『実のならないいちじくの木』か? | 背中から入る悪魔

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Lc 13-6 13-7 13-8 13-9

ニュースによると


キャシー・マクモリス・ロジャース下院議員

「大統領は聞こえがよい約束を多く並べたてたが、

バビロン国民が直面する

 問題の解決にはならない


らしい・・・


ある人が

キリスト強国であるバビロンに



「ぶどう園」
キリスト教国バビロン


「いちじくの木」
キリスト教徒プロテスタント

バビロン王ネブカドネザル小浜を王にして


『平和の「実」を探しにきた
見つからなかった・・・・


もう三年 

もう三年と


中東和平も

核なき世界も

ノーベル平和賞をもらったのにシリアを攻撃しようとして


小浜ケアも

全部ダメダメで


挙句の果てには

同盟国のメルケルさんの

私用携帯電話を盗聴するまでに落ちぶれて



計六年もの間、

このいちじくの木平和の実を捜してきているのに、

見つけたためしがない。


だから切り倒せ。




なぜ、

土地をふさがせておくのか。



園丁は答えた。


『ご主人様、

 今年もこのままにしておいてください。


 木の周りを掘って、

 肥やしをやってみます。


 そうすれば、

 来年の2015年には平和の実がなるかもしれません。


 もしそれでもだめなら

 切り倒してください。』



みたいなぁ・・・・

そんな感じがしませんかぁ?