軍施設「相模総合補給廠」
バビロン軍基地が爆発して
今見てた
報道ステーションでは
9.11テロのような事態が起これば
問答無用で自衛隊を派遣するって言ったようなぁ・・・
言ってなかったようなぁ・・・
『日の出る方向から来る王たちの道』って訳で
ま・・・・
もうどうなるか見えるでしょ?
どうなるか分かるでしょ?
も・・・・
メギドの丘も目の前になってきた・・・
そして
世界同時株安という名の『飢饉』
マルコによる福音書
終末の徴
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戦争の騒ぎや戦争のうわさを聞いても、
そういうことは
起こるに決まっているが、
民は民に、
国は国に敵対して立ち上がり、
方々に地震があり、
これらは
産みの苦しみの始まりである。
・・・・・・・
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方々に地震があり、
飢饉が起こる。
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飢饉が
世界同時株安という名の『飢饉』
それが
飢饉そのものか?
それとも
世界恐慌を意味するのか?
は
現状では判断できない。
世界恐慌なら
バビロンの『財政の壁』はどうなるのか?
地震も
地震だけか?
津波も来ないか?
それは
イスラエルには来ないのかな?
関係のないところに
預言する必要があるのか?
もちろん
イスラエルの未来を左右する
ユーフラテス川の戦い
ハルマゲドンの戦いが
起こるハズだ
マルコによる福音書
終末の徴
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イエスがオリーブ山で
神殿のほうを向いて座っておられる
と、
ペトロ、ヤコブ、ヨハネ、アンデレが、
ひそかに尋ねた。
「おっしゃってください。
すべて実現するときには、
どんな徴があるのですか。」
「人に惑わされないように
わたしの名を名乗る者が大勢現われ、
『わたしがそれだ』と言って、
戦争の騒ぎや戦争のうわさを聞いても、
そういうことは
起こるに決まっているが、
民は民に、国は国に敵対して立ち上がり、
これらは
産みの苦しみの始まりである。
あなたがたは地方法院に引き渡され、
また、
わたしのために
総督や王の前に立たされて、
しかし、まず、
福音があらゆる民に宣べ伝えられなければならない。
引き渡され、連れて行かれるとき、
そのときには、
実は、
話すのはあなたがたではなく
兄弟は兄弟を、
父は子を死に追いやり、
また、
わたしの名のために、
あなたがたは
しかし、
最後まで耐え忍ぶ者は救われる。」
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マルコによる福音書
神殿の崩壊を予告する
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イエスが神殿の境内を出ていかれる
とき、

弟子の一人が言った。

「先生、
御覧ください
なんとすばらしい石、
なんとすばらしい建物でしょう。」
イエスは言われた。

「これらの大きな建物を見ているのか。

一つの石もここで崩されずに

他の石の上に残ることはない。

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アモス書
七章
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また主はわたしに示された。
見よ、
主は測りなわをもって築いた石がきの上に立ち、
その手に測りなわをもっておられた。
そして主はわたしに言われた、
「アモスよ、
あなたは何を見るか」。
「測りなわ」
とわたしが答えると、
主はまた言われた、

「見よ、わたしは測りなわを
わが民イスラエルの中に置く、
わたしはもはや彼らを見過ごしにしない。

イサクの高きところは荒らされ、
イスラエルの聖所は荒れはてる。
わたしはつるぎをもって
ヤラベアムの家に立ち向かう」。
時にべテルの祭司アマジヤは、
イスラエルの王ヤラベアムに人をつかわして言う、
「イスラエルの家のただ中で、
アモスはあなたにそむきました、
この地は
彼のもろもろの言葉に耐えることができません。
アモスはこのように言っています。
『ヤラベアムはつるぎによって死ぬ、
イスラエルは必ず捕えられて行って、
その国を離れる』と」。
それからアマジヤはアモスに言った、
「先見者よ、
行ってユダの地にのがれ、
かの地でパンを食べ、
かの地で預言せよ。
しかしべテルでは二度と預言してはならない。
ここは王の聖所、国の宮だから」。
アモスはアマジヤに答えた、
「わたしは預言者でもなく、
また預言者の子でもない。
わたしは牧者である。
わたしはいちじくの桑の木を作る者である。
ところが主は
群れに従っている所からわたしを取り、
『行って、わが民イスラエルに預言せよ』
と主はわたしに言われた。
それゆえ今、主の言葉を聞け。
あなたは言う、
『イスラエルの家に向かって預言するな、
イサクの家に向かって語るな』と。
それゆえ、主はこう言われる、
『あなたの妻は町で遊女となり、
あなたのむすこ、娘たちはつるぎに倒れ、
あなたの地は測りなわで分かたれる。
そしてあなたは汚れた地で死に、
イスラエルは必ず捕えられて行って、
その国を離れる』」。
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アモス書
第八章
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主なる神は、
このようにわたしに示された。
見よ、
ひとかごの夏のくだものがある。

わたしは
「ひとかごの夏のくだもの」
と答えた。
すると主はわたしに言われた、
「わが民イスラエルの終わりがきた。
わたしは再び彼らを見過ごしにしない。
その日には宮の歌は嘆きに変り、
しかばねがおびただしく、
人々は無言でこれを至る所に投げ捨てる」と
主なる神は言われる。
あなたがた、貧しい者を踏みつけ、
また国の乏しい者を滅ぼす者よ、
これを聞け。
あなたがたは言う、
「新月はいつ過ぎ去るだろう、
そうしたら、われわれは穀物を売ろう。
安息日はいつ過ぎ去るだろう、
そうしたらわれわれはエパを小さくし、シケルを大きくし、
偽りのはかりをもって欺き、
乏しい者を金で買い、
貧しい者をくつ一足で買いとり、
また、くず麦を売ろう」。
主はヤコブの誇りをさして誓われた、
「わたしは必ず彼らのすべてのわざを
いつまでも忘れない。
これがために
地は震わないであろうか。
地に住む者はみな嘆かないであろうか。
エジプトのナイル川のようにみなぎって、
また沈まないであろうか」。
主なる神は言われる、
「その日には、
わたしは真昼に太陽を沈ませ、
白昼に地を暗くし、
あなたがたの祭りを嘆きに変わらせ、
あなたがたの歌を
ことごとく悲しみの歌に変わらせ、
すべての人に荒布を腰にまとわせ、
すべての人に髪をそり落とさせ、
その日を、
ひとり子を失った喪中のようにし、
その終わりを、苦い日のようにする」。
主なる神は言われる、
「見よ、わたしがききんをこの国に送る日が来る、
それはパンのききんではない、
水にかわくのでもない、
主の言葉を聞くことのききんである。
彼らは海から海へさまよい歩き、
主の言葉を求めて、こなたかなたへはせまわる、
しかしこれを得ないであろう。
その日には美しいおとめも、
若い男もかわきのために気を失う。
かのサマリヤのアシマをさして誓い、
『ダンよ、あなたの神は生きている』と言い、また
『ベエルシバの道は生きている』と言う者どもは
必ず倒れる。再び起き上がることはない」。
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マタイによる福音書
大きな苦難を予告する
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預言者ダニエルが言った
憎むべき破壊者が聖なる場所に立つのを見たら
(読者は悟れ)

そのときユダヤにいる人々は山に逃げなさい
屋上にいる者は、
家にあるものを取り出そうとして下に下りてはならない
畑にいる者は、上着を取りに帰ってはならない
それらの日には、
身重の女と乳飲み子を持つ女は不幸だ。
逃げるのが冬や安息日にならないことを祈りなさい。
そのときには、世界の初めから今までになく
今後も決してないほどの大きな苦難がくるからである。
神がその期間を縮めてくださらなければ、
誰一人救われない。
しかし、
神は選ばれた人たちのために、
その期間を縮めてくださるであろう。
そのとき
「見よ、ここにメシアがいる」
「いや、ここだ」
と言うものがいても信じてはならない。
偽メシヤや偽預言者が現れて
大きなしるしや不思議な技を行いできれば
選ばれた人を惑わそうとするからである。
あなた方に前もって言っておく。
だから人が
「メシアが荒野にいる」と言っても行ってはならない。
また
「奥の部屋にいる」と言っても信じてはならない。
稲妻が東から西に響き渡るように、
人の子もくるからである。
死体あるところにはげ鷹は集まるものだ。
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太陽の国旗の国で起きることは
イスラエルの未来の暗示だ・・・





















