『風邪かインフルエンザで喉が痛くて呼吸もままならない夢』を見た
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前に
本当に呼吸がつらくて
横になって寝ているても喉が痛くて
眠れない
具合悪くて
病院で点滴を受けた時の夢を見た・・・
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ヨハネ黙示録9章より
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第五の御使いがラッパを吹き鳴らした。
するとわたしは、
一つの星が天から地に落ちてくる
のを見た。
この星に、
底知れぬ所の穴を開くカギが与えられた。
そして、この底知れぬ所の穴が開かれた。
すると、
その穴から煙が大きな炉の煙のように立ちのぼり
その穴の煙で、太陽も、空気も暗くなった
その煙の中から、
イナゴが地上に出てきたが、
地のサソリが持っているような力が、
彼らに与えられた。
彼らは、地の草やすべての青草を、
また全ての木を損なってはならないが、
額に神のしるしがない人たちには害を与えてもよいと、
言い渡された。
彼らは、人を殺すことはしないで、
5ヶ月のあいだ苦しめることだけが許された。
彼らの与える苦痛は、
人がサソリに刺されるときのような苦痛であった。
その時には、人々は死を求めても与えられず、
死にたいと願っても、死は逃げていくのである。
出陣の用意をととのえられた馬に似ており
その頭には金の冠のような物をつけ
その顔は人間のようであり
その歯はししの歯のようであった
また鉄の胸当てのような物をつけており、
その羽の音は
馬に引かれて
戦場に急ぐ多くの戦車の響きであった
その上、サソリのような尾と針を持っている。
その尾には、5ヶ月の間人間を損なう力がある。
彼らは底知れぬ所の使いを王にいだいており
その名を、
ヘブル語でアバドンと言い
ギリシャ語ではアポルオンと言う。
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