内には弟子有って甚深(じんじん)の義を解(さと)り、
外には清浄(しょうじょう)の檀越(だんのつ)有って仏法久住せん
[曽谷入道殿許御書]


弟子とは、仏教用語で僧侶の事を指す
檀越(だんのつ)とは、在家の事を指す

僧侶と、在家が居て仏法を広め
広宣流布していく事。を、書かれています。

学会には僧侶が居ないので、
広宣流布は出来ませんね。

それとも、在家だけで広宣流布が出来るという
文証はどこにあるのでしょうか!