昨日の報道ステーションを見てて
『エルサレム』『イスラエル』について
報道していて
イランが核兵器を持てば
核兵器を持つ
イスラエルとイランに挟まれるのを嫌う
サウジも核兵器を持つだろうという予測を
話していた。
サウジには
イスラエルとイランに向けて
ミサイルの発射台らしきものがあるらしい・・・
イランが核を持ち
サウジが核を持ったら
すると
中東核ドミノが始まり
エジプトもトルコも
持ちたいと思うようになる可能性がある
らしい
もちろん
内戦状態のシリアだって
おちおち内戦をしていられなくなるわけでぇ
イスラエルを囲んで
イラン、サウジ、エジプト、トルコが
核を持ったら
なんか『地の四隅の終わり』を感じた・・・
Apoc 9-13 9-14 9-15 9-16 9-17 9-18 9-19 9-20
『第六の天使がラッパを吹いた。
すると、
神の御前にある金の祭壇の
四本の角から一つの声が聞こえた。』
『その声は、
ラッパを持っている
第六の天使に向かってこう言った。
『大きな川、
ユーフラテのほとりにつながれている
四人の天使を放してやれ。』』
『神の御前にある金の祭壇』
『イスラエル』『エルサレム』
『四本の角』は
核ミサイルの暗示か?
ユーフラテ川のほとりにつながれている
放たれれば
人間の三分の一を殺す
『中東大戦争』勃発か?