Apoc 12-1 12-2 12-3 12-4 | 背中から入る悪魔

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ニュースにこんなことが書いてあった・・・


交渉再開の目的パレスチナ国家の樹立というなら、

イスラエルはまず、入植地建設を中止すべきだ」


聖書の特に預言書の中では

イスラエル『女』と呼ばれる


イスラエル

パレスチナ国家を身ごもっており

パレスチナ国家樹立の

痛みと苦しみのために

叫んでいた。


アッバス議長は


イスラエルが協議再開に応じたのは

シリアやエジプトが不安定化するなか、

 バビロンの軍事的支援が必要なため」


バビロン王ネブカドネザル小浜

 自身がもっと交渉に関与しない限り、成果は望めない


シリアやエジプトが不安定化


バビロンの軍事的支援が必要なイスラエルは

しぶしぶ和平交渉のテーブルに着いたが


おそらく

和平交渉は大した成果もないまま

立ち消えする


成果を挙げるためには

バビロン王ネブカドネザル小浜

 自身がもっと交渉に関与しない限り、成果は望めない

のだと世論が言い始める


バビロン王ネブカドネザル小浜王が

『聖なる場所に立つ』

時期が段々と近づいてくる


ように見えるがぁ


今回の

シリア軍事介入で

『十本の角』と『七つの王冠』『七つの頭』の姿が

おぼろげながら見えてきたように思う


『サタン』の『赤い竜』

 『七つの頭』『七つの王冠』 『十本の角』


ケリー米国務長官

10カ国以上が軍事行動を取る用意がある」

10カ国の軍事同盟

『十本の角』



ファビウス外相

「現時点で主要8カ国(G8)のうち7カ国

 20カ国・地域(G20)のうち12カ国が、

 強力に対応すべきだとの見解を共有している」


主要8カ国(G8)のうち7カ国

 『七つの頭』『七つの王冠』


『サタン』の『赤い竜』 

その全貌が段々と見えてくる。


いずれ

もしくは今も


『身に太陽をまとい、

 月を足の下にし、

 十二の星の冠』をかぶった


『一人の女』の前に立ちふさがっているかのようだ。


シリアの不安定化は

バビロン王ネブカドネザル小浜にとっても好都合だった

と言うことか・・・


ノーベル平和賞のメッキもはげて

結局は

靴を投げられた前大統領となんら変わらないじゃん

と世界中が思ってる


そのうち

第11次十字軍がエルサレムへ進軍することになるだろう・・・


シリアへのやり方を見て

多分

同じようなことが繰り返されると感じる・・・


参考は

ウィキペディアより


十字軍とは

聖地エルサレム

イスラム教諸国から奪還することを目的に派遣した遠征軍


目的地も必ずしもエルサレム周辺であるとは限らず、

第4回以降は

イスラム最大勢力であるエジプトを目的とする


第8回の十字軍アフリカのチュニスを目的


いろいろと調べてみると

興味深いでしょぉ