「長期戦に備えなければならない」 | 背中から入る悪魔

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イスラエルのネタニヤフ首相は28日夜に演説

「長期戦に備えなければならない」

と・・・

のたまわれたそうだ


Ez 4-9 4-10 4-11 4-12

『「小麦、大麦、そら豆、レンズ豆、粟、裸麦を取って、

 一つの器に入れ、パンを作りなさい。


 脇を下にして横たわっている期間、

 すなわち三百九十日の間、

 それを食べなさい。


 口にする食べ物の量は

 一日につき、二十シュケルとし、


 それを決まった時間に食べなさい。


 また飲み水は六分の一ヒンとし、

 それを決まった時間に飲みなさい。


 パンは大麦のパン菓子にして食べなさい。


 彼らの目の前で、

 それを人糞で焼きなさい。


  ヤーウェは仰せになった。


 「このように、

  わたしが追いやる異国の民の間で、

  イスラエルの人々は

  不浄のパンを食べる

  ことになる。」』


人糞を焼く

という言葉で

思い出すことがある。



イラク

米軍脱走兵、

真実の告発

合同出版

ジョシュア・キー(元アメリカ陸軍上等兵)

ローレン・ヒル(構成)

井出真也(NHKディレクター)(訳)


にこんな記述がある。


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 ぼくは下っ端の兵士だったから、

何日かごとに最悪の任務に就かなければならなかった。


それは、

くそを焼く仕事だ。


われわれは、

半分に切断した50ガロン(約190リットル)ほどの

ドラム缶に排泄していた。


ドラム缶が満杯になったら、

ディーゼル油を5ガロン(約19リットル)ほどぶち込んで、


マッチに火を付け、

フェンスの支柱を使って中身をかき混ぜる。


たいてい

一度に2、3缶分焼かなくてはならなかった。


ということは続けて

何時間もかき混ぜ続けるってことだ。


途中何度も

ディーゼル油をぶち込み、

マッチに火を付け、

かき回し続けて、

くそを燃やす。


その間、

が顔や手に降りつもる。


こうやってすっかり焼き尽くすまで、

何時間もかかった。




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  ヤーウェは仰せになった。


 「このように、

  わたしが追いやる異国の民の間で、

  イスラエルの人々は

  不浄のパンを食べる

  ことになる。」』

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軍に志願すれば

アメリカ本土で

橋梁建設工として働ける


なんて

真っ赤なウソに

だまされて


イラクの戦場に送られた


この人を思い出すとき


どこかの国がいずれ

『集団的自衛権行使』した時

どんな風になるか想像がつく・・・



機雷の除去だけだとか言われて

最前線に送られるのは

想像に難くない。


なんたって

出生証明書さえ偽造してるような

あの人だ・・・・


今じゃ

既に終わったはずの

「ロシアは核戦力廃棄条約に違反」とかいい始めてるし・・・


ケニアっ子を

ケニア人の孫って言いなおすような人だ・・・


あの人は・・・


中東和平が成立したか?


国連人権理事会でイスラエル非難決議

決議案に反対したのはイスラエルを擁護するバビロンだけ


散々利用されて

裏切られるか

切り捨てられるのがオチ


側近とか

みんな辞めちゃったし


なんたって

同盟国の女性のメルケルさんの

私用の携帯電話を盗聴するような人だ・・・



あの人は・・・