Mc 15-28 | 背中から入る悪魔

背中から入る悪魔

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「人生の中で一番おいしい寿司だった」

でもぉ

従軍慰安婦はぁ

「甚だしい人権侵害だ。

 戦争中の出来事とはいえ、衝撃を受けた」


「私が母と一緒に初めて日本を訪れてから50年近く経ちました。

 けれども、

 国を遠く離れた6歳の少年に示してくれた

 日本の皆様の親切を私は忘れたことはありません」

「アイス、ありがとうございました」

でもぉ

「慰安婦は人権侵害」



Mc 15-28


『こうして、

 「その人は犯罪人の一人に数えられた」

 という聖書の言葉が実現した。』


Mt 10-24 10-25

『弟子は師に勝るものではなく、

 僕は主人にまさるものではない。』


弟子は師のように、

 僕は主人のようになれば、

 それで十分である。


 家の主人がベルゼブルと言われるのなら、

 その家族の者は

 もっとひどく言われることだろう。」』