『年金額抑制』 と 『日本郵政上場計画』か・・・・
飢饉かぁ・・・・
来るものが来るなぁ
最近見た夢を思い出した
『屋上の一部が崩落しそうな夢』
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屋上にいて
ふっと足元を見ると
角の一部が崩壊しそうに
ひび割れている
崩落しそうで
少し下がる
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大きな地震でもあって
崩壊しそうなのか?
それとも
原発の暗示か?
それとも
どこかの国の政府が・・・・
屋台骨が・・・・
『産みの苦しみの始まり』の
ほんのプロローグ・・・
マルコによる福音書
終末の徴
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戦争の騒ぎや戦争のうわさを聞いても、
そういうことは
起こるに決まっているが、
民は民に、
国は国に敵対して立ち上がり、
方々に地震があり、
これらは
産みの苦しみの始まりである。
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エゼキエル書
参考文献
聖書
原文校訂による口語訳
エゼキエル書
フランシスコ会
聖書研究所訳注
より
第二部 エルサレム滅亡の啓示
第二項 裁きのことば
終わりの日の到来
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鎖に備えよ。
まこと、この地は血の罪に、
都は不正に満ち満ちている。
わたしは、異国の悪人を引き入れる。
彼らは家を奪い取る。
わたしは、権力者の驕りを取り除く。
彼らの聖所は汚される。
恐怖が襲う。
平和を求めても、どこにもない。
災難につぐ災難、
悲報につぐ悲報。
預言者に、幻を求めえようか。
教えが祭司から、
助言が長老から、消え失せる。
王は悲しみに打ちひしがれ、
指導者は恐れをまとう。
その地の民は、手を硬直させる。
彼らの歩みに、わたしは対処し、
その裁きに応じて、わたしは彼らを裁く。
そのとき、彼らは知るだろう。
わたしがヤーウェであることを。
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エレミヤ書
第二章
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盗びとが捕えられて、はずかしめを受けるように、
イスラエルの家は、はずかしめを受ける。
彼らはその王も、そのつかさも、
その祭司も、その預言者もみなそのとおりである。
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あなたはまた両手を頭に置いて、そこから出て来る。
主があなたの頼みとする者どもを捨てられたので、
あなたは彼らによって栄えることがないからだ。
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エゼキエル書
参考文献
聖書
原文校訂による口語訳
エゼキエル書
フランシスコ会
聖書研究所訳注
より
第二部 エルサレム滅亡の啓示
第二項 裁きのことば
終わりの日の到来
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ヤーウェのことばがわたしに下った。
「人の子よ、
主なるヤーウェは、
イスラエルの地に向かって
このように仰せになる。
終わりが来る。地の四隅に終わりが。
今おまえに終わりが。
わたしの怒りをおまえに向ける。
おまえの歩みに裁きを下し、
忌まわしいすべての業に、わたしは報いる。
憐れみの目を向けず、情けもかけない。
まこと、おまえの歩み、おまえの中に巣くう忌まわしい業に、
わたしは報いる。
そのとき、おまえたちは知るだろう。
わたしがヤーウェであることを。
主なるヤーウェはこのように仰せになる。
災いにつぐ災いが、見よ、押し寄せる。
終わりが来る。終わりが来る、おまえに。
見よ、迫っている。
終局が来る、おまえに。
その地に住む者よ、
その時が来る。その日は近い。
狼狽の日、山々から喜びの声が途絶える日が。
今、おまえに憤りを向け、怒りを燃やし尽くす。
おまえの歩みにしたがって裁き、
忌まわしいすべての業に、わたしは報いる。
憐れみの目を向けず、情けもかけない。
おまえの歩み、おまえの中に巣くう忌まわしい業に、
わたしは報いる。
そのとき、おまえたちは知るだろう。
わたしがヤーウェ、打つ者であることを。
見よ、その日。
見よ、その日が来る。
終局は兆している。
杖は花咲き、不遜は芽生える。
不法が頭をもたげ、悪の杖となった。
騒ぎは途絶え、嘆きも果てる。
その時が来る。その日が訪れる。
買う者よ、喜ぶな。売る者よ、悲しむな。
すべての群集に、怒りがおよぶからだ。
生き長らえたとしても、
売る者は、売ったものを買い戻せない。
すべての群集に、幻がつきまとうからだ。
罪ゆえに、だれひとり命を保てない。
角笛が鳴りわたり、布陣が整う。
だが、戦いに出る者はだれもいない。
すべての群集に、わたしの怒りがおよぶからだ。
外には剣。
内には疫病、そして飢饉。
野にいる者は剣に倒れ、
町にいる者を、飢饉、疫病が呑み尽くす。
逃れた者が、山々へ逃げ延びようと、
彼らは皆、谷間の鳩のよう。
自らの、罪の中で呻吟する。
手はすべて、垂れ下がり、
すべての膝は、水でぬれる、
荒布をまとった体を、震えが包む。
どの顔も羞恥に染まり、人は皆頭を丸める。
銀は通りに捨てられ、金は汚れる。
ヤーウェの怒りの日、
金銀は人を救わず、
飢えをいやさず、腹を満たさない。
まこと金銀は、罪へのつまずき。
美しい飾りをつけて慢心し、
忌まわしく、おぞましい偶像を、彼らは造った。
それゆえに、
わたしはそれを不浄とし、
異国の民の手に、戦利品として、
略奪品として、世の悪人に引き渡す。
彼らがそれを汚すだろう。
わたしは、彼らから顔を背ける。
彼らはわたしの宝を汚す。
悪逆の徒が侵入し、宝を汚す。
鎖に備えよ。
まこと、この地は血の罪に、
都は不正に満ち満ちている。
わたしは、異国の悪人を引き入れる。
彼らは家を奪い取る。
わたしは、権力者の驕りを取り除く。
彼らの聖所は汚される。
恐怖が襲う。
平和を求めても、どこにもない。
災難につぐ災難、
悲報につぐ悲報。
預言者に、幻を求めえようか。
教えが祭司から、
助言が長老から、消え失せる。
王は悲しみに打ちひしがれ、
指導者は恐れをまとう。
その地の民は、手を硬直させる。
彼らの歩みに、わたしは対処し、
その裁きに応じて、わたしは彼らを裁く。
そのとき、彼らは知るだろう。
わたしがヤーウェであることを。



