シリアの化学兵器使用疑惑の裏で、イスラエル治安部隊が発砲パレスチナ人に死者で中東和平さっそく中止 | 背中から入る悪魔

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シリアの化学兵器使用疑惑の裏で、

イスラエル治安部隊が発砲パレスチナ人に死者で

中東和平さっそく中止


そりゃあ

国際社会の目をシリアに向けるためにも

バビロン副大統領

化学兵器は「シリア政権が使用」と明言するよねぇ


政権の命運をかけた

中東和平が

さっそく頓挫だもんねぇ(笑)


シリアの内戦より

イスラエルとパレスチナによる中東和平交渉の方が

重要じゃないのかなぁ?


それとも

イスラエルとパレスチナは

バビロンにとって

シリアより優先度が劣るのかなぁ?


地上軍も派遣しない

おざなりの空爆なんてするだけ無駄だしさぁ


シリアの混乱に拍車をかけて

もっとひどい状態にしたら

威信の低下はものすごいよぉ


それを見たイランは

バビロンの資金力、軍事力がそこまで衰えたんだぁ

ってタカをくくるよぉ


それなら

イラクのときのような

見つからない大量破壊兵器みたいにならないように

しっかりと国連の調査を受け入れて


じっくりと精査する事を選択したほうが

国際社会には受けがいいんじゃないのかなぁ

同じ間違い繰り返すと

みんなしらけるぜ・・・


とりあえず

シリアに軍事介入する前に

さっさと足元の

中東和平を成立させたらぁ(笑)


手を広げすぎると

収拾がつかなくなるぜ


特に中東は・・・・