Isa 37-33 37-34 37-35 37-36 37-36 37-37 37-38 | 背中から入る悪魔

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『主の使い』についての考察

多分『天使』のこと


Isa 37-36


主の使いが出て、

 アッスリヤびとの陣営で

 十八万五千人撃ち殺した。


 人々が朝早く起きて見ると、

 彼らは皆死体となっていた。』


ここで

ウィキペディア参照


広島市への原爆投下


一発の兵器により

当時の広島市の人口35万人(推定)のうち

9万~16万6千人が被爆から2~4カ月以内に死亡した


らしい。


長崎市への原爆投下


この一発の兵器により当時の長崎市の人口24万人(推定)のうち

約14万9千人が死没


ここで

ウィキペディア参照終了


十八万五千人を撃ち殺した。

9万~16万6千人が被爆から2~4カ月以内に死亡した

約14万9千人が死没


『主の使い』

天使が何を意味するか?


を考察していただければ幸いである。


Apoc 7-1

『この後、わたしは大地の四隅に

 四人の天使が立っているのを見た。』


天使が四人立ちそうな場所はどこでしょうねぇ・・・


多分

世界でただ一箇所よねぇ・・・



Apoc 7-1 7-2 7-3 7-4 7-5 7-6 7-7 7-8


7章全体を見ていると

核戦争やら核兵器やらの爆発で

核シェルターに逃げ込む人々を見ているように感じる。


漫画『聖魔伝』でそんなシーンなかったかなぁ

国民番号何番までしか入れなくて

一般の人はぜんぜんは入れなくて


挙句の果てが

核戦争勃発して

自分たちだけ生き残ったけど


食料は数ヶ月しかなくて

結局はぁ・・・


Apoc 9-13 9-14 9-15 9-16 9-17 9-18 9-19 9-20


『四人の天使は、

 人間の三分の一を殺すために

 解き放された。


『この天使たちは、

 その年、その月、その時間のために用意されていた

 のである。』