Lc 13-33
マグダラのマリア
Mt 27-33
『されこうべ』
ゴルゴダ
『サロメ』
ウィキペディア参考
『サロメ』は、
ヘブライ語
シャローム(「平和」)に起源する女性の名前
エルサレムまたはイェルサレム
(イェルシャラユィム、エル・シャーロム) は、
しばしば
「平和の町」を意味すると言われる
『預言者がエルサレム以外で死ぬことはありえないからだ。』
以下参考
『絵画で読む聖書』
新潮社
著 中丸 明 先生
『 イエスの最後を見とどけたのは、
マルコ伝によれば、
小ヤコブの母親のマリアと
マグダラのマリア、
マリア・サロメ
という
三人のマリアだった
とされ、
肝心の
聖母マリアのアリバイには
触れていない。』
『好都合なことに、
『ヘブライ語』では
”兄弟”には”いとこ”の意味もある。』
ウィキペディアによれば
『マタイ福音書』及び『マルコ福音書』から、
イエスにはヤコブ、
ヨセフ、シモン、ユダ及び妹2人がいたことが分かる
らしい・・・
聖母マリア
イエスさまのご兄弟ヤコブ
小ヤコブの母親のマリア
マグダラのマリア
マリア・サロメ
『三人のマリア』
ここで
『三位一体』か?
『聖なるかな、聖なるかな、聖なるかな、
全能者である神、主、
かつておられ、
今おられ、
やがて来られる方。』
Apoc 4-8
『この四つの生き物には、
それぞれ六つの翼があり、
その周りにも内側にも、
一面に目があった。
彼らは、
昼も夜も絶え間なく言い続けた。
『聖なるかな、聖なるかな、聖なるかな、
全能者である神、主、
かつておられ、
今おられ、
やがて来られる方。』』



