Dan 11-5 11-6 | 背中から入る悪魔

背中から入る悪魔

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歴史を振り返ってみよう

日本史でもそうだけれど

歴史というものは

それが全く同じではないにしろ

繰り返す事があり


歴史の経緯から

ある程度の未来を推察する

こともできるのではないかと考えるから



バビロンの歴史

南北戦争


共和党エイブラハム・リンカーンの時代


バビロン国に起こった内戦のこと

奴隷制存続を主張する

バビロン南部諸州のうち11州がバビロン国を脱退、

連合国を結成し、

『獣』『十人の王』連合国

11か?)


バビロン国にとどまった北部23州との間で戦争


仮の話として


『南の王』

連合国における、

最初にして最後の連合国大統領

ジェファーソン・フィニス・デイヴィス

と仮定すると・・・


『しかし

 その将軍のひとりが、

 彼に勝って強くなり、権力を振るいます。

 その権力は大いなる権力です。』


バビロン史上屈指の名将
南部連合の軍司令官

ロバート・エドワード・リー

名将リー将軍


を無視できませんねぇ・・・


要害


ホワイトハウス

でもホワイトハウスは

リンカーン大統領の像がある建物

リンカーン記念館を見ると

記念館が神殿


ホワイトハウス

どっちかと言えば

『神殿と城郭』『城郭』のようにも見える


あるいは

南北戦争の戦端が開かれた

サムター要塞


まだ

明確には判らない


この話も

あくまで仮定だしね・・・


ただ最近

背中が痛い


まるで

『生みの苦しみ』が近づいているかのよう・・・


最重要問題

『南の王の娘』が誰か?


ってこと


『その王も、その子も立つことができません。』

『その王』は多分『大統領』


キャメロットかなぁ?


王もその子供も立つことができないのは

暗殺されたから?



その女と、

 その従者と、

 その子

 およびその女の得た者とは、

 わたされるでしょう。』


そして

たった

『一つの芽』が残る


すべて

時は満ちている。


判っているはずだ・・・・


全部・・・


預言されし者

『生みの苦しみ』へ・・・