仮の話
たとえ話
シリアって
中東にあるし
エルサレムのすぐそばだよねぇ
『憎むべき破壊者』が
「国際法によれば、
軍事行動は安保理による決定を受けて実施されなければならない」
けど
そんなもの無視して
レッドラインを超えたんだぁ
「安保理決議なしでも武力行使は可能」なんだと
武力行使してはならない
シリアに
武力行使し始めて
軍事介入によって
「アサド政権の交代」が行なわれ
エジプトのクーデター同様に
『荒らす憎むべき者』が
立ってはならない場所に
立つのを見たら
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『二本のオリーブの木』の旗の『国連』死亡
ちなみに
『二つの燭台』は
『ヤキンとボアズ』で
9.11 アメリカ同時多発テロ事件で破壊された
『世界貿易センタービル・ツインタワー』
『二人の証人』の死亡
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『世界貿易センタービル・ツインタワー』
があった場所
『ヤキンとボアズ』はユダヤ神殿の前に立っているので
ユダヤ人の神聖な場所であり
ユダヤにいる人とは
だから
『世界貿易センタービル・ツインタワー』のある場所にいる人
『山に逃げなさい』
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多分
おそらく
『世界貿易センタービル・ツインタワー』
で判ると思うけど多分
『その年、その月、その日』が
『用意』されている
『その年、その月、その日』に
『世界貿易センタービル・ツインタワー』
と同じことが起きた場合
バビロンは
シリアの報復と思うだろうか?
それとも
アルカイダぁ?(笑)
それとも
またでっち上げて
『イスラム教徒』?
いやいや
政府の陰謀?
どこに行くのかは
予測できないけどぉ
その後が
泥沼になるのは
想像に難くない
逃げる以外に手があるとは思えない。
今んところ
ただの妄想だしぃ
ただの病人の妄想だけれどぉ
なんかねぇ
既視感を感じませんかねぇ
イラクへの戦争を始めたときの
バビロンと
シリアへの軍事介入は
まったく
おんなじに見えるのね
世論が反対しているところも
泥沼にならないように
サクッと終わらせようとしているところも
9.11 アメリカ同時多発テロ事件が
なかったら
テロとの戦争はあんなふうに
泥沼にならなかったでしょぉ
でも
なんかぁ
泥沼になりそうな気がしてしょうがないんだよねぇ
まるで
『ハルマゲドン』に向かっているかのよう
多分
『ユーフラテ川の戦い』が
始まってると思う。
『蛙のように穢れた
三つの霊』
が出てきてないかなぁ?
ソンナキガシマセンカァ