その聖なる場所の意味は・・・
今日
自分的には
聖なる場所に認定された場所に
ついに
人が入った
ダニエル書のに書かれているこの預言
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彼の軍隊は立ち上がり、
聖所ととりでを汚し、
常供のささげ物を取り除き、
荒す憎むべき者を据える。
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一時は
神社に落書きしている人とかを
見てそういうかんじなのかなぁ
なんて思ってた時期があった
でもね
経験するとまあ
そんなもんじゃぁないんだよねぇ
(>_<)
聖なる場所を汚すとき
あなたならどうするって話
獣が支配する期間
すなわち三年半は少なくとも聖なる場所は使えない
汚れている
少なくとも三年半かけて汚したとかありそうな話
常供のささげ物を取り除き
はそういう状況を表している
そこは本来の聖所として機能しないできない
そん所そこいらの汚れじゃない
落書きは手間はかかるだろうが
消すことにそんなに三年半とかかからない
汚れというと穢れでもあるので
通常の汚れ方ではない
禊という言葉がこの国にはあるが
死の国に行ったイザナギ様がしたことだったよね
そこから
神様が三人生まれるんだよね
話を元に戻そう
『下手な考え休むに似たり』、『百聞は一見に如かず』 という話
実際に経験し見れば
ああ
なるほど
となるんだよ
そんな しるし 経験したくないよねぇ
でも
終末の時代
そんな風に汚れる場所が聖なる場所なんだぁ
その場所に
どんな深い意味があるのかわからない
どんな役目があるのかわからないが
荒す憎むべき者を据える。
据えるって言葉は
生物に対して使う言葉ではない気がする
その聖所を
荒らす憎むべき者は
自分自身を据えるんだ
据えるって言葉は
生き物には使わないように見える
だからね・・・
って話
『下手な考え休むに似たり』、『百聞は一見に如かず』 という話
で・・・
その聖なる場所に
人が入った・・・・
荒らす憎むべき者がさんざん荒らして
聖なる場所として機能しなくなった場所は
清められて
聖なる場所として再び機能し始めた
なんかぁ
聖書に書いてある通りなんだなぁ
聖なる場所に立つべきでない者が立った
のかなぁ・・・
山のぼらなくていいのかなぁ
時が来た
って感じ
でもなぁ
たぶん誰も登らないよねぇ
何にも起こらないよねぇ
それって誰も救われないんじゃないの・・・・
イスラエルやら
ユダヤ人の人たちも
『定められた日の終わりに立って、
あなたの分をうけるでしょう。』か・・・
自分のことで恐縮だが
ゴミ出しをここにするなと
コロナ下でマスクもせずに怒鳴ってくる近所のおじさんがいて
ゴミ捨て場にゴミを捨てに行けなくなって
『常供の燔祭が取り除かれ、』
荒らす憎むべき者がまあ荒らすこと荒らすこと
聖なる場所
そこに荒らす憎むべき者
その人自身を据える
据えるって言葉は生きている人間には使わないという話
穢れってのはさぁ実質的な物質的な穢れだけではないって話
『荒らす憎むべきものが立てられる時から、
千二百九十日が定められている。』
『待っていて
千三百三十五日に至る者は
さいわいです。』
『しかし、
終わりまであなたの道を行きなさい。
あなたは休みに入り、
定められた日の終わりに立って、
あなたの分をうけるでしょう。」』
すると
あなたの分をうける
『下手な考え休むに似たり』、『百聞は一見に如かず』 という話