本当にバビロン王ネブカドネザル小浜王はドーピング問題をでっちあげて『常供の燔祭を取り除き、』 | 背中から入る悪魔

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Dan 11-31

彼から軍隊が起って

 神殿と城郭を汚し


 常供の燔祭を取り除き、

 荒らす憎むべきものを立てる

 でしょう。』

もう
一連の流れから
ロシアに対する嫌がらせにしか見えないなぁ
ドーピング問題は・・・

彼から軍隊が起って
ノーベル平和賞もらって
テロとの戦争始めて
シリアへの50人の特殊部隊の派遣

ロシアの旅客機が落ちて
ドーピング疑惑で
メダルはく奪、順位の再決定
神殿と城郭を汚し

本当にバビロン王ネブカドネザル小浜王は
ドーピング問題をでっちあげて

平和の祭典のオリンピックから
『常供の燔祭を取り除き、』

国際陸連の処分によっては
ロシアは
来年のリオデジャネイロ五輪に出場できない
可能性がある

荒らす憎むべきものを立てる

Dan 9-27

『彼は一週の間

 多くの者と、堅く契約を結ぶでしょう。

 そして

 彼はその週の半ばに、

 犠牲と供え物を廃するでしょう。


 また

 

荒らす者が憎むべき翼に乗って来る


 

 でしょう。




 こうしてついに

 その定まった終わりが、



 その荒らす者の上に注がれるのです。』

Dan 11-45

『彼は

 聖なる美しい山との間に、

 本営の天幕を張る。


 しかし、

 ついに

 彼の終わりが来て、
 

 彼を助けるものはひとりもない。』

天幕って
やっぱり
オリンピック関係よねぇ
競技場とかさぁ・・・

たぶんさぁ・・・


2012年の自らの再選の公約として
バビロン王ネブカドネザル小浜王自身が掲げた
任期中のバビロン軍のアフガン撤退が
結局、実現しなかった



 「しかし、

 ついに

 彼の終わりが来て、
 

 彼を助けるものはひとりもない。」