『天上天下』19巻を読みながら
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
”虹(ナギ)起つ処掘りて
神鏡を得る”
虹(ナギ)とは古の古竜
蛇(ナギ)のこと・・・・
そして神とは
・・・・・
蛇身(カミ)
古に散りしもの
この世の全ての”氣”が
その身に集まり
蛇(ミ)の姿を以って繋がる
その目は蛇(カカ)身(鏡)の如く
その尾は刀(ミ)の如く
その髪は蛇玉(マガタマ)の如く
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
えっとぉ・・・
読んでて思い浮かべたのは
旧約聖書で洪水を乗り越えた後
ノアさんが見た虹(ナギ)は・・・・・
蛇(ナギ)?
リリス
”虹(ナギ)起つ処掘りて
神鏡を得る”
モーゼ様が上げたのは蛇(ナギ)
下は中国神話の
蛇身人首の女神
女媧さま
姓は鳳姓、伏羲とは兄妹または夫婦
見ようによっては
ヤマタノオロチ
『その尾は刀(ミ)の如く』
ヤマタノオロチの尻尾から
刀(ミ)が出てきましたね・・・
Apoc 10-1 10-2 10-3 10-4 10-5 10-6 10-7
右手で天を指し、左手で地をさして「天上天下唯我独尊」
『雲を身にまとい』は『龍』の暗示か?
『虹』=七色=虹(ナギ)=蛇(ナギ)
いちばん不思議なのは
我王紀士(がおうきし)
猛速凄乃王男命(たけはやすさのおのみこと)
が
武と破壊と死の神が
『三眼』 なこと・・・
『黒い竜』
なんだよねぇ
カーリーの語源はカーラからきている。
カーラは黒
シヴァも
マハーカーラという別名を持つ。
マハーは「偉大なる」の意味だ。
日本では大黒天の名前で知られる
「燃える三眼」
「黒き使者」
「なぜ二人だったのか」
















