『おおよそ、その災いのことを聞くものの耳は両方とも鳴る。』 | 背中から入る悪魔

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朝の地震はすごかったですね

その前の3時位には

カラスが真っ暗なのにすごく不自然に鳴いてて

なんかいやな予感してた・・・


『おおよそ、その災いのことを聞くものの耳は両方とも鳴る。』


地震が来る前に

目が覚めて

小刻みの振動で

『両耳が鳴る』ようだった・・・


母のお供えに

よく生前使っていた

コーヒーカップにコーヒーを入れて

お供えするんだけれど


そのコーヒーカップを

洗いものをしているときに落としてちゃって

コーヒーカップが欠けてしまった


母が使ったものだし

捨てるのもおしいので

台所の片隅においてある。


エレミヤさんの預言を思い出してた・・・


Jer 19-6

主は言われる

 それゆえ、見よ、

 この所をトペテまたはベンヒンノムの谷とは呼ばないで、

 虐殺の谷と呼ぶ日がくる。』


Jer 19-13

『エルサレムの家とユダの王たちの家、

 すなわち彼らがその屋上で

 天の衆群に香をたき、

 ほかの神々に酒を注いだ家は、

 皆トペテのの所のように汚される。


今日の朝の地震は

エレミヤさんがこう言っているように見えた。


Jer 19-14 19-15

エレミヤ

 主が彼をつかわして預言させられた

 トペテから帰ってきて、

 主の家の庭に立ち、

 すべての民に言った、』


『万軍の主、

 イスラエルの神はこう仰せられる、

 見よ、

 わたしは、

 この町とそのすべての村々に、

 わたしの言ったもろもろの災いを下す。


 彼らが強情で、

 わたしの言葉に聞き従おうとしないから

 である。』


エレミヤさんの預言を読んでいると

安息日には

都に入らない方がいいかも・・・