1Sam 3-11
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その時、主はサムエルに言われた、
「見よ、
わたしはイスラエルのうちに一つの事をする。
それを聞く者はみな、
耳が二つとも鳴るであろう。
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多分
多分地鳴り
ネパールの地震でも
チベットの映像ですごい地鳴りみたいな音が聞こえる
Amos 1-1
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テコアの牧者のひとりである
アモスの言葉。
これはユダの王ウジヤの世、
イスラエルの王ヨシアの子
ヤラベアムの世、
地震の二年前に、
彼がイスラエルについて
示されたもの
である。
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人の子は
三日三晩大地の中にいる
ガザでもそうだったでしょ・・・
それが
人の子のしるし
ネパールの地震も
生存率が急激に下がるとされる
発生後72時間が経過
そして
人の子のしるしは
天にも現れる
そう預言されている。
3.11の地震のとき
お墓が倒れて
中の骨とかが散乱している映像とかもあったよねぇ・・・
↓
エレミヤ
第八章
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主は言われる、
その時、ユダの王たちの骨と、
そのつかさたちの骨と、
祭司たちの骨と、
預言者たちの骨と、
エルサレムに住む人々の骨は
墓より掘り出されて、
彼らの愛し、仕え、従い、求め、
また拝んだ、日と月と天の衆郡の前にさらされる。
その骨は集める者も葬る者もなく、
地のおもてに糞土のようになる。
この悪しき民のうちの残っている残りの者はみな、
わたしが追いやった場所で、
生きることよりも死ぬことを願うようになると、
万軍の主は言われる。
あなたは彼らに言わなければならない。
主はこう仰せられる、
人は倒れたならば、また起きあがらないであろうか。
離れていったならば、帰ってこないであろうか。
それにどうしてこの民は、
常にそむいて離れていくのか。
彼らは偽りを固くとらえて、
帰ってくることを拒んでいる。
わたしは気をつけて聞いたが、
彼らは正しくは語らなかった。
その悪を悔いて、
『わたしのした事は何か』という者はひとりもない。
彼らはみな戦場に、はせ入る馬のように、
自分のすきな道に向かう。
空のこうのとりでもその時を知り、
山ばとと、つばめと、つるはその時の来る時を守る。
しかしわが民は主のおきてを知らない。
どうしてあなたがたは、『われわれには知恵がある、
主のおきてがある』と言うことができようか。
見よ、まことに書記の偽りの筆が
これを偽りにしたのだ。
知恵ある者は、はずかしめられ、
あわてふためき、捕らえられる。
見よ、彼らは主の言葉を捨てた、
彼らのなんの知恵があろうか。
それゆえ、わたしは彼らの妻を他人に与え、
その畑を征服者に与える。
それは彼らが小さい者から大きい者にいたるまで、
みな不正の利をむさぼり、
預言者から祭司にいたるまで、
みな偽りを行っているからである。
彼らは手軽に、わたしの民の傷をいやし、
平安がないのに、『平安、平安』と言っている。
彼らは憎むべきことをして、恥じたであろうか。
すこしも恥ずかしいとは思わず、
また恥じることを知らなかった。
それゆえ彼らは倒れる者と共に倒れる。
わたしが彼らを罰するとき、
彼らは倒れると、主は言われる。
主は言われる、わたしが集めようと思うとき、
ぶどうの木にぶどうはなく、
いちじくの木に、いちじくはなく、
葉さえ、しぼんでいる。
わたしが彼らに与えたものも、
彼らを離れて、うせ去った」。
どうしてわれわれはなす事もなく座しているのか。
集まって、堅固な町に入り、
そこでわれわれは滅びよう。
われわれが主に罪を犯したので、
われわれの神、主がわれわれを滅ぼそうとして、
毒の水を飲ませられるからだ。
われわれは平安を望んだが、良い事はこなかった。
いやされる時を望んだが、かえって恐怖が来た。
「彼らの馬のいななきはダンから聞こえてくる。
彼らの強い馬の声によって全地は震う。
彼らは来て、この地と、ここにあるすべてのもの、
町と、そのうちに住む者とを食い滅ぼす。
見よ、魔法をもってならすことのできない、、
へびや、まむしをあなたがたのうちにつかわす。
それはあなたがたをかむ」と主は言われる。
わが嘆きはいやしがたく、
わが心はうちに悩む。
聞け、地の全面から、
わが民の娘の声があがるのを。
「主はシオンにおられないのか、
シオンの王はそのうちにおられないのか」。
「なぜ彼らはその彫像と、
異邦の偶像とをもって、わたしを怒らせたのか」。
「刈り入れの時は過ぎ、夏もはや終わった、
しかしわれわれはまだ救われない」。
わが民の娘の傷によって、
わが心は痛む。
わたしは嘆き、うろたえる。
ギレアデに乳香があるではないか。
その所に医者がいるではないか。
それにどうしてわが民の娘は
いやされることがないのか。
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