二本の燭台をNYのツインタワーだとして
燃えるじゃないですかぁ・・・
で・・・
これがテロとの戦争へ向かう訳で
その後を引き継いだのが
バビロン王ネブカドネザル小浜王
テロとの戦争に疲れたバビロンの人たちの心を
巧みに掌握しました
要するに
いちばん得した人
二本のオリーブの木を
国連の旗だとしましょうよ・・・
バビロン王ネブカドネザル小浜王が大統領だと決まって
イスラエルのガザ攻撃で
国連は全くの機能不全で
それは
今のシリア問題にもつながる
で・・・
二人の予言者を
ローマの
バチカンはバチス="VATES"とは「予言者」という意味
ヴァチカンのある土地は「予言者の丘」
史上初の二人のローマ法王はだから二人の予言者

二人の予言者
だったとしましょうね・・・・
するって言うとぉ
例えばぁ
とある
黙示録の
艱難期第三期には、
世界を支配する傲慢な独裁者の666獣が君臨しまして
それはひとりの「人間」(a man)である
と「ヨハネ黙示録」第13章18節
に書かれているようです。
彼は
例えば
休暇に
ゴルフをやりながら
どこかを空爆するようなぁ
そんな風に
傲慢に振舞って
世界を暴虐に満たすようです・・・
で・・・
普通に見て分かるとおり
バビロンはぁ
自分たちに都合の悪い他国の政権やら
反バビロン政権を
独裁者だぁとか言いながら
攻撃して
次から次へと
つぶして
親バビロン政権を作ってるわけで
それは
表側のときもあれば
裏側のときもある
たとえば
なんでぇ?
前の
バチカンの法王様って
生前退位されたんだっけぇ?
それって誰がバビロン王のときだっけ?
で・・・
今の法王様って

キューバの件を見れば分かるとおり
親バビロンの法王様よねぇ
二つの燭台
二本のオリーブの木
二人の予言者
ともにいろいろされてますねぇ
今親バビロンでもぉ
都合が悪くなればぁ・・・・・
そういえばぁ
いろいろあって
この国もぉ
政権交代したのに
地震やらフクシマやらあって
再び政権交代して
できた政権は
まったく
バビロンの言いなりですねぇ(笑)
そういえばぁ
竜の国の大爆発ってェ
いったい誰がやったんでしょうね?
いろいろともめてる国かなぁ?
でも
あんなことできる国って
一つしかないよねぇ?
きっと
竜の国でもまた
似たようなことが起こるんでね
特にお金の問題で・・・・
「獣」(666)と呼ばれる
終末の独裁者が世界に君臨しまして



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