新しく始まる四月。
クラス替えに新しい友達、新しい教室
学校が好きな私が(勉強は苦手だが)最も好きな季節だ。
なにも、全てが新しくなるのが良いのではなく、変わらないままの良さもある。
例えば、変わらない友人、片思いの相手・・・
しかし気分は例年よりも低い。

「間宮。今年も同じクラスだな。よろしく」

「よ、よろしく」

後ろから明るい声が響く。
後ろを振り返るとそこにはあまり目立たなそうな感じの髪と顔をしている平川渉がいた。
こいつが私の想い人であり気分の低い原因である。

渉は私の前の席に座りこちらに身体を寄せてくる。
想い始めた当初はこの動作に一瞬胸を高鳴らせたりしていたがもうそんな事はない。
なぜならば、

「で、今年も小雪ちゃんとの仲をよろしく頼むな」

「わかってるから。あと顔近い」

彼には好きな人がいてその子へどの様にアタックすればいいのかだのいろいろ相談しにくるからだ。
そもそもなぜこんな事になったのかと言うと、私が一年生の時に彼の独り言を聞いてしまったからだ。
あの時は、彼の力になれる事にときめき、何よりも話すきっかけが出来たのが嬉しかったためこんな事になるとは思っても見なかった。
彼は私の想いを知らない。
私は伝えるつもりはない。

彼の幸せが私の幸せだから・・・

だから、裏で彼を支えてあげる。
そう思い続けてきた。

--今日までは

「で、俺そろそろ告白しようと想うんだよね」

何かが砕け散る音がした・・・

久しぶりです!!

って、読んでくれてる人少ないんですけどね

学校の友達にも一人にしか教えてないし...(´・_・`)

小説もだけどこの頃遅れがち...
どんどん更新していかなければ!!

今回は決意表明!!

こっちでも小説書くって決めたんだから頑張るぞ~

そう言えば、小説サイトの方ではツンデレがなぜか(ここ強調)定着しているけどこっちでもやった方がいいのかな~?

それとも今度はヤンデレっぽくしてみようか?

いや、普通が一番かな?

悩む

次までに決めておこ~

でわでわ

初めまして柊あずさと申します!!


初めてのブログなので書き方がいまいちなのですがよろしくお願いします!!


私は『小説を書こう』というサイトで小説を書いております。←名前のまんまですが…


そこでのユーザー名(ペンネーム)は『桜川リマ』です!!

むしろこちらのほうが知られていると思います。


このブログを読んでくださっている方もそちらからアクセスしてくれた方たちが多いと思うので…


私が今、使っている柊あずさも私が書いている小説の主人公ですし…


現在私が書いている小説は『ヘブンヘルズ~二つの世界と目立たない私~』(オリジナル)

                 『魔法少女リリカルなのはStrikerS 凡人と呼ばれた男の日常』(二次小説)

                                                         の二つです。


あらすじはまた今度詳しく書きたいと思います!!


今回は私のプロフィールを少しばかり


名前 柊あずさ(桜川リマ)


年齢 14歳


好きなこと 読書 小説制作 ゲーム アニメ鑑賞


現在ハマっていること メイプルストーリー 


好きな小説 バカとテストと召喚獣 文学少女シリーズ ロウきゅーぶ 緋弾のアリア……etc

 


です!!


他にもいろいろありますが今回はこれくらいで!!


では~