バビロン東部聖なる場所「アル・アクサ」モスクの玄関に憎むべき破壊者が豚の頭部を据えた・・・ | 背中から入る悪魔

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来ちゃったねぇ・・・

来ちゃったよぉ・・・・


 バビロン東部
聖なる場所
「アル・アクサ」モスクの玄関に
憎むべき破壊者
豚の頭部を据えた・・・

聞く耳を持つものよ、聞け。
大統領選でも
共和党候補が発言を始めた
キリスト教徒には安住の地を提供
イスラム教徒入国禁止
宗教施設を閉鎖
常供の燔祭は取り除かれる

バビロンで大規模なテロがあり
バビロン王ネブカドネザル小浜王がまた
頼りない姿をさらせば
国民は恐怖と不安から
一気に排外主義に暴走する

特に銃規制のあとなんかに
銃で武装できなかった人が犠牲になったりしたらぁ

国民の声に押される形で
バビロン王ネブカドネザル小浜王も
ノーベル平和賞をもらったのに
テロのとの戦争を始めたように

排外主義に暴走する

かもしれないなぁ・・・

妄想だけどぉ・・・

Dan 11-31

彼から軍隊が起って

 神殿と城郭を汚し


 常供の燔祭を取り除き、

 荒らす憎むべきものを立てる

 でしょう。』



Dan 9-27

『彼は一週の間

 多くの者と、堅く契約を結ぶでしょう。

 そして

 彼はその週の半ばに、

 犠牲と供え物を廃するでしょう。


 また

 荒らす者が憎むべき翼に乗って来る



 でしょう。




 こうしてついに

 その定まった終わりが、



 その荒らす者の上に注がれるのです。』


新改約聖書では

『彼は一週の間

 多くの者と、堅く契約を結び、

 半週の間、

 いけにえとささげ物とをやめさせる。


 荒らす忌むべき者が翼に現れる。


 ついに、定められた絶滅が、



 荒らす憎むべきものの上にふりかかる。
















マタイによる福音書

 大きな苦難を予告する

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預言者ダニエルが言った

 憎むべき破壊者が聖なる場所に立つのを見たら

   (読者は悟れ)


 そのときユダヤにいる人々は山に逃げなさい

 屋上にいる者は、

 家にあるものを取り出そうとして下に下りてはならない

 畑にいる者は、上着を取りに帰ってはならない

 それらの日には、

 身重の女と乳飲み子を持つ女は不幸だ。


 逃げるのが冬や安息日にならないことを祈りなさい。


 そのときには、世界の初めから今までになく

 今後も決してないほどの大きな苦難がくるからである。

 

 神がその期間を縮めてくださらなければ、

 誰一人救われない。


 しかし、


 神は選ばれた人たちのために、

 その期間を縮めてくださるであろう。


 そのとき

 「見よ、ここにメシアがいる」

 「いや、ここだ」

 と言うものがいても信じてはならない。


 偽メシヤや偽預言者が現れて

大きなしるしや不思議な技を行いできれば

選ばれた人を惑わそうとするからである。


 あなた方に前もって言っておく。


 だから人が

 「メシアが荒野にいる」と言っても行ってはならない。 

 また

 「奥の部屋にいる」と言っても信じてはならない。


 稲妻が東から西に響き渡るように

 人の子もくるからである。


 死体あるところにはげ鷹は集まるものだ。

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ヨハネによる福音書

イエスとニコデモ

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さて、ファリサイ派に属する、

ニコデモという人がいた。

ユダヤ人たちの議員であった。


ある夜、イエスのもとに来て言った。

「ラビ、わたしどもは、

 あなたが神のもとから来られた

 教師であることを知っています。


 神と共におられるのでなければ、

 あなたのなさるようなしるしを、

 だれも行うことができないからです。」


イエスは答えて言われた。

「はっきり言っておく。

 人は、新たに生まれなければ、

 神の国を見ることはできない。」


ニコデモは言った。

「年をとった者が、

 どうして生まれることができましょう。 

 もう一度母親の胎内に入って

 生まれることができるでしょうか。」


イエスはお答えになった。

「はっきり言っておく。

 だれでも水と霊によって生まれなければ

 神の国に入ることはできない。

 肉から生まれるものは肉である。

 霊から生まれたものは霊である。


 『あなたがたは新たに生まれなければならない』

 とあなたがたに言ったことに、

 驚いてはならない。


 風は思いのままに吹く。

 あなたはその音を聞いても、

 それがどこから来て、どこに行くのか知らない。

 霊から生まれた者もみなそのとおりである。


するとニコデモは、

 「どうして、そんなことがありえましょうか」

と言った。


イエスは答えて言われた。

「あなたがたはイスラエルの教師でありながら、

 こんなことも分からないのか。

 

 はっきり言っておく。

 わたしたちは知っていることを語り、

 見たことを証しているのに、

 あなたがたはわたしたちの証しを受け入れない。


 わたしが地上のことを話しても信じないとすれば、

 天上でのことを話したところで、

 どうして信じるだろう。


 天から降って来た者

 すなわち人の子のほかには、

 天に上った者はだれもいない。


 そして、

 モーセが荒れ野で蛇を上げたように、

 人の子も上げられなければならない。



 それは、

 信じる者が皆、

 人の子によって永遠の命を得るためである。


 神は、その独り子をお与えになったほどに、

 世を愛された。


 独り子を信じる者が一人も滅びないで、

 永遠の命を得るためである。

 神が御子を世に遣わされたのは、

 世を裁くためではなく、

 御子によって世が救われるためである。


 御子を信じるものは裁かれない。

 

 信じない者はすでに裁かれている。

 神の独り子の名を信じないからである。


 光が世に来たのに、

 人々はその行いが悪いので、

 光よりも闇の方を好んだ。

 それが、もう裁きになっている。


 悪を行う者は皆、光を憎み、

 その行いが明るみに出されるのを恐れて、

 光のほうに来ないからである。


 しかし、

 真理を行う者は光の方に来る。

 その行いが神に導かれてなされたということが、

 明らかになるために。


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新約聖書

マタイによる福音書

「種を蒔く人」のたとえの説明

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「だから、種を蒔く人のたとえを聞きなさい。


誰でも御国の言葉を聞いて悟らなければ

悪いものが来て、

心のなかに蒔かれたものを奪い取る。


道端に蒔かれたものとは、

こういう人である。


石だらけの所に蒔かれたものとは、


御言葉を聞いて、すぐ喜んで受け入れるが、

自分には根がないので、

しばらく続いても、

御言葉のために艱難や迫害が起こると、

すぐにつまずいてしまう人である。


茨の中に蒔かれたものとは、

御言葉を聞くが、

世の思い煩い富の誘惑御言葉を覆いふさいで

実らない人である。


良い土地に蒔かれたものとは、

御言葉を聞いて悟る人であり、

あるものは百倍、

あるものは六十倍、

あるものは三十倍の実を結ぶのである。

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マタイによる福音書

13章3-9節

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農夫が種をまきに畑に行った。

まいているうちに、

ある種は道ばたにこぼれたので、

空の鳥が来てついばんでしまった。


ある種は砂利の上にこぼれ土がとぼしいので

かえって早々と芽生えたけれど、

太陽に照り付けられるとしおれてしまい

枯れていった

根が張っていなかったからだ


ある種はいばらのなかにこぼれ、

やがていばらがはびこってくると、

伸びることができなくなってしまった。


ある種は良い土にまかれて収穫をもたらした。

一粒が百に増えたものもあり

六十に三十にふえたものもある。


聞く耳を持つものよ、聞け。

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