ホセア書
第一章
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ユダ王ウジヤ、
ヨタム、アハズ、ヒゼキヤの世、
イスラエルの王ヨシヤの子
ヤラベアムの世に、
ベエリの子ホセアに臨んだ主の言葉。
主が最初ホセアによって語られた時、
主はホセアに言われた、
「行って、淫行の妻と、
淫行によって生まれた子らを受け入れよ。
この国は主にそむいて、
はななだしい淫行をなしているからである。」
そこで彼は行って
デブライムの娘ゴメルをめとった。
彼女はみごもって男の子を産んだ。
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