多分ね・・・
『BILLY BAT』16巻を読みながら
”二つの塔”
ツインタワー
”9.11”
ニューヨーク
ワールドトレードセンター
第一の災いがあったとしたら
第二の災いがある
黙示録の答えが一つとは限らない・・・・
ま・・・・
妄想ですから
全部妄想
だって申そう
本気にしないでねぇ・・・
二人の証人
ボクは
ちなみに
母の介護が終わった後に
父の介護にそのまま移行した
同じことが二度ある仕組み
ってこと・・・
今ボクは
花見のために
桜の花がいつ咲くか見張ってる最中
二人の証人
二本のオリーブの木
二つの燭台
そして
第二の災い
その後
速やかに第三の災い
『人の子が現れる日にも、
同じことが起こる。』
ノアの時代の津波
3.11東北地方太平洋沖地震
津波
原発事故レベル7
『ロトがソドムから出て行ったその日に、
火と硫黄が天から降ってきて、
一人残らず滅ぼしてしまった。』
世界貿易センタービル
最大のテナント
モルガンスタンレー社員のみ(約4000人)が
奇跡的に助かった
らしい・・・
テロ前に
テロ後に急騰しそうな株を
売り買いして大もうけした人もいれば
どこかの偉い人に
航空機には乗らないように
警告された人もいる
9.11の陰謀論を読めば
ロトがソドムから出て行ったその日
にピンと来るはず
事前に知ってれば
逃げるでしょう?
事前に知ってれば
暴落しそうな株は売るし
高騰しそうな株は買うでしょう?
『ロトがソドムから出て行ったその日に、
火と硫黄が天から降ってきて、
一人残らず滅ぼしてしまった。』
「火と硫黄」
世界貿易センタービル・ツインタワーの北棟は、
8時46分にアメリカン航空11便の突入を受けて爆発炎上
9時3分に南棟が
ユナイテッド航空175便の突入を受け、爆発炎上
9時59分に南棟が突入を受けた上部から砕けるように崩壊
北棟も10時28分に南棟と同様、砕けるように崩壊
「ロトがソドムから出て行ったその日」
国防総省(ペンタゴン)と
世界貿易センタービルに勤務していた4000人が、
事件当日、有給休暇を取っていた。
世界貿易センタービルにある
モルガンスタンレーに勤務する3500人のうち、
行方不明者は5人だけだった。
『その日には、屋上にいる者は、
家の中に家財道具があっても、
それを取り出そうとして
下に降りてはならない。
同じように、
畑にいる者も帰ってはならない。
ロトの妻の事を思い出しなさい。』
「ロトの妻」
行方不明者は5人
雲に乗って天に昇る
わけさ・・・・
9.11の爆発のとき
キノコ雲のようって
ニュースのアナウンサーが言ってましたね・・・
たぶん
津波も・・・・
ま・・・・
妄想ですから・・・・
ヨハネ黙示録
11章 二人の証人より
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それから、
わたしは杖のような物差しを与えられて、
こう告げられた。
「立って神の神殿と祭壇とを測り、
また、そこで礼拝している者たちの数を数えよ。
しかし、
神殿の外の庭はそのままにしておけ。
測ってはいけない。
そこは異邦人に与えられたからである。
彼らは四十二か月の間、
この聖なる都を踏みにじるであろう。
わたしは、自分の二人の証人に粗布をまとわせ、
千二百六十日の間、預言させよう。」
この二人の証人とは、
地上の主の御前に立つ
二本のオリーブの木、
また二つの燭台である。
この二人に害を加えようとする者があれば、
彼らの口から火が出て、
その敵を滅ぼすであろう。
この二人に害を与えようとする者があれば、
必ずこのように殺される。
彼らには預言をしている間ずっと
雨が降らないように天を閉じる力がある。
また、
水を血に変える力があって、
望みのままに何度でも、
あらゆる災いを地に及ぼすことができる。
二人がその証を終えると、
一匹の獣が、底なしの淵から上ぼって来て
彼らと戦って勝ち、
二人を殺してしまう。
彼らの死体は、
たとえてソドムとかエジプトとか呼ばれる
大きな都の大通りに取り残される。
この二人の証人の主も、
その都で十字架につけられたのである。
さまざまな民族、種族、
言葉の違う民、国民に属する人々は、
三日半の間、彼らの死体を眺め、
それを墓に葬ることは許さないであろう。
地上の人々は、
彼らのことで大いに喜び、
贈り物をやり取りするであろう。
この二人の預言者は、
地上の人々を苦しめたからである。
三日半たって、
命の息が神から出て、
この二人に入った。
彼らが立ち上がると、
これを見た人々は大いに恐れた。
二人は、天から大きな声があって、
「ここに上って来い」と言うのを聞いた。
そして雲に乗って天に登った。
彼らの敵もそれを見た。
そのとき大地震が起こり、
都の十分の一が倒れ、
この地震のために、7千人が死に、
残った人々は恐れをいだいて天の神の栄光をたたえた。
第二の災いは過ぎ去った。
見よ、第三の災いが速やかにやってくる。
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ルカによる福音書
神の国が来る
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ファリサイ派の人々が、
神の国はいつ来るのかと尋ねたので、
イエスは答えて言われた。
それから、
イエスは弟子たちに言われた。
しかし、
人の子はまず必ず、多くの苦しみを受け、
今の時代の者たちから排斥される
ことになっている。
ノアの時代にあったようなことが、
人の子が現れるときにも起こるだろう。
ノアが箱舟に入るその日まで、
人々は食べたり飲んだり、
めとったり嫁いだりしていたが、
洪水が襲って来て、
一人残らず滅ぼしてしまった。
ロトの時代にも
同じようなことが起こった。
人々は食べたり飲んだり、
買ったり売ったり、
植えたり建てたりしていたが、
ロトがソドムから出て行ったその日に、
火と硫黄が天から降ってきて、
一人残らず滅ぼしてしまった。
人の子が現れる日にも、
同じことが起こる。
その日には、屋上にいる者は、
家の中に家財道具があっても、
それを取り出そうとして
下に降りてはならない。
同じように、
畑にいる者も帰ってはならない。
ロトの妻の事を思い出しなさい。
自分の命を生かそうと努める者は、
それを失い、それを失う者は、
かえって保つのである。
言っておくが、
その夜一つの寝室に二人の男が寝ていれば、
一人は連れて行かれ、
他の一人は残される。
二人の女が一緒に臼をひいていれば、
一人は連れて行かれ、
他の一人は残される。」
そこで弟子たちが、
「主よ、
それはどこで起こるのですか」
と言った。
イエスは言われた。
「死体のある所には、
はげ鷹も集まるものだ。」
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『人の子が現れる日にも、
同じことが起こる。』












