なんだかぁおしりに火がついてきたんじゃね? | 背中から入る悪魔

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バビロン軍が
イラクにある過激派組織「イスラム国」(IS)の拠点から
人質70人救出した作戦が


「バビロン王ネブカドネザル小浜王が否定していた
 地上戦闘が行われたのではないのか」
と言われ始めてるらしい・・・

ま・・・
微妙というか
グレーゾーンなのかぁ・・・

特殊部隊の活動
対テロ作戦
イラク側の支援
の範囲内らしいがぁ・・・・

結局は
外側から見れば

ジリ貧

もう

地上部隊出すしかねぇんじゃねぇの?

的な・・・

結局
出口戦略的なものがいつもないので

パレスチナとイスラエルの争いも
傍観してるけど

傍観していればしているほど
にっちもさっちもいかなくなるのは目に見える

今まで
どんなにやっても解決しなくって
もう話し合ってもどうにもならなくなってきてるから
衝突してるわけで

バビロン王ネブカドネザル小浜王の
足元には
いくつものつまづく石が置いてある

シリアにしろ
イスラエルとガザにしろ
イスラム国にしろ

対応を間違えばすっころんで大けが
そのうえ連鎖するだろうし

結局どうにもならなくなって
後手後手か
あるいは
火に油を注ぐ結果になって

大火事になって
赤い獣に焼き殺されるぅ・・・かぁ?

どのみち
最終的には
にっちもさっちもいかなくて
ズルズル地上部隊派遣か?

あるいは
本土で何か大規模な事件があって
(どうにもならなくなって自作自演かもしれないが?)
地上部隊を派遣するしかなくなるのは目に見える

そして
地上部隊を派遣し始めれば
ユーフラテ川の戦い も
ハルマゲドンも

ついに
射程距離に入る・・・

ついでに
巻き込まれる形で

日の出る方向からくる王たちの道

たぶん

集団的自衛権行使ができるようになった
太陽の国旗の国が
集団的自衛権行使をするんだろうね