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背中から入る悪魔

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ちょっと拡大解釈気味なのは

自分でも自覚してるけど


非難されるのを覚悟で

ちょっと書いてみたい。


アウシュビッツがなかったら

今のイスラエル建国は無かった訳で


イスラエルが

黙示録とも聖書とも何の関係もない訳も無く


拡大解釈だと言われる

非難を恐れず言わせていただければ


ドイツが

イスラエルの建国に大きく関与した

僕は個人的に思っている。

(あくまで個人的にと注釈をつけておきます。)



『神に選ばれた』方々が

終末の時代に現れる『獣』

戦うことは宿命だと言っていい。


『救世主』には

数々の試練がある


それは

『新約聖書』に書かれている

『救世主』誕生に至る数々の試練を

見ても判る。



『救世主』に

神は数々の試練を与える

時には死に瀕するような試練まで


『救世主』は

生死の境まで試される

その試練を乗り越えていくことで

強くたくましく成長していく。



なぜなら

それが『救世主』だから


ここで拡大解釈をしていただきたい。


救世主を生んだ女』とは誰か?


もちろん

預言の予形として

解釈の一つとして

想像していただきたい。



ドイツのメルケル首相の携帯電話盗聴


バビロン王ネブカドネザル小浜王

盗聴行為は知らなかった

 知っていれば、すぐにやめさせた

と建前は言っていたにもかかわらず


本当は

盗聴について説明を受けており、

中止させるどころか続けさせていた

らしい。


『竜は、

 自分が地上へ投げ落とされたと分かると、

 男の子を生んだ女後を追った。』


まるで・・・

後を追う姿は『ストー○ー』のようですね。

ニュースによると


ベルリンの象徴、

 ブランデンブルク門のすぐ横にある

 バビロン大使館が盗聴の拠点

 になっていたということです」


『女の後ろ』


「これは災難です。ひどいですよ。

 一般市民であろうと首相であろうと盗聴される

 なんて最低です」


女を押し流そうとした。



『蛇は、

 口から川のように

 水を

 女の後ろに吐き出して

 女を押し流そうとした。


ま・・・

自分のようにぃ

姑息で心の狭い惨めな人間


非難されるとぉ

逆切れするに決まってるぅ


ま、

僕のような人間じゃなければ

大丈夫だと思うけどぉ


『竜は女に対して激しく怒り

 その子孫の残りの者たち

 すなわち、

 イエスの証しを守りとおしている者たち

 戦おうとして出て行った。


大体、

次がどうなるか分かるでしょ?


エイト・アタック


八つ当たり

ってヤツ。


自分が惨めになると

誰かに

八つ当たりして

他の人が惨めになるのを喜ぶんですよぉ


日本じゃその辺でよく見かける

光景ですが


特にぃ

ニュースで芸能人が

つるし上げ食らってるのを見ると

大体、

政治がうまく言っていない時の

八つ当たりだろうなって思う。



本当に

そういう人間って

惨めだよね。


本性出るしさぁ。


それ

その人の紛れも無い

真実の姿なんだよねぇ。


他人に八つ当たりして


それで

自分が惨めじゃないと思い込もうとする姿


その姿を惨めって言うんだよぉ。


そんなことも分からなくなっちゃうのかなぁ?


かわいそぅ。


試練を受け入れて

自分を前向きにしようとかしないと


絶対に

そういう惨めな自分からは逃れられない。


そう思わないかぁ?


誰も、

そういうこと教えてくれない訳?


それ

人生惨めっしょ?


違うかぁ?


ま・・・

人のことは言えないがぁ(笑)


できれば

自分は

そういう惨めな自分から

脱却したいと思ってる