『さらに主がその民の傷を包み、
その打たれた傷をいやされる日には、
月の光は日の光のようになり、
日の光は七倍となり、
七つの日の光のようになる。』
今日の
(もう昨日かもしれないが(笑))
日経新聞の夕刊に
第五福竜丸 被曝60年
『核の怖さ語り継ぐ』
と言う記事が載ってて
元操舵手さんの言葉が載ってた
54年の3月1日未明に
漁の仕掛けを投げ込んだら
西の空が明るくなり
雪のような白い粉が降ったそうだ
白い粉は珊瑚らしい
爆発で粉々に飛び散った
『死の灰』
『太陽が西から出る
はずがない』
『暑いところで雪が降るわけねえ』
と言う発言を聞けば
それが
まるで
西から太陽が昇ったかのように
思えるほど明るかったのだと思える。
ちなみに
記事を読んでいると感じるのは
広島・長崎・第五福竜丸・そして福島と
『太陽の国旗の国』ばかりが
核の恐ろしさを実感しているようだ
と感じているらしい。
『さらに主がその民の傷を包み、
その打たれた傷をいやされる日には、
月の光は日の光のようになり、
日の光は七倍となり、
七つの日の光のようになる。』
『日の光』=
『太陽の国旗の国』の『ヒロシマ』『ナガサキ』の光
すなわち
『核爆弾』の光
月の光=中東でこれから光る『光』
すなわち
中東で『核爆弾』の光
多分
ユーフラテ川の川の水が枯れる
『日の光は七倍となり、
七つの日の光のようになる。』
『日の光は七倍』=
『ヒロシマ』『ナガサキ』の光の七倍?
あるいは
七つの核爆弾の爆発
それで
太陽が7つあるように見える
のかもしれない。