Apoc 11-7 | 背中から入る悪魔

背中から入る悪魔

背中から入る悪魔

だからさぁ・・・・

「藪をつついてが出てくる」ってば・・・・

本当に・・・・


米国務省のサキ報道官さん

「亡命を認めるいかなる国も、

 米国との関係で深刻な困難に直面するだろう」

なんて発言すると


アサンジさんと

スノーデンさんの行為は


米国務省のサキ報道官さまのこの言葉で

「地上の人々を苦しめる」


それは

「自分の善意や生き方の自由」

「米国の圧力」の間で

心の中は

きっとひどく苦しむだろう。


世界中の

善意ある人々は

アサンジさんと

スノーデンさんの行為を

善意にもとづいた英雄的行為だと知っているから



これで

ベネズエラに亡命をしに行く途中で

スノーデンさんの飛行機が落ちでもしたら

世界中が

米国政府が何かしたと思う


世界中のみんなは

その指示を出したのが

その行為を承認したのが


最高責任者である

小浜さんの指示だって思うわけで・・・


それ

小浜さんの存在を決定する。


よしておいたほうが良いよ。

これ以上突っ込むと


本当に

『藪をつついて

 青銅の蛇だよ!!




すべては


この

終末の世

『時を呼ぶため』に・・・・




何もかもが

仕組まれているのだ


何もかもが・・・・



終末の時代

『獣』を倒す者

人々は何と呼ぶだろう?


終末の世に

『獣』は必要なのだ



すべては

そのための

布石なの!!


よしておいた方が良いよ


俺に言わせれば


小浜さんの閣僚みんな

力を合わせて

小浜さんを『偽救世主』に仕立て上げようと

画策している


ようにしか見えないんだが・・・