『バビロン』と『龍の国』が 欧州で影響力を競っているらしい
確か
12の星が輪になった国旗が
どこかにあったようなぁ・・・
なんかどこか
黙示録で聞いたような・・・
ストーリーですね。
バビロン王ネブカドネザル
小浜王は
『ローマ法王』と会談
『フリーメーソン 世界支配の戦略』
徳間書店
を参考に書けば
『真に統一された
ヨーロッパ連合』と『バビロン』の”合体”
この未来の超帝国から
偉大な反キリスト(第一の獣)が現れて
第二の獣(にせ預言者)が
ソレをバックアップする
第二の獣とは
『神の奥義』
バチカンの教皇
一方で
世界大戦の恐怖を煽り
一方で
平和を語る。
これが
サタンのやり口
サタンはサタンの姿で現れるのではない
この世の救世主として現れる。
参考
『フリーメーソン 世界支配の戦略』
徳間書店