不思議なことに聖書には不自然に血の流れる箇所がある | 背中から入る悪魔

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不思議なことに聖書には不自然に血の流れる箇所がある。

 

イエス様の生まれる前

 

赤ん坊の大虐殺がある

 

 

ヘロデは救世主の生まれるのを恐れて幼児虐殺をした

 

 

そう赤ん坊

 

女に触れたことのない童貞だよねぇ

 

どのくらいの人数を虐殺したんでしょうか

 

黙示禄でいえば

小羊が生まれるところ

 

虐殺だからそりゃあそれなりの人数いたんだろうね

 

14万4千人いったのかなぁ

 

これが初穂だよね

 

で、

 

ねぇ

 

わからない人は

たとえ話

漫画で

錬金術の話

 

フルメタルな人の話

 

賢者の石の材料は?

 

知っちゃったら

死に打ちのめされそうな感じでしょ

 

 

知恵の実って

そこから想像できないかなぁ

 

漫画的に考えれば

 

イエス様の十字架の際

神殿が壊れたのは

 

国土錬成陣みたいなものがあって

 

処刑された人の魂を地脈を通じて神殿にため込んでた

とか

 

ありそうな話

 

 

最も

現代では地下の通路やらなんかは

 

ハマスが使ってるからって

イスラエルが破壊してたから

 

もう使えないだろうね

 

神殿なんて

多分

魂の貯蔵施設みたいなものなんだろうから

ただ作ればいいってもんでもない

 

イスラエルにもう神殿を作る意味なんてあるのかなぁ

 

そもそも

そう考えて妄想するなら

 

神殿て最初から全然

絶対に必要なものでもないような気がしてくる

 

 

 

ちなみに

モーゼさんの時は

 

生まれるときに

エジプトでユダヤ人の人口が多すぎて

 

これまた生まれた赤ん坊を間引いてた

はず

 

初穂なんじゃないのかなぁ

 

ヨハネ黙示録

十四万四千人の歌

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またわたしが見ていると、

 

見よ、小羊がシオンの山に立っており

小羊と共に十四万四千人の者たちがいて、

その額には小羊の名と、

小羊の父の名とが記されていた。

 

わたしは、大水のとどろくような音、

また激しい雷のような音が天から響くのを聞いた。

 

わたしが聞いたその音は、

琴を弾く者たちが竪琴を弾いているようであった。

 

彼らは、玉座の前、

また四つの生き物と長老たちの前で、

新しい歌のたぐいをうたった。

 

この歌は、地上から贖われた

十四万四千人の者たちのほかは、

覚えることができなかった。

 

彼らは、

女に触れて身を汚したことのない者である。

彼らは童貞だからである。

 

この者たちは、小羊の行くところへは、

どこへでも従って行く。

 

この者たちは、

神と小羊に捧げられる初穂として、

人々の中から贖われた者たち で、

その口には偽りがなく、

とがめられるところのない者たちである。

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神と小羊に捧げられる初穂

 

生贄ってことかなぁ

 

初穂ってどう考えても生贄っぽいしさ

 

救世主をあるいは神を生むために

十四万四千人の命を生贄に捧げる

 

なんて気が違ってなきゃ

表向きかけないからね