スノーデンさんが亡命申請を取り下げたロシアで
ロケット失敗して
宇宙庁長官「外国勢力が妨害」発言
なんかぁ・・・
どこまでが
どういう風になってるのかぁ・・・
小浜さんが
核兵器削減提案をしたのが始まりなのかなぁ・・・
ロシアは拒否をしたわけで・・・
そもそも
なぜこの時期に
核兵器削減を提案したのかなぁ・・・
米中首脳会談の最中に
スノーデンさんが
米当局による監視プログラムの存在を暴露した
米国は
中国のサイバー攻撃を非難できなくなった
そして
亡命先に
次々、
異常なほど圧力をかける米国
ロシアのプーチンさんも
米ロ関係の悪化を懸念して
多分圧力に負けたんだろう
プーチンさんが
米国の暴露をやめるなら
ロシアに亡命しても良いよ
って言ったら
スノーデンさんも
ロシアへの亡命を取り下げた・・・
が・・・
スノーデンさんが
ロシアへの亡命を希望したのは
ただ単に
気まぐれで選んだのだろうか?
スノーデンさんの行動は
かなり綿密な計算がされているように見える。
米中首脳会談のタイミングで
スノーデンさんが
米当局による監視プログラムの存在を暴露した
結果、
米国は
中国のサイバー攻撃を
強く非難できなくなった
そして、
亡命にしても
この時期にロシアを選んだのは
深い思慮があったからではないだろうか?
ロシアのロケット打ち上げは失敗が続いている。
ロシアの宇宙庁長官が「外国勢力が妨害」してるんじゃないのかなぁ
って発言するほど
急増しているようだ・・・・
まるで
ロシアの衛星軌道上に
何か
ロシア政府に見られたくない何かがあって
ロケット打ち上げを妨害しているような
そんな感じ・・・・
ロシアの宇宙庁長官は
「打ち上げを失敗させる非常に強力な対抗手段が登場している。」
と発言している。
もしも
ロシアが
スノーデンさんを無条件で亡命させていたら
もしかしたら
とんでもない情報を手に入れられたかもしれない・・・・
だからこそ
米政府はそれをゆるさないのだと思う
プーチンさんの
今後の対応に注視したい。
多分、
もうすでに
ずいぶんと前に
水面下で
第三次世界大戦の序章は
始まっていると思う。
米国が
日本政府に
歴史を認識しろって言っているのも
相当
強烈なシグナルを感じる・・・