わたしの前に病と傷とが絶えない。 | 背中から入る悪魔

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父が

昨日から体調が悪く


トイレに何度も行く・・・


せっかく床ずれも治ったのに・・・


次から次へと

いろいろ起こる


わたしの前に病と傷とが絶えない。


疲れた・・・


ポータブルトイレの掃除・・・


エレミヤ書
六章より
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ベニヤミンの人々よ、
エルサレムの中から避難せよ。

テコアでラッパを吹き
ベテハケレムに合図の火を上げよ。

北から災いが臨み、大いなる滅びが来るからである。
わたしは美しい、たおやかなシオンの娘を滅ぼす。

牧者たちは、その群れをひきいて来て、
彼女を攻め、彼女の周囲に天幕を張る。

群れはおのおのその所で草を食う。

「戦いを始め、彼女を攻めよう。
 立て、われわれは真昼に攻撃しよう」。

「わざわいなるかな、日ははや傾き、
 夕日の陰は長くなった」。

「立て、われわれは夜の間に攻撃しよう、
 そして彼女のもろもろの宮殿を破壊しよう」。


万軍の主はこう言われる、
「あなたがたは彼女の木を切り倒し、
 エルサレムにむかって塁を築け。

 これは罰すべき町である、
 そのうちにはただ圧制だけがある。



 井戸に新しい水がわくように
 彼女はその悪を常にあらたに流す。



 そのうちには暴虐と破滅とが聞こえる。



 わたしの前に病と傷とが絶えない。
 エルサレムよ、戒めを受けいれよ。

 さもないと、わたしはあなたから離れ、
 あなたを荒れ地とし、住む人のない地とする」。
 


万軍の主はこう言われる、
「ぶどうの残りを摘みとるように、
 イスラエルの残りの民をのこらず摘み取れ、
 ぶどうを摘みとる人のように、
 あなたの手をふたたびその枝に伸ばせ」。

わたしはだれに語り、だれを戒めて、聞かせようか。
見よ、彼らの耳は閉ざされて、聞くことができない。
見よ、彼らは主の言葉をあざけり、それを喜ばない。

それゆえ、わたしの身には主の怒りが満ち、
それを忍ぶのに、うみつかれている。

「それをちまたにいる子供らと、
 集まっている若い人々とに漏らせ。

 夫も妻も、老いた人も、
 年のひじょうに進んだ人も捕らえられ、
 彼らの家と畑と妻とは共に他人に渡る。
 
 わたしが手を伸ばして、
 この地に住む者を撃つからである」と主は言われる。

「それは彼らが、小さい者から大きい者まで、
 みな不正な利をむさぼり、
 また預言者から祭司にいたるまで、
 みな偽りを行っているからだ。


 彼らは、手軽にわたしの民の傷をいやし、
 平安がないのに
 『平安、平安』と言っている。

 
彼らは憎むべきことをして、恥じたであろうか。
 すこしも恥ずかしいと思わず、
 また恥じることを知らなかった。


 それゆえ彼らは倒れる者と共に倒れる。

 わたしが彼らを罰するとき、
 彼らは倒れる」と主は言われる。 

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