だろうねぇ
やっぱりさぁ・・・・
やめればいいなぁ
とまればいいなぁ
と思いながらぁ・・・
バビロン王ネブカドネザル小浜王は
きっとそうするだろうと思った・・・
バビロン王ネブカドネザル小浜王は
ロシアがシリア領内で空爆に踏み切ったことについて
「危険な選択で受け入れられない」と強く非難
ロシアのシリアでの爆撃について、
「泥沼に引き込まれるだけだ」
「ロシアは、
シリアの
圧倒的多数の国民から拒絶されている政権を支援してきた。
今、ロシアがしていることは、それがもっとあからさまになっただけだ」
で・・・
その一方で
シリアの内戦を
「バビロンとロシアの代理戦争
にはしない」と述べるんだけどぉ
明らかに
矛盾してるわけ
言ってることが・・・
結局、
今のバビロンとロシアは
吉良上野介と浅野内匠頭みたい・・・
吉良上野介は
自分に賄賂を持ってこない
潔癖な
浅野内匠頭に
次から次へと嫌がらせをし
お城の中で
恥をかかせようとするんですねぇ
で・・・
最後の最後に堪忍袋の緒が切れて
松の廊下で刃傷沙汰になるんですが
上野介は
「拙者は恨まれることをした覚えはなく、
浅野公の乱心でございましょう」と言った
そうなぁ・・・
どこかの誰かさんがぁ
シリアの内戦を
「バビロンとロシアの代理戦争
にはしない」と述べるのと一緒
『あきれ果てる』
でしょ(笑)
シリアの内戦はやっぱり
『バビロンとロシアの代理戦争』になりそう
代理戦争が拡大化するように思う・・・
Dan 9-26
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その六十二週の後に
メシヤは断たれるでしょう。
ただし自分のためにではありません。
またきたるべき君の民は、
町と聖所を滅ぼすでしょう。
その終わりは洪水のように臨むでしょう。
そして
その終わりまで戦争が続き、
荒廃が定められています。
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北の王たぶんシリア(に展開した『イスラム国』か?)
陸軍海軍を使い 南の王たぶんエジプトのカイロを急襲?
あるいは
北バビロン王
と
南の王が戦うってことか?
代理戦争なのか?
それとも・・・・?
TPP=十本の角も交渉大詰め
獣に権威が与えられる
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終りの時に、
南の王が彼と戦いを交える。
北の王は戦車、騎兵、および大船団を率いて、
彼を襲撃し、
国々に侵入し、
押し流して越えて行く。
彼は麗しい国に攻め入り、
多くの国が倒れる。
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Dan 11-36 11-37 11-38 11-39 11-40
11-41 11-42 11-43 11-44 11-45
新改訳聖書より
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この王は、思いのままにふるまい、
すべての神よりも自分を高め、
大いなるものとし、
神の神に向かって
あきれ果てるようなことを語り、
憤りが終わるまで栄える。
定められていることが、
なされるからである。
彼は、
先祖の神々を心にかけず、
女たちが慕うものも、
どんな神々も心にかけない。
すべてにまさって自分を大きいものとするからだ。
その代わりに、
彼はとりでの神をあがめ、
金、銀、宝石、宝物で、
彼の先祖たちの知らなかった神をあがめる。
彼は外国の神の助けによって、
城壁のあるとりでを取り、
彼が認める者には、
栄誉を増し加え、
多くのものを治めさせ、
代価として国土を分け与える。
終りの時に、
南の王が彼と戦いを交える。
北の王は戦車、騎兵、および大船団を率いて、
彼を襲撃し、
国々に侵入し、
押し流して越えて行く。
彼は麗しい国に攻め入り、
多くの国が倒れる。
しかし、
エドムとモアブ、
またアモン人のおもだった人々は、
彼の手から逃げる。
彼は国々に手を伸ばし、エジプトの国ものがれることはない。
彼は金銀の秘贓物と、
エジプトのすべての宝物を手に入れ、
ルブ人とクシュ人が彼につき従う。
しかし、
東と北からの知らせが彼を脅かす。
彼は、
多くの者を絶滅しようとして、
激しく怒って出て行く。
彼は、海と聖なる麗しい山との間に、本営の天幕を張る。
しかし、
ついに彼の終りが来て、
彼を助ける者はひとりもない。
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